先日、わたしの父の誕生日だったから、父に

「お誕生日おめでとう。わたしを育ててくれてありがとうございます。
七月末に離婚しました。」ってメールをしたら
電話がきて、

「メールありがとう。別れたのか。済んだことはもういいから、いつでも帰っておいで。」と言われました。

結婚に反対されて、今までほとんど親と絶縁状態だったから、
離婚したって言った途端、
こんなに自分のまわりの色んなことが変わり出すなんて
すごく面白いなぁと思いました。

今は両親も元気にしているらしく、
わたしも元気だよ。優しくしてくれる人がいるよ。って伝えたら

「お前はいつも騙されてばっかりだから、気をつけなさい。もっと慎重に相手のことをみなさい。」って言われましたf^_^;。

「わたしは人を騙すより、騙されてる方がいいよ。元気があったら、いくらでもやり直せるもん♪。」

「…まぁ、タマコが元気にしてるなら、いいわ。」

わたしは相変わらず、親の言うことをきかないおてんば娘ですf^_^;。

でも、今まで電話しても手紙書いてもまともに返事をくれなかったから、
和解できてよかったなと思います。

親といつまでも絶縁したままなんて、あんまり嬉しくないしね。

あっちゃんも、よかったな。って喜んでくれたし。

わたしが離婚して、悲しむ人、喜んでくれる人、なんとも思わない人、
色々いる。

色々いるからこそ、強く思う。
わたしが何をやっても、喜んでくれる人、悲しむ人、怒る人、
応援してくれる人、何とも思わない人、
陰で面白おかしく噂話のネタにする人…。
色々いるんだから、

わたしは自分の行動に責任をもって、自分の行きたい方向に進めばいい。

失敗したってかまわない。
失敗するのが怖かったら、何もできないよ。

今までもそうやってきたし、全然何も後悔していない。
前の結婚のことを失敗みたいに言ってくれる人もいるけど、
わたしはその時はその時で楽しかったし、色々学ばせてもらったし、

ワイドショーみたいなドラマみたいなことも経験できたし、
離婚間際に苦しんでいた時があったからこそ、
あっちゃんに助けてもらえたと思ってる。

タマコっていう鶴が罠にかかって苦しんでいる時に、
あっちゃんっていう猟師が助けてくれて、
わたしはその自分の経験っていう羽根を抜いて
Facebookっていう機織り機で布を織っているの(#^.^#)。

キレイに仕上がるといいな~(#^.^#)。

自分が鶴なのかアリエッティなのかコメットさんなのか赤毛のアンなのか
ナウシカなのかシンデレラなのかキューティーハニーなのかハイジなのか…
色々空想、妄想して楽しんでる(#^.^#)。

わたしは自分の人生を楽しむことがとっても得意♪。
それは自慢できるなぁ。

誰だって、いつ何があって死ぬかもしれないんだから、
わたしはいつも「今がいちばんいい時で幸せ♡。」
って思っています。
あっちゃんは、わたしよりもひとまわり年上の53歳。

