ドクター・ハオの日記
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

スリランカから無事帰国・現地のカレーに負けないLaLaカレーの味

アーユーボーワン(こんにちは)

LaLaカレースタッフ一同スリランカから無事帰国致しました。
1週間不在によりご迷惑御かけし申し訳御座いませんでした。


今回のスリランカは
元店長秀明(佐々木)は5年ぶりのスリランカ。
私店長稲川は初のスリランカで多くの刺激を受けてきました。

この場を借りて皆様にもスリランカがどういう国なのか紹介させてください。

日本からスリランカは約9時間のフライトでした。
スリランカの空港から約2時間南に向いヒッカデゥワと言う場所に今回滞在しました。

5年前の時は下道しかなく5時間以上かかったのが最近日本の企業が高速道路を作ったことにより大幅に時間が短縮されました。
高速道路にはサービスエリアもあり日本の高速道路と変わらず奇麗な作りに対して高速を下りたらすぐにガタガタな道に戻りバリ島の公道と似ていました。

スリランカはタイ、バリ、フィリピンなどと雰囲気は似ていましたがスリランカ特有の人柄がとても印象的でした。
皆ストレスフリーの笑顔で、南国イメージになかったのが現地の人は仕事に対してまじめで時間を守るのに驚きでした。

物価は日本より3割安いぐらいで激安ではないイメージでした。

それにしてもやっぱり安い!


= スリランカのカレー =
食事は500円から800円でカレーはバイキングスタイルが多く、

激辛長ネギカレー
辛いパリプカレー
LaLaカレーのインゲン豆カレーの味に似たポテトカレー
ビーフカレー
骨付きチキンカレー
フィッシュカレー

どれもルーは少なめでルーを多くとってしまうと食べた後に辛さが残るため具をメインに食べました。

個人的に骨付きチキンカレー、ポテトカレー、そして辛いパリプカレーが好きでした。
ビーフカレーも食べましたがスリランカのお肉はアゴがつりそうなぐらい固かったです。


色々なカレーを食べ比べしましたがお世辞なしで
LaLaカレーの肉の柔らかさ、旨辛カレーは自分で言うのも何なんですが

やっぱりLaLaカレーは旨い!!


= スリランカ式のアーユルヴェーダ =
スリランカのカレーまた現地の人柄以外に気になったのがスリランカ式のアーユルヴェーダです。

日本でアーユルヴェーダと言うとエステをイメージされる方が多いと思いますが現地では医者を意味します。

スリランカでは学費や医療が無料で西洋医学よりアーユルヴェーダの医師に行き治療を受けるそうです。
西洋医学の薬は副作用があるのに対してアーユルヴェーダは自然の薬草などを使うことで副作用がないのが素晴らしいと思いました。

自然豊かな国ならではの医療。素晴らしい!

私も現地の方の家を訪問した際庭に生えているシナモンの木、バナナ、パイナップル、ココナッツなど食べさてもらいました。
自分の裏庭がまるで天然のスーパー!!とても魅力的でした。

LaLaカレーの香辛料が100%現地調達のためこのような自然に対する意識の高い国で作られたスパイスを誇りに思います。
皆様にも引き続き美味しいカレーをお届けし続けます。
今後ともよろしくお願い致します。

LaLaカレー
稲川

結んではいけない点と点 かも?

久しぶりのブログ

今月から海の水質検査をやり始めることが決まった。
多く入る海がどれだけ奇麗でどんな日に汚れるのかを知るのが楽しみだ。
だいたい予想がつくけれど雨が降った次の日は汚いと思う。

こんなことをする理由は自分は水が好きだから

自分の体も水から出来ているから、水を奇麗に保つと言うことは自分の体がよくなると言うことにも繋がるような気がするから全然面倒臭いと言う思いがない

自分を奇麗にすると言うことが海を奇麗にすると考えている
汚染の大きな問題は個人が出す排出
企業のように出す排出を規制することができないから

また水を汚くするもう一つの大きな問題が売れる商品の決まり文句
「さらに多く!より安く!」
安さにも危険の線がある
一カ所に集中して生産して安くする
もしくは価格の安い石油を原料にするものや化学物質でコストを下げることができる

