ドクター・ハオの日記 -5ページ目

電車に乗り遅れて

今週は大阪と東京に行く
忙しい一週間だった

昨日は東京に地震もあり
親戚の家にお世話になって次の日に浜松に帰ることにした

考えてなかったのが3連休
国内いっせいバカンスタイムだ

新幹線は満員
指定席も取れず
自由席も空いていない

列車の間に立つことになってしまった
インドの電車のように立っての場所取り

最悪

駅に止まる旅に人がのり
座れないのを見て
ガッカリした顔で立つ場所を探す

そんな中老人カップルが立って
荷物も多い

いっせい休暇はどうなんだろうと疑問に思う

渋滞も多くなり
不要な排気ガスを出し

指定席の利用を制限されて自由席の料金で車内で立つハメに

少し休日を割り振るだけで
みんなが座れて

道の渋滞は軽くなり

これに人の環境の意識も高まれば
車より交通機関
電車より自転車

地域活性化を考えて短距離の旅行にし新たな発見を見つける

あー立つの疲れたよー


iPhoneからの投稿

今日の空

photo:01


今日は日帰りで大阪

大阪の商売のやり方はいかに特かと相手におおきにと言わせれるかという人間関係を大事にしている

仕事で大阪や東京に行くなか最近は地域に貢献する地域密着型に興味を持ち始めた
名古屋から大阪や東京の移動は規模を大きくすると日本が海外と商売しようとするのと一緒だ

今の日本は海外からどう見られているのか
また日本は海外からどんな商売をしているのか

まず日本にはMade In Japanと言う日本の技術と信頼を世界から認められている
ところが今は変りつつある

中国は技術を上げてきてそれにどんな要求にも価格を合わせてモノを作ってくれる
日本の固いスタンスとは世界の要求が変化してきた
またビジネスをするためにも東京は場所はいいがコストがかかり過ぎると理由で日本の人気が減少している

日本は色々な商売を海外としているがその依存が石油
今の日本の状況はアラブが日本の将来を握っているといっていいぐらい日本は石油に依存している
石油が無くなれば数日で日本は機能しなくなる

そんな中最近では自然エネルギーなどが注目されてきた
以前からその開発はされていたが十分の資金が供給されなかったり
自然エネルギーができると困る会社に押しつぶされて十分の成長ができなかった
事実東電がいくつかのプロジェクトを押しつぶしていたのも最近になって聞くようになった

世界経済を重視した動きの乗っ取れば今までのやりかたは間違っていないかったが
今ではその世界経済のやり方自体があまりにも急成長し地球に付加をかけ過ぎていることにようやく気づいた

なのに日本はなぜその方法をやり続きようとするのかが不思議
しかも新たな生き方をすることでまた日本は世界にアピールできる国になれるのに今その逆を行っているようにも見える
日本は完全に世界からの信用を無くしてしまった
政治は腐敗していることはみんな知っている
だが世界は日本国民のことは愛している
国内でもここを母国といい残った人はいっぱいいる

その日本の魅力はどこになるのか

日本は世界でもまれな孤島にも関わらず資源が豊な国である
そう日本人でも忘れかけているがとても特別な国である
またそこに育てられた人もとてもユニークである

ありがたみを知り、思いやりを知っている
日本人のやりとりは外国人からはテレパシーを使っているとも言われるぐらい相手を理解し自分を下にして相手の思いやることのできる人種である

日本の資源を有効に活用していくことで海外に我々の運命を持たせる必要もない
日本の水源を守り、海をキレイに保ち、土地に風が流れるようにするために何をすればいいかを行動する
相手に嫌がられたらどうしようと言う風に思い行動に移さないのはもったいない
きっと相手も同じで行動に移すことは勇気のいることであるが自分からはじめなければ誰がやる

