やっとすき家が好きや・・・。0点
日曜日は福田の時間
。
牛丼の話。
どうでもいい話ですが、
福田は小さい頃より、牛丼は吉野家党です。
吉野家いがいでも、
松屋、すき家、牛丼太郎・・・
いろいろ食べましたが、
吉野家に勝るものを見つけられませんでした。
(※例外で、チェーン店ではない築地のきつねやの牛丼はうまい・・・。)
好きすぎて株まで買ったことがあるくらいです。
しかし、
弊社のオフィス(東新宿駅付近)では、
牛丼を食べようと思うと松屋、すき家しかなく、
どちらの牛丼も食べられないことは無いですが、
あまりすきではありません。
ただ、急いでいるときなどは、
この2店で昼食を済まそうと企んでしまいます。
時は金なりです。
そこで松屋では、牛丼以外を頼みます
牛定(牛焼肉定食)、うまトマハンバーグ定食など、
自分の好みに合う、美味いものを見つけています。
ところが、
つい最近まで、すき家では全く自分好みの味を見つけられずにいました。
牛丼、チーズ牛丼、豚丼・・・と、
いろいろ食べて、なんとか食べられるのがカレーぐらいでした。
まぁ、カレーは大抵の店で裏切らない気がします。
そんなすき家嫌いの福田が、
ついにみつけました。
高菜明太マヨ牛丼

※画像は本家より拝借です。
これに、温玉と、紅ショウガ、七味をたっぷり載せて食べると
あら不思議。
ジャンク極まりない攻撃的な味に大変身!
吉野家党ですき家を敬遠しているそこのあなた!
是非、挑戦してみてください。
超うまいっす。
今度はさらにチーズをトッピングして、ジャンク度をさらに高めようと思います。
その次はカレーもかけちゃおうかな・・・。
ジャンクはいいねぇ、
リリンの生んだ文化の極みだよ・・・。
ではまた
。
。牛丼の話。
どうでもいい話ですが、
福田は小さい頃より、牛丼は吉野家党です。
吉野家いがいでも、
松屋、すき家、牛丼太郎・・・
いろいろ食べましたが、
吉野家に勝るものを見つけられませんでした。
(※例外で、チェーン店ではない築地のきつねやの牛丼はうまい・・・。)
好きすぎて株まで買ったことがあるくらいです。
しかし、
弊社のオフィス(東新宿駅付近)では、
牛丼を食べようと思うと松屋、すき家しかなく、
どちらの牛丼も食べられないことは無いですが、
あまりすきではありません。
ただ、急いでいるときなどは、
この2店で昼食を済まそうと企んでしまいます。
時は金なりです。
そこで松屋では、牛丼以外を頼みます
牛定(牛焼肉定食)、うまトマハンバーグ定食など、
自分の好みに合う、美味いものを見つけています。
ところが、
つい最近まで、すき家では全く自分好みの味を見つけられずにいました。
牛丼、チーズ牛丼、豚丼・・・と、
いろいろ食べて、なんとか食べられるのがカレーぐらいでした。
まぁ、カレーは大抵の店で裏切らない気がします。
そんなすき家嫌いの福田が、
ついにみつけました。
高菜明太マヨ牛丼

※画像は本家より拝借です。
これに、温玉と、紅ショウガ、七味をたっぷり載せて食べると
あら不思議。
ジャンク極まりない攻撃的な味に大変身!
吉野家党ですき家を敬遠しているそこのあなた!