そういった商品を使う事で、体に負担がかかりアレルギー体質になったり不妊症など色々な問題が起きる
体が汚染されると言うことは水が流れ着く海も汚染され、魚や雨や何らかの形で自分に戻ってくる

そんなことを考えるようになった

そして今日はニュースで脱法ハーブの特集をやっていた

これを知っている人、見た人の多くは脱法ハーブは怖いとか危険と思った人が多いと思う
確かにそうだが販売し続けることに怖さを感じた

脱法ハーブのような物が売れることの点と製薬会社の点の共有点が脳裏で浮かんだ

悪質のレベルは比べ物にはならないが似ていることもある
それは消費者が自分を守らないと法律は守ってくれないと言うこと

脱法ハーブとは違法になった成分の科学構成をほんの少し変えて違うものにし、違うハーブとして売る事。
きっとこのまま続けて販売して行くだろう。僕が怖いと思うのは販売している側が観賞用としてしか販売していない、人の健康なんて考えていない、目的は売り続けて利益を得ること。

売られ続けれられたとしても、一番大切なのは消費者が何を手にするかをしっかり自分で判断することだと思う。

僕が言いたい事は、脱法ハーブなんか自分は関係ないと感じる人は多いけれど実際は身近でも起きていると言うこと。

直ちに健康に影響のない程度であれば、使用が認められている商品は山のようにある

この前のニュースの放射線問題で、一般の学校で子供が浴びても大丈夫な数値以内だから問題ないと言う報道を見た。
でもそれは学校内だけの話であって、学校の外で浴びる可能性のある放射能は計算に入ってないと聞いた

普段使っている化粧品、シャンプー、洗剤、など日常的に手にするものの中に入っている有害成分の数値も、その商品のみで決められた数値であれば他の商品も気にしないといけないと言う発想に繋がった。

原発も有害成分も一緒。

国は「大丈夫です」「安全です」

そんな訳ないでしょ。

ではどう自分で判断していいのか?

普段手にしているものの中に何が入っていて、何が危険なのかを知ることがいいと思うが、見分ける知識も必要だ

そもそも、その商品を買うことになったきっかけは何だったんだろうか?と考えてみてほしい。
多くの場合はコマーシャルや雑誌で目にしたことがその商品を選ぶきっかけになっていることが多いはず

私もそうであったがCMや広告で見たからと言って購入するより相手がどのような発想でビジネスをしているかだけで商品の見方が大きく変わる。

多くの商品を売って売り上げをアップさせ会社に利益を生むことで会社の存在がある
利益を生ませることがビジネス

だがテレビで流せば多く売れる。と言うのは危険だと思っていてほしい。
それは海を汚し人を汚染することに繋がると言っても間違ってはいないと思う。

消費者の買い方に変化が起きることで購入する商品に変化が置き、人がより健康に暮らし、海までも奇麗になれば、よりいい方向に進むことが出来るはず。
そのような商品の買い方が消費者側から望む人が多くなればなるほど利益を上げたい企業も売り方や商品の内容を買えざる終えなくなるはず。
企業や国の方が強いと言う認識を持ちがちだけど実際は圧倒的に数が多い市民や消費者の方が力があるのではないでしょうか。
だが消費者一人一人がその認識を持たない限り変化は置きにくい

だから似たマインドの持ち主や同感できる人と繋がって行きたいのが私の願い

社会人になって5年、学校に行った意味を思いかえす

今の学生に伝える自分の将来を考える

ビジネスマンになってから学生の時を思い返して
学校を卒業してからビジネスの世界に足を踏み入れてから6年。

学生時代とサラリーマンになってから目標も見る世界もが変わった。

学生時代はテストに合格することが大切だった。

ところが、社会人になると、目標が卒業することから給料に変わった。そしてその為に課せられた課題をこなすことが大切になった。

『学校で優秀』だけでは、社会に出てからいい給料をもらえる事に繋がるとは限らないということを知った。

学校では決め事からはみ出ないことを教わる。引かれたレールの上をたどることで、定年後安心して暮らせるシステムになっている。うまくその段階を踏めるように教育されてきた。

