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サンディの今日もワイン

サンディがワインと本についてあれこれ言います。

2020年2月3日(節分)サンディは永眠しました。18年間ありがとう。
ひきつづき、ワインと本についてあれこれ言います。

ジンファンデル 2024

いただきもの@プライスレス(ロピアで699円らしい)

 

ビルキャニオン・オークス

クローバーアメリカ カリフォルニア州

ぶどうジンファンデル

ワイン14.5%

キノコスミレ

キノコ

 

 

1日目 2026/3/8

お供は、タラの芽のアヒージョ、レバー煮、鴨のローストオレンジソース(ライフ)

 

カリフォルニアのジンファンデルが、この値段!!

お買い得らしいですが、ジンファンデルに明るくないので、分かりません

 

フレッシュな香りでもボディはしっかりしています。

飲みごたえのあるボジョレーみたいな感じ

 

ロピアは安くて美味しいワインが増えたと感じます。

インポーターさんが優秀なのでしょうか!?

 

 

 

2日目 2026/3/9

お供は、ラムステーキ、ガーリックライス、付け合せ


お肉のスパイスがワインの美味しさを増します

ロピアの安旨は最強かもしれない

 

 

 

3日目 2026/3/14

お供は、チャルシ・カラーヒ、ミーノ、カマンベールチーズ

 

チャルシ・カラーヒは、羊を炒めたパキスタン料理。

少量では辛くなくても、食べ続けていると辛くなってくる辛さ。

 

そこがいい!!

辛すぎないスパイスが、ワインとマリアージュでした

 

 

4日目 2026/3/19

お供は、焼き鳥(一炭)、カプレーゼ、牛すじの大和煮、小ナス漬、ピーマンのなんか和え


大和煮ニモマケズ、焼き鳥にもマケズ(誇大表現)、最後まで美味しい安旨でした。

 

おしまい

読書時間:3.0h
一読:あり
再読:なし
R指定:なし
著者:早見和真
刊行:2021年8月
価格:690円+税
出版:ハルキ文庫
本本本本本本本本


書店員の仕事のグチ
 

1店長がバカすぎて
2小説家がバカすぎて
3弊社の社長がバカすぎて
4営業がバカすぎて
5神様がバカすぎて
6結局、私がバカすぎて
特別付録

......


谷原京子は武蔵野書店の店員
店長がバカすぎて腹を立てることが多い。

一緒に仕事をするとイラつきそうだが、そんなにカリカリしなくても、と思う。
最後に、店長はバカを装っていると匂わせるけど、違うと思う。

......

映像化してほしくない、というレビューを見かけて読んでみたが、わからないーッ!


続編
 新!店長がバカすぎて
 さらば!店長がバカすぎて

映像化してほしくない要素が続編にあるのだろうか!?
店長がバカを装っているとしたら、逆に映像化を期待したい。

店長は要潤さん
朝礼の長話で胡散臭い感じを全開にしてほしい
主役の谷原京子は、思いつかない。

 

2026年1度目

 

前回は2024年

2025年は完封勝利でしたクラッカー

 

ラウンド3日後の発症

曇りの天気が良くなり、思ったより紫外線を浴びてしまった。

 

フレイルぽいと感じていたのに、予定を一つ片付けたのも良くなかったかも。

 

症状が軽いので アメナリーフ は飲まなくてもクリアできるはず

たぶん