社員ブログ|EVERYDAY成長!&感動!ソフトコミュニケーションズアワー! -76ページ目

10周年

ソフトコミュニケーションズ株式会社は
本日をもちまして、設立10周年を迎えることができました。

この10年、弊社に関わっていただいた、
すべてのステークホルダーへ感謝申し上げます。

日曜日は福田の時間 溜め息

で、本日よりホームページがリニューアルされました

いろいろ昔のことを思い返しますが、
ここで書かなくても、それっぽいコンテンツも作ってくれていますので、
もし、ご興味あれば是非、アクセスしてみてください。

今回で5回目のリニューアルになるのかな?

最初のサイトは正直ショボかった。ww

2回目もまぁまぁショボかったけど結構チカラを入れました。
おかげでお客様も増えました。
良い人一杯入社してくれました。

3回目も、4回目も沢山のお客様と、良い人材一杯入ってくれました。

11年目、5回目のリニューアル。

秋葉が監督の元、社員の人たちが夜遅くまで頑張って作ってくれた入魂の自社WEBサイトです。

もちろん今までで一番最高の出来栄え。

本業ですから当たり前といえば当たり前なのですが、
社員の人たちがお客様の仕事もしながらこの日のために作ってくれたことに
凄く意味があると思っています。

このサイトを旗印に、
新しい10年のスタートが切れることを誇りに思う。

さらなる高み目指して、
大きな欲を出さず、地道にコツコツ努力していこうと思います。

今後のソフトコミュニケーションズ株式会社に是非、過度な期待をしてください。

120%でお応えしますので。

引き続きのご愛顧よろしくお願いします。

今日はこれから、社内でちょっとした昼食会なので、ぼちぼち。

ではまた ばいちゃん

Run Baby Run

Hola.

Holaは、スペイン語の「こんにちは」です。

そうです。私はスペイン人のハビです。よろしく!
久しぶりです。RollingStones

最近、健康を気にしています。
フットサルをしに行ったら、上手く走れなかった。
息が出来なくて
本当に頭が痛くなりました。

「もう走れない!どうしよう!?」泣

そろそろタバコを辞めようかなと思いました。
禁煙成功でしたが、
フットサルをもう一度しに行ったら、
相手は皆、20歳の若者たちでした。
やっぱりそれでも、上手く走れなかった。

「スタミナ足りないな。。」354354

つまり、
運動不足を解消するために、
運動マニアになっちまった。ガッツ

東京はおそくても、何時でも走ってる人がいるので、
走りやすい街だと思います。

それで川があるところに住んでていて、
川沿いで走ると
悩まなくて交差点等も自転車や車も
殆どありませんので
ランニングし易いです。

川沿いをおすすめします!青スジ

以上です。。THE END
じゃね!

パラ

課題抽出 その2

日曜日は福田の時間 溜め息

以前のブログで
弊社にある水槽の水質管理の話を書きました。

その続き。

繰り返しますが、
弊社へご来社されたことのある方はご存じだと思いますが、
当社のエントランスには、30cm × 30cm × 30cm の水槽がおいてあります。

で、窒素過多を仮設して、
前回フィルターのパワーアップの話を書きました。

しかし、小さくは成果があったのですが、
大きく成果は得られませんでした。

ですので現在は、
PDCAサイクルtで考えると

C

の段階。

ここで再考をしてみます。

とりあえず、フィルターが綺麗なうちは
苔もあまり発生せず、サブフィルターを追加することで、
まぁまぁ水質が悪化する時期を先延ばしすることができたのですが、
1か月に1回のメンテで済むところを
2か月に1回程度へ先のばせたぐらいの話。

このフィルターの清掃というのはまぁまぁ面倒です。
また、あまりメンテをし過ぎても逆に水質は安定しないと言われています。

家にある大きい水槽のフィルターは、半年一回メンテする程度。

ということで、幾つが課題が見えてきました。

①フィルター容積がまだ小さい。
②窒素過多ではなく、リン過多ではないのか?
③であれば、カリウムを強制添加していくことも必要か?