学校と会社に共通するがある。

それはどちらも製造ラインのようなモデルで、会社で仕事が出来るようになるためにだけに教育制度があるようにも思える。

だが私は教育システムがファストフード産業に似ていると思う。

ファストフード化を推進してきた教育はとても平坦で、私たちのヤル気と活力を蝕んでいる。

確かに、決められた仕事を決められた時間内で仕事をやれる人材に育てるためには今の教育システムがいい。

企業も扱いやすい人材ができる。

今のシステムは会社の内部を効率良く働ける人材を育てることは成功したが、売れる商品を考えるような人材を育成することができていない。

今は大手もつぶれるような世の中。

何が安全な道なのかはっきりしなくなってきた時代。

品質を突き詰めても売れない世の中。

日本のテレビは質がいいが、今はデザインのいい韓国製のテレビの方が売れている。

日本の技術は世界も認めるクオリティーだが、今は品質が低くてもデザイン性があれば売れる時代になった。


また、急ピッチで今までに無かったビジネスがいっぱい出て来た。

LaLaカレーは浜松の漁師町「舞阪」にカフェがあるだけで、売り上げの大半が楽天を使ったネットショップで成り立っている。

必ずしも雇用が街に行かなくてもいい時代になってきた。

MACはIPODなど最先端のデザインとアイデアを商品化して成功をおさめている。

FACEBOOKはザッカーバーグが学生の頃に作り、GOOGLEのような検索サイトはプログラマーがデザインを考えて無料サービスを提供して商売が成り立っている。

楽天のようなデジタルの世界で勝負する企業もある。

そのような企業では常に先を読む技術が必要で、デザイン性が重視され、想像力が必要とされる時代になってきた。

これが出来れば、採用される会社でも必要とされる人材になると私は思う。

自分の特色を生かしたサービスやプログラムを考え、必要なことを世の中に共有することでビジネスが成り立つ世界。

そこは年齢も性別も関係なく、いいアイデアを持っている人、技術がある人、趣味を突き詰める人材が必要とされてきている。

能力と知性についての考えが変化し、引かれたレールの先には何があるのかは同じモデルのファストフードを毎日食べたら結果は想像つく。

言われた通りの道を進むことは安全かもしれないがその行き先が見えて何かつまらない。

仕事に対して情熱を持ち、生活でわくわくすることをやり、没頭できるような時間を持てる人は、どの分野であっても成功する近道になると多くの企業もそのような人材を欲しがっている。

全分野で平均的な成績を持つより一つでも飛び抜けた能力の持ち主を分野ごと集めた方が会社も成長するし速度は早まり、自分の分野以外は任せるため人との衝突も減る。

ライン工場のようなビジネスモデルを持つ社会に育てられ、社会に出てから学校に行く意味を考えさせられた。

春が来た、海に2回は入れたと思った東京は雪!

朝海入って仕事をしてから晴れてきて2ラウンド行くことができた。風は少しあったけど夕方も行ってよかった。
もう春が来たと思ってたら東京は雪って・・・
今日も一日ありがとうございました。

英語よりコミュニケーション



LIFE SPICE
生活を美味しく味付けしてくれるスパイス

日本に英語は必要でしょうか?

小学校でも英語の授業がはじまり、大手企業では「英語を標準語にする」と聞く。
確かにTOEICの点数を上げる必要がある。
そのような会社に入社するのであればの話だけど。

実際はどうだろう?

