変わった出会い
俺はアメリカのコロラド州で生まれてアメリカは国のルールと州ごとに決めるルールがある
他の州ではわからないけどコロラドでは学校で先住民を勉強する
5時間ぐらいで終わるけど
アメリカを発見したコロンブスがアメリカに来てその後にヨーロッパから人がいっぱい来て
東から西にゴールドラッシュとともに人は広まった
これは勝者から語られる話し
今でもコロンブスデーがアメリカにあって
コロンブスを祝う日はある
だが先住民から見ればコロンブスの来日は祝えるような日ではない
ネーティブアメリカンは6千万人から80万人に減った歴史がある
彼らにとっては悲劇の始まった日
伝えたいのは憎しみとかではなく、少数派になった人たちの意見は消えてマジョリティの人の考えで世の中が動いていったと言うこと
アメリカは今は衰えているもののずっと世界のトップの力を持っていた
あんな砂漠のような大地を何もないとこで金を求めて西から東へと移った人たちの考え方で世の中が今も動いている
だがその生き方には行き詰まることがわかった
お金ではすべては解決されないこと
他にも重要な要素を評価に加える必要があると言うことがわかった
国の健康状態は企業が評価される基準と同じ要素で国のいい悪いを決められる
個人単位の収入や貿易が盛んであるか、お金の流れやどれだけあるか
世界中の国が負債を抱えている今、紙切れ、今では画面の中の数字にすぎないものに世界危機を直面している
お金がすべてではない
例えば会社的に健康でも働いている社員が死ぬ思いで仕事してまた生活に満足していない人がいるように
国が健康でも必ず国民も健康であると言うことではない
そもそも両者の健康と言う意味事態が違う
国や企業はお金で評価されているけど個人が健康と言うと全然違う要素になる
肥満でないか、ストレスはたまってないか、家族と会えているか、いい食事をとれているか、会話ができているかなど基礎はみな同じであってもそれをクリアしていれば健康と言う意味合いは人によって解釈が変わってくる
人間的価値観や重要と思う要素も国や企業を評価するために組み込まないとこのまま進んだら行き先はもう想像できるとこまできている
その他の要素を入れるより入れない方が簡単のも事実
昔と違って特に今の時代はとても複雑な世界になった
今の評価の仕方、価値観は変える必要がある気がする
今の自分の価値観は世の中から吸収したものから作ったのであれば勝者が伝えたい価値観に大きく影響されていると言える
少数派からは何か取り入れれるものはないだろうか
ネーティブアメリカンのホピ族は最近日本の震災後に公式に表明文を出した
またホピ族は自分が住んでいたコロラド州の近くのFOUR CORNERSの地域に暮らしていたことからより一層親近感が湧いて興味を持った
彼らの内容は予言であってマヤ文明が予言しているものと似ている
その予言でホピ族は注目を浴びているが何を大切にしているかに注目すると
ホピ族のみならずネーティブアメリカンは自然と主に生きた人たちである
体の大半が水でできている人間は健康にいるためには奇麗な水を飲まないといけない
水を汚染しない暮らし方をしないといけない
木を切り倒すことは木を一本倒しているのではないと言う
特定の木の周りには特定の植物が生えその特定の植物の周りに特定の薬草が育ったりする
つまり木を切ったからと言って木を埋めればバランスが保てるわけじゃない
その間に失ったものが多い
ボトルから買う水で安心するのではなくて川の水でも安心して飲める土地
木は二酸化炭素を吸って、酸素を吐き
人は酸素を吸って、二酸化炭素を吐く
人は人のみで生きていくことはできない
そんな世の中でも人は生きていく道を探すことができるかもしれない
だが選択でればそんな世の中に住みたいと思うだろうか
その選択を決めるのは今我々の時代にかかっているように気がする
日が出る国なのか日が沈む国なのか
それはこれからわかってくる
日本には今ビジネスではグローバル化が足りない、学校では教育制度がおかしいと言う話を今日行ったACCJのセミナーで聞いてきた
世界各国から毎年必死に勉強してハーバード大学に入ろうとする中日本からは1名だったり数が少ない
海外への興味のなさ、また優秀な人材ができないと言う問題は確か
これをGRINDすると何故日本人は海外に興味を持たないこと言うと私は持つ必要がないからだと思う
世界中の人が世界のトップの教育を何故受けたいかの一番の理由はいい人脈ができ、最先端の教育が受けれて、つめるところ自分の愛する家族をサポートできるためにいい給料をもらえるからいい大学に入りたいと願う
そんな世の中に世界中の人は暮らしている
日本も理論は一緒であるが状況はまるで違う
アメリカでははじめに自分の選考の科目を勉強して就職先もそれにそったものでなければ大学も意味を持たない。大学に行っても選考と関係ない仕事を探しても大学の効力はなくなる
実力主義であり高校生から自分の進みたい道を探し始めなくてないけない
とても大変はことだ