ということを仮説してみます。

①はお金がかかります。
②は頻繁な水換えをするか、リン酸を抑える薬品に頼るか。
③は窒素、リン、カリウムという水草の三大栄養素をバランスよく揃え、
 水草の成長により、苔の成長を阻害させ、結果水質の悪化を防ぐ。
 (苔は、窒素、リンだけで育ってしまうそうだ)

という感じです。

①は、現在
エーハイム社製の 2211を一機+テトラ社製の外掛けフィルターを利用しています。
これを2211 ⇒ 2213 というもう少し濾過容積の大きいものに変えると、
うまくいっている例をお店などで見ましたので、検討したいですが、
安いところで8,000円前後しますので、まぁまぁかかりますので後回しにしたい。

②は1,000円ぐらいで生体に影響のない薬品があるので、早速使ってみる。

③はもう少し考えてみる必要がある。カリウムを入れると水はアルカリ性に傾くので、
熱帯魚は弱酸性の軟水を好むものが多いので、カリウム過多になるとちょっと問題。
水道からのカリウムで十分という意見もある。

ということで、

②を採用。リンを抑える。を最優先にする。

また、苔の種類で、緑色、黒っぽい感じとかありますが、
緑のコケ類は、窒素過多の際に、
黒っぽい苔は、リン過多の際に多いと言われます。
このあたりの情報からも、リン過多を疑ってみたいと思います。

また別の要因も再考する。

・光
・栄養
・CO2

このあたりも再考したい。

・光はそこまでLEDなどを使っているわけでもないので、
 30cm水槽用を利用しているので、適度とは考えている。

・栄養は、前述した②③あたりで苔っている状況が想像できると思いますので、過多。
・CO2は強制添加を止めている。

となりますと、

・CO2を添加していない。 ⇒ 水草の成長が活発ではなくなる。
・栄養過多 ⇒ 苔が増えやすい環境
・光量普通 ⇒ 苔が増えなくはない。

このあたりも加味したい。

まとめると、

1)水替えを多くし、かつ薬品を使いリンを抑えてみる。※水替えは仕事量次第。
2)苔が出ている以上、CO2の添加などは見送り、
  クリプトコリネの仲間、シダ類、モス類など低光量でCO2が少量な環境を好む、
  水草を植栽することで、水槽内のバランスを保つ。

◆実行計画

1)リンを抑える薬を買った。
2)家から、クリプトコリネ、シダ、モス類を持ってきて植える。
3)フィルターは一度メンテしておく

この3つを実行して、また様子を見ようと思います。

これでダメなら元水か、光量、底砂なども疑っていこうと思う。

ということで、
このどうでもいい話の続きはまたどこかで。

ではまた ばいちゃん

旅の記録  北の大地へ・・・

石村です。

前回スリランカブログを上げたら

「ついでに函館も上げろ」

と方々から言われたので、時間は前後しますがアップします。
長いですが、よければお付き合い下さい。

少々前にはなりますが、
昨年10月の週末に久々に函館へショートトリップに行ってきました。

 

函館へのサーフトリップは実に10年ぶり
(結婚式では数年前に行っています)

 

目的は何と言っても


共に波をシェアしてきた私の大切な友に会うために。
時間を巻き戻してもう一度一緒に波に乗るために。

 

20代中盤の多くを共に過ごしてきたこの友人とは、当時から完全に師弟関係。

多くの事を語らい、喜怒哀楽を共にしてきた


私にとっては


かけがえのない存在



お互い素のままで、まったく気を遣わないでいられる貴重な存在。

 

時間は経ち、今ではそれぞれの地元に帰り(出会った場所は福島)、
共に家族持ちでもあるので今回は私の家族も連れていきました。

 

函館へは金曜日夜の最終便で到着。

 

友人家族に空港まで迎えに来てもらいそのまま食事へ。

 

この友人の長女(小学3年生)の名前には、


私の名前の漢字一文字がついている。

なぜか私の漢字一文字と友人の妻の名前の漢字一文字を合体…)


裕●

 

私の漢字を取ったことは聞かされていましたが、
ついにその娘にも会え、

これだけでも来た甲斐がありました。


その娘自体は、私に会ったところで


「誰?このオッサン…」


なのでしょうが、

私はやはり特別な気持ちになります。


もともと夫婦間は家族ぐるみの付き合いで、
子供たちは初対面ながら同年代なので、
すぐに馴染みはしゃぎまわる。

 