もうすぐ、54歳になる。

あっちゃんは、お魚屋さんで、夜中から働いてて、競りでお魚を売ったりしてるから、そういう人特有の独特の声をしてて、わたしはあっちゃんの声が好き。

あっちゃんは、海とお魚と自然と人間と昆虫が大好きで、

昼間は自由になる時間が多いから、海に行ってお昼寝したりして、真っ黒。

わたしが勤める中華料理屋さんにランチを食べに来る時は、
いっつもビーチサンダルにTシャツやタンクトップや短パンで、
海から来ました~♪みたいな格好をしてる。

ワイドショーを見るのは好きじゃなくて、
今まで行ったことのない場所や、
土手や、ほっそい路地裏をドライブするのが大好きで、

おちょぼさんや関宿やお城やそういう昔からの町並みが好きで

サッカーやスキーやテニスにサーフィン、居合に柔道に空手…

小説や映画や宗教やヤクザさんやサラリーマンさんや自営業さんの世界。

色んなことに興味があって、経験してきて、

老若男女問わず、色んな知り合いがいて、
いっぱい女の人ともお付き合いしてきて。

あっちゃんとお話ししていると、わたしの世界がどんどん広がる。

わたしは今、借りぐらしのアリエッティ状態だから、

朝ごはんは食べないで、お昼は勤めてる中華料理屋さんでランチタイムの前に
いつもコックさんの美味しいまかないをいただいて、

夜はいつもあっちゃんが迎えに来てくれて、
マクドナルドからファミレスやコンビニから、お好み焼き屋さん、ラーメン屋さん、うなぎ屋さん、
回らないお寿司屋さん、居酒屋さん…

チェーン店から個人経営のお店、安さが売りのところから、
ちょっと敷居が高そうなところまで

色んなところに連れて行ってくれる。

タマコの晩ご飯を食べさせる係りは、俺。って
いつの間にかそうやって自分で決めて、
毎日朝、お互いの予定を連絡しあって、メールして、会って、
銭湯に連れてってもらったり、ご飯を食べさせてもらったりして、

別れ際に10分くらいキスして、
また次の日を迎える…

この一ヶ月くらいはそんな毎日(#^.^#)。

タマコは若くて可愛くてキュートで元気で明るくてセクシーで
笑顔がすごくいい。

って、あっちゃんはいつもすごく褒めてくれる。
わたしは、「ありがとう♡。」って
あっちゃんがくれる言葉や物や行動を全て受けとめる。

わたしは42歳のバツ2で
ただの小さな中華料理屋さんのウエイトレスのアルバイト店員なんだけどね…。
実は魔法使いだけど(#^.^#)。

人は、いくつになっても恋したっていい。
どんな職業だって輝ける。
愛して、愛されて、それに限界なんてない。
年齢が体を引っ張るんじゃなくて、
気持ちが体を引っ張る。

わたしは、そう思っている。
だから、自分で実践して、証明したい。

そういうことでしか、わたしは子ども達に
自分の生きた証を残せないと思っているから。

いつかきっと、子ども達がわたしの記録を見てくれることを
楽しみにしてる…(#^.^#)。
今日は満殿の湯で知り合って、ナンパした素敵なお姉さんがいた。

メッチャスタイルが良くて、ウエストがキュって絞まってて。

どうしたらそんなに素敵になれるんですか?って聞いたら、

スポーツやダンスとかはしていないけど、
肩甲骨のところを常に伸ばす意識をしているとのこと。
トイレにいく時も、ご飯を食べている時も…。

女の人は背中から老けてくるから、
板の間で寝たりして、背筋をピンと伸ばすことが大事よ、って
教えていただきました。

そのお姉様のお母さんが、ベニヤの板の上で寝たりして、
90過ぎてても背筋がピンとしているんだって。

そしてなんとその素敵なお姉さまは、
わたしの働くお店の隣の中華料理屋さんの女将さんなのでした。

人生って 、不思議で楽しいことだらけ♡。
あっちゃんとわたしの会話。

さしみの法則編。

タマコ「アリさんはね、3割が何があっても餌を巣まで運んでいくメチャクチャ働き者で、4割は頑張って餌を途中まで運ぶんだけど何かの拍子で餌を落っことしてあきらめちゃって、あとの3割は、餌を探しているふりをして、ただ動き回っているだけなんだよ。」

あっちゃん「そんなことはない。アリは全員働き者だ。
昆虫は、みんな働き者だ。遊んでいる奴なんて、いない。
それは、哺乳類だけの話だ。」

タマコ「そんなことないよ。だって、そうやって聞いたことあるもん。」

…って、お互いに、一歩も譲らない。

でも、だんだん話していくうちに、
女王アリはひたすら卵を産む役で、女王アリがいなくなっちゃったら
働きアリの中から一匹だけ女王アリに変化する。ってあっちゃんが言って

そう!それが言いたかったの。ってことでその議論は落ち着いた。

昆虫とかお魚とかは、オスとメスのバランスが崩れると
オスがメスになったりするらしい。

三毛猫は、メスがほとんどで、オスはほとんどいないらしい。

オスとかメスとか、陰とか陽とか、どうしてあるんだろうね…。

女の人は陰で、男の人は陽らしい。

女の人はマイナスで、男の人はプラス。

マイナスイオンは森や水にいっぱいあって、

プラスの方に流れていく。

植物はマイナスで、動物はプラス…?