日本はどうかと言うと学部と言うより大学の名前が大切だった
理数系と文系と言った分岐点はあるものの
就職活動のときにまわりの人の会社の応募する数に驚いた40社や50社は普通
俺は3社だった
そこまで入りたいと思う企業がなかった
同じ学部の人がいろいろな企業に入ってった
企業もどっちみち一から教えるから学部より大学のブランドと人で選んでいるのが日本の採用方法だと感じた
海外の大学には色々な年齢の人たちが同じ学年にいるのが当たり前
本当に勉強したいと思った人がまた勉強し直してる人やもっといい仕事につきたいから勉強し直す人色々
自分が大学に入ったときはみんな同じ年齢 4年になると留年した先輩が同じ授業受けるぐらいだった
いい中学に行って、いい高校に行ってここら辺からどの大学に入れるかだいたい決まってきて、大学に入る人、入らない人で別れ、大学の名前によって近寄ってくる企業が決まってきて、年棒のいいつぶれない大きな会社に入ろうとする
悪くないシステムだ
だがこのサイクルを企業の方向転換により崩れた
景気が悪化されて日本以外のアジアがのりに乗ってる今日本企業は自分の子供たちを捨てたかのように採用の窓口を減らしまた海外からの人を採用するようになった
経済の流れからは当たり前のことでもあり、企業としては正しい選択ではある
いい人材が会社に入り中国語も話して今後のビジネスに役立ちそう
だが全体図からみたら最悪だ
今さらこうするのはどうかと思う
日本の大学生は企業は新鮮な大学生のための窓枠を大きく持っているから単位はとってるのに留年して来年就職活動にはげむ
大学から見たら悪くない話である
残った生徒はまた多額のお金を大学に払うから大学もビジネスだからしょうがないことである
だが全体図からみたら最悪だ
採用されない人は次卒業する人と競うことになる
企業は採用の方向転換をしても生徒は今まで企業が欲しいと言われる人になってきたのに受け入れてもらえない
国内だけに通用するシステムには問題があるし学校に行く生徒の意識にも変化が必要だと思う
海外で医者になりたい理由は人を助けること日本で医者になりたいのはお金がいいから
このような感覚に変化をもたらせれば大学に行く理由がいい給料をもらうためから学びたいことがあるから行くと言う変化をもらたすことができれば
日本の世の中は変わるし世界からも魅力のある場所に変化して行くと思っている
日本がグローバル化しないと行けないと言われてるとき
先にリードしている世の中をフォローしないといけなからと思う人が大半だと思うが私はそうではないと思う
世界に興味を持ち国外を理解することでのグローバル化は必要だと思う
それを頭に入れた上で日本独自の進化をすれば日本は世界の見本になれる素質を持っている
今回の震災で世界が感動しているのは日本の人の行動である
アメリカでハリケーンカトリーナがあった時自分を優先して物を奪ったり買い占めたりした
日本でも買い占めの問題はあったが規模が違うし
お店で一人何個までと言うとこではみんなそれを守った
普段ライバル同士の企業も様々な会社の制服の人が集まって水道管やガス、道の復興に一丸となった
海外から見たら同じ光景はあるものの行動の理由が少し違うと感じる
人を助けると言う意味では変わらないかもしれないが海外では自分の国のために
アメリカや中国では自分の国のために捨て身になった人はヒーローとされ名誉、誇りとされているが日本ではそれは戦前の話で止まっている
日本が海外と価値観が違うのはアニメやこども番組でも見れる
アメリカのヒーローもの言えば一人の主人公で悪をやっつけると行ったスポットライトが当てられている人がいてそれは現実世界でも一緒自分がスポットライトにあたる日を見て日々努力する
日本のヒーローものと言えばまずスポットライトと言うのがない
ワンピースでは一応ルフィーがメインだがメアリー号のみんなが主役
ドラゴンボールも悟空が一応メインであるが主役は一人ではない
また気やオーラで戦うのも日本の特徴
日本人には他の人には理解しにくい絆を持っている
ある程度までお互い理解し合えることがある
けどなかなかそれが何かがわからない
どっぷり宗教に入ってるわけではないがお盆には先祖がかえってくると信じているし
信念では参拝する
基本神を信じている
これを自分たちがもっと理解して
やはり深く理解するためには一度外から見ることでもっとわかることが見えてくると思う
そのためのグローバル化が必要だと思う
そして自分たちをもっとわかることで伝えることができて
世界の見本になれる国になれる
そんな日本が見える
そのために力を注ぎたい
日本の大学にきたいと思わせるような大学に日本にあってもいいと思う
女の人がかっこよく見えた
地下鉄のホームで電車を待ってるときに思った
反対側にいる人たちを観察してよく見たら女の人の方がかっこいい生活を送ってるなって
女の人はオシャレの服着たり、笑ったりして色々なファッションを着こなす人が多い
男社会
世の中を動かしている大半は男と思って男は満足して
