献血300回
一年にできる献血回数は限られていて、最高で24回(成分献血)。
関東甲越地域血液センター ←次回までの献血の間隔を調べることができます。
私は高校生のときに一度献血して貧血を起こして以来
一度もやってません。
そういう意味でも尊敬。
毎回献血できる体だということにも、尊敬。
デートの最中に、献血ルームが近くでせっかくだから、って
さっさと献血に行っちゃったことは
今でも、サイテーだと思ってるけど^^
梅雨だから占ってみる
panchan1121さんから trackback。
【誕生数 5】
知的好奇心が強く、聡明で博識な人です。この世界は観察の対象だと感じていて
何よりも知識を重視し、様々な理論を組み立て思考の世界に生きる学者タイプです。
興味を持つと徹底的にその対象を知り尽くすマニアックな人で、役に立つ情報から
役に立たないトリビアまで何でも知りたがり、コレクションのように雑学をためこみます。
どんな情報でも役に立つ可能性はあるし宝物のように情報を扱い、情報への執着心が強いです。
勉強好きで本の虫になる人が多く、話術も得意で説得力があり、文字に強いので
活字を操り作家のような才能を発揮したりもします。目に見える物質世界よりも
ロジックで構築された仮想空間を好み、情報交換のために生まれたインターネットは
誕生数 5の人の世界そのものとも言えます。
水を得た魚のようなものですね^^
逆に物質世界には淡白で執着心が弱く見た目はとても冷静です。
衝動的にならないので思考が乱れづらく、緊張して度忘れすることも滅多になく、
危機的状況にも強く、淡々とその場をクリアし平然としています。
周囲を楽しませ人気者になったり一通り何でもこなし器用ですが、
その気にならないと気配を消せるほど無関心です。
でも内心は気性が激しく人の矛盾や強引さを嫌っていて、むちゃくちゃなことがあると
豊富な知識を使い革命的なことをやってのける場合もあります。
話し合いで解決する人なので力づくで迫られると反発心が強くなり、
信念を貫くためなら頑固になり、反対されるほど反発します。
ただ、体力に限界があり疲れやすいので無駄な労力は使いたがらず、
よほどのことがないと実行せず、あまり関わりたがりません。
5の人は自分の体を操る操縦者で、意識と体の一体感が弱いので
あまり露骨な感情表現はせず穏やかに見え、頭の回転が速いので
飄々としているようです。
>その気にならないと、気配を消せるほど無関心
まったくその通りなので思わず、ニヤリ^^
自由でプレッシャーのない環境を求めるので人に頼らず自立していて、
金銭面もしっかりしていて自分の権利に敏感です。シビアでキツイところもありますが
情に厚くとても優しいので、相談役となり人助けを好む博愛主義者でもあります。
繊細な感情を持っていますが、ロジックと感情は相反するものなので感情を封じ込めるタイプで
内面を知られることを恥ずかしがり、自分の感情に不器用になりがちでもあります。
素直になってしまえば一途でとても献身的ですが、人に見せたがらずサバサバしていて、
強がったり道化を演じます。
でも、あまり感情を封じ込めるとストレスが溜まったり内的混乱が発生するので
無理はしないほうがいいようです。ロジックを重視するあまりなかなか上手くいかず
分裂状態になりがちですが、5の人はロジックと感情を融合していける人で、
自愛に満ちています。
当たってますね~。(^^ゞ 無理しないでボーっとしてることにします。
◆誕生数 5の人◆
長嶋茂雄、三島由紀夫、ヘレン・ケラー、橋田寿賀子
久本雅美、藤井隆、磯野貴理子、宇多田ヒカル、伊集院光、野々村真、山口もえ
いいですか?