次の日を楽しみに、食事後は早めに就寝。


ホテルを取っていたものの、私の長女は友人宅へ早速一人でお泊り。
3歳の息子はビビッて母にしがみつき離れず…)


私は直前の仕事がハードだったこともあり疲労困憊、


ベッドに入った瞬間ダウン。
のび太か・・・。


こんなんで明日体が動くのだろうか…

 

土曜日 朝7時半

 

同じく羽田からの早朝便で合流する

千葉在住の私の友人Bを空港まで

迎えに行ってもらい、戦闘態勢が整った。



そのまま近くのビーチの波をチェックしてもらったが、


「出来るけど、風が合わない」

とのこと。

波のサイズも今一つのようなので、
市内から離れて函館コーストラインを走ることに。

 

家族は寒い海に行っても仕方ないので、

市内で子供たちを遊びに連れていってもらう。

 

眼前に本州(下北)、根室方面などを見渡せる
海岸線を走りながら、



いくつかのポイントを
チェック。

低気圧が通過しているはずだが、

思った以上に波がない。。


入り組んだ海岸線、難しい北海道。。。

 

地元のサーファーが集まるメジャースポットで
そこそこサーフィンは出来そうだったが、

波数が少ないので、配慮して移動。


結局誰もいないポイントで貸し切り入水。

 




北の大地ゆえ、


ウェットスーツは10月でも既に真冬使用ですが、


北海道の良さは何よりもそのロケーション


波は小さかったものの時間を忘れ存分に楽しむことが出来ました。

 

友人も久々に海に入ったようですが、やはり一緒に海に入るのが一番。


サーファー同士、これだけで分かり合えます

 

2時間強サーフ。

満たされた気持ちでその後1時間かけて市内へ戻り観光へ。

 

夕方から2家族+1
金森倉庫を巡り、函館名物「ラッキーピエロ」で夕食。


子供達はブランコ椅子のあるテーブルで食事。


時間を見計らって函館山に登り夜景を堪能。


 


温泉で疲れを癒す予定だったものの、
時間が押し本日はここでタイムアップ。


体はクタクタですが、心は完全に解放されました。

(またまた私は部屋に着いたとたんダウン…こんなんで明日起きられるだろうか…)


 

日曜早朝

 

6時起床。

妻に起こされ、

寝起きのまま起死回生のレッドブルを握りしめ



ホテルから徒歩5分のビーチへふらふら波チェック。
(家族の寝ている間に入水計画)


波は小さいながらも風もなく何とかできそう。

 

朝日がビーチ一面を照らし黄金色に。

何とも気持ちのいい朝。


本当に清々しい気持ちにさせてくれる。

空気が東京とはやはり違う。

 

別のホテルにいる友人Bを拾って急いで追ってきた
弟子の車にピックアップしてもらい、



近くのリーフ(岩)ポイントへ移動

 

近付くにつれ、
遠目に何台かのサーファーらしき車が停まっている、


 

「やれんじゃないの??」

 

弟子「さっき見たビーチよりかはやれると思いますけど。。。」

 

「本当か??信用できないんだけど…」

 


弟子「俺ここのローカルですよ?(怒)」

 


「余計に信用できねえ・・・(笑)」

 



到着し、防波堤ごしに波チェック。

 


「おおっ!」⇒全員同時 






車のシートから跳ね上がる。。。
私は間違いなく一番跳ね上がる…苦笑

 



小さいながらも十分やれる。(波は腹、ピークは胸くらい⇒専門用語です)

 

即効着替えて、防波堤のへりからジャンプイン。

 

私は起き抜けにレッドブルだけ握りしめ、


肝心なタオルと、リーシュコード(体とサーフボードをつなぐコード)

を忘れていることに気付くものの、
(板とウェットスーツは弟子の車内に置きっぱなし)


 

タオル? 要らない! リーシュ? 要らない!」

 

 

メローなローカルサーファー数人と波をシェアした。


 


ロケーション最高








朝日と函館の大自然のコントラスト
が泣けるほど美しく、心が洗われる。




関東に比べて、水もきれいでとてもオイリー。




このマイナスイオン攻撃にとにかく癒される。

 