残業や通勤や会社のストレスはしょうがないとか思ってる男社会
無心でホームの反対側見た時
男はみな同じようなズボン履いて
せいぜい違うと言えばカッターの色がライトブルーやライトピンクの違い
俺は女の人やオシャレの服着てジーンズ姿で歩いてる男の人がかっこよく見えた
iPhoneからの投稿
反対側にいる人たちを観察してよく見たら女の人の方がかっこいい生活を送ってるなって
女の人はオシャレの服着たり、笑ったりして色々なファッションを着こなす人が多い
男社会
世の中を動かしている大半は男と思って男は満足して
残業や通勤や会社のストレスはしょうがないとか思ってる男社会
無心でホームの反対側見た時
男はみな同じようなズボン履いて
せいぜい違うと言えばカッターの色がライトブルーやライトピンクの違い
俺は女の人やオシャレの服着てジーンズ姿で歩いてる男の人がかっこよく見えた
iPhoneからの投稿
サーフィン ショート フィルム
2、3週間海に入らないブランクがあると体も固まるし、日常の生活から肩が重く感じようになる
不思議なことに海に入ると体もほぐれ、のしかかってたものもなくなり、すっきりする
海は不思議な場所
自分にとっては特別な場所
また海に入っている時間がすごい好き
サーフィンも楽しめる時期
サーフィンをスポーツといいたくないけど自分は色々なスポーツをしてきた
テニス、ゴルフ、スノボー、水泳、乗馬、スケボー、アイスホッケー
コート、コース、雪山、プール、乗車場?、道、リンク
どの場所もあまりずっとそのスポーツをする場所を見つめることはなかった
けどサーフィンをする波はサーフィンをしてなくてもずっと見ててもあきない
同じ場所でも波の大きさも形も変わる
最近はまた動画を作るのにハマってる
家にIMACが届き、FINAL CUT PRO Xもインストールして
今までIMOVIEを使っていたからこれから覚えることが多くなった
その第一弾は8月に撮ったサーフィンをショートフィルムを作ってみた
不思議なことに海に入ると体もほぐれ、のしかかってたものもなくなり、すっきりする
海は不思議な場所
自分にとっては特別な場所
また海に入っている時間がすごい好き
サーフィンも楽しめる時期
サーフィンをスポーツといいたくないけど自分は色々なスポーツをしてきた
テニス、ゴルフ、スノボー、水泳、乗馬、スケボー、アイスホッケー
コート、コース、雪山、プール、乗車場?、道、リンク
どの場所もあまりずっとそのスポーツをする場所を見つめることはなかった
けどサーフィンをする波はサーフィンをしてなくてもずっと見ててもあきない
同じ場所でも波の大きさも形も変わる
最近はまた動画を作るのにハマってる
家にIMACが届き、FINAL CUT PRO Xもインストールして
今までIMOVIEを使っていたからこれから覚えることが多くなった
その第一弾は8月に撮ったサーフィンをショートフィルムを作ってみた
みんなの給料が半減する?!
お金の仕組みが世の中のため、人の為になってるかが疑問
モノとカネと交換する
カネでモノを買う
システム的に機能するようになってるけどあまりにも人は偏り過ぎて当然のように仕事をしてお金をもらって納得して生活をしている
当然のことも疑問に思ってはじめて答えが見えてくる
今のもらってる給料が半減する可能性が今ある
近いうちに福島の原発のように経済界でもメルトダウンが起きるのが見えてきたからだ
経済が落ち込むと色々な方法で経済の落ち込みを抑えようとする
お金をもっと作るのも対策だがお金が増えた分今まであった自分のお金の価値が下がり
結果今まで以上にお金を出さないと昔と同じモノが買えなくなる
同じ生活を保つ為にはもっと残業して、もっと給料のいい仕事を探さないといけなくなる
円高により貿易に頼る会社は次々に潰れ失業率が上がると悪循環がはじまる
一番苦しむのは市民だろう
野菜は高騰し安いものしか食べれない市民は人間の健康は落ち込み、企業はもっと売るためコストを抑えて生産量を増やし、自然の崩壊が進む
今の経済のシステムは生命の健康維持
する為の要素が入っていない
我が国は経済的には不健康であるが一人一人の生活は裕福で健康で自然を大切にして幸せな国であるという国はまだ少ない
どうやって出来るかは具体的にはわからない
けどイメージは出来てる
人は思い浮かべたものは実現すると言われている
多くの人が同じ想いの人が集まればより実現する期間が短くなる
手遅れになる前に
また一から立ち上がる時に正しい方向に向いて立て直せるマインドでいれるように自分の役目、自分の趣味を磨くことからだと思う
また世の中心は今は大都市にある
大都市に暮らす人を郊外の自然に触れてもらわないといけない
何でもいい
釣り、ロッククライミング、スキー、サーフィン、田植え、納期栽培、散歩
頭を休める
ボーとする時間がどれだけ大切か
一度自然の近くで頭を整理する時間を持つ人が増えれば
ゲーム感覚で生きる人間は減り
デジタルマネーやブランド、広告などに対する価値観が変われば新しい世界が見えて来ると思う