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sofiaさんは、 甘い言葉に酔うマゾ タイプです。
甘い言葉に酔うマゾのあなたは、好きなことに対しては異常な集中力を発揮します。けど、それ以外のことは全然ダメです。自己中心的な部分があり目立つのが大好きです。争いごとは嫌いなので、自分の意見を押しつけるようなことはしません。目立つ色が好きです。
恋愛について:熱しやすく冷めやすい傾向があります。特に努力をしていなくても不思議とモテます。恋愛中は相手を振り回す傾向があります。失恋すると落ち込みが激しいですが、次の恋が始まるとあっという間に立ち直ります。愛するよりは愛されたいタイプです。
sofiaさんの好きな言葉責めは: き、気持ちいいです・・。
箱入りムスコ
高校生になった息子の初めての三者面談。
担任の先生は、体育会系(柔道?)の豪放さと
経験豊富な繊細さを持ち合わせた方。
以下、先生からのお言葉。
「いまどき珍しい男の子ですね」
「よく言えば堅い、悪く言えば融通がきかない」
「マイペースなお子さんですね」
「気の利く子です。助かっています」
「それに、女子からモテないのもいい」
・・・?「モテないのがいいのですか?」
「ええ。くだらねぇ女に関わって悪くなったりしないでしょ」
ぶは^^
男にはありがちなのか・・
良いように捉えておきましょう。
昨日のサザエさん
ワカメの赤ん坊のころ の話に、思わず涙 ぐんでしまった。(トシだなー)
ワカメが赤ん坊のころ、波平は仕事で忙しくて、
子供たちの起きている顔を見ることもできなかったらしい。
朝は子供たちがまだ寝ているときに出勤し
夜は子供たちが寝た後で帰宅。
ワカメは夜泣きをよくする赤ん坊だったとか。
ワカメが泣き出すと、波平は
子供と触れ合うことのない自分にとって
「こんな時間に起きて泣くとは、なんていい子なんだ」
そう言って、抱っこして町内をまわって歩いた。
いい父親だね。
こういう夫がそばにいると、子育てで頑張っている妻はホッとできる。
混んでいる電車のなかや、お店のなかなどで
子供や赤ん坊がグズリだしたり、泣き出したりしたとき
眉をひそめる周囲の大人たちを見ながら
私は、汗をかきまくっている母親の心境を案じる。
彼女らと目と目が合うと、私はニッコリと微笑む。
子供を静かに落ち着かせることができるのは最後には母親のチカラだけど
それをゆっくりと後押ししてあげてほしいなと思う。
みんな、赤ん坊だったのにね。
捩花
梅雨。
雨続きで庭に出ないでいると、いつのまにか雑草が生い茂って・・・
そのなかに、今年も見つけました。
ねじ花 。
今では珍しいのだそうです。
お店で、けっこういいお値段で売っていたような記憶も・・
荒れ放題のプランターのなかで、こそりと咲いてました。
甘くないはず
suemaru0420
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あなたはズバリ! 「アイスクリーム」 タイプ
流行を自分流にアレンジできるマイペース型
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世間の流れに振り回されないマイペースが身上のあなた。といっても流行に疎いわけではなく、ひと工夫加えて流行を自分流にアレンジするのが上手なタイプです。他の素材を混ぜ合わせてもしっかりとその存在をアピールできるアイスクリームは、いつの時代も存在感を示すことのできる、あなたそのものといえるかもしれません。
2006年下半期の運勢 運気そのものは夏が過ぎるまで横ばい気味だけれど、体調は絶好調! ちょっとした運気の停滞も、あなたのパワーと実力で開運期に押し上げることも不可能ではありません。
2006年下半期の恋愛運 夏の終わり頃まで恋愛運と情熱パワーがシンクロしません。恋には前向きなのにパッとした出会いがないとか、ちょっと気になる人がいるけれど、ふたりの距離を縮めるきっかけに恵まれないなど……。けれども、9月の初旬に運命的な出会いがあるかも!この頃に出会うか、あるいは気になる人との急接近があれば、今後本命化していく可能性は90%以上。