私生活の中で実際に英語を使う時は、イングリッシュ・バーに行く時か外国人と話す機会がある時くらい。

それ以外はあまり使う機会がない。

今日、浜松の舞阪にあるLaLaCAFEに、名古屋の友人がカレーを食べに来てくれた。
彼の名前はクリスで、今はアメリカでゴルフ場を経営している人だ。
彼の娘は日本に住んでいるが、今後アメリカに留学しようと考えているらしい。

そして英語の話になった。

日本では若い頃から英語を学び、大人のための英会話スクールもたくさんある。

なぜ英語が必要で、どうしたら英語が日本国内でも浸透するのか?
そもそもその必要があるのかが気になる

だが確かなのは
英語を知る事で自分の可能性が広がる。
仲間も多くなる。
検索できる情報量が増える。

英語は道具であり目的ではない。
日本は英語を学ぶために、人も国も大金をつぎ込んでいる。
なのに町中では英語を聞くことが少ない
英語から学べて私生活にも役立てたい

一番大切なのは
「コミュニケーション」だと思う

これは日本語でも始めれる

自分をアピールしたり、相づちであったり、相手の話を聞く事。
これがコアに学ぶ必要な科目だと考えている。

英語圏の国ではコミュニケーションが多くあって、たくさんの人と共有できる。



日本人がコミュニケーションが下手だと言われている

これは何故だろう?


ウィキペディアでは・・・
コミュニケーション(英: Communication、交流)とは、複数の人間や動物などが、感情、意思、情報などを、受け取りあうこと、あるいは伝えあうこと。

あなたはコミュニケーション出来ているだろうか?

クリスとの会話の中で、日本はトップから言われたことが正しいと教わる文化があるという話になった。

その文化があるからコミュニケーションがうまく出来ないと話が進んだ。

本当は「白」でも、先輩やコーチが「黒」と言えば黒になる。

型にはまるようにAと言う質問対してBと答えるように教わってきた。

これによって自然と自分の主張はある程度無視する癖が出きてしまう。

自分の意見を持つ事。

そしてそれを伝える力、自分で判断出来る力。

今まではブランドなどの大手の会社に入ることが自分を守る事だったような気がする。
だが今では大手も倒れるような時代。
これからは自分をブランド化することが大切だと感じている。

自分の感情に素直になり、自分で判断して、人に伝える事。

実は私はこれが上手ではない。

自分と向き合うことが意外と難しい。

日本人は世界的にもシャイだとよく言われているが
実際はシャイではなく表現を控えているという表現の方が合っているような気がする。

英語は「道具」だとしたら
コミュニケーションが出きて日本語も英語も使えたらプラス。
しかし、英語が出来たとしてもコミュニケーションができなければ1人ぼっち。
こういう人は日本語でもコミュニケーションがうまくできない。

コミュニケーションができるようになるためには自分を知ることも必要。

自分をいうものを、知ってるようで意外と知らなかったりする。

第三者の目線で見つめることで新しい自分を知る。

色々な見方が出来るようになると
イライラしなくなったり、受け入れやすくなったり、マインドがリラックスした状態で生活できるようになる。

ひとつの問題を多方面から見つめるられるようになると、より的確な判断が出来るようになる。

ぶれのない意見になり自己主張ができる。

そこで英語を使えるとすれば、ひとつの問題に対しても日本だけではなく、様々な意見を聞けるようになる。

今は、「ネット」という一瞬で世界とつながれる道具がある。
道具を使わないのはもったいない。

ここで伝えたい事は、
日本語しか使えなければ、検索できるのは日本語のページだけだという事。

だが英語を使えたら、世界が注目するニュースなどは他国の意見も知ることができる。
ネット上で関わることもできるようになるだろう。

「英語」はTOIECで点数をとるためではない。
会社で給料を増やすためでもない。

会社が何の為に英語力を必要としているのか?
自分が何で英語を必要としているのか?