いい給料をもらう為にいい学校行っていい会社に入れと言われてきたのは心配しないで安定した裕福で健康で幸せな生活を送れる為に小学校から言わ続けられたこと
昇格して給料は上がり幸せ
子供が起きる前に家を出て帰るまでには家族は寝ている生活でも自分は頑張ってるんだ
忙しい自分が好き
人それぞれの幸せや価値観は様々で正しい答えはないけど人が幸せや価値を感じる時は繋がりを感じた時である
一番近い家族や自分と繋がりを感じ取れてない生活を送っているのであれば生活を考え直すべきだと思う
お金は常に過程であり結果ではないためお金とは繋がれない
絆は持てない
人の幸せは絆から来ている
iPhoneからの投稿
モノとカネと交換する
カネでモノを買う
システム的に機能するようになってるけどあまりにも人は偏り過ぎて当然のように仕事をしてお金をもらって納得して生活をしている
当然のことも疑問に思ってはじめて答えが見えてくる
今のもらってる給料が半減する可能性が今ある
近いうちに福島の原発のように経済界でもメルトダウンが起きるのが見えてきたからだ
経済が落ち込むと色々な方法で経済の落ち込みを抑えようとする
お金をもっと作るのも対策だがお金が増えた分今まであった自分のお金の価値が下がり
結果今まで以上にお金を出さないと昔と同じモノが買えなくなる
同じ生活を保つ為にはもっと残業して、もっと給料のいい仕事を探さないといけなくなる
円高により貿易に頼る会社は次々に潰れ失業率が上がると悪循環がはじまる
一番苦しむのは市民だろう
野菜は高騰し安いものしか食べれない市民は人間の健康は落ち込み、企業はもっと売るためコストを抑えて生産量を増やし、自然の崩壊が進む
今の経済のシステムは生命の健康維持
する為の要素が入っていない
我が国は経済的には不健康であるが一人一人の生活は裕福で健康で自然を大切にして幸せな国であるという国はまだ少ない
どうやって出来るかは具体的にはわからない
けどイメージは出来てる
人は思い浮かべたものは実現すると言われている
多くの人が同じ想いの人が集まればより実現する期間が短くなる
手遅れになる前に
また一から立ち上がる時に正しい方向に向いて立て直せるマインドでいれるように自分の役目、自分の趣味を磨くことからだと思う
また世の中心は今は大都市にある
大都市に暮らす人を郊外の自然に触れてもらわないといけない
何でもいい
釣り、ロッククライミング、スキー、サーフィン、田植え、納期栽培、散歩
頭を休める
ボーとする時間がどれだけ大切か
一度自然の近くで頭を整理する時間を持つ人が増えれば
ゲーム感覚で生きる人間は減り
デジタルマネーやブランド、広告などに対する価値観が変われば新しい世界が見えて来ると思う
いい給料をもらう為にいい学校行っていい会社に入れと言われてきたのは心配しないで安定した裕福で健康で幸せな生活を送れる為に小学校から言わ続けられたこと
昇格して給料は上がり幸せ
子供が起きる前に家を出て帰るまでには家族は寝ている生活でも自分は頑張ってるんだ
忙しい自分が好き
人それぞれの幸せや価値観は様々で正しい答えはないけど人が幸せや価値を感じる時は繋がりを感じた時である
一番近い家族や自分と繋がりを感じ取れてない生活を送っているのであれば生活を考え直すべきだと思う
お金は常に過程であり結果ではないためお金とは繋がれない
絆は持てない
人の幸せは絆から来ている
iPhoneからの投稿
俺は泣き虫じゃなかった
自分の小さい頃のアルバムを見てると泣いてる写真がいっぱい残ってる
京都のあるお寺では悪霊や病気の絵が残っていてそのお寺は悪霊を礼拝していたと思われてた
100たってお寺にある絵にはもっと大きい絵だったことがわかり、悪や病気から人々を守ろうとする神々の絵とわかり今まで信じられてたことが全体図がわかったことで変わった
俺は昔のアルバムを見て昔泣いてばっかりいる子供だったと思ってたけどずっとケラケラ笑ってたと聞いて
泣くと珍しいと思ってた親が写真を撮ってアルバムにしたら泣いてる写真ばっかりで笑ってる写真がほとんど残ってなかった
他にもいっぱい思ってること、信じてることはまだ絵の一部しか見えてないことがまだまだいっぱいあるはず
iPhoneからの投稿
京都のあるお寺では悪霊や病気の絵が残っていてそのお寺は悪霊を礼拝していたと思われてた
100たってお寺にある絵にはもっと大きい絵だったことがわかり、悪や病気から人々を守ろうとする神々の絵とわかり今まで信じられてたことが全体図がわかったことで変わった
俺は昔のアルバムを見て昔泣いてばっかりいる子供だったと思ってたけどずっとケラケラ笑ってたと聞いて
泣くと珍しいと思ってた親が写真を撮ってアルバムにしたら泣いてる写真ばっかりで笑ってる写真がほとんど残ってなかった
他にもいっぱい思ってること、信じてることはまだ絵の一部しか見えてないことがまだまだいっぱいあるはず
iPhoneからの投稿
情が入り込む余 裕のない経済と人
日本が一つになるときってどんな時だろう?
