ドクター・ハオの日記 -6ページ目

日本の大学は効力がない

2009年の最初の落ち込みから、日本経済の回復を支えた要因で1)輸出―中国に対する輸出が増えた2)政府の購入支援策―車と家電製品のエコポイント大きな効果があったが自動車の購入支援策は終わり、エコポイントも縮小している。それまで上昇してきた製造業の生産が頭打ちになりました。
国内の設備投資があまり増えない一方、海外への投資はかなりのスピードで増えています。日本の製造業は国内生産をやめて外国に出ていくようになったことを示している。
円高が続き政策をとっても効果がなかった。日本に先端的な技術をもってても日本国内の生産で利益を上げることは不可能。日本企業も質が落ちても工場を中国などに移転しはじめている。
今の日本の状況から脱却するには政府の非難をしても仕方がないということがわかってきました。その中でどうするかを自分で考えないとダメだってことがわかってきました。

日本の大学生の就職内定率が2010年12月の時点で内定率が68.8%過去最低で内定がとれないから留年すると言う学生が増えています。不景気が原因もありますが企業の雇用状況がは変わったことも事実である。日本企業が日本人を採用していた企業が外国人を採用するようになり企業はようやく日本の大学の価値を評価しなくなりました。
その転換期に挟まれたのが今の学生たちである。日本の一般大学は国内にしか効果がなく海外では無意味である。また毎年日本からスタンフォードやハーバード大学への入学希望者が他国に比べて低いことからも日本の学生はあまりにも海外の大学に興味を持っていないことがわかる。
今まで日本の企業が日本の大学から卒業する生徒を学部関係なく大学名によって採用を判断していたのが変わってきた今日本も大学と言う場所を考え直す必要がある。
実際に景気のいい中国では優秀の生徒はアメリカの有名大学に入学しているがそこに受からない生徒はしょうがなく日本の大学に入学している。

わたし無料すきあるよ

無料っす
そして定期的にモノをくれる

これは一般的な会社とは違う
だが大手企業より大きい規模の組織である

この組織格安ではなく
無料でくれるんだ

そして私に出来ることがあれば支援をしていきたい

きっとお世話になっている人もそう思っているでしょう

そうあって欲しいしね

確かに変わった組織でお金は要求しないし特に何か欲しいと要求もしてこない

何で運営してるのだろう?
普通利益がないと組織や会社は存在の意味を無くしてしまうから
この組織の仕組みがよく理解できない

けどこの組織が提供するもは世界中の人が利用している

そんな組織どんな組織かと言うと
無料で大気をキレイにしてくれて
無料で木材を提供してくれて
無料で海水から飲める水にしてくれて
無料でご飯を与えているくれ
無料で安全な居場所を作ってくれている

地球である

人間のみならずこの組織には様々な顧客がいる

生活するためお金を重要な価値観にしているのは人間だけで

他の顧客は鼻で笑われているでしょう

紙切れに価値をつけ最近では紙でもなくデジタルの数字にしかすぎないもので人間は必要以上の価値を持たせてしまっている

当然だが地球と言う組織はお金を求めていない
お金には価値を感じていないからだ
それでもうまく経営してバランスよく顧客の満足度も高い

組織内でお金ではないがお金のやりとりとにたGive and Takeは自然界で起きている

人はこんな会社を目指すべき
学ぶべき
せめて経済の計算式に組み込むべきだと思う

地球と言う組織は色々なものをくれるけどお金はいただかないと
人間の価値はお金

今の経済は自然からとれるモノは価値がないとみなされている、自然のモノは人間が利用していいものと考えてきた

自然界のデザインなどを利用して特許をとってはじめてお金儲けになるこれは製薬会社のやり方だ

地球には人間以外の顧客がいることを忘れてはいけない

自然が提供できるものは自分のために利用するものと思ってはいけない

自然からもらえるものは地球と言う組織からの贈り物と受け止めるべきである

例え今と同じ資源の消費を続けても自分のものだと思ってつかのと頂いたと思って使うのでは意味が全然変わってくる

頂き物はまた相手に恩返しをしたいと言う気持ちが沸くまた相手に興味を持つようになる

この意識が世の中にいい変化をもたらしてくれる

人間でもそう感じている人いる
最近ではいっぱい増えてきている
彼らは自然に近い暮らしをしている

農家だったり
漁師たち
花屋であったり
自然界のデザインを研究している人たち
レゲエが好きなラスタたち
無農薬、脱化学物質を意識している人たち
色々な所にいる

彼らは自然を観察し自然のチカラも知っている

我々は頂き物を利用して
お金にして生活をさせてもらっている

街のビルやコンクリートの世界で生活して給料が多くなれば街の人はより高い場所に引越す

でっち上げのステータス作り
電気があって当たり前の考え方
また上階はその地を制した気持ちにさせる
危ない思考であるしぶっちゃけエレベーターが止まり、水源も電気式ポンプに頼っている場所はいっきにライフラインを切られる