参考になるような情報を多方面、多民族から得ることが出来たり
自分なりに正しい選択が出来るようになったり
幅広い人脈と付き合えるようになったり
コミュニケーションのプロになったり
と、すべて自分にプラスになるものを目標にしたときに
会社で偉くなったり、時給がよくなったりする
結果は後になってついて来るものなのではないでしょうか?

今日から新しいテーマ名付けてLaLaCurry

今日から新しいテーマをついかすることにした
コレからの先を考えてもこのテーマについて書きたい事が多くなりそうだから

自分の中で来年は5年ぶりの変化の年になる。
去年の自分はどこにいたかさっき考えてたら弁天島に暮らすようになった年で自分はここの土地を好きになるまでそんな時間はかからなかった。
ここの人の触れ合い方が好きで、漁師町で、コミュニティが濃くて狭い、多くの人は昔からいる人でお互いをよく知っている。
ここはなぜかコロラド州に住んでいたことの感覚と凄い似ているように感じる
コロラド州はロッキー山脈のふもとの谷で生活していて、今は海の近い場所での生活がなぜか同じバイブスがある

コロラドに住んでいた時はほとんど年上の人と遊んでいた
今も弁天に来てからほとんど年上の人と遊んでもらっている

星が奇麗なのも一緒

弁天に来てから名古屋からの友達とはあまり会わなくなっちゃったけど
ゆかり通しての知り合いとシャカシャカでの出会いから多くの新しい友達ができた
はじめこっちに来たときは冬の夜は夏よりやる事なくて何回か一人でさわやかに行ったぐらいで 
夕方からは家で自分の時間に集中するかシャカシャカに行って面白い話を聞きに行ってた

ゆかりとシャカシャカがコラボしたのがピリナナイトでTーシャツを作って、フライヤー作って、シャカシャカとイベントの内容を話してみんなが来てくれてみんながあってのイベントだった
それが3回も続けることが出来て毎回色々課題が見えたりして凄い楽しい。

ピリナを2回やった後に3.11が起きた

その瞬間一気に色々な変化が短時間に置きてすべての人の生活に影響を受ける出来事で修復に力が入るもののもう戻すことのできない変化も中にはあった

俺は情報に対する意識が変化した
一つの情報に対して出来るだけ多くの場所からその情報をゲットしないと的がずれると考えようになったり
弁天に来てテレビを見る回数が減ってたまに見るとテレビのほとんどと言っていいぐらいワンサイドの情報だと実感した
完全一方通行で見たい番組はCMの前には予告を入れて続きを見るにはCMの後、テレビ番組の収入はスポンサーがあっての番組、番組は企業の物だって思ってしまう

で、戻ってピリナのイベントの売り上げをはじめ海を奇麗に出来るように使う予定だったのが震災があってそのお金を震災のために使いたいと方向を変えたんだけど元々ピリナの売り上げの一部(結局すべてになったんだけど)海を奇麗にする為に使いますと伝えてたから今さら変えたら話が違うからダメだった言う思いもあったけど海より東北と思って東北にそのお金を使うことになった

大手が何億とか台湾も何億といっぱいの人が多くのお金を寄付していた時
自分たちのお金は赤十字とかに入れても何も見えないから
ピリナの寄付金を出来るだけ見やすくしたかった

そこでLaLaCurryのヒデさんが東北に炊き出しに行ってると知って
ゆかりの中学の先輩でもあるヒデさんに炊き出しの足しにとピリナの寄付金を渡したのがヒデさんとLaLaCurryとの出会いだった

今では1ヶ月をかけて船の修理工場だった場所を生活倉庫とCAINSホームと業者を使ってほとんど手作りでカレーファクトリーとカフェを作り今日でオープンして8日がたった

イベントと一緒で人が来てくれての場所であり
人が来てくれてやっと見える課題が次から次へと出て来て対策を考えるのが楽しい

おかげさまで多くの人が道に迷いながらも来てくれて毎日誰かが本当に感謝だねって言っている
LaLaCurryのビジネスモデルは面白いし時代に乗れる要素がいっぱいあると感じている

