理系な占い
hotchaiさん からtrackback。
あなたは 原子番号 109 、元素記号 Mt、 元素名 マイトネリウム Meitnerium
* 燃えやすさ *
何か好きなことを見つけると夢中になり、とことんのめりこみます
これは言えます^^ 飽きるのも早かったり?
* 行動 *
普段は落ち着いて行動しますが、いざというときは積極的に行動します
普段は控えめ、ということかしら・・・おほほほ
* 影響 *
長い間にわたって人に影響を与える存在です。後世の人にも影響を与えるかも知れません
なんかすごいですねぇ、そんなに影響与えるなんて。悪影響じゃなきゃいいけど
* 人間関係 *
平均的な付き合いをしますが、ときには人間関係で悩んだりもします
ときには、じゃなくていつも悩みの種です(^^ゞ
* 存在 *
数少ない貴重な存在です。あなたの潜在力は計り知れません
おぉ!!貴重なんだ~~。絶滅寸前種?^^
* 集団行動では *
皆から信頼され、カリスマのあるリーダー的存在です
信頼されるのは嬉しいことです。どちらかというと、裏番長系かも・・?^^
* 他人との接し方 *
一見冷たく見られますが、やさしいところがあります
話しかけずらい、といわれることがあります。怖いオーラが出てるのかしら。
* あなたのラッキーカラーは *
オフホワイト
マイトネリウムって、聞いたことのない元素です。
物理的、化学的性質の詳細は不明らしい・・・
色も不明。たぶん、光沢のある銀白色なんだとか。
物理学者のリーゼ・マイトナー に捧げられて、この名前になったようです。
夢であえたら
夢を見ると、忘れないようにそれを綴っているのですが
だんだん、自分の夢の傾向(?)がわかってきました。
同じような状況や、同じ風景、同じ小物・・・
何度も同じものが登場してきます。
で、夢辞典 。
よく海の夢を見ます。水没、津波、遠景、窓の下、砂浜・・・いろいろなカタチで夢に出てきます。
海
母、偉大なる母を示す。深海は自分の潜在意識の世界の象徴。心の全てがそこにあるのです。溺れている夢を見た時は、自分の心が乱れているという意味でもあります。
うーん、溺れている夢は、そういえば見ません。
海が多いのは、自分の母性があらわれているときなのでしょうか・・
次に階段。これもよく見ます。上に行くより、下に降りる夢。段をとばして、一気に降ります。
階段
実際の生活とシンクロナイズしている。階段を上ることは高い目標を目指して進んでいこうとしていること。降りる夢は現実に戻って今の状態を見つめていこうとしている事。一段一段しっかりとふみしめて階段を昇るのは着実な進歩を表す。
現実に一気に戻っているのですね。浮つく心を抑えようとしているのかな。
クネクネした細い道や廊下も出てきます。
小道
道は、現在の自分の生活の展開を暗示してくれています。小道の夢は大きな展望というよりは、日々の生活の中のいろいろな出来事をみせてくれているのだと思います。道の途中のいろいろな障害物や出来事はそのまま今のあなたの生活につながっていきます。ですから、期待したり、覚悟したりして今後の生活にそなえておくといいでしょう。
そうなんだ!期待したり、覚悟したり・・・なんだか面白そう^^
今夜はどんな夢を見るだろう。
心臓がバクバクするような悪夢は見なくなったような気がします。
それと、いつもカラーな夢です。
先日は、香水の夢も見ました。
今まで嗅いだことのない香りなのに
なぜか、香りを感じました。
夢って、不思議。
交渉人
マンションのエントランスホールの大きなガラス窓が割られた。
鋼線入りのガラスだったので、大きなヒビが入っただけで
破片が飛び散るような割れ方ではなく、けが人も出なかったのだが
これを、管理組合として放っておくわけにはいかない。
理事が集められ、防犯カメラの映像を検証する。
ちょうどカメラには写っていない箇所の出来事で
「犯人」はわからなかった。
ただ、その時間、その近くにいた人物を特定することはできた。
「どうしますか?」
管理会社の担当者が理事たちに尋ねる。
方法はふたつ。
・犯人を追及して弁償させる。
・犯人探しはせず、グレーな人物に実情を告げる。
実際にガラスを破損した現場が写っていない以上
犯人探しはできないのではないか、というのが大方の意見だった。
では、怪しい人物に、これからの注意も含めて話をするのか。
どうやって?角が立たないようにできるのか?