うまく行かなければ今までと変わらないが
うまく行けば今まで以上に自分の土地を好きになれる

日本は海外の依存から国内での自給自足を進めることでまた海外から注目される国になる
そのためには遠く移動するより今自分がいる地域から何を生ませることができるか

地域密着型で生活しビジネスを成功させる

それは今までとせかせかオフィスに行く毎日からダウンシフトして
もう少しスローライフにすることかもしれない
また何が大切であるか考え直す
価値の優先順位のMIND SHIFTをする必要がある

だかこれらの変化は今我々が今から進んでやるか強制的にやらされるかのどっちかでいずれその日はやってくる
以上に発展してきた近代文明の限界、また大量消費によって物質的な豊かさ、利益を追求し続けた社会が永久的なモノではないことに気づいた。今のやり方では限界があり新たなデザインが必要。
国民一人の生活や幸せがあっての経済成長
このスタンスは以前と変わらないが今までのやり方では生活の安全と人の幸せに繋がっていないことがわかった

これに変化をもたらすことができるのは国民、消費者の我々のニーズに変化がないと変わらない

例えば質をもとめる前に安さを欲しがること、多くのモノは原料の安い石油からできているから安い。一カ所に大量に生産するから安いが売り場まで持って行くのに距離がかかり燃料を使ってしまう
企業も安さを有給して結果的に化学肥料を使ったり、有毒な科学物質を使い消費者の多くて安くの要望に答えている

ところがそれらのサイクルが地球に多いなる負担をもたらしている

我々が地域でおいしいて安全な食をすること
科学物質を避けうつ病や自殺を無くす
仕事の内容を変えてオバーワーク、肩こり、目前、視力低下の薬から開放され

健康で家族と地域の人と繋がりのある生活を送り
定年前から楽しみな生活を送り
より健康で豊な生活をおくることで

地球の自然の回復力に合った生活を人々が送る事で
過激な気候変動を和らげ
穏やかな流れの中次の世代によりよい状態の世界を繋げる指名が我々にはある

iPhoneからの投稿

イノベーションの作り方

イノベーションの作り方

スタートは思い、志、ビジョン
課題を解決し、地域社会を作りたい、そのための自分はXXと言う事業でその現実に貢献したい、と言うビジョンを描く。

内部環境の分析
地域内(社内も含め)協力を得られる団体(地域住民、大学、行政、NPOなど)、技を持った個人、人的資源を把握する。これら地域資源が商品、サービスの源になる。

外部環境分析(社会のトレンドやニーズの分析)
トレンドや他社の商品・サービスの動向、提供対象を都市生活者とする場合はそのニーズをリサーチ、分析し把握する。地域資源とニーズの組み合わせで商品・サービスが生まれるが、この組み合わせを検討するためにSWOT分析を使う。

SWOT分析 - 組織や個人の戦略を立案するための方法。
Strengths Weaknesses Opportunities Threats
強み、弱みは内部環境であり、人材、資金、開発・製造力などのほか、提供する商品・サービスが対象となる。
機会、脅威は外部環境であり、マクロ経済、技術革新、法令・社会環境・文化、ニーズが含まれる。

こうして資源とニーズを組み合わせて商品化するには、さらに切り込んで対象者とそのニーズに応える商品、その価値、販路、コミュニケーションの検討を行う。

地域の視点でプランを具体化(4C)
地域価値 What is the Community Value of the product?
コスト How much Cost will it involve?
便利性 How Conviniant is the product?
コミュニケーション What kind of Communication or Connection is involved in the product.

ここまででやっとイノベーションを見つけることができる。
言葉にすると難しいように聞こえるがそうではない。アイディアは誰にでもできるものそして人の約にたつものであれば社会的に意義のあるものができる。人を好きになること。笑顔を作ることが自分の笑顔になる。

社会的価値って何?