そして、どちらでもない中性子がいる。

地球って、面白いね。

そういう会話に真面目につきあってくれる
53歳だけど少年みたいなあっちゃんに出逢えて、
わたしはとっても幸せ♡。
わたしは唐突に、自分の思いついたことをしゃべり出す。

話があっちこっちに飛んで、行ったっきり帰ってこないことがある。

結論のないお話や、途中で終わっちゃうこともしばしば。

今まで夢中になっていたことの途中で、他に興味があることを見つけたら

今までやっていたことを忘れて、そっちに突進して行ってしまうこともある。

猫まっしぐら。猫夢中。

他の人に奇異に見られても、全然気にならない。

いじめられていたり、仲間はずれにされていたり、無視されていても気づかない。

自分の居心地のいい場所を、本能で感じ取ってそこに移動するから

退屈することを知らない。

何もすることがなかったら、空想や妄想の世界で遊んでる。

自分って、猫みたいだなぁ~。って、すっごく思う。

わたしは、大好きな本がいっぱいあって

その中でも、「星の王子さま」と「100万回生きたねこ」が特に大好き。

星の王子さまの中で、一番好きな言葉は、

「本当に大切なものは、目には見えないんだよ。」

「100万回生きたねこ」は、今のわたしとあっちゃんの関係を重ねてみてる。

どっちが100万回生きたねこで、どっちが白いねこかは

クルクル変わって、どっちもどちらにもなりえるな…って思ったり。

プライベートでは、
落ち着きがなくて、急に人格が変わって、突拍子もないことを言い出したり、
やり出したりする。

きっと、精神科の偉い先生に診てもらったら、
わたしはなんちゃら障害っていう病名をつけられるだろうね。

でも、お仕事ではすっごく頼られてて、あてにされてて、
わたしはお仕事が大好きで、ここで必要とされていることに
自分の存在価値を見出しているよ。

元気と笑顔だけがわたしの武器で、あとは何もない。
忘れっぽいので、メモったり、Facebookやブログに書いたりして
どんどん忘れていく。

あっちゃんとした約束を忘れて、わたしが勝手な行動をして、
あっちゃんに指摘されることもしばしばf^_^;。

それでもあっちゃんはゆるしてくれて、
わたしの体調を心配し過ぎて 自分の体調が悪くなったり…。

あっちゃんは、わたしがいつかどこかに飛んで行きそうで、心配なんだって。
育ち過ぎて、飛べなくなるようにしたいんだって。

あっちゃんに、毎日ラブラブビーム送ってるのに、どうしてそんな心配するのかな…。

わたしは、アタマがおかしいよ。それは自覚してる。
その分、カラダは元気だよ♪。
って言っても、あっちゃんは、わかってくれない。怒ってる。

ちゃんと、病院に行け。検診を受けろ。って…。
わたしが言うことをきかないと、ものすごく怒る。

だって、検診受けたら、きっと悪いところ見つかるもん。
誰だって、悪いところはあるよ。

わたしは、悪いところ知らずにポックリ逝くことが理想♪。
ピンピンコロリ、PPKがわたしの理想♪。
あっちゃんは、わたしが魔法使いだって知ってる。

前の旦那さんも、その前のヒモの彼も、
最初の旦那さんも、初めてお付き合いした元彼も、
最初の旦那さんのもとにいる四人の子ども達も
わたしが魔法使いだって知ってる。

あっちゃんいわく、
今までわたしが魔法をかけたけどお別れして来た人と
どうしてお別れしたかというと、
きっとわたしのエネルギーが強過ぎて手に負えなかったからだと思う。
だそうです(#^.^#)。