アラブが日本に石油を送り込むのを辞めたら日本の機能は停止するのと同じ
自分の安全は他のモノに握られている

人間は土から離れれば離れるほど地球と言う巨大な組織を忘れ
大手企業、政府までも地に足が無い方が合理的だと知っている

彼らは全てを手にいれるために人が土壌から離れるよう努力してきた

世界経済はやっと自分たちが世の中を制覇し自ら神となり自然より大きな力を手に入れたことに満足している

人間世界の大手企業はとてつもないチカラになり今では地球規模の人間だけではなく地球にも大きな影響を及ぼすところまできた

彼らは何がしたいのか
我々人間はどっちの会社を応援したいのかを今決めないといけない

どっちかである

人間社会にしか存在しない巨大企業は石油によってここまで短期間で成長をすることが出来た

石油に依存しているのだ
だから色々なものが季節はずれでも手に入り、世界中のものが届き、格安で提供できてきた

石油がなければ出来ないのである

石油も数10年で底をつくと言われている
そして石油も地球と言う巨大組織が無料で提供しているものを忘れてはならない

今こそ忘れかけた地球と言う巨大組織を応援する時期ではないでしょうか

今まで人間から何も要求をしてこなかった
ただで色々なものをくれていた

だが今手伝って欲しいと言っている

しかも手伝って欲しいと言う願いは自分のためではなく

我々顧客のために思って言っている

そのためには今頂点にいる人間の手をかしてとお願いしている

今まで色々してきてくれて、はじめて助けてと言っている

我々もお世話になってきた
我々にしか出来ないと言っている
人間が頼られている

それは考えて方を変えるだけで大きな変化をもたらすことが出来る

地球から頂くものは人間が利用していいと言う思いから地球の恵みはギフトであると言う認識、頂き物であると理解すること

まずはそこからで大きく変わる

人の心は捨てたもんじゃない

お隣さんから贈り物を頂いたらもらいっぱなしもあれなんで
今度の機会には恩返しをしたい

いい関係でいたいから

私は地球といい関係でいたい
あなたはどうですか?

"Help the Planet by Helping Yourself"

iPhoneからの投稿

なぜで変わる

私のブログのひとつのテーマでもあるGRINDINGはもう一回なぜを問いかけることが大切だと思っている
GRINDはすり潰すと言う意味
もっと砕いてみると更に重要な元に近づくことができるからGRINDすることは大切である

日本は縦社会でアメリカのようにあまり疑問を持たない
逆になぜと思ってしまう方が返って人間関係が難しくなるから縦社会の中で育った人はあまり疑問をしないようになってしまっているようにみえる

だが今誘導的に疑問を思わせて解決策も提供されていればあたかも自分の普段の疑問に対して自分で解決策を見つけていることが自分が自由であると思わせられている世の中では疑問を持つことそしてもう一回問いかけないと自分を守ることができなくなっている

私は自分を守ることで今地球のアンバランスの世界から調和に近い世の中に返れると思っている

自分の行動が地球を変えるのはあまりにも大きな話と思うかもしれないがバターフライエフェクトと言う言葉がある
映画のタイトルにもなっているが小さなチカラから大きな影響を与えるという意味を持っている
よく言われる例が蝶々の羽の羽ばたきが地球反対側のハリケーンの影響をも与えていると言う考え
話がぶっ飛び過ぎて意味がよくわからない

けどそのチカラはあると思う

自分を変えることで地球にも大きな影響を与える

じゃあ私が思う誘導的な疑問と与えられた答えとは

日常の生活の悩みや疑問を見ると誰にでもなじみのあるCM

悩みが
肩が固まる
夏の男は股間がかゆい 
臭いがくさい
花粉症

色々宣伝で見るものは悩みを解決してくれる

一見自分の悩みや疑問に対して解決策が見つかるから自分の問題が解決されているから解決されていると思いがちである

けどそれでは解決ではない
なんで肩がこるのか、股間がかゆいのか、臭いのか、花粉症になるのか

会社でパソコンに向かって文字を入力して残業が続く毎日
気候にも合わないポリエステル素材のスーツを真夏着る
コンビニ弁当で昼をすませ、夜は調理する時間もないから外食
年に一回だった花粉症が色々な花粉に反応するようになった体

