soccerと成長 -6ページ目

気を失いました。

僕の循環器系は非常にパフォーマンスが悪いです。


ビビリます。


昨日めまいを起こしまして、学校は行ったんですけど、授業も出たんですけど目の前が揺れる揺れる。


大学で三半規管の影響じゃないかということで紹介状をいただいて、今日横浜市民病院に行った。


今日にはもう症状は治まっていて、念のため行った。


昔から右耳だけ異常に奥に耳垢がたまるので、自分では取っちゃいかんらしく、診察前に先生にピンセットで引き抜かれた。


痛ってぇ。


て思ったら急速に気持ち悪くなり、キオクトブ。


気がついたら診察イス倒されて、血圧計られてた。


上81の下26です。」(看護士さん動揺気味)


「低血圧は前かららしいよ。」(さすが先生、落ち着いてる)


俺心の中、「まぁそんなことだろうな。」(今まで三度経験あるので慣れてます。)


圧迫されていた血管がスムーズに流れて血圧が急低下したらしい。


ちなみに通常で血圧は、だいたい上が95で下が55です。健康時最低で90の46をたたき出したことあり☆


ついでに血中のヘモグロビン濃度は一般平均の80%ほどです。


普通120の70くらいらしいので、ワタクシ75%さらに80%の酸素運搬機能


だいたい燃費は60%ちょいってとこですかね?


ちなみに高校のときサッカー部のみんなに(特にアメリカの大学に行ったIのT君には親しみを込めて?)『血なし』と呼んでいただきました。


血圧ってどうやって健康的に上げるの?ヘモグロビンって何で増やせるの?


教えろ(笑)


ちなみにレバー、ほうれん草大好きです。

代表選考の

イロイロなうわさが出てきたみたいね☆


海外所属から稲本、中田浩二が選ばれるだろうということらしい。


オシム監督就任以来、常に気にかけていてこまめに視察も送っていた。


この前反町代表コーチが極秘で飛んだときに今回の召集を決めたのでは?


時期的にも六月のキリンカップは、サマーブレイクに入る時期だし、たぶん国際Aマッチデーとして代表チームがクラブに気兼ねなく呼べるというのもあるのでは?


でも稲本復帰は嬉しい限りです。コンスタントにガラタサライで出場していたみたいだし、期待しちゃうね☆


さらには、ポジションはどこなのか?というのも注目なわけです。


ボリバレントという言葉の示すように、オシム監督はいろいろなポジションをさせる監督ですから。


他にも、既に代表に結構若手を合宿に呼んだり、イロイロな世代に刺激を与えようとしています。


ここに来てメディア側が最近の好調に乗っかって


大久保


が復帰してもいいんじゃねーかという話が出始めました☆


:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


個人的には非常に嬉しいです☆


今日の試合で点を獲って三戦連続ゴールになるとグッと可能性は上がるのでは?


本人もかなりいい感じだと思っているらしく、神戸移籍は良かったみたいですね☆


呼ばない可能性もあるっちゃある。


オシムは、秘密兵器として松井大輔がいると思います。(この名前いつ見ても日米2000本打てて、120億くらいで移籍しそう。笑)


今年は腰痛で苦しんでいますが、常に頭にあると思います。


松井とセットで大久保もそう思われている可能性はあります。


就任前から、二人とも評価は高いので逆にまだ呼ばないかもね。


そういう意味で今日の大久保のゴールは注目ですよ☆

ウッチーやりました☆

ナビスコカップでFKをグラウンダーで


GET GOOL!!


この前あんなにズタズタだった守備も踏ん張り、1-0で勝利。


そういやJ1初ゴールなんじゃねーか?


おめでとうございます☆


しかも今リーグ戦ブッチギリ最下位の横浜FCなのに、ナビスコは一位ですか?


相性?


まぁ何にせよ。上昇してくれたらいいっす。


ウッチー応援してね☆


ついでに川崎フロンターレもおめでとう☆

雨の中の三ツ沢公園球技場

大学からすぐ近くの横浜FCの本拠地☆


サッカー専用のスタジアムです。素晴しく客席が近かったっす。


昨日の横浜FC対ヴィッセル神戸を見に行きました☆


横浜市民なのでFCのファンに紛れていましたが、このブログを昔から読んでいただいている方や、プロフィールなんか読んでいただけるとわかるように、


好きなんですわ、大久保が( ̄▽+ ̄*)


私は裏切り者です。笑


現在最下位爆走中の横浜FC


昇格後堅守のはずが、大量失点。攻撃も久保頼みなので、神戸の勝ちだなと思っていました。


アップが始まって、5M先にカズが、久保が、ウッチーが☆


ウッチーってだれかって?