リアリティでカフェをやり、炊き出しに行って、大会とかでその場でカレーを作ってフットワークが軽い
またネットの世界では楽天でネット販売をして、カフェの情報などは動画配信でYOU TUBE使ったりツイッターでリアルタイムで情報共有ができる

今後自分もLaLaCurryと一緒に仕事をしていくことを決めて今後の自分に希望を持ちたい
去年の自分と今の自分には変化があった年
来年はもっと多くの変化が短時間で起きる年になると思う

楽しみだ

久しぶりの日記

今日は久しぶりにブログをアップしいます。

切ない話のように思えると思いますが他界について今日は話ます。
これを書くきっかけになったのは今週末の月曜日に母側のおじいちゃんが68歳でなくなりました。

日本での葬儀はこれで3回目になりますが今回ははじめて葬儀から火葬まで見ることになりました。

おじいちゃんが亡くなり淋しくはなりますが不思議とお疲れ様でしたと言う思いの方が大きかったです。

平日にも関わらず多くの人に来て頂いたのには感謝の思いで涙が出ました。

また火葬の時には遺骨を箸でとり棺桶と肉体は何も残らない状態でやはり生き物には命と言うものがあり、人それぞれには魂で性格があると実感しました。
と言うのも肉体はタンパク質で基本的にはみな一緒のもので出来上がっているから人それぞれの行動や考えの違い。

お坊さんからのお言葉で他界するときには性格と言うものは向こうの世界でも基本的には変わらないと言っていた。ある本では他界するとその世界では成長するためには時間がとてもかかると言う話も聞いたこともあり成長をするためにはこの世界にくることが一番の経験をすることができると読んだこともある。

またある人からはこの世でのいい悪いと言うのはもう一つの世界からの感覚では経験でものごとと見るのでいい悪いは心のあるかたによると聞きました。

3月11日は悲劇であったことには間違えないですがスピリチュアルな観点から見るとそれによって多くの人が家族について考えたり、価値観について再度確認するとこができた出来事でもあるためいい悪いはないそうです。

じいちゃんの世代は戦争を経験しまた震災を見てまたバブルも経験している。また孫の世代には苦労をして欲しくないと思う人が多かったため私のような世代の人は言ってみれば楽をして成長をすることが出来ました。

おじいちゃんの世代の方には感謝の気持ちでいっぱいです。

その反面我々の世代はとても困難は時代を生きることになるし、また今後の世代の方がどのような生活を過ごすことが出来るかは私の世代にかかっています。

じいちゃんの世代がこんな世の中にするために今までがんばってきたんじゃないんだと言われないようにしたい。
けどこれは若い世代のための話ではありません。

高齢者の方にもマインドシフトをしてもらわないとはやい結果を出すことが出来ません。
必要のない通院や病院でたむろするのも数少ない若い世代の負担になります。
また世の中を動かしている政治家はある程度年も言っていてバブルも経験していることでその時代に戻したい気持ちもあるかもしれないがマインドシフトをしてもらう必要がある。