俺はワールドカップで日本代表の時だと思う
一致団結しても絆を持つのは市民のような気がする
企業や政府関連はマーケットをどう広めようと絆よりお金で頭がいっぱいに見える
サッカーの試合の後に出るお酒の看板を持ってキャプテンと社長が写真を撮る場面
今回の震災でも人より何か他のものが優先になっていると感じる
震災で今なお原発を進めたいと言う人、また未だ復興が進まない現状
震災で日本の重要機関に働く人がいかに絆が大切にしていないかが見えた
経済に絆や情がそもそもいらないと言う概念が問題だと思う
放置されたままのゴミの山 腐って強烈な臭いが出ている
ゴミの置き場がないのも問題だが国の管轄外、市の管轄外、などでゴミを相手の管轄に押し合うのに力を注いでいる人は改善できるはず
現地の人のため、今後の国を背負う子供のためと思うのであれば管轄は通常業務、この現状では管轄は東日本、日本事態の問題と言う意識があれば現状に変化が起きると信じている
だがそうでないのが見える
学校の校庭に放射能があるとわかり
土の表面を削ったものの置き場を失い放射能が含んだ土の山を適当にブルーシートでかぶせて校庭の隅に置かれたまま、もちろん雨が降れば水が入り土壌に染み込んでしまう、今は台風が来て豪雨にもなってその校庭にある土は今どうなっているのかが気になる

がっかりだ
何してんだ
決断する人の頭はどうなってんだと疑問に思う
こんな話もあれなんでいい話もある
世界にも関心を持たれたのが道路の復旧の速さである
これは緊急時には通常の業務を中断して最優先にライバルであるはずの同業者が一緒になって道路を直すと前もって決めていた
一緒になって同じ目的に専念することはここまで力のあるものであるとはテレビを見て驚いた
復旧する力は日本にある だがそのためには一つになることが必要である 今までの価値観ややり方では道路の復旧で見たようなことはできない

この狭い領土であまりにも複雑な組織と非常事態の時でも管轄が一つになれないのが問題だと感じるようになった
つめるところ上に行けば行くほど感情は無視されお金を地域に循環させることが最優先されている世の中のためである
それが少し見えてきた
ここ2週間, 大阪のIBPCと名古屋のJETROにあるGreater Nagoyaに今の日本の経済について話を聞いてきた。
IBPCは大阪市の団体で運営されてて、Greater Nagoyaは地方公共団体、国の機関、と産業界が関わりあって運営されている機関である
IBPCは大阪の経済をよくするために外資企業を大阪を拠点に置いてもらうようにアピールしたり、大阪の企業が海外に進出できるようにお手伝いをしている
Greater NagoyaはIBPCの名古屋版である。
Greater Nagoyaの組織図は経済産業省がトップに立ち地元の自治体が下にいる。愛知県、岐阜県、三重県が協力して海外の企業に来てもらって地域をうるおしてもらうためにお互い努力している。
みんな自分の地元をお金が回るようにしたいと言う思いでいるのに県で壁があったり、市で壁があったり、町内でも壁ができている
そのため思うように話がうまくいかない
外資系企業を名古屋に入れるためには外資系企業をまず日本に注目させ、その後東京や大阪に負けないアピールができてやっとGreater Nagoyaに企業が入ると言う自分のところに来てもらうためには東京や大阪に勝ち取るとらないといけないと言う概念がそもそもこの地域同市の協力に切れつを入れている
外国に注目さらる国にまずしないとどの地域に話はこない
この第一段階では西日本、東日本、県や市の地域関係なく互いに協力できる構造があると効果が上がると思う
この仕事は政府のトップであるし総理の仕事のはずである
地域でできることには限りがあるがトップには期待できないなら一番大変な方法に切り替える選択をする必要があると私は思う
社長の判断がマネージャーに下りそこから従業員に下る
このように会社でも国でもトップダウンで物事が決められる
逆をすることはバラバラの部署の人、バラバラの業務の人、バラバラに配属された人を集めなければいけない
そして経済的にも権力のあるトップの人に訴えかけるなければならない
用意なことではない
まずはそうしたいと思うことからはじまる
普段バラバラな人が集まるとどれだけのチカラと効果があるかは震災の道路復興で見えた
俺はワールドカップで日本代表の時だと思う
一致団結しても絆を持つのは市民のような気がする
企業や政府関連はマーケットをどう広めようと絆よりお金で頭がいっぱいに見える
サッカーの試合の後に出るお酒の看板を持ってキャプテンと社長が写真を撮る場面
今回の震災でも人より何か他のものが優先になっていると感じる
震災で今なお原発を進めたいと言う人、また未だ復興が進まない現状
震災で日本の重要機関に働く人がいかに絆が大切にしていないかが見えた
経済に絆や情がそもそもいらないと言う概念が問題だと思う
放置されたままのゴミの山 腐って強烈な臭いが出ている
ゴミの置き場がないのも問題だが国の管轄外、市の管轄外、などでゴミを相手の管轄に押し合うのに力を注いでいる人は改善できるはず
現地の人のため、今後の国を背負う子供のためと思うのであれば管轄は通常業務、この現状では管轄は東日本、日本事態の問題と言う意識があれば現状に変化が起きると信じている
だがそうでないのが見える
学校の校庭に放射能があるとわかり
土の表面を削ったものの置き場を失い放射能が含んだ土の山を適当にブルーシートでかぶせて校庭の隅に置かれたまま、もちろん雨が降れば水が入り土壌に染み込んでしまう、今は台風が来て豪雨にもなってその校庭にある土は今どうなっているのかが気になる

がっかりだ
何してんだ
決断する人の頭はどうなってんだと疑問に思う
こんな話もあれなんでいい話もある
世界にも関心を持たれたのが道路の復旧の速さである
これは緊急時には通常の業務を中断して最優先にライバルであるはずの同業者が一緒になって道路を直すと前もって決めていた
一緒になって同じ目的に専念することはここまで力のあるものであるとはテレビを見て驚いた
復旧する力は日本にある だがそのためには一つになることが必要である 今までの価値観ややり方では道路の復旧で見たようなことはできない