プロフィール☆1983年生まれの三重県出身、四日市中央工業高校の当時の主力。内田智也選手


ちなみにワタクシ1984(早生まれ)の三重県出身、津高校のサッカー部(戦力外)。


彼は地元の星です。何度か県大会の会場で見たことがあったので初め、『どっかで見たことある』と思っていたわけで。しかも、顔が特徴あるから余計に。


相手は全く知らないだろうけど、応援したくなるわけです。


と言うわけでかなりテンション上げ上げになった。


試合が始まると神戸の一方的な展開に。


前半のうちにお目当ての大久保の技ありゴールを見れて、横浜のユニホームを着ているのにご満悦な俺☆


試合は今のチーム状態を物語る結果3-0となる。


ここからが、恐ろしい話。


試合終了後、負けた横浜の選手が挨拶に来る。


しかし、


ファン激怒。ヾ(。`Д´。)ノ


聞き取れた言葉を書くと、『こんな試合見たかねーよ』『金返せ』『やる気あんのか?』


おー、怖い。


君ら、天下のKINGカズや代表の主力だった久保に向けてやる気あんのか?って…。


恐れ多いぞ。


しかし、一緒に行った奴は見逃さなかった。


久保の苦笑いを…。


そして、数分前まで味方のファンが一瞬で敵に回る恐ろしさをかみ締めながら帰りました。


非常に興奮しました☆

ほんま久々にスーパーサッカーを見ました。


Jリーグ最強助っ人外国人列伝。  的なものをやってました☆


今やカタールに帰化してしまったエメルソンとか、ラモン・ディアスの左足や久々にエドゥーの40Mフリーキック見たし☆


ドゥンガ怖かったし、アルシンドはアデランスのCMが採用されているとは…。


ミランに行ったレオナルドは伝説のリフティングボレーを…。


ボマ先生は相変わらず厳つかったし☆


でもやっぱり一番華麗で、洗練されて、審判とトラブっていたあの人が一番ね☆


PIXY、オレо(ж>▽<)y ☆


今でこそ横浜にいるけど、地元は三重なので、そして…。


名古屋グランパスの初年度からのファンクラブ会員の俺は、一番見ているわけよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


プレーが美しいのはもちろん、でもね。


印象にあるのは、審判に抗議の姿。笑


やりすぎや☆


番組の途中で退場が一番多いのは誰か?ってあって、一人で即答したわ。


生で退場見ているし、もう一度言う、即答や。


ちなみに名古屋の瑞穂陸上競技場でのPIXYのホーム最終戦にも観戦に行きました☆


うらやましい?へへんヾ(@^(∞)^@)ノ


その日にも、長ぅぁい抗議をAR(アシスタントレフリー)にしていました。


客席から、「PIXY、わかったから」という呟きが…。


これがファンに愛された理由でもある。


『ありがと、さよなら、名古屋グランパスのサポーター』


これがブラウン管以外で聞いた最初で最後の声でしたо(ж>▽<)y ☆


mixiのマイミクのまことさんと見に行って警備員に怒られながらフェンスに上っていい角度をキープした。


お前らもやりすぎやって?


こんな記念試合見逃せるかい!


でも、PIXYはみんなも良く知っているので出てきも興奮はしません。


番組で一番懐かしく、僕が一番興奮したのは、ファン・ソンフォンです。


地味に得点を重ねる姿がたまりません。



決勝は、それですか?

一昨年と同じですか?チャンピオンズ・リーグ。


準決勝は共に2nd regulationで逆転ですか?


アテネの神は、悪戯好きなんだな☆


アラン・スミスが決勝ゴールを決めるのを夢見ていた僕は、気持ちが落ちるのを止められません。


負け方も悪し。


でもあくまでも僕は、プレミアファン


二年前の再現を心に期して、ロビー・ファウラーの決勝ゴールを夢見て、燃えます。


なんていう究極の、自己正当化を推し進めます。


ファウラー、好きなんだよね☆

スポーツセンターでプチ自慢

昨日横浜市H区のスポーツセンターで体を動かしてきました☆


誰とかって?マイミクのひろおさんです。彼は元野球部。


俺は元サッカー部。


二人ともかつてはスポーツマンです。


とりあえず身長と体重と体脂肪を計りました。


身長が伸びた?8mm。あれ?


体重は自分の感覚通りで適性体重。


体脂肪率。標準の範囲にいませんでした。さぁどっちでしょう?多いのか。少ないのか。


答えは、これでも前より率は上がったんだけどね☆


まぁ二人とも部活時より筋肉が落ちただけで体型は変わってないわけです。


目的。腕と側筋を鍛えたい僕です。


あとは走ったり、自転車こいだり。


結構楽しかった☆


ジムとかにある走るやつを初めてなのにmaxまで上げても余裕だったので、まだ捨てたもんじゃないですヾ(@°▽°@)ノ

バルネッタ☆

のコミュニティーをmixiで見つけてテンション激上がりで、昼間っから叫んでしまいました。


紹介しておくと、ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン所属のMFでスイス代表の21歳、ドイツW杯でゴールをあげています。