毎年3月4月に道路の工事が異常に増えるとこ資金を使い切らないといけないと言う制度。増税をすれば昇格できるうと言う都合のいい制度は長くは続かないでしょう。

負担が大き過ぎ協力したい若い世代もいやになってしまい独自の道を開くことにもなるでしょう。

私はよくブログでも言っていますが日本にはとてもユニークな人種であり世界の見本にもなれる国でもあると感じているしそうであって欲しい。

そのためにはまず国内にいる人が自国をどのような国にしたいかをまずイメージし考えることからすべてがはじまると思っています。

iPhoneからの投稿

震災が教えてくれたテレビの見方

今日は11:11になったとき携帯画面を写真をとろうと思って気づいたら11:15

2011 11 11 DEF TECH武道館ライブの日

なんか不思議な感じの日だった

そしてハワイの人とFACEBOOKで繋がったり
日本がTPPに参加するかしないか発表した日
この会議は12日からホノルルで会議がある

ハワイだった

TPPは俺はどっちかと言うと反対した方がいいと思うけど討論はまっぷたつに割れてて簡単に答えがでない
会議があるハワイの人はどう思ってるのかが気になった

ハワイと日本は関係が深くてお互い影響しあっている
ハワイはアメリカと言っても日本に近いとこがある

お互い島国でお互い自然と近い場所で人が生きている
森や水や山に神が宿っていると言う考えも一緒

世界で世の中が崩れて来ているのは今までのやり方に間違いがあったからだと思う
世界と言っても経済の世界
アメリカの本土がその世界にどっぷりつかっている国だと見える
アメリカ人が思うお金に対する執着心
アメリカでもハリケーンカトリーナがあったとき周りの州に逃げ込んだ人たちに対して商品の値段が上がったと聞いた

完全なビジネスマインドになっていてまた自分が勝ち抜きたいと言う思いから困っている人にでもお金をとろうとする

日本の震災で世界に感動されたのが道路の修復の早さだけでなく、

世界は日本人の心に打たれた

買い物の数が決められてたら数を守ること
列を作りならぶこと
企業同士が一緒になって協力すること

人の心に注目すると日本もハワイも貴重で大切なものを持っている
俺はこれから先の時代は心に注目する人たちが今後もっと大切になってくると思う

資本主義も限界に近くなってきて
どのような生き方をしていくのかは日本の生き方が見本になるのかは今の日本に住んでいる人たちにかかっていると思っている

どう進むかは今生きている人たちが決めていく
今日は2011 11 11 震災が起きたものも11日

久しぶりに原発がテレビでやってたけどいい話だけだった
なんかテレビで流れることだけでものごとを判断するのは偏った材料からの中からの判断になってしまうことが震災後気づかられた

また一つの企業が独占すること
メディアやスポンサーの力
お金の世界

どれだけの広い視野をどうやってもてるか
先をイメージできる発想力が凄い重要になってくる時代だと感じさせられた
久しぶりのブログでした

ミシガン 大学の生徒が名古屋に

ソーラーパワーシンポジュームでミシガン大学がオーストラリアでレースに出た後に名古屋によってくれた

アメリカの大学では大学と企業との関係が近くタッグを組んでインターンシップがさかんに行われている

企業からは低コストで意欲のある生徒をプロジェクトに参加させ、学生は単位になったり将来の就職先にも役立つ

だがこれは両方が興味ないと成立しない

作り上げるのには両方の力が必要



iPhoneからの投稿

バビロン

緑の陽と言う会を仲間4人で作ることになった。
月曜日に集まったときにラスタのルーツ、聖地がエクアドルの話やバビロンとは何かについて話あった。

特定の軍隊だと思われたり、悪だと言う考えが多いなか実際なんのかと言うことになるとバビロンははっきりしていないと言う話になった。
H君はバビロンはお金それともお金を作った、もしくは考えた人のことじゃないかと面白いことを言った。

紙切れに命を吹きかけた人がいたはず、その人はどんな思いでその紙切れにここまでの力を吹きかけることができたのか。

お金、資本主義と言うのは今では誰のチカラを使うことなく一人歩きをし始めているが命もないものだ。人の思いがあってはじめて紙切れに価値が出ているが実際ただの紙切れ、今では形もなく画面の数字でしか過ぎなくなってきた。

今の格安は危険領域ではないかと言う考えにたどりついた。

価格が安いのは一ヶ所で大量生産して広範囲に届けること作物であれば自然バランスが片寄っても成長する薬品を使ったり、運搬に大量な石油が安いから出来ることで地球に負荷をかけている

しかも一番美味しい栄養のあるものは近場で取れたものに限る

今後地域密着型では各地域に通貨と同等な便利なものができ
国が提供する通貨は貿易や距離のあるものに使われる

新しい感覚の世の中ができるようになったら面白い世界が始まる


ヤーマン






iPhoneからの投稿
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>