今の社会的価値とは何か

社会的価値は見方によって変化したり地域によっても価値観は変わったり価値観自体一定のものではなく常に変化をしているから絶対的な社会的価値はないと思っている。

ただし今の時代地球の端まで人間が埋め尽くされもう地図には白紙の場所がなくなりインターネットで瞬時の情報が共有できるようになった。また我々の生活スタイル、価値観、経済の回し方に問題があることにもこの世代で気づいた。一つの生物がここまで地球を支配したことは今までにない。そして今ピークオイル、地球温暖化、気候変動と言う問題にも直面している。元々地球の自然の流れでも変化の時期であるのに人間の行動がその変化に拍車をかけている。

ここまで話を膨らますと地域や人種、場所も関係なく社会的価値とは何かを考えるとき何に注目するべきかが浮かんでくると思う。そしてその思いを自分の地域に落とし込むことで会社の今後の生存にも役立ち、自分の健康にも地域の日人にやさしい経済を回すことができる。

イノベーションって何?

イノベーションという言葉を耳にする機会が多くなってきた
けどなぜ今イノベーションが注目されているのかと何がイノベーションでどうやって作るかを伝えるのが一番重要だと感じています

はじめにイノベーションとは何かウィキではこう書いてある
物事の「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」(を創造する行為)のこと。新しい技術の発明だけではなく、新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化をもたらす自発的な人・組織・社会の幅広い変革である。つまり、それまでのモノ、仕組みなどに対して、全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価値を生み出し、社会的に大きな変化を起こすことを指す。

新しいアイディアと社会的に新たに価値を生ませるものがイノベーション
ってことはアイディアの作り方と社会的価値とは何かを知らないとイノベーションは作れない

アイディアは想像力、観察力、そしてリラックスしている時にヒラメキが生まれる。
ぱっと電球がついた感じがアイディアが生まれたとき
私が本が好きになったきっかけにもなったSETH GODINのLINCHPINと言う本。呼んだことない人は会社にもあるから是非目を通して欲しい。
この本の中では今後の社会で必要な人になるためにはどうしたらいいかが書いてある。その中でやはりアイディアをくることがいかに大切であるかがかいてある。
アイディアは誰にもマネできないもので自分にしかないもの。人間には自然に生まれるものでもある。ただしそれに気づくには観察力を高めたり、自分に耳をすませなければならない。本来人間にあるものだからより人間らしく生きることで敏感になれる。

日本にゆっくり

今里山が注目されたり
ロハスな生活を送る人が増えたり
有機栽培の食生活をする
化学薬品の危険なことが広まったり
日本のみならずヶ国で注目を集めている

速度が異常に加速している我々の生活
ダウンシフターズと言う人が増えている
生活の速度を遅めた生活スタイル

それは里山に通うことでダウンシフトになる
ロハスの生活を送ることでダウンシフトになる

また日本の伝統技術を引き継ぐこともダウンシフトになる
短時間で大量生産ではなく限られて時間で決められたものを作る

個数が少ないと価値も上がり、人の手が加わると暖かさまでも出る

俺はダウンシフトと言う生活に理想を置くようになった

Lea Lea

$WATER CLEAN

今週の土曜日伏見Lea Lea


去年はアートの展示会をして今年はライブペイントに挑戦
このようなイベントは名古屋で聞いた事もいったこともない

最低200人は来るって話

名古屋で今週土曜日に時間がある人
よってみてください

名古屋のもう一つの顔が見れます
外見問わずみんなに話かけれる雰囲気
飲むのが好きで人といるのが好きな人

STEREOPHONICが主催するイベントで回数が増えるにつれて人も増えている
そしてかれらのイベントで喧嘩を見た事が無い
いい人たちが集まる場所

あなたも参加してみてください
またRAN MAGAZINEと言うフリーペパーでもこのイベントの特集をやります

他人にハイ

今日は久しぶりに名古屋で車の納車をした。
マツダアテンザスポーツを名古屋でアメリカ人のお客さんに納車してきた。
日本には英語英語と言われているのに完全な英語対応のナビが存在しないのが英語しか話さない人に日本のナビを説明するのが大変。