この狭い領土であまりにも複雑な組織と非常事態の時でも管轄が一つになれないのが問題だと感じるようになった
つめるところ上に行けば行くほど感情は無視されお金を地域に循環させることが最優先されている世の中のためである
それが少し見えてきた
ここ2週間, 大阪のIBPCと名古屋のJETROにあるGreater Nagoyaに今の日本の経済について話を聞いてきた。
IBPCは大阪市の団体で運営されてて、Greater Nagoyaは地方公共団体、国の機関、と産業界が関わりあって運営されている機関である
IBPCは大阪の経済をよくするために外資企業を大阪を拠点に置いてもらうようにアピールしたり、大阪の企業が海外に進出できるようにお手伝いをしている
Greater NagoyaはIBPCの名古屋版である。
Greater Nagoyaの組織図は経済産業省がトップに立ち地元の自治体が下にいる。愛知県、岐阜県、三重県が協力して海外の企業に来てもらって地域をうるおしてもらうためにお互い努力している。
みんな自分の地元をお金が回るようにしたいと言う思いでいるのに県で壁があったり、市で壁があったり、町内でも壁ができている
そのため思うように話がうまくいかない
外資系企業を名古屋に入れるためには外資系企業をまず日本に注目させ、その後東京や大阪に負けないアピールができてやっとGreater Nagoyaに企業が入ると言う自分のところに来てもらうためには東京や大阪に勝ち取るとらないといけないと言う概念がそもそもこの地域同市の協力に切れつを入れている
外国に注目さらる国にまずしないとどの地域に話はこない
この第一段階では西日本、東日本、県や市の地域関係なく互いに協力できる構造があると効果が上がると思う
この仕事は政府のトップであるし総理の仕事のはずである
地域でできることには限りがあるがトップには期待できないなら一番大変な方法に切り替える選択をする必要があると私は思う
社長の判断がマネージャーに下りそこから従業員に下る
このように会社でも国でもトップダウンで物事が決められる
逆をすることはバラバラの部署の人、バラバラの業務の人、バラバラに配属された人を集めなければいけない
そして経済的にも権力のあるトップの人に訴えかけるなければならない
用意なことではない
まずはそうしたいと思うことからはじまる
普段バラバラな人が集まるとどれだけのチカラと効果があるかは震災の道路復興で見えた
学校の役目は自分の趣味を見つけれればそれでいいのだ
大学行かないといい仕事につけないって不安になるよね
それで今は企業採用しなかったり中国人を採用してる企業が増えてる
なんのための企業だ
自分らの子供や隣りの家族の子供に雇用を生ませれるように日本は頑張ってきたんじゃないのか
企業の方向転換するなら日本の教育制度も変えないと日本で教育受けた子供はどこにも通用しなくなる
英語がなんで世界的に必要とされている大きな理由は世界のトップの大学がイギリスとアメリカにあるからである
けど実際日本からハーバード大学やスタンフォード大学に行きたいと希望する人数は他の国に比べて圧倒的に少ない
理由は色々考えられる
そんなにいい大学に行かなくても日本人の大学で日本の企業が採用してくれて生活がやってける
そもそも海外に興味を持っている人が少ない
海外に行かないといけないとか英語をやらないといけないとは思っていないが日本の雇用が日本の教育制度とギャップを産ませているのであればこれは問題である
そもそも教育制度って国が企業が欲しい人材を育てるために設計されているようにしか思えない
そうだと思いませんか
頭はそこそこよくて、テストの回答ができ、パソコンができて、与えられた規則を破らないものが優秀とさる。
小学生のときのマルバツクイズが徐々に難しくなっていくだけ
独立したい人、クリエイターや想像力を伸ばしたい人、リスクを追ってまで何かをしたいと言う人たちはグループの外におかれた
親はそんな子はいらないとされ
子供の将来は近所での評判が子供の将来になり
マルバツクイズの答え方とテストの回答方法、面接の受け方を学んできた大学生は問題解決するための考え方は知らない、自分の意見をサポートするための討論の仕方も教えられてない、自分の考えと言うこと自体持つように言われてきてないかもしれない
今まではそれでよかったかも知れない
学部関係なく、大学の名前を優先されて企業に採用されてみんな一からのスタートをはじめる
これも疑問があるが楽だし問題が起きていない間はこの方法でもいいんじゃないかと思っていた
だが企業は経済的に苦しくなったら一気に態度を変えた
人より金
地元より利益の結果が今の日本ではないでしょうか
だが希望はある、私は明るい日本が待っていると感じている
だがそれは今我々の世代がどのような日本にしたいか描く必要がある
上の世代がやってきた方法は戦後の日本に一番必要な方法で日本はいい国になった
だがそのやり方は我々にも地球にもあまりにも負担をかけていることがわかってきた
今必要とされているのは我々の世代がどのような日本にしたいのかイメージすることからである
だがそれは学校では教えくれなかったことを身につける必要がある
そんな教えられて無いことやるなんて難しいことに聞こえるかもしれないが一番の近道を教えよう
それはまず自分が好きなことを知ることである
これはやっているとき心が踊るような気分になる
入り込めば時間を忘れ没頭出来ること
学校や仕事以外の時間を使ってまで調べごとしたり、試行錯誤して形になったときには快感で満足感に満ちること
興味は十人十色
十人十色だからこそお互いぶつかることも減り
会社のように上にいけば席が狭くなっていくこともない
人それぞれが没頭出来ることで生計を立てて他人の能力を借り貸しをしながらプロジェクトを完成させてみんなで快楽を感じる
学校は世間が言う優等生を目指すのより大学に入る前に自分の興味のあることを見つけれた人の勝ちだ
後はそのような人たちを受け入れれる企業を探すことなければ作ることだ
今では大手企業が自分の名刺に乗ってることはステータスでもなくなったし
保証もなくなった
我々が世の中を描かなければ
誰かが描いてくれる
きっと今日本のトップの方々がね
どう思う?