是非、挑戦してみてください。
超うまいっす。
今度はさらにチーズをトッピングして、ジャンク度をさらに高めようと思います。
その次はカレーもかけちゃおうかな・・・。
ジャンクはいいねぇ、
リリンの生んだ文化の極みだよ・・・。
ではまた
。DTP業界あるあるその1
日曜日は福田の時間
。
DTP業界のあるあるその1。
印刷物が仕上がって手元に届いて、
デザイナーさんたちと仕上がりを確認している際に
「あっ!」
と言うと、
みんなドキッとする。
※印刷ミスがあったかと思って怒られます。
お客様が僕らにこれやるとパワハラですので、
やめてくださいね。ww
ではまた
。
。DTP業界のあるあるその1。
印刷物が仕上がって手元に届いて、
デザイナーさんたちと仕上がりを確認している際に
「あっ!」
と言うと、
みんなドキッとする。
※印刷ミスがあったかと思って怒られます。
お客様が僕らにこれやるとパワハラですので、
やめてくださいね。ww
ではまた
。DTP業界あるあるその1
日曜日は福田の時間
。
DTP業界のあるあるその1。
印刷物が仕上がってきたものを、
デザイナーさんたちと確認している時に、
「あっ!」
と言うと、
みんなドキッとする。
※印刷ミスがあったかと思って怒られます。
お客様が僕らにこれやるとパワハラですので、
やめてくださいね。ww
ではまた
。
。DTP業界のあるあるその1。
印刷物が仕上がってきたものを、
デザイナーさんたちと確認している時に、
「あっ!」
と言うと、
みんなドキッとする。
※印刷ミスがあったかと思って怒られます。
お客様が僕らにこれやるとパワハラですので、
やめてくださいね。ww
ではまた
。カラダが基本
本日は佐藤
どうも、佐藤です。
2月になり、より寒くなってきましたね。
都心部でも雪がチラホラ降っておりますが、
昨年程では無いのでまだ良い方なんでしょうか?
昨年はこんな感じでした…
最近寒いからなのか、体が少しシグナルを出しております。
どんなシグナルかと言いますと、
・歯が痛い
・顎があまり開かない
・立つときや階段を登り降りする時に膝が痛い
・視力が落ちた感じがする
…
症状が、おじいちゃんです。
まぁ、病院に行けという感じですね。
お腹が弱い以外、健康とタフが取り得だった自分ですが、
そろそろメンテナンスの時のようです。
ちなみに、軽く調べてみたのですが、
デスクワークの方は結構、色んな箇所に負担をかけているようで、
自分と同じように、膝にきたり、肩、腰など関節や筋肉疲労には要注意だそうです。
改善方法は1時間に1度は席を立ってリフレッシュしたり、水分を飲んだり筋を伸ばしたりするのがオススメだとか。
パフォーマンスを維持するためにも、細かいメンテナンスも必要なんですね。
デスクワークの方は気をつけてください。
定期的なメンテナンスやリフレッシュもオススメしまーす!
何かいい方法があれば、今度配信致します!
それではー
どうも、佐藤です。
2月になり、より寒くなってきましたね。
都心部でも雪がチラホラ降っておりますが、
昨年程では無いのでまだ良い方なんでしょうか?
昨年はこんな感じでした…
最近寒いからなのか、体が少しシグナルを出しております。
どんなシグナルかと言いますと、
・歯が痛い
・顎があまり開かない
・立つときや階段を登り降りする時に膝が痛い
・視力が落ちた感じがする
…
症状が、おじいちゃんです。
まぁ、病院に行けという感じですね。
お腹が弱い以外、健康とタフが取り得だった自分ですが、
そろそろメンテナンスの時のようです。
ちなみに、軽く調べてみたのですが、
デスクワークの方は結構、色んな箇所に負担をかけているようで、
自分と同じように、膝にきたり、肩、腰など関節や筋肉疲労には要注意だそうです。
改善方法は1時間に1度は席を立ってリフレッシュしたり、水分を飲んだり筋を伸ばしたりするのがオススメだとか。
パフォーマンスを維持するためにも、細かいメンテナンスも必要なんですね。
デスクワークの方は気をつけてください。
定期的なメンテナンスやリフレッシュもオススメしまーす!
何かいい方法があれば、今度配信致します!
それではー
当社の差別化要因はなんなんだろう?