わたしに近づくと火傷するわよ♡。
…なーんて言ってみた~い(#^.^#)。

あっちゃんも実は魔法使いで、女の子のおでこをほっぺたにくっつけた時に、
頭の中が見えちゃうことがあるそうで、

今までそうやって見えたイメージの中で
女の子が隠していた傷や痛みに触れちゃって、それでキュンってなって
その子を好きになっちゃうことが多かったんだって。

わたしの頭の中で見えたイメージは
そういう傷や痛みみたいなのはなくて、
シンプルでクリアなんだけど、下の方で炎が燃えているイメージがあったんだって。

シンプルに、クリアに、情熱をもって…。
自分がいつも心がけていることだから、
あっちゃんに頭の中を見られた時に、
そう言ってもらってとっても嬉しかった(#^.^#)。

あっちゃんにも、わたしの魔法をかけさせてもらったよ。
あっちゃんのカラダの中の疲れや悪いものが
頭の中てっぺんから足の爪先へ、そして地面に流れて行きますように。って。

そうしたら、あっちゃんとお別れしたあとで、
あっちゃんから電話が来て、
「一体、これってどんな魔法?」って聞かれたから
「こうこうこういう魔法だよ。」って答えたんだけど、

「タマコのことが好きで好きで仕方なくなってしまった。」っていわれて
ハートマークがひたすら30個くらい並んだメールが来ました(#^.^#)。

わたしの魔法は、恋に効く魔法なのかもしれないなぁ(#^.^#)。
わたしは唐突に、自分の思いついたことをしゃべり出す。

話があっちこっちに飛んで、行ったっきり帰ってこないことがある。

結論のないお話や、途中で終わっちゃうこともしばしば。

今まで夢中になっていたことの途中で、他に興味があることを見つけたら

今までやっていたことを忘れて、そっちに突進して行ってしまうこともある。

猫まっしぐら。猫夢中。

他の人に奇異に見られても、全然気にならない。

いじめられていたり、仲間はずれにされていたり、無視されていても気づかない。

自分の居心地のいい場所を、本能で感じ取ってそこに移動するから

退屈することを知らない。

何もすることがなかったら、空想や妄想の世界で遊んでる。

自分って、猫みたいだなぁ~。って、すっごく思う。

わたしは、大好きな本がいっぱいあって

その中でも、「星の王子さま」と「100万回生きたねこ」が特に大好き。

星の王子さまの中で、一番好きな言葉は、

「本当に大切なものは、目には見えないんだよ。」

「100万回生きたねこ」は、今のわたしとあっちゃんの関係を重ねてみてる。

どっちが100万回生きたねこで、どっちが白いねこかは

クルクル変わって、どっちもどちらにもなりえるな…って思ったり。

プライベートでは、
落ち着きがなくて、急に人格が変わって、突拍子もないことを言い出したり、
やり出したりする。

きっと、精神科の偉い先生に診てもらったら、
わたしはなんちゃら障害っていう病名をつけられるだろうね。

でも、お仕事ではすっごく頼られてて、あてにされてて、
わたしはお仕事が大好きで、ここで必要とされていることに
自分の存在価値を見出しているよ。

元気と笑顔だけがわたしの武器で、あとは何もない。
忘れっぽいので、メモったり、Facebookやブログに書いたりして
どんどん忘れていく。

あっちゃんとした約束を忘れて、わたしが勝手な行動をして、
あっちゃんに指摘されることもしばしばf^_^;。

それでもあっちゃんはゆるしてくれて、
わたしの体調を心配し過ぎて 自分の体調が悪くなったり…。

あっちゃんは、わたしがいつかどこかに飛んで行きそうで、心配なんだって。
育ち過ぎて、飛べなくなるようにしたいんだって。

あっちゃんに、毎日ラブラブビーム送ってるのに、どうしてそんな心配するのかな…。

わたしは、アタマがおかしいよ。それは自覚してる。
その分、カラダは元気だよ♪。
って言っても、あっちゃんは、わかってくれない。怒ってる。

ちゃんと、病院に行け。検診を受けろ。って…。
わたしが言うことをきかないと、ものすごく怒る。

だって、検診受けたら、きっと悪いところ見つかるもん。
誰だって、悪いところはあるよ。

わたしは、悪いところ知らずにポックリ逝くことが理想♪。
ピンピンコロリ、PPKがわたしの理想♪。
人を好きになるポイントって、人によって違うみたい。
当たり前だけど…。