いいのかそれで
海は汚れ
水源は売られ
土地は干上がり
人は遺伝子レベルまで劣化され
日本の経済をここまで素晴らしい暮らしやすい国にしてくれた
戦後に一から作り上げてくれた人たちは今後の日本のため
息子や娘のために自分の命を削ってまで頑張ってくれた
頑張ってくれた理由を考え
我々の価値観に疑問視しなくてもいいのでしょうか
iPhoneからの投稿
それで今は企業採用しなかったり中国人を採用してる企業が増えてる
なんのための企業だ
自分らの子供や隣りの家族の子供に雇用を生ませれるように日本は頑張ってきたんじゃないのか
企業の方向転換するなら日本の教育制度も変えないと日本で教育受けた子供はどこにも通用しなくなる
英語がなんで世界的に必要とされている大きな理由は世界のトップの大学がイギリスとアメリカにあるからである
けど実際日本からハーバード大学やスタンフォード大学に行きたいと希望する人数は他の国に比べて圧倒的に少ない
理由は色々考えられる
そんなにいい大学に行かなくても日本人の大学で日本の企業が採用してくれて生活がやってける
そもそも海外に興味を持っている人が少ない
海外に行かないといけないとか英語をやらないといけないとは思っていないが日本の雇用が日本の教育制度とギャップを産ませているのであればこれは問題である
そもそも教育制度って国が企業が欲しい人材を育てるために設計されているようにしか思えない
そうだと思いませんか
頭はそこそこよくて、テストの回答ができ、パソコンができて、与えられた規則を破らないものが優秀とさる。
小学生のときのマルバツクイズが徐々に難しくなっていくだけ
独立したい人、クリエイターや想像力を伸ばしたい人、リスクを追ってまで何かをしたいと言う人たちはグループの外におかれた
親はそんな子はいらないとされ
子供の将来は近所での評判が子供の将来になり
マルバツクイズの答え方とテストの回答方法、面接の受け方を学んできた大学生は問題解決するための考え方は知らない、自分の意見をサポートするための討論の仕方も教えられてない、自分の考えと言うこと自体持つように言われてきてないかもしれない
今まではそれでよかったかも知れない
学部関係なく、大学の名前を優先されて企業に採用されてみんな一からのスタートをはじめる
これも疑問があるが楽だし問題が起きていない間はこの方法でもいいんじゃないかと思っていた
だが企業は経済的に苦しくなったら一気に態度を変えた
人より金
地元より利益の結果が今の日本ではないでしょうか
だが希望はある、私は明るい日本が待っていると感じている
だがそれは今我々の世代がどのような日本にしたいか描く必要がある
上の世代がやってきた方法は戦後の日本に一番必要な方法で日本はいい国になった
だがそのやり方は我々にも地球にもあまりにも負担をかけていることがわかってきた
今必要とされているのは我々の世代がどのような日本にしたいのかイメージすることからである
だがそれは学校では教えくれなかったことを身につける必要がある
そんな教えられて無いことやるなんて難しいことに聞こえるかもしれないが一番の近道を教えよう
それはまず自分が好きなことを知ることである
これはやっているとき心が踊るような気分になる
入り込めば時間を忘れ没頭出来ること
学校や仕事以外の時間を使ってまで調べごとしたり、試行錯誤して形になったときには快感で満足感に満ちること
興味は十人十色
十人十色だからこそお互いぶつかることも減り
会社のように上にいけば席が狭くなっていくこともない
人それぞれが没頭出来ることで生計を立てて他人の能力を借り貸しをしながらプロジェクトを完成させてみんなで快楽を感じる
学校は世間が言う優等生を目指すのより大学に入る前に自分の興味のあることを見つけれた人の勝ちだ
後はそのような人たちを受け入れれる企業を探すことなければ作ることだ
今では大手企業が自分の名刺に乗ってることはステータスでもなくなったし
保証もなくなった
我々が世の中を描かなければ
誰かが描いてくれる
きっと今日本のトップの方々がね
どう思う?