2006年下半期の仕事運 8月下旬頃までは思うように仕事を進めていくことが難しい運気。どちらかといえば、注文に応じて消化していくことが主となるでしょう。心の中にはいろいろなプランがあるのに、それを実現できるきっかけが来ない感じです。しかし、9月になれば、未消化だったあなたのプランがある出来事をきっかけに一気に実現化していくことに。ここからはあなたが思うように、プロジェクトを進めていくことになるから、妥協せず強気で推し進めて吉。
・・・うむむ。9月から良くなるのですね。 頑張ります。 |
残像
http://www.johnsadowski.com/big_spanish_castle.html
↑ これ、すごい。 じっと黒い点を30秒見つめてから、点にカーソルを置くと
ホントはモノクロなのに、カラー写真で見える。しばらく見てると、色が消えてゆく。
末っ子とすごす休日
先週は、子供相撲大会で市の体育館へ。
3年連続で出場している末っ子だが
一回戦ですごく強い子にあたった。
団体戦に出場してて、男の子を押し出していた女の子。
それを見ていたものだから
組む前から、戦意喪失してちゃね(^^ゞ もちろん、あっさり押し出されて負け。
今日は、子供卓球大会で、同じ市の体育館へ。
なぎなたをしてたときは、毎週きてた体育館だけど
帰りに電話しようと受付に行ったら、公衆電話がなくなってて
外の公衆電話を使うように言われたり。
ほんの数ヶ月なのに、変化ってあるもんだね。
卓球大会は、普段からクラブでやってる子と
ピンポンしかできない子と、一目瞭然。
末っ子はついこの間、ラケットを買ったばかりで
サーブもろくにできない状態。そんな子のために
試合の前に、卓球教室があり、そこで練習したら
なかなか良いサーブをするようになった。
左利きなので、それも有利なのかも。
試合は、ひとつの卓球台に4人組で、総当たり戦。
一勝して、4人中3番目の成績だった。
週末、上の子達はそれぞれ部活などで休み返上。
だんだん、家族がそれぞれの休日をすごすようになるのだろう。
雨降りの外出は疲れる。
今夜は、カレーかスパ。
ルーツ
オランダ帰りの raphie さんの旅行記 に
「私の父の方の先祖はオランダ人という説があります」 とコメントしたら
どうやらありえない事ではないようなお話し。
祖父の祖父(ひいひいじいちゃん?)がオランダ人だということで
raphie さんのところには、6代目です、って書いちゃったんだけど
考えてみたら、5代目でした。
出島から長崎市内へ入りだしたオランダ人のなかに
私の祖先がいるのでしょうか・・。
実は父方の家系についてはハッキリとした家系図もなく、
いろいろな親戚の憶測やうわさ話からしか、その姿を想像するしかないのです(^^ゞ
ときは大正末期か昭和のはじめ頃。
岩手県のとある港町に、フラリと現れたイケメン。
彼は船乗りで、あちらこちらを流浪していた。
船乗りとしての腕もさることながら
オランダ人の血を受け継ぐ彼は日本人離れした顔立ちで
田舎町の女たちは皆、夢中になった。
そのなかで彼を射止めた女性の家の婿養子に、彼は落ち着いたのである。
婿養子になり、名前が変わった彼。
それ以前のことは、謎のままになってしまった。
婿養子になり、幸せな家庭を築いたはずの彼だったが
北海道に船で仕事に来たことが
彼の運命を変えた。
そこで出会った、気性の激しい女性。
彼女と恋におちた彼は、妻と子供を捨て
新天地へと渡ったのであった。
その、気性の激しい女性が、父の母親であり
父には、腹違いの兄弟がいたのです。
そのことは父にとって、ずっと心の重石になっていたらしく
後年、母が異母兄弟と連絡をとることに成功して
和解へと話をすすめてくれたことに
父はとても感謝していました。
余談ですが、私はこの気性の激しい祖母に似ているらしいです^^
オランダ人との間にできた子供は
どういう風に成長し、祖父をどのように育てたのでしょう。
たぶん長崎から物語りは始まり
流れ流れて、岩手県、そして北海道にたどり着いたのでしょう。
うーん。朝の連ドラ一本できそうだ。
