これは
アメブロガーなんですが、元カレのエキブロに
ネームカード作ってます。
で、そこに「excite雑感」 ってテーマで
エキサイトに対して思うことを、率直に書いてます。モロ直球(^^ゞ
不満とか、批判とかね。
メンバーは私一人なので、言いたい放題しホーダイ![]()
ところがですね
なんと、メンバーが増えてるんですよ・・・
な、なぜ???
どこからたどってきたの?
いや、「excite雑感」ってキーワードをこさえれば、誰でも参加できるんですけど。
考え付いちゃったのか?このキーワード。
所属が、「某ポータルサイト」なお方なんですよ。
あははは・・・
昼メロ
試験中、早帰りした子供たちが気に入ってた昼ドラ。
コレ 。 ちらっと見たけど、面白い^^ これは、ビデオ録画してみてもいいかも。
そして、その後は、コチラ 。
これはねぇ、昼メロの王道いってます。
丁度見ていたときには、嫉妬に狂った主人公の女性が、
「今夜はフランス帰りのシェフが丹精 こめて作ったカツですの♪」
と、彼に、カツレツを差し出すところでした。
彼がナイフを入れると、切れない。切っても切っても切れないので
ひっくり返してみると、それは肉じゃなくて、草履を揚げてあるゾーリカツだったのです。
「食べられるわよね?お食べなさい!」
ってな感じですよ。
かつて「真珠婦人」では、タワシコロッケが登場しましたが
それを彷彿とさせます・・。(脚本が同じ方でしたね)
濃いです。これは、頼まれても、ビデオ録画はしないわよ!です☆
なんだか違うのだ
末っ子が林間学校に出かけた。
2泊3日。
甘えん坊な彼女にとってはかなりの冒険。
「荷物が重い」
「ダンスができない」
「やっぱり行かないかな~・・」
なんて言ってたわりに、今朝6時半には
元気良く、「じゃあね~、行ってきまーす!」と出かけていった。
一人いないと、なんだか空気が違うよね。
静かーな夜。
星
それはゆるゆると流れている風だった。
空気の色そのままに、陽炎のようにユラユラと立ち昇り
時折、光の欠片をチカリチカリと吐き出しながら。
「・・・・これは?」
僕はきいた。 目の前に差し出されたものは何なんだ?
「忘れたの?」
彼女は冷たい表情を崩さずにつぶやいた。
「あなたと私は何度も衝突し、合体を繰り返した」
「出会い始めたころだったね」
「まだお互いに成熟する前だった」
「混沌とした世界だった」
だから
「これは・・・・あなたと私の、愛の結晶じゃないの」
僕は結局それを受け取ることを拒否した。
そんなつもりじゃなかったんだよ、と言わなくても
彼女ならわかってくれそうな気がしたのだ。
僕らは互いに成長するために相手を利用しただけの関係だった。
僕は今では新しい命を抱え、美しい世界を作り始めている。
一方の彼女は、その冷たい美しさそのままに
僕よりも大きな世界を作り上げ、その引力に惹かれるものは後を絶たなかった。
貪欲な彼女が、なぜあれを独り占めしないのか
僕にはわからなかった。
「放つわ」
別れ際に、彼女が叫んだ。
「これは、誰のものでもない、放つわ!」
それから夢中で僕は僕の世界を作リ続けたが、ある日
ソラを見つめて、ふと気がついた。
ふたりの関係の果てにできたそれが
長い時間をかけて僕に近づいてきている。
彼女との距離を埋められなかった僕に向かって
それは、まるでブーメランのように
楕円軌道を描きながら、戻ってくるのだ。
彼女ははるか遠くでそれを黙ったまま見つめている。
それが僕を傷つけるのか、なにもせずに通り過ぎてゆくのか
彼女は任せきったまま、無言で見つめている。
その日は計算通りにやってきた。
僕と彼女の遺伝子を継ぐものは
僕のすぐ前を走っていた。
息を呑む。
彼は僕をチラリと見て、そしてニヤリと微笑んだ。
僕の怖れも彼女の恨みも知ったこっちゃ無い、と唇の端をあげて
彼は足を早めた。
そして、一足先にバスに飛び乗って、あっという間に去って行った。
駆け抜けてゆく流れ星のように。
■□■□■□■【トラバでボケましょうテンプレ】■□■□■□■□■
【ルール】
お題の記事に対してトラックバックしてボケて下さい。
審査は1つのお題に対し30トラバつく、もしくはお題投稿から48時間後に
お題を出した人が独断で判断しチャンピオン(大賞)を決めます。
チャンピオンになった人は発表の記事にトラバして次のお題を投稿します。
1つのお題に対しては1人1トラバ(1ネタ)、
同一人物が複数のブログで1つのお題に同時参加するのは不可とします。
企画終了条件は
全10回終了後、もしくは企画者が終了宣言をした時です。
参加条件は特にないのでじゃんじゃんトラバをしてボケまくって下さい。
※誰でも参加出来るようにこのテンプレを記事の最後にコピペして下さい。
企画元 毎日が送りバント http://earll73.exblog.jp/
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笑いはないの。ボケとらん・・![]()
いちご
こんなに大きな苺の実がなりました。
ポッテリとした赤い実。
涙粒のような カタチ。
特に肥料も水もやらず(雨の日が多かった)
こんなに大きな実をつけてくれて
おまえねぇ、ありがとうだよ。
ぷちっともぎ取る前に
お礼を言いました。
お日様のあたたかさをいっぱいに浴びて
苺は気持ち良さそうに微笑んでいました。
その隣には、もっと大きくなるだろう別の実と
これから実を結ぶであろう白い花と