歳上の人が好きとかおっぱいがデカイ子がいいとか、
お医者さんがいいとか背の高い人がいいとか、
ぽっちゃりが好きとかイケメンが好きとか
いい車に乗っている人が好きとか…。

みんな色々そういうお話で盛り上がったりしているけど、
確かに自分の好みとかはあるだろうけど

うーんわたしはいくらイケメンさんでも背が高くても、
一緒にいて、居心地が悪ければ その人のことを好きになれないし、

一緒にいたら安心感があって、わたしのことを大切に扱ってくれる人なら、
わたしもその人のことを大切にしたい。って思えるなぁ。
そうしたら、その人の見た目とか過去の傷や悲しみも、全部好きになれる気がする。

完璧な人なんていないと思うから。
だから、自分の理想と違っていたり、価値観が違うところがあったとしても、
自分にだって欠点はいっぱいあるし、
自分が全て正しい。何でも知ってる。なんて全然思わないから、
色んなこと、教えて欲しいと思っている。

自分の価値観は自分にとって大切なのと同じように、
相手の価値観も相手にとって大切なものだから、
それを無理矢理自分の価値観を押し付けようとしちゃいけないって思っている。

わたしはこう思うけど、あなたはそう思うのね。
そうか、そういう考えもあるんだね。でも、わたしはこう思うのよ。
色んな考えがあって面白いね。

…ってわたしと言葉のキャッチボールをしてくれる人は、
わたしにとって、居心地のいい人かな(#^.^#)。
あっちゃんが素敵だな~。と思ったのは、

お店にランチを食べに来ていた時、まだお客さんがあっちゃんだけだったので、

「テレビ、チャンネル変えようか?ワイドショーにする?」と、わたしが聞いた時、

「ワイドショーは見ない。」とあっちゃんが答えたので、それで
あ、あっちゃんっていいな。って思ったのでした。

その頃はまだあっちゃんとお付き合いしていなくて、
旦那さんがいて、旦那さんの趣味はお酒を飲んでテレビを観ることで、

ワイドショーとか警察24時とかそういうのが結構好きで、
わたしは旦那さんに
「そういうのばっかり見てたら、そういうものが現実になるよ。」って
話して、わたしは嫌だったんだけど、

旦那さんと一緒にいる時に、自分の好きな本を読んだり、ipadでブログやFacebookをしたりしていると邪魔をしたり用事をいいつけられるので、
仕方なく一緒に付き合ってみていることもありました。

でも、わたしは「自分が好んで見るものに自分の未来が近づいて行く。」と
思っているので、そういう番組を見るのが好きじゃなかった。

だから、あっちゃんが「ワイドショーは見ない。」って言った時、
すごくピン!ときたんです(#^.^#)。

あとで、あっちゃんにそのことを話したら、
「そんなこと言ったかな~。憶えてない。
でも、自分の身の回りで、辛いことや悲しいことは十分にあるんだから、
そんなものはわざわざ見たくない。」って言っていました。

そうかぁ~。そうなんだ…。
あっちゃんのまわりでは、色んなことがあるんだね…。
って、ますます興味を持つようになってしまったわたし。

わたしは、叩けばいっぱい埃が出てくるような人が好きらしい。
何事もなく、平々凡々の人なんて、面白くないよね。
って思っちゃうから…f^_^;。

何事もなく、平々凡々の人なんていないんだろうけどね。
誰でも、きっと悲しみや傷は持ってる。

ただ、それを見せて同情や憐れみのネタにしようとしているか、

そんなの見せないで、逆に笑顔で何事もなかったかのようにしているか。

いつもニコニコ笑顔の人って、実はたくさん辛いことを乗り越えてきた人が多い。って、わたしは自分が今まで出会ってきた人たちのことを考えたら
そんな気がします。