まあ、この日本で同じようにテンションが上がる人は、100人いるかいないかでしょうね。


でも、ああいう、小気味いいプレイスタイルが好きだったりします。


いよいよ、チャンピオンズ・リーグの準決勝1st regulationが終わりまして、もうすぐ、決勝進出のチームが決まるわけです。


マンチェスターとチェルシーが戦勝しました。勝負強かったマンチェスターと苦手相手に上手く乗り切ったチェルシー


まだ逆転は十分可能なので注目したいです☆

ホンマに口コミレベルの小ネタです。

クチコミ番付参加中

セルティックを優勝に導いた中村俊輔の口コミってやつです。


年間MVPと同時に年間最優秀ゴールなんてのも受賞しています☆


僕の意見としては二つ、印象に残るプレーを紹介します。


まずはみなさんも記憶にあると思いますが、マンチェスターU戦での二つのフリーキック。昔からの良さ。


もう一つはプレースタイルの変化。持ち味がキックの彼は足元でボールを扱うのが好きな選手でした。


今年は、持ち味にゴール前への飛び出しと勝負どころでの守備☆新しい良さ。


後者の印象が非常に強いです。

欧州版

去年度は、散々でした。


携帯のメモリーは吹っ飛ぶし、PCは壊れるし、そんなに粗末に扱ってないんですけど?


まあいいや、始めます。


チャンピオンズリーグの話。今年はベスト4に三つプレミアリーグのチームが残っています。


プレミア好きなので、密かに嬉しかったりします(笑)


今年結果が出て4強に残っているのは当然なんです。


夏のメインの補強冬の修正補強が適切だったからということになります。特に後者が大事です。


まず、優勝候補とにらんでいるのがマンチェスター・ユナイテッド。ここは夏の補強に急務だったところは一番わかりやすかった。


展開力のある中盤の選手。スコールズが衰えを隠せず、本来のポジションでないが奮闘していたアラン・スミスが長期離脱という事情ですから…。


マイケル・キャリック。イングランド代表にも名を連ねる選手です。


冬の補強。これが効きました。FWが相次いで離脱し、ピンチになったので去年バルセロナにいたヘンリク・ラーションをレンタルしたこと。


それがここまでの結果にしっかりと出ているのです。


対抗馬として挙げられるのが、リバプール夏の補強では、頼りない前線を中心に補強をした。ディルク・カイト、べラミーが加入したことで組み合わせが豊富になり、そのなかでピーター・クラウチが調子を上げたことでいい流れが出来ている。


には、ハビエル・マスチェラーノ。通なら良くご存知の名でしょう。数年前にマドリッドにいくだとか、テェルシーが欲しいだとか移籍市場を賑わせていました。


夏に南米のクラブとの契約をブッチしてプレミアのウエストハムにカルロス・テベスとともに来ていました。


だが、チームとともに不調になると、冬にはリバプールがかっぱらったんです。彼の加入は、スティーブン・ジェラードとシャビエル・アロンソの負担を見事に軽減し、影で効いています。


移籍とは別ですが、ダニエル・アッゲルというスイス代表の若手が、不動のセンターバックだったサミ・ヒーピアをベンチに押しやるほどの選手になったこと。以上。


最後は、チェルシー。このチームはもっと単純。チャンピオンズリーグを獲りに行くという意思表示の補強をしました。


ミヒャィル・バラックアンドリュー・シェフチェンコです。はっきり言って、卑怯です(笑)フィットはしていませんが、意思表示がチーム内の意識を上げるために不可欠であったわけです。


ちなみに去年まではここまでのビッグネームは呼んでません。批判が多く嫌いな人が多いですがチェルシーがお金持ちになる前に本当にディディエ・ドログバやダミアン・ダフ、ショーン・ライト・フィリップス、ミシェル・エッシェン、リカルド・カルバーリョが一流だと見抜けたのか?


彼らの補強は、額はでかいですが、堅実で的を得たものなのです。


では、敗退したチームにはどういう観点が足りなかったのか?


皆様の大好きなバルセロナからいきましょうか。


はっきり言って攻撃的すぎます。去年まで中盤はロナウジーニョが前線を操り、後ろでデコが守備的なタクトを振ることでバランスをとっていた。

むしろチームはデコでもっていた。しかし、今年はエトーが負傷離脱、ロナウジー二ョも前半は不調だ(そう騒がれた)ということで変わってしまった。

二人の存在が絶対でない時期にデコがカバーしようと前に出るようになったことで攻めあがることが癖づいてしまった。

彼が才能あふれるばかりに、出来てしまったから。クラブW杯からその影は見えていたのでは?


次にマドリッド。ここは補強の問題ではなく、チーム内のまとまり問題です。それに先を見据えた補強をしたので仕方ないともいえる。


フランス六連覇のリヨン。カサッパ、クリスのブラジル人CBに加えてジュニーニョ・ベルナンプカーノの控えとしてキム・シェールストロムの獲得で世代交代も進み良い流れだったが、サイドアタッカーの高齢化とパフォーマンスが去年よりやや落ちたことによる。しかしそれでも六連覇は素晴しい。


イタリアのインテル。僕のハンドルネームの一部ですが、ここはバレンシアとの乱戦の上で敗退。ノックアウト方式の罠にはまったわけですね。

15回目のスクデットおめでとう☆

セルティック連覇おめでとう☆

中村 俊輔Most Valuable Playerおめでとう☆


これ支離滅裂な文章ですね。まとめがチャンピオンズリーグと関係ない。