納車がおわりーの
帰りの地下鉄までの階段でエスカレーターから上ってくる人を見ていた
向こうは笑顔で手まで上げてきた

他人なのに
接点もないのに

ただ目が合って
変な違和感が出る前に向こうは手をふり
こっちは笑顔で頭をペコってした

関係ない二人でどうでもいい状況だったけど

その瞬間街も捨てたもんじゃないと思えた
やっぱり他人でも繋がりを感じると気持ちがいい

街には人がいるのに人口が少ない田舎の方が人との繋がりを感じさせられる

街の良さはとは街の人との繋がりがどれだけあるかで評価が変わる
街が汚くても人の温かさがあればキレイな街より好きになりまた行きたいと思うようになる

事が起きることを自分が待っている場合
相手もそうであることが意外と多い

勇気がいるかもしれないけど行動を移すことで未来は変わる

TED.COMが日本語版がでた

本読むのは時間もかかるし読む時間を見つけないといけない。
けど新しいアイディア、イノベーション、最新情報、インスピレーションは欲しい。
私はTEDと言うサイトからいろいろな情報を入手して考え方もこのサイトのおかげで変わった。
それが今日本人のためにも改良された。

日本語と言えば世界で使える場所は限らる。それでも作ってくれた。
それがこのサイト

世界は何に興味を持っているのか
専門職で普段聞くことのできない人のセミナーを無料で提供している

そこから自分はどう参加できるか
自分の地域をどう大切にして人の絆を深めることができるか

テレビの娯楽を見る時間があれば是非こういうとこで時間を過ごしてほしい

日本の未来は外の人は世話をしてくれない
手助けはしてくれるが方向性は国内にいる人で作り上げないといけない

世界がどういう状況におかれているかを知ることが大切

ロハスのモデルがぴったりフィット

ロハスが好き

最近ディープエコロジーとかバイオミミクリーと自然と人の繋がりとか自然のデザインを人間の世界でも利用すると言う分野に興味がある。

今浜松に住んでて名古屋に通っている。
このギャップが最近色々気づことが多い。

一番大きいのが自然の多さは浜松にある
鳥は鳴き
海の満ち引きが見れる
風がやむとサーフィン行きたくなる
あと舞阪の夜空が凄くキレイ

電車に乗って1時間半で名古屋につき
電車降りると人が多く肩がぶつかり
学生服、スーツ、おしゃれなワンピース、同じジャージを着る集団、色々な人がいる

名古屋で海の満ち引きを実感することはできないが空を見れば夕日になったり雲の動きなど地球の動きをわずかに感じ取ることができる

海のそばや山のふもとで生活する人
コンビニに行って焼きそばを買う人
海で遊ぶ人
パルコに出かける人

人と自然がバランスと取り合って生活する方法を見つけるのがなかなか難しい
エコを重視してしまうと生活が不便になったり、節約で贅沢できなくなったり何かと不便がででしまう
バイオミミクリーやディープエコロジーあとロハスはギャップをちじめ
自然のデザインを使って人の生活を支えてくれる方法を見つけてくれる

人は想像するモノは現実になると聞いたことがある
思いが現実になる

普段の生活で思いをよせるものはどれだけあるだろう
お金をかせがないと電気代、家賃、食べ物、も払えないからお金をもっと稼ぎたいと思い
宣伝でみたIPHONEにしたいと思い
色々な思いがある

人が作り上げた世界が今地球に大きな負担になって我々の生活にまで影響を出している
地球の歴史の中で自らの動物のチカラで自分たちの生命の危機に落とし込んでいるのな今までない
またひとつの種の生物がここまで地球を独占したこともない