「限りなく怪しいからといって、その人がやったということは決められないのでしょう?だとしたら、防犯カメラに写っていた人たちに情報を伺いたい、という方向で話をするしかないのでは。たとえ実際の現場を見られていなくても、防犯カメラに写っていた、という事実が伝わるだけでも十分じゃないですか」
私の話に、皆はうなずくのだが、どう話を持っていくのか、自分にはできるのか
決めかねているように、黙っている。やることは決まってるのに話がすすまないので
「私が話しますよ」
アタタ、また言ってしまった。
「では、別なカメラに写ってた、付近で遊んでた子たちには、私が訊いてみます」
と、理事長。(ちなみに私は副理事長(^^ゞ)
話し難いのはなぜだろう。
「こちらはそのつもりでなくても、誤解されたらイヤだし」
決して、その人を責めるつもりで話すわけではないということを
伝えるのは難しいことなのだろうか。
「そのつもりはない」と言いつつも、言葉や態度の端々に
疑いが濃厚、ということが出てしまうから相手も反発してしまうのか。
事実を淡々と公平に話すことって、けっこう難しいのかもしれないな。
相手を責めるのではなく、相手のためを思って話す。
そういう話し方をしなくてはいけない機会、普段はそう無いのかもしれない。
「バカ言うほうがバカ」と子どもには言ってるが
- 養老 孟司
- バカなおとなにならない脳
子どもが図書館から借りてきた本。
理論社のHPの「人間科学なんでも質問箱」に寄せられた子どもの質問への
回答をまとめたもの。
子どもを対象にしているので、脳の話もわかりやすい。
子どもたちの質問も、素朴だけど鋭いものがあり、とても興味深い。
私が一番印象に残ったのは、高校生(もう子どもじゃないね)の質問で
「解剖って残酷じゃないですか?」というもの。
解剖の必要性について淡々と答えていた養老氏が
最後に
「きびしいことをいうと」
解剖を良く知らないということを正当化するために
残酷ではないかという考えをもつ・・・と書いていたこと。
その高校生は、身内で亡くなった方を解剖する、と言われ
ショックを受けたことが、質問するキッカケだったようなのだが
物事を考えるのに
ある一面だけ、特に感情だけにとらわれて
全体像を知ろうとしないのは、危険なことではないだろうか
・・と、私は養老氏の回答を読んで、ふと思った。
疑問を抱いたり、反発を感じたら
自分の感情で物事を決めつけず、それについて広く知ることが大事、
特にこれからますます勉強していくだろう若者に
そういう姿勢がほしい。と、感じた次第。
大人が読んでも、面白いですよ^^
昼飯ブログになろうか
汗だくでPTAの会議を終え
帰宅して一息ついたら、雷。
まだ空は晴れてて空気は熱い。
と、近くに落雷。
「どこかな?」と窓の外を見ると
ザザザザザザァーっと滝のような雨。
激しい・・・・
「ただいま~~」と次々に帰ってくる子どもたち。
「濡れた?」
「すこし。雨宿りしたもん」
さすがに、あの雷と雨では動けなかったようだ。
「これはもう、梅雨明けでしょう」
「そうかも」
今日で、小中学校の給食も終わった。
私のなかで、夏休みはもう始まってるのだわ・・・・![]()
開放的な夏は間近だし
CAP = Child(こども) Assault(暴力) Prevention(防止)
子どもへの暴力防止プログラム
日常のさまざまな暴力から、子どもを守るためにはどうしたらいいか
実際に寸劇を見せながら、子ども自身のチカラで自分の権利を守るように
啓発していくプログラム。
子どもたちが受けるワークショップに先立って、保護者もワークショップを受け
CAPへの理解と子どもとの会話を深めていく。
子どもたちに見せる寸劇には、「いじめ」、「誘拐」、「性暴力」があり
「性暴力」では、親戚のおじさんからキスを強要される男の子がモデルとなっている。
大人ワークショップでの講演では、性犯罪は目に見えるものが氷山の一角であり
特に、男の子が性被害にあった場合には、誰にも言えないものだという話があった。
CAPのワークショップを受けて初めて性被害をクチにすることができるのは
子どもばかりではなく、大人ワークショップの大人たちの中にもいる。
「子どものころ、父親から性虐待を受けていた」と、ずっと心のなかに押し込めていたことを
初めて話し、「今日からが私の人生の始まりです」と語った女性がいる、というお話もあった。
CAPトレーナー 森田ゆりさんの意見陳述
ビデオライブラリーの条件検索:平成18年2月14日 会議名「青少年特別委員会」
3時間40分の収録のうち、森田ゆりさんの部分は18分程度です。
子どもを守るということは、すべての弱者を守ることもにつながると、思っています。
一本のワラがお屋敷に
テレビでこれ観たときはビックリした~
ネットでの物々交換で、どんどん夢に近づいていっちゃう・・・
赤いクリップから始まって、最終的には家を手に入れるのが目標だなんて!
できるのかなぁ~・・と思ってたら、なんとやり遂げてしまったようです^^
品物を交換するときは、現地に必ず出向くのが、この人のルールだとか。
ネット上だけでやってたら、これほど広がらなかったかも。
2005年7月12日に始まって、ちょうど一年後の7月12日にゴール!
面白い。
世の中、まだまだ面白いことをするチャンスはたくさんあるものですね ![]()
やるな アメブロ
昨日の深夜、メンテナンスがあって、今日開いてみたら
「メッセージ機能」がついてた。
アメブロのブロガー同士でしかできないみたいなんだけど
鍵(非公開)コメントのないアメブロには、嬉しい機能だね。
やっぱり、ブログに直接貼りついているのがいい。
ブログにログインして、さらに機能を使うためにログイン、だと
どうしても面倒くさくて、持ち腐れなものになってしまう。
「メッセージが一通きてます」と、管理ページに表示。
早速、メッセージ来てるんだ?開くと
アメブロからの新機能お知らせのメッセージだった。
お知らせだよ!すべてのブログに!
当たり前のことかもしれないけど、とても嬉しかった。
数日前、コメント受付がうまくいかないので
不具合報告として、アメブロにメールを送った。
「もっと細かく状況を教えてほしい」と返信がきた。
OSやブラウザ、不具合の状態などを細かく書いて再度メールした。
で・・今日、コメント欄が変わってる~~
別ウインドになって、不具合はなくなったようだ。
ウインドが別なので、前のコメントを見ながらレス、、というのが難しくなったけど
ページをずらせば大丈夫。慣れるまで時間はかかりそうだが・・。
7月になったら新しい機能が続々、って社長のブログ にも書いてあったかな。
次は何 がくるのかしら・・楽しみです^^