そうこれらの症状は宣伝でみた商品がとりあえず解決してくれている

これでは解決とは言えない
原因を抑えれてないからだ

生産率と効率が昔と比べたにも関わらず昔と変わらない出勤時間。普通に考えて昔より効率が上がれば給料が上がるか給料が同じ分短い時間で終われるはず。個人の場合はより多く仕事できる人は給料は上げられるシステムになっているのに世代を渡ってはそのシステムは反映されない。
効率は上がっているのは事実なのに平均の収入は毎年落ちている。おかしいと思わないですか?
そして昼時間もギリギリで栄養のあるものより簡単に食べれるコンビニ弁当で体は肥満になり、体臭も変わりまたダイエット食品や病院で検査を受け当然ながら健康を維持しようとする。

木の成長が一番はやいスギを植過ぎて、普段の食生活で更に体が弱くなりアレルギー体質になってしまう。

我々はあまりにも一握りの人の利益のために多くの人が振り回され過ぎていると感じさせられる

だって効率は昔より上がっていて生産率は増える一方
一般の収入の基準は下がる一方
けどお金だけを重視する世の中なのに自分はそんな大金は見た事無い
ちょっと見えない上の世界に吸い上げられているに違いない

そんなシステムでも自分は自由と思えるかもしれない
そして実際そんな感じで中年世の中は成り立ってきた

ところが今では昔と状況が少し変わって来た

バンバンアレルギーの人は増え
農家や中小企業は大都市や大手に抑えられ、農家を手放し、近くの大型ショッピングセンターで商店街ではシャッターの街になってしまい
黄砂で大気が汚れ
干ばつが増え
うつ病が増え
自殺率が上がり
流産が増えるなど

様々な症状が人に自然に出てきて人は何なのか疑問を持つようになってきて
ようやく人間が引き起こしていることに気づいてきた
しかも少し前までは企業の汚染が主な原因とされていたが今では企業より個人の影響の方が問題になってきた

大手企業は責任をとりたくないしできれば市民、消費者の責任にして負担を持たせれるのであればその手段をとることは震災で公に知らされた

税金、電気代などから今まで市民はその電力に応援するかのようにお金を払って来た
市民から意見もなければ組織が作りたがっていた原発に資金を投入して来た

安全とは言えない今の状況そして今まで投資してきた市民が苦しんでいる中
今までの応援してきた形になっている人に更にお金を吸い上げようとする増税、電気代の値上げ対策

私にはこれは大手企業は人よりお金を重視していると思えた瞬間だった

企業は消費者に問題があったときは責任はとりません
押し付けてきます
時には法律を使って、購入=同意であるとそれはあなたがご自分で判断して使用したものですときっと言って来るでしょう

いやらしいのはその考え方、調べ方、見方は学校でもテレビでも普段の私生活ではどこにも出てこない
それもなぜと思うと
学校のスポンサーは国である
テレビのスポンサーは番組の間のCMの会社である
大きい会社は財力もあり結局国に絡んだり場合には大手企業の方が政府よりチカラを持つことがある

と言う繋がりが想像できる

なぜと考えてみることとそこから想像を膨らませると少し誘導的は事実ではなくて自分なりの事実が出来上がってくる

確かに色々とうまく誘導はされて我々の労力で大半の見えたはずのお金も見ないまま上に吸い上がれてきた

だが企業は消費者がいないと消費もできず数字がとれない
国は人がいなくては国はない

つまるところ我々消費者が何を求めたいかを決めないとこのまま進んで行く
そしてこの先は今のところとても危険な方向を進んでいる

そして更に我々現代の人は石油で身をまとうようになり、石油で移動し、石油でものを詰め
化学物質で体を洗い、化学肥料でご飯を食べいる

石油がこれ以上は減る一方のピークオイルになりこれからは石油は無限な資源ではなくなっては価格が上がりする

石油依存から石油に頼らないようにしたい
科学物質を知るようになりたい
健康になり次世代に継続可能な生活をしたい

蝶々がハリケーンを起こせるのであれば
この思いも影響を与えることができるのか

GRINDして自分の答えに近づける
消費者、市民がいないと成り立たないように
我々が何を求めたいかで世の中は変えるチカラはここにある





ディープ エコロジーって聞いたことありますか?