いいのかそれで
海は汚れ
水源は売られ
土地は干上がり
人は遺伝子レベルまで劣化され
日本の経済をここまで素晴らしい暮らしやすい国にしてくれた
戦後に一から作り上げてくれた人たちは今後の日本のため
息子や娘のために自分の命を削ってまで頑張ってくれた
頑張ってくれた理由を考え
我々の価値観に疑問視しなくてもいいのでしょうか
iPhoneからの投稿
心にゆとりでストレス軽減
郊外に行くとまず人の温かさが田舎の人の特徴であると思う人は少なくはないと思う
家に招いたり、手持ちの食料を分けてもらったり、笑ってこらえてでよく見る風景である
今日名古屋駅で降りたとき列に入れてあげたり、まわりに気をくばらない人を見て気になった
相手に気を配る余裕なんてない時間もないって
そんな思いで街人はあまりにも自分優先になっている
自分の住む世界ではいっぱいいっぱいと思い込んでるのでは
仕事では時間に追われ、忙しいと感じる自分が好きな人
これは神(ゴット)コンプレックスの一種である。
ゴッドコンプレックスとは複雑過ぎる問題に対して自分の判断に確信を持ち、人の意見を取り入れない人のことを言う
次に行くところがあるからまわりを気にしない人
自分が作り上げた世界しかなくてそれより大きな世界があると感じることはしない
このゴットコンプレックスが問題である
今の世界ではあまりにも複雑な問題が多すぎ時には失敗や答えがわからないものがあるのに早まって決断をするトップの人、明確の答えがないと怒る市民
田舎に暮らす人は街に暮らす人より自分より偉大な力が存在することを知って受け入れている人が多い
田舎の人の感性を受け入れることで自分にゆとりを感じさせれることができると感じる
iPhoneからの投稿
家に招いたり、手持ちの食料を分けてもらったり、笑ってこらえてでよく見る風景である
今日名古屋駅で降りたとき列に入れてあげたり、まわりに気をくばらない人を見て気になった
相手に気を配る余裕なんてない時間もないって
そんな思いで街人はあまりにも自分優先になっている
自分の住む世界ではいっぱいいっぱいと思い込んでるのでは
仕事では時間に追われ、忙しいと感じる自分が好きな人
これは神(ゴット)コンプレックスの一種である。
ゴッドコンプレックスとは複雑過ぎる問題に対して自分の判断に確信を持ち、人の意見を取り入れない人のことを言う
次に行くところがあるからまわりを気にしない人
自分が作り上げた世界しかなくてそれより大きな世界があると感じることはしない
このゴットコンプレックスが問題である
今の世界ではあまりにも複雑な問題が多すぎ時には失敗や答えがわからないものがあるのに早まって決断をするトップの人、明確の答えがないと怒る市民
田舎に暮らす人は街に暮らす人より自分より偉大な力が存在することを知って受け入れている人が多い
田舎の人の感性を受け入れることで自分にゆとりを感じさせれることができると感じる
iPhoneからの投稿
ネバーランド ジャパン
今日アメブロからプレゼントが届いていた
ピグを通してプレゼントが来た
彼女はいつもMixiの牧場をやってる
ブログに遊びを入れやり
日本は遊びを大切にしてる
車輪の間に空間を開けとくのも遊びを入れると言う
遊びが多少ないと車輪はスムーズに動かない
ガチガチだと高速になったとき車輪はユーズが聞かなくなり壊れる原因になる
朝出勤時にそういやガチガチに決めたサラリーマンと出勤してる
30度超えてるのに暑そうな格好
けどあまり機械みたいにガチガチにやったるといつかネジ飛んじゃうぞ
健康で幸せの将来を約束のて為にやってたことが通院するようになってはなんのために働いてるかわかんなくなる
ちょっとシフトダウンすることもできるし、一日の中で自分の時間を作ることで人生に遊びを入れてスムーズな生き方も悪くないと思う。
iPhoneからの投稿
ピグを通してプレゼントが来た
彼女はいつもMixiの牧場をやってる
ブログに遊びを入れやり
日本は遊びを大切にしてる
車輪の間に空間を開けとくのも遊びを入れると言う
遊びが多少ないと車輪はスムーズに動かない
ガチガチだと高速になったとき車輪はユーズが聞かなくなり壊れる原因になる
朝出勤時にそういやガチガチに決めたサラリーマンと出勤してる
30度超えてるのに暑そうな格好
けどあまり機械みたいにガチガチにやったるといつかネジ飛んじゃうぞ
健康で幸せの将来を約束のて為にやってたことが通院するようになってはなんのために働いてるかわかんなくなる
ちょっとシフトダウンすることもできるし、一日の中で自分の時間を作ることで人生に遊びを入れてスムーズな生き方も悪くないと思う。
iPhoneからの投稿