日曜日は福田の時間
。
当社は来月3月15日で10周年というのは何度か書かせていただきましたが、
当社が10年間存続できたのは何なのかなぁと福田なりに考えてみたんですが、
通常、制作会社というのは
保守的な発想で見積もりの範囲内、
工数を見て仕様通り努力をするというのが基本だと思います。
これが正しいですし、
目標としているところです。
ただ、WEBサービスなどの比較的新しいジャンルの制作や、
直接的なマーケティングに関連する広告物の場合、
言われたことだけ仕様通りやればうまくいくかというと
そうではないことが多いと経験則で思う。
こうした方が良い、あぁした方が良いとこちらから提案していくスタンスは重要です。
しかし、新しいことにはお客様もだいたい保守的なので、
そこはこちらも勉強と捉え見積もり度外視で柔軟に挑戦していくような
直感的かつ、スピーディーな対応も時に重要に思う。
今では、当社のこうしたスタンスをご評価いただき、
この10年やってこられたように思います。
もちろん、こんなことばかりやっていては赤字になりかねません。
しかし、こういうチャレンジ精神が成果に結びつくことが多かったのは事実です。
だから、このスタンスを好んでくださる方は、ず~っとリピートしてくれていますし、
そうなると、次からの営業コストが圧倒的に下がりますし、
逆にいろんな提案も飲んでいただけるようになりますしという感じで・・・。
結果、信頼を勝ち取り単価の高いサービスへと結び付けて行けるようになったと考えています。
まぁ一つ間違えるとギャンブルっぽい話なんですが今のところうまくいっています。
こういうスタンスが弊社の武器であり、伝統として受け継いでいければ、
この先10年も当社の存在意義は保てるのかなぁと思います。
というわけで、
保守的にならず、失敗を恐れないスタンスが当社の武器です。
(実際は超ビビってますが。ww)
当社のクリエイティブや技術力なんて世間から見ればまだまだです。
なので、そこが武器なのではなく今のところは商売の手段。
今後の武器を、クリエイティブや、技術力にしていければ営業は楽になるなぁ・・。
などと思いつつ、
次の10年の差別化要素は何になるのか今から楽しみです。
ではまた
。
。当社は来月3月15日で10周年というのは何度か書かせていただきましたが、
当社が10年間存続できたのは何なのかなぁと福田なりに考えてみたんですが、
通常、制作会社というのは
保守的な発想で見積もりの範囲内、
工数を見て仕様通り努力をするというのが基本だと思います。
これが正しいですし、
目標としているところです。
ただ、WEBサービスなどの比較的新しいジャンルの制作や、
直接的なマーケティングに関連する広告物の場合、
言われたことだけ仕様通りやればうまくいくかというと
そうではないことが多いと経験則で思う。
こうした方が良い、あぁした方が良いとこちらから提案していくスタンスは重要です。
しかし、新しいことにはお客様もだいたい保守的なので、
そこはこちらも勉強と捉え見積もり度外視で柔軟に挑戦していくような
直感的かつ、スピーディーな対応も時に重要に思う。
今では、当社のこうしたスタンスをご評価いただき、
この10年やってこられたように思います。
もちろん、こんなことばかりやっていては赤字になりかねません。
しかし、こういうチャレンジ精神が成果に結びつくことが多かったのは事実です。
だから、このスタンスを好んでくださる方は、ず~っとリピートしてくれていますし、
そうなると、次からの営業コストが圧倒的に下がりますし、
逆にいろんな提案も飲んでいただけるようになりますしという感じで・・・。
結果、信頼を勝ち取り単価の高いサービスへと結び付けて行けるようになったと考えています。
まぁ一つ間違えるとギャンブルっぽい話なんですが今のところうまくいっています。
こういうスタンスが弊社の武器であり、伝統として受け継いでいければ、
この先10年も当社の存在意義は保てるのかなぁと思います。
というわけで、
保守的にならず、失敗を恐れないスタンスが当社の武器です。
(実際は超ビビってますが。ww)
当社のクリエイティブや技術力なんて世間から見ればまだまだです。
なので、そこが武器なのではなく今のところは商売の手段。
今後の武器を、クリエイティブや、技術力にしていければ営業は楽になるなぁ・・。
などと思いつつ、
次の10年の差別化要素は何になるのか今から楽しみです。
ではまた
。