今日は久しぶりに東京で仕事だった
2台の車を納車してその一台が新車のRXー8のトップグレード
タイヤも純正なのに19インチでミッション
いいセンスをお持ちのお客さん
こういうお客さんをもっと商売を増やしたい

そんな中で車のリースや販売は今年で5年目になってサイクルに変化がなくてなにか新しいことをしたいと常に思い

去年タイで骨折した以来本を読むようになり色々な情報を集めるようになって最近継続可能な日本をテーマにしたサイトを見つけたり、社会起業家に興味を持つようになり、主に環境と人に興味を持っているなか、なかなか環境とビジネスをつなげることができなかった

そこで最近興味がある分野を見つけた

今までブログでも書いてきた内容ととても似ていて
今のままを進めればディープエコロジーの分野を磨けると思い最近本を買って本当にこの分野にのめり込もうか決めたいと思う

ディープエコロジーとは人間中心的な考えたから人は地球に存在するの生物の一部に過ぎないと言う考え方であり。自然が与えてくれるモノには価値が無いと言う今の考え方から自然が与えてくれるモノは人間がいくらでも利用していいと言う西洋の考え方から自然が与えてくれるモノは自然からの贈りものでありありがたみを持って受けとると言う考え方のMIND SHIFTである。

人間の技術は進化をつげて神業を人間が操ることができるようになった

北京オリンピックでは天候ミサイルを使って天気を操り

遺伝子を操り食べる動物の育成を促進させたり農家でも害虫に強い食べ物を作ったり

石油や原子力を操り人口太陽を人間は作り出した

とても素晴らしい進化であるが一方これらの技術を利用するのは企業や政府だったりする

問題は利益追求を最重視している人たちが企業や政府にいる

いままで 自然の価値と言うモノが計算式に入れられないまま世の中が進んで来た

結局人間中心の世界だった

自然を利用して来たのにも関わらずある境界線をすぎると企業にとっては自然のチカラは邪魔な存在になる

これはとても恐ろしいことである
薬品会社はその一例である

アマゾンに住む先住民のシャーマンは街にいる医師と同等もしくはそれ以上の知識を持っている

自然界が与えてくれるモノから薬草を調理して決まった効果を作り出している

街の医師からもらう薬も人口的であるが元々は自然界にあるものから特定の成分を人口的に作り出して製品にしている

自然界で同じ効果を持つものがあっても特許がつけられなければ利益にならない

つまり一度作り出された後ではその自然界のものは邪魔モノになってしまう

自然界を知り尽くした先住民も邪悪になるわけ

そうやって世界中の先住民の知識は薄れて来たが今ではその先住民たちはもっと大切なものを理解していたことを最近知らされてきた

土地に合わない農業をしては土に栄養がなくたってしまい、少しの間石油科学肥料を使って最後のチカラを使い果たしてきた

その道は間違えであったことをやっと実感してはじめて疑問に思うようになった

土も栄養がなくなり水さえも吸わなくなった大地は砂漠化して風を止める木もなければその土壌が風に乗りなん万キロと砂となって渡る

その砂も今まで大量の石油科学肥料を使ってきた土は細かい粒子となって
人が住む街に届りつけば人の体内に入りこんでしまう

DDTと言う殺虫剤も大量に使われてきた
農家だけでなく、マラリアの感染を防ぐために蚊を殺すために使われた
効果はあったが生命力の強いゴキブリには殺傷力はなく生き延び

食物連鎖の中にDDTが充満してしまった
ゴキブリからトカゲ
トカゲから猫

あまりにも人は自然界のチカラを理解できていないかがわかる

私でも自然にはサイクルがあることはわかる

人は技術の進化と共に自然界の研究があまりにもアンバランスに進められてきた

一度我々が自然にどのような影響を与えているかを理解した上で行動をしないといけない

その行動が自然界にどんな影響を与えるかわからないものは今はもうとりあえずやってみようと言う考え方はタブーである

人間は地球にいる様々な生き物の一種でありとてつもないチカラを持っている
つまり人は他の生物の面倒をみないといけないと言う指名がある

最大の課題は今の生活水準を引き下げることは望まれない
地球と調和をとるために人口減少をしない方法で調和を取れた生活を見つけなければ我々の生きる道は生活水準を下げられるか人口を減らされ限られた人だけ残される世界が現実化することも考えられる

農家や漁師生活を支えてくれているのは自然からの贈り物を頂いて生きてきた
市場から安値で購入し仲介人を通して高級料理店でお客さんに出される
どこかで多額の利益がもりもまれるのだが元である漁師や農家の人にもっとお金を与えていいと思う

街の外でもいい収入が可能であることを見せつけるためだけでなく
彼らは自然と共に生き自然のサイクルを理解している人たちである

彼らに自然復元のための意見を聴き
修復するための資金を与える

街で街で暮らすと人は太陽に当たらなくなり人間の感覚が変わってしまう
それに私生活で使う洗剤、コスメ、シャンプー、虫除け、スプレーからの化学薬品からさらに感覚が鈍ってしまっている