地球の生成力に助けられてきた人間も今では地球の持つ力よりも強く早いペースで活動して地球のバランスが崩れてきて人の生活も危険になっている

そんなに急いで人はどこに行きたいのか
地球のサイクルに合わせた生活をしようよ
と言う考えがロハスの考え

ロハスと言えばハワイのスローライフ、生活スタイル、食、やメンタリティーを思い浮かべる
日本にはロハスのカフェなどもあり日本人には自然と受け入れられてきた
ロハスの生活を望む人が多く理想と言う人も少なくない
今ちょうどそれが地球規模でもとめられている

ヨーロッパでは電気の自由化が進み自然エネルギーからの電気と火力や原子力からの電気を使うか選ぶことができる
アメリカでは大量の太陽光発電所が増え
日本は全てがロハス、学校の窓が左側にあるのも電気を節約して右手がノートの影にならないように太陽の光を利用できるようになっていたり、畳は夏は涼しく冬には暖かくなってくれて温度の調節に役立っている、温泉はみんなの水の共有になり健康維持にもなる、近くの山から野菜がとれ、近くの海から魚がとれる
ここまでロハスが自然に浸透する理由が継続可能な社会を作るということは近場で生活を養う方法
島国である日本はロハスやエコの生活をしすことが自然と身に付いた

お金も大きな問題を抱えている
世の中はお金で動いている
自然界にサイクルがあるようにお金にもサイクルがある
お金のサイクルに問題があるように見えそれが自然界のサイクルにも影響を受けている

国は資本主義お金が全てを言う資本がどれだけあるかで国がいい傾向かそうでないか決めれている
人の生活や健康は二の次と言うことになる

大変な思いをしてお金を稼ぎ
なるべく節約するために安いものを買う
お金はいっぱいあった方がいい
商品は安いものがいい

企業も努力してコストのかからないように商品を作る
消費者がそれをもとめているから

わたしは安過ぎるのは返って高額であると思う
お金が全てで健康が二の次の人ができるだけコストをかけないで売れるものを作ろうとするとどういうものが世に出るでしょうか

色々あるが問題が大きいのは石油原料のものや化学薬品のもだ
これらは格安
先週台湾の最南端の街に行ったとき夜に屋台が出る場所にいたのだが多くのものがプラスチックのものを使っていた
足湯の為にはお湯を入れるバケツその上にかぶせてお湯を入れる使い捨てのビニール袋
タピオカドリンクを買ってのみ終わったらコップからストローからすべてプラスチックだけが残った
プラスチックは安いし使い勝手が良くて使い捨てができる

安いがそれはその場だけ

たとえば人間の場合あまりにも安さを求め過ぎると年を重ねてから医療費にお金が掛かったりする
前食べたもの、肌につけていたもの、使ってた洗剤、色々あとから問題が出て結局お金を使うことになる

もう少しお金を今使うことで自分の健康もよくなり
地球にも優しい行動ができる

使い捨てを無くし思い腰を起こして食べ終わって残ったコップや皿を店がまた洗い使えるようにする
今ものより少し高いかもしれないけどパラベンなど猛毒の化学薬品の入ってない商品を肌に塗るようにする
長距離から入荷した食べものより地域からとれた国産のものを口にする
そうすると口にするまで使った燃料は減り少ないガソリンを使っておいしいものが食べれるようになり
化学薬品からのうつや不妊症、奇形児やアトピーがなくなり
地球にもどらないゴミを減らすことができる

できることはいっぱいありやり方も十人十色
方法を紹介するのも大切であるが方法を見つける考え方を教えることがよっぽど重量で価値があると思う

それを教えてくれるのがロハスだったり自然を観つめることだったりする

自分を大切にすることから
誇りを持っている人はよく自分の土地や人、文化、食、身のまわりにあるものが好きと口をそろえて言う
自分が好きにいられない人は自分のまわりの環境に問題があるのではないでしょうか
食べるモノや地元から離れて働くために街に暮らさないといけないことや街の人ごみの中でも孤独を感じさせられたり

返れる事はいっぱいある
思いがそこにあればそれは現実になる