苺の鉢のなかで、次々にサイクルが動いていて
その恩恵にあずかっている私たちは
じっと待ち、感謝していただくだけ、なのです。
苺は濃厚な香りと、野生の果物の酸っぱさで
私を包んでくれました。
エキブロ新聞の後夜祭が終わりました。
遂に廃刊、です。
半年の間、応援してくださった皆様ありがとう。
つぎの企画は ありません。
次があったら、「廃刊」ではないからです。
休刊ではなく、廃刊を選んだのは、エキブロ新聞をあのままの姿で残したいという
「白雪姫」を守った7人の小人のような気持ちからです。
後夜祭は怒濤のように濃い時間をすごしました。
在庫記事はすべて放出、あたためていた特集企画は心残りのないよう
全部記事に作り上げ、とにかく、てんこ盛りの後夜祭。
もうこれ以上は何も出ませんよ、という感じです^^
腑抜け状態でしばらくはブログもできないかなぁ、なんて思ってたのですが
私に限っては、そんなこと無いようです。(^^ゞ
次にどうなるか、それはまだ誰にもわからない。
わからないけど、何かの拍子で石ころが転がって
それが次々に大きな石を転がしていくように
その発端の石ころの役目だけはできるかもしれない、と思っています。
アメブロが最近とても重いので
ここでの更新は進まないかもしれません。
新聞を通じてお知り合いになった皆様
これからもどうぞよろしく。
そして、もちろん、今までのブログ友の皆さんも
どうぞよろしく☆
エキブロ新聞の廃刊そして後夜祭
私が記者をしてた日刊エキブロ新聞が、廃刊 することになりました。
昨年11月に創刊されてから、半年。
たくさんの記事と企画を発信し続けてきましたが、この5月いっぱいで終わりをむかえます。
編集長のバントさんは、エキブロでいろいろな企画を生み出してきた方なんですが
私、実はあまりよく知らなかったんです。
企画モノに疎くて、たまーに参加する程度だったので・・(^^ゞ
でも、エキブロ新聞は、「こりゃすごい!」って一目見て惹かれました。
当初は1ヶ月の限定企画だったのですが、翌月も続けます、との知らせに
コレは記者になるしかない!と手を挙げました。
記者になって、中に入ってみたら、外から見ていたのとはまた違った面白さがありまして
すっかり夢中に![]()
ブロガーって、自分のブログが城で、一国一城の主なんですよね、皆。
それが頭そろえて、ああでもないこうでもないと言葉だけでモノを作り出していくのですから
毎日が刺激的にならないわけがナイ。 いろいろな方の影響を受けました。
自分のブログならこうするよ、というのをそのまま持ち込めない窮屈さもありました。
だけど、そんなことは苦にならず、とにかく私は面白かった、楽しかった^^
廃刊が決まって、後夜祭が始まります。
明日から今月いっぱいまでは読者参加のお祭りです!
まず第1弾、読者も記事投稿で記者しましょう (24日~30日)
極秘の記事作成ツールを遂に大公開☆
皆さん、じゃんじゃん記事を投稿してくださいね。
自分のブログのイチオシ記事(過去記事でもOK)
ほかには教えたくなかった穴場(?)ブログの紹介記事など、いろいろな記事をお待ちしてます![]()
そして、第2弾、思い出の記事アンケート(25日~28日)
私の好きなアンケート企画。
新聞の記事のなかから、ひとつだけ、忘れられない記事をあげてください。
「上手くいえないけど、アンケートだったら答えられるよ」
PTAのご意見募集のときに聞いた声です。
あなたの想いを、教えてくださいね。
そしてホントのおしまいは6月1日。
ハンカチの用意をお忘れなく。
カーナビ
車のない我が家の子供たち。
たまに車に乗せてもらうと、キョロキョロ。 カーナビに興味津々。
私 「どこかご飯食べるとこ、検索できる?」
長男 「コレを押すと・・・出たっ!」
画面いっぱいに、「和」という字が。
長男 「こ、これは・・ここいら辺には、和食の店が多いってことか?」
娘1 「え~~、じゃあさ、洋食の店だったら」
娘2 「洋、洋、洋、洋、洋、・・・洋ばっかりかYO!」
中華の店なら、「中」ばっかりか?
友達ならサヨナラはない
血液型TB第13弾 「別れた恋人と友達になれる?なれない?」
なれません。
実際、なってないぞ^^
音信不通、どこで何をしているのか
元気なのかシアワセなのか、まったくわかりません。
友達になれるくらいなら
最初から、ずっと友達のままでいたはず。
恋人になったばかりに、サヨナラが永遠の別れになるなんて
彼は思っていたでしょうか。
いや、私も思ってなかったけど(^^ゞ
でも、その局面で選んだのは、「出会う前のふたり」でした。
そんな私は直球A型。
ラブラブなままか、白紙状態になるか
イチかバチかの まさしくギャンブル系恋愛体質なのでございます![]()
○●○●○●○●○●○●○ 血液型TB第13弾 ○●○●○●○●○●○●
あなたならどっち?
第13弾 お題
「別れた恋人と友達になれる?なれない?」
お題にそった記事を こちらまでTBして下さい。
締め切りは6月4日(日)とします
テンプレと一緒に 必ずあなたの血液型も 記入してください
追記
血液型公表したくない方、
自分の血液型を知らない方は『自由型』での参加も可です
※誰でも参加出来るように
このテンプレを記事の最後にコピペしてください
企画元 明日 晴れるといいな
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