世の中を動かす機関はこのような場所に暮らす人の意見によって世の中が左右されてきた

お金は間違えなく必要である
GDPが最悪の国では個人の裕福も最低
だがGDPが高い裕福の国では個人の生活に満足しているかと言うとそうではない

つまりお金はある程度まで必要であるがそれ以上のモノはお金では買えないと言うこと

ではお金では以上に大切なモノは何かと言うと我々が生きる意味を感じさせられる繋がりである

絆である
ハワイ語で絆はPILINAと言う

絆は感情であり、形にすることが難しい会社のPLに載せることはなお難しい

だが計算式に組み込んで分析しなくても元々人間誰にでもあるモノを大切にすればいいことである

表面化させれればどれだけ楽であるか
証明もできて広げることも簡単になる

今のところそれが証明できていない
心は見えるものではないから理解してもらうことは難しい

個々が感じてもらわないといけない
その感じ方を伝えることしか出来ない

幸い日本は理解してもらいやすいはず
信念には初詣に言ったり
鳥居を潜ると別世界に感じ取ったり
樹木には魂を感じたり

ありがたみと思いやりを知っている国である

心を持っていて
最高の技術を持っている

継続可能エネルギーにドイツやスエーデンなどに遅れをとっているがこれらの分野に注目をすれば

エネルギーは現地調達になり
石油の価格変動に大きな影響を与えられず生活ができ

海から新鮮な魚介類を口にすることができ
山からは綺麗な水が湧き

日本の個人の幸福度を上げることが可能になる
2005年では確か日本は世界で18位だった

これを上げるためにはお金では上げることが難しい
個人がどのような将来を描きたいかを考えて
自分だけでなく自分の子供のためも思い
継続可能な世界を残して上げたい

次世代エネルギーの技術も果たして原子力を上回る技術を持っているかと言われると疑問がある

今の時代では技術が足りないとすればこの先の人にたくし今我々にできることは自然界の図書館を今後の人のために残して上げることが今の人の課題のような気がする

未来には確信的は新エネルギーができる
薬品を作るためのヒントが自然界からくるように新エネルギーのヒントも自然界にある

だがこの先の人がその生物を観察出来なければ新たなモノは生まれなくなってしまう

今我々にとってはどうでもない生き物は将来革命的は発見の元になる

人は自然界より偉大な存在ではないという ことをまず理解する必要がある
錯覚の世界から抜け出してやっと新たな道を進むことが出来る

その突破口が日本人あると思っている
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IF NOT NOW 、 THEN WHEN
IF NOT YOU、 THEN WHO


iPhoneからの投稿

アンチエージング 100歳の人生

今日は家に帰って来てから1時間ぐらい海に入りに行って
その後行きつけのカフェでコーラを3本の飲みながら

みんなの家にも植物を育てるべきだと自然のチカラは人にはマネできない話をしてた
都会では人は太陽にもあたらなくなり
ビルの上層階であれば高い家賃を払っても価値があると人の考え方は変化してしまう

植物を買って観察するだけで人が本来持っている感覚を気づかせてくれるという話としながら

バックではEAGLESやジャニスジョップリンの歌を聞きながらコーラを飲んでいた

腹が減り家に帰ってテレビをつけると今日はアンチエージングの話がNHKでやっていた
最近NHKの番組は色々な視点の番組を流してくれるからなかなか面白いのが多い

今日は普段の一日の食のカロリーから3割減らすことで7週間で人間の遺伝子にあるサーチュインに電源が入って体の活性酸素を減らす効果があってミトコンドリアが元気になるって

けどそのカロリー制限は続けなければならない
めんどくさい続けられないから新薬が出来たと言う話に進んだ

今日流れた映像と昔NU SKINの商品の説明を聞いたときの映像が同じのが流れてた

アメリカではantiLOCと言う商品で売っている
番組では色々な商品があると紹介していて悪魔でもサプリで自分のリスクで購入すると言っていた
どんな商品でも購入した時点で消費者は十分理解した上で商品を購入したと見なされている
例え消費者がその情報のことをしらなくても



今では日本でも入る用になった

活性酸素が原因で老化することは事実である
活性酸素が無くなれば老化の症状も抑えれる

人には技術もあり進化してきて
今では遺伝子を操ることが出来るようになった
天候も操ることもできる

北京オリンピックでは中国の開催地が無事晴れになるために天候ミサイルを撃っている
無事開催の天候はいい天気だった

天気回復、寿命を伸ばす、とこは事実であるがその影響までも理解できているかと言うとそうでないと思う

人は自然のサイクルやチカラを理解していないことを認識した上で行動をとるべきである

公園の土を一握りした土の中に入っている何万と言う菌にすらまだ名前もないものが多い
理解もされていないのに自然のチカラをもてあそぶと

天気が良くなった土地は降るはずの雨が日本に豪雨をもたらせた
ONE PIECEでもクロコダイルが自分の国には豊富の雨を降らして周りはからからになっていたと言う話は決して漫画の世界だけではない