引き潮なので、突き出た岩をよけながら波に乗る。
海底にはウニもたくさんいて、踏んだらアウトだ。

 


波のサイズがもっとあれば最高だが、
そんなのはもうどうでもいい。

 



楽しい、楽しすぎる。




メロー過ぎるこの感覚、。。


忘れていたかもしれない…。

忘れてはいけない。。。

 


普段は慌ただしく働く毎日。

恐ろしいスピードで時間が過ぎていく。


バランスって重要。

 

弟子は岸寄りに移動し、

ニヤニヤしながら

じっと私のサーフィンを観察している。

 




そしてなんと、沖へ戻ってきたかと思ったら、


私の周りをグイッと一周


(※波に乗れない奴を沖のブイに見立ててぐるっと回る、
  昔ながらのサーファーズブラックジョーク)


 

私「あれっ?お前もしかして周った??

 


弟子「あっ、ハイ…(照)一度やってみたくて…
   (※昔私がよく彼を周っていた。。。)」

 



私「グサッ!!」(サーフボードで弟子を刺す…)

 


沖でこんなことをやりながら、楽しい時間を過ごしました。

 

2時間弱サーフ。

すぐに着替えてホテルに戻りチェックアウト。

 


一旦、弟子には自宅待機してもらい、
家族で路面電車に乗り、駅前の朝市へ。

(ついでに友人Bも一緒に)

 


ここで遅めの朝食。



市場のお兄さんにカニの説明を受けたり、
試食させてもらいながら順繰りめぐる。

 


そのまま再度路面電車に乗り、今度は五稜郭へ。

 


ここで弟子家族たちと再び合流。

 


一通りの観光もしたので、締めの函館ラーメンを皆で食べ、
弟子宅へ行き、板の梱包と荷造り。

 


函館発の最終便で羽田へ。



 

空港で子供たちは、別れを悲しんで泣き、

それにつられて、





私の弟子も男泣き。。。






(おい。。。苦笑)





函館空港には

「もしもしコーナー」

というものがあり、

搭乗ゲート内と見送り側(ガラス張り)で
通話が出来る電話がある。


そこで子供たちは文通の約束をしていました。

 


再会を誓い今回の旅をフィニッシュ

羽田から車に乗り換え無事に帰宅。

 


私には幸運にも多くのこうした一生付き合える友人達がいる。

それだけで幸せなんだと今回の旅が改めて教えてくれた。



仕事が忙しくても、例え何があってもそれを言い訳にせず、
心の通った友たちとの時間を
少しでもいいからきちんと
取らなければならないと痛感した。

 


それこそが生きる活力源になるのだから。

 


友よありがとう
ただ、二度と俺のことを回るな・・・

 

函館でお世話になったすべての皆様に感謝します。

また笑顔で会えるよう、精一杯自分の人生を歩みます。

 

やっぱり旅はいいですね。

 

人生一度きり。。。経験こそわが命。

 

皆様も良い友と良い旅を!

 

それでは。



スノボ部

こんにちは、細野です。目


弊社にスノボ部がありまして、2月に山梨の清里へスノーボードをしてきましたビックリマーク


私は、生まれてこの方スノーボードで滑るのは初めてでしたので、あせる

若干ワクワクしながら、当日まで過ごしておりました。アップ




当日は、午前5時30分に新宿集合。

車で向かうことになりまして、

弊社ディレクターの武藤に運転して頂きました!

武藤先輩、素敵です…。


山梨の清里には、8時30分ごろに到着し、

2度ほど休憩挟みつつも、リフトが停止する16時半頃までずっと滑っていました。



リフトへ乗る際にボードが引きずられて膝の間接がちぎれそうになったり、

滑ってる最中は、臆病になりエッジを立てすぎて無駄に力を使ったり、

何度も転び、コースアウトし、結局は木の葉滑りしか出来ませんでしたが、


とても楽しく、充実した休日を過ごせました。


翌日は、筋肉痛がひどく、今も腰を下ろす際に若干痛みがあるのですが…(笑)


また来年も行ってみたいので、よろしくお願いしますビックリマーク

以上、細野でしたべーっだ!