そう言う世界にしたいかは今決めれる

世界がエネルギーシフトして石油を巡り世界は色々戦争を起こしてきた
次世代エネルギーが大量に導入されマーケットが拡大した時
石油に頼る割合が大幅に軽減され太陽光、風力、地熱、バイオエネルギーに変わったとき

金を巡った争いは形を変える
自分の領土に光を増やせばエネルギーは増えると天候ミサイルなどあればあたる光の時間を増やせる

自然のチカラを理解していないのにこんなことしたら
ONE PIECEの世界は現実になる
天候を操るものが決まった土地の食物を枯れさせることもできる

地球は常にバランスを保とうとするためそんなことをしてしまうと反動が戻って来る
必ず戻って来る

どんな世界に住みたいかは今決めることができる

好きな言葉がある

If not now, then when?
If not you, then who?

今じゃなければ、いつ。
自分じゃなければ、誰が。

街ぼーけ

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電車まちー

昨日は久しぶりに名古屋で遊んだ

レイチェル、 ジャスティン、 ミュー、 エリ、ゆかり、よしたく 色々な人と会えた

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誕生日プレゼントもらっちゃった
油絵の具のセット
使ったことがない具材

どんな絵ができるか
楽しみだ

みんなありがとう




iPhoneからの投稿

個人の豊かさと生活の質

今日ニュースでTOSHIBAやPANASONICが経営方針を変えて自然エネルギーにチカラを入れると発表した
地球温暖化や汚染の大きな原因が企業にあると考えやすいし実際自分もそう思っていた

色々な企業は地球を頭に入れて経営をしているとこもある
大手は日本自然エネルギー会社と契約をして自然エネルギーにチカラをいれている


企業だけでなく個人でも契約を結ぶことができる

実は企業より消費者の汚染の方がひどいんだ

企業であれば経営方針によって浄化装置をつけたりして吐き出すものを浄化したりできる
つまり経営する人の考え方で企業はクリーンになれる

ところが一人一人の話になるとなかなか方針と言うものがなくなって
個人の考えで流しだすモノが変わる
つまり自分は自分の体の社長なのだ
一人一人がトップの経営者なのだ

ただ自分になるとお金も大切な要素であるが血液が汚れてはお金の意味もなくなり生きていくことができないため自分の健康を一番大事にするはずだ

会社の場合はお金が会社の血液と言う
利益が全てと言う世界
お金は大切ではあるが他に大切な要素は果たしてないのか

地球はまずお金と言う要素は意味がなく
ただの紙きれにすぎない
地球の血液は水
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血液は循環するように地球の水も循環している
してるはず
ヨーロッパではダムは地球の循環を止めていると言うことでダムを無くしたりしている

地球が健康にいるためには水を止めてはいけない
逆に循環を止めたり汚したりしてしまうと自然が復元しようとして人にとっては災害が起きたりしてしまう

水をキレイにすることで人間もより安全な場所に暮らせると思う
だが何からしたくても何から初めていいのかわからない

自分の血をキレイにすることにチカラを注げば地球もキレイになる
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繋がりが無いように思えるが
人は消費者でもある

この消費が問題になっている
企業が売ろうとする商品に問題があったりもするが一様法律をクリアして世の中で出て人は自分の判断で気に入ったものを買う

企業は利益を追求するものであり数字が全て
売れるもの消費者が欲しいものを売りつける
今のモノは安さの追求が一番大きい判断の要素ではないでしょうか

安さを追求すると売るものをより多く見せたり
低コストのものを使用したりして価格をお手頃の料金で提供する

だがコストを抑えているものに石油化学など人に害があったり地球のサイクルに戻らないものが多い

自分を健康から大切にすることから始めるためには
これらのモノがあると言うことを知らないといけない

今までは高度成長期の時期でお金を最優先していい時期だったかもしれない
まあ俺の世代は高度成長期を経験することなく生きてきたけど
それでも今の日本は十分に素敵な国だ
多くの国はうらやむぐらいだ

今は方針を変える時期だと感じている
お金を最優先するのではなく

我々の個人の豊かさと生活の質を最重視するべきである

もちろんお金も重要であるが最重視でなくてもいい
その為には責任のある消費者になり、大量に消費するより、生活の質に重点を置き、もっとスローライフへ転換する
技術は爆発的に進化をとげ短時間で長距離を移動できるようになった
けれど週五日の勤務で最低8時間はオフィスに行っている
けど給料は会社にしがみつかないと行けないギリギリの生活
家族にもっと楽に生活させる為に会社で決められたゴールを達成するように努力する

ところが自分は数字だけ追っかけていても
その会社が世に出している商品が最終的に行き場のない廃棄物を生んでいたり
人間に被害を与える影響の物質を使っていたりしたら

今安いかたと言って使い続けた結果将来通院することになっては
個人の生活の質は維持できず生活に豊かさがなくなってしまう

その為にはまず消費者としてはグリーン購入や倫理的消費、フェアトレードの目線を持ち、自らの消費行動が社会に影響を与えていると言うことの認識が大切である

利益目的の企業は消費者のマインドが変化してしまえばそれに合わせて商品開発をしなくてはならなくなる

現に大手電気会社は原子力に大金を投入したにも関わらず世界が脱原発運動でグリーンエネルギーにシフトしていることで会社の経営方針を変えたりしている

明日からはじめれることは今使っているモノを知ることである
宣伝を鵜呑みにしてその奥を考えないまま商品を購入すると
宣伝のように髪の毛はつるつるにはなるがなんでなっているのか何でなっているのかを考えないといけない
つや出しの場合はシリコンを使っている
本来人間の髪の毛は決まった方法に層になって生えている
一本毛を抜いて手のひらでこすると一方向に進むはずである
だがシリコンのついたつやつやの紙はその層までもおってしまうため手の平でこすっても一方向に進まない

髪は宣伝通りつやつやでいい臭いになるかもしれないけどその役目をしている物質が体にどんな影響を与えているのかを考えないと生活の豊かさは追求できない

食品から化粧品から洗剤まで知る必要がある
今は携帯やネットで簡単に検索をすることができる
ラベルの裏には何が入っているか書いてある
一度検索してみて自分に合った生活スタイルを見つけてほしい

こんなに忙しい毎日を送る必要はないかもしれない

ネット環境も整い場所を選ばない働き方、それぞれの人が自ら天職を探し没頭できる仕事
そんな生活を送れる日はすみかがないと生活はない 地球を暖かく受け入れること
この世代でできなくても我々の子供には選択できる世界にしておかないといけない
また自然は天然の図書館である知識である
生物を絶滅させては本を燃やしているのと変わらない

人の心にはおシャカ様もいればヒトラーもいる

MIND SHIFTでブルーアース

地球に優しい生活

人をもう一度自然と調和を取り入れた生活を試みる

今はそんなワクワクする時期である

んー日本政府はなしをしてる

日本の政府は何をしている

今日テレビタックルで震災の話をしていたけど
普通に考えて学校の校庭にまだ放射能の山が置かれてるのがありえない
校庭の表面をはぎ取ってその残ったものの置き場がわからないからまだ校庭に置きっぱなし

避難区域を放射能の濃度区別をつけるのではなくて原発からの距離で決める

色々と本当はできたことと思う所でなぜできなかったとたどると政治の動きが原因だったりいっぱいある
その中でも政府が動きたくても総理の判断が必要だったと言うのがある

この前テレビで総理を下ろそうとする動きがあった

政治内でもそう思う人が多くて総理だと思わない総理のことを聞かなくてもいいんじゃないか
だめかな?!
政治に頼らず行く方法はないのか

なんで政治のやりあいで国民は巻き込まれないといけないの
なんか政治の中の討論も国民の為じゃなくてお金が中心の話で会話のポイントがズレている

サンシャイン計画の話もテレビでやっていた

政治や原発の本ではないけど
最近呼んでる本でも出て来た

今興味があるのは生物のデザインを使ってモノを作ったり
自然にはサイクルがあって必ずもとの戻ると言うクローズドサイクルである一方人間はオープンのサイクルで生きていると言う

エネルギーを使うためのモノがサイクルに戻らない
石油を使ったものの多くがそうである
ビニール袋などそうである捨てるしかない

今オーバーランと言うことをしている
それは世界の復元力が追いつかないほど大量に消費して、その処理能力を上回るほど大量に排出している

これの問題に一番関心を持っている

ドイツ、スエーデンをはじめ多くの国が消費を減らし、エネルギーをクローズドサイクルにしようとしている
福島を引き金にさらに早く政策を進めたりもしている

日本には技術もありできる資金もある
今までやっていなかったのも今すぐになじめないのが不思議だった
けど今日のテレビで政策はあったのだか実行までいかなかった

日本こそどの国よりもやるべきだと思う
大陸の国がやっているのに孤島の日本は使っていない

クローズドサイクルをする上で重要な点

廃棄物を資源として使う

最大化より最適化

材料を節約して使う

自分の巣を汚さない

資源を減らさない

必要なものは地域で調達する

ブータンのGNHと日本のGDP

お!今日テレビでブータンがやってた
ECO番組だった

最近大手に入社した友達と仕事の電話をした
彼は営業部で3ヶ月ごとに評価されてやっぱり上に行くには数字をとらないといけないって言ってた
給料は多い方がいい、新入社員のままの給料ではやってけない

だからみんな上にをめざし
会社は上を目指す方向をさしてくれる

そもそもどうしていつまでもこんなギリギリの生活をみんなおくらされているかが疑問である
おやじと仕事の話をした時昔は伝達でファックスが出来る前
なんか紙に決まった配列で穴を開けて送って仕事をしていたと言っていた
配列を間違えるだけで半日は無くなるとか

今は新幹線で日帰りで東京に行けたり
メールも携帯端末から出来て
かなり便利な世界になった

移動も早くなり
情報交換もリアルタイムになった

だったら昔と比べたら同じ仕事を短時間でできるよね
そしたらはやく仕事が終わるか、倍の仕事ができるよね
ってことは給料は倍でもいいよね でもそうじゃない
ってことははやく帰れるよね いやそうじゃない サービス残業で問題になっているくらいだ

昔と変わらない
平日9時から6時まで働き
サービス残業をし

給料は
今度のTOEICのテストの点がとれてから
入社3年目になってからとか生活は変わっていない
ただ生活からがんばれば帰る電子機器を買ったり、車や家でローンを組、家族をつくりさらに企業のとりこにされ、企業の指す方向に向かってキーボードに数字を打ち込む

何が怖いって便利になった分今までの仕事量を短時間でこなせることになった
昔と同じ生活をするとしたら今では1日5時間働くだけでいいし、欲しい電子機器ももっと気楽に買えるようになっていないとおかしい

けどそうでない

今までより高速に消費をできるようになっている
だって企業が利益出すためだったら社員に数を売ってもらわないといけない
ガンガン消費させようとする

ここでもう一つの問題は企業は最後まで責任ととらない
商品のサイクルがなくゴミ箱行きで終わってしまっている
企業がクローズドエンドのサイクルを設計して商品を売ればゴミの量が格段と減る
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今我々の国が昔とは同じ目標を持つのを変える時期ってのを感じる
日本は資本主義国家である つまり資金が一番重視するものだと国を上げて思っている
市民が社員で国が会社であれば会社の目標はお金が最終目的であると言っている
社員だったら給料もらっていいと思うのになぜか我々が払っている気がするのも変な感じがするけど

日本だけではない色々な国でも資本主義国である

だがブータンは違う 

日本はGNPで国の健康をはかる一方ブータンはそれを受け入れずうちはGNHで国の健康をはかっている

GNH(国民総幸福量)は国民の幸せHAPPINESSを基準にしている
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世の中が産業成長でGNP(国民総産業)を元に国の金銭的、物質的豊かさを求めるなかでブータンの国王は精神的豊かさを求めていることからGNH(国民総幸福)が生まれた。

金銭的や物質的な豊かさが日本でピークだったのがバブルの時

バブルを経験した人に話を聞くとたいていお金の多さでどう使ったかの話を聞く

日本のバブルは経験してみたかった。イカレタ生活を味わってみたかった
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けどそれはお金をイカレタように使ってみたいと思う気持ちからである
実際聞いた中の話しで魅力的に感じることはあまりない

ギャンブルで当てたときのお金の使い道の延長線上に過ぎない話ばかり

当時政治内で秘書を勤めていた人に当時の打ち上げやイベントでは各県の旬の食材が並びいいものを食べ
自分の名前が呼ばれたら数を言われその数分の札束を受けたり
泊まりのホテルでドンペリのお風呂に入るなどといった話を聞いた

楽しそう

人は金銭面を追いかけるようになっている
そして今日本の上にいる人たちはバブルを経験している人たち
我々の世代は景気がいいときというのは経験したことない
当然考え方や価値観は違う

今人が追いかけるものは別にあると感じた

ブータンでは金銭面や物質面の豊(GDP)より(GNH)国民総幸福を重視している

モノやお金が最終目的ではなくもう一段階深い所に注目をおいている
今日のブータンの番組で気になったのが教育制度である
ブータンでは特有の教育授業がありその授業内容をもっと知りたいを感じた

ひとつ覚えてるのは番組内で幸せと喜びには違いがあると言っていた
喜びは短期的で幸せはじわーと長いもの

人は色々なドンペリのお風呂につかれる自分のステータス
朝一に海に入りながら日の出を観ることができる自分

方法は様々であるが自分なりの考えで幸福を感じれるよう行動している

けどどうでしょう?
幸せですか?

いつもより多い水


帰り道

今は大潮
そして満潮の時間だろうか

普段より水位が高い

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地球のチカラは不思議
同じ現象を人はマネすることはできない

できないと知っているのに
人は自然より偉大と思っているしか思えない行動をしている

日本は自然と調和をとって生きてきた
そんな知識や生活をしている人
そんな人と繋がりたい

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