本日の渋谷ランチは、ワンコインLUNCH!
上海食堂で、海鮮八宝菜。
具材は
筍、チンゲン菜、木耳、人参、白菜、玉葱、烏賊、海老。
とにかく、お野菜をたっぷり摂れるっ!
歯ごたえブリュンッ!
美味しい海老。今日は申し訳なくなる程ゴロゴロ入っている。
この上海食堂さん、
少食な人なら八宝菜だけで満足しそうなボリューム。スープを残してしまいそうな程。
中華丼など丼ものは、無言でライスと戦うコトもあるので、私は『ご飯少な目で』と、お願いしている。(信じられない?(*^.^*))
すごいですね。オール500円
ちょっと余談だけど、
写真のお料理は、どれも同じ中華丼。どれも器が違うのはご愛嬌(笑)
この時は中華丼が人気でしたから、器が足りなくなったのでしょう。
この辺りのユルさも含めて上海食堂です!(笑)
ごちそうさまでした。
撮影 iPhone5
上海食堂
iPhoneからの投稿
真夜中のスイーツ 渋谷 FIGLI
終電を逃してオフィスのある渋谷に戻り、アルコールも手伝い、ノリでパフェ探し(笑)
結局、馴染みのFIGLIに…
サプライズなBirth dayもあって
チョットほっこり、思いっきり寛いだ時間
詳しくはブログでhttp://ameblo.jp/smalyst/entry-11405034996.html
終電を逃してオフィスのある渋谷に戻り、アルコールも手伝い、ノリでパフェ探し(笑)
結局、馴染みのFIGLIに…
サプライズなBirth dayもあって
チョットほっこり、思いっきり寛いだ時間
詳しくはブログでhttp://ameblo.jp/smalyst/entry-11405034996.html
或る日の深夜。
アルコールも手伝い、パフェを食べようというコトになりました。
渋谷中を彷徨い、
結局、馴染みのあるFIGLIに訪店。
これが大成功!
渋谷の中心から思いっきり外れた道玄坂にあるFIGLI
店内は昼と違って最低限の灯りだけ。
手元を照らしてくれる灯りで十分
部分的にしか照らされないのがむしろ、雰囲気を醸している
頂いたデザートは、
スイーツの様なワイン BEN RYE
(壁面の地図にはシャトーの位置が記されている)は、冷えた状態から少しずつ甘さや、華やかさの変化を愉しめるワイン。
そして、
FIGLIお手製のリコッタを使ってフルーツ盛りだくさんのスイーツ
パフェよりオトナで、その辺りで購入出来るチーズケーキの追随を許さないかも(笑)
実は、FIGLIに辿り着くまでが面白かった!
ちよっと余談だけど…
渋谷を歩き回る。
(代々木寄り~池尻方向を縦横に)
あげく、同じ場所も歩くから物色してると思われ、お兄さんや、怪しい女性からも声を掛けられ始める。
(そりゃ、そうですよね)
こうなったらと、思い…
声を掛けてくる人にも聞いてみた。
『この時間、何処かでパフェを食べられるお店がありませんか?』
皆さん意外すぎる程イイ人。
お仕事モードから素になって真剣に考えてくれる。感謝。
でも、やっぱり知らない。
その中、
とってもスイーツグルメな中国女性とも遭遇した。知ってるだけでなく、至る所に食べ歩いていて、(日本語を駆使して)実に美味しそうに説明してくれる。
結果的に、知らない。いや、渋谷でこの時間では、パフェを食べられるお店は無い。という結論にたどり着いた。
そして…FIGLI。
冒頭の…大成功!に繋がる(笑)
FIGLIを後にしたのは、薄っすら空が明るくなる少し前。楽しかった!
(写真は、ISO感度etc調整してあるので、実際は更に雰囲気のある暗さです)
撮影 Canon s95とiPhone5
或る日の明け方
iPhoneからの投稿
アルコールも手伝い、パフェを食べようというコトになりました。
渋谷中を彷徨い、
結局、馴染みのあるFIGLIに訪店。
これが大成功!
渋谷の中心から思いっきり外れた道玄坂にあるFIGLI
店内は昼と違って最低限の灯りだけ。
手元を照らしてくれる灯りで十分
部分的にしか照らされないのがむしろ、雰囲気を醸している
頂いたデザートは、
スイーツの様なワイン BEN RYE
(壁面の地図にはシャトーの位置が記されている)は、冷えた状態から少しずつ甘さや、華やかさの変化を愉しめるワイン。
そして、
FIGLIお手製のリコッタを使ってフルーツ盛りだくさんのスイーツ
パフェよりオトナで、その辺りで購入出来るチーズケーキの追随を許さないかも(笑)
実は、FIGLIに辿り着くまでが面白かった!
ちよっと余談だけど…
渋谷を歩き回る。
(代々木寄り~池尻方向を縦横に)
あげく、同じ場所も歩くから物色してると思われ、お兄さんや、怪しい女性からも声を掛けられ始める。
(そりゃ、そうですよね)
こうなったらと、思い…
声を掛けてくる人にも聞いてみた。
『この時間、何処かでパフェを食べられるお店がありませんか?』
皆さん意外すぎる程イイ人。
お仕事モードから素になって真剣に考えてくれる。感謝。
でも、やっぱり知らない。
その中、
とってもスイーツグルメな中国女性とも遭遇した。知ってるだけでなく、至る所に食べ歩いていて、(日本語を駆使して)実に美味しそうに説明してくれる。
結果的に、知らない。いや、渋谷でこの時間では、パフェを食べられるお店は無い。という結論にたどり着いた。
そして…FIGLI。
冒頭の…大成功!に繋がる(笑)
FIGLIを後にしたのは、薄っすら空が明るくなる少し前。楽しかった!
(写真は、ISO感度etc調整してあるので、実際は更に雰囲気のある暗さです)
撮影 Canon s95とiPhone5
或る日の明け方
iPhoneからの投稿
繊細な一品を繰り出す
ある場所に料理人がいた。
自分に正直で正面から料理に思いを込める姿勢に感動し、それは椀の一品が結んだ縁だった。今も、もう一度口にしたいと思わせる感動は醒めない。
そんな料理人が今日、新たな世界に乗り出し、自身に磨きをかける。自信と挑戦の気概を持って前に進む背中が誇らしげだ。
ハードルを上げて再会を楽しもう。
料理人・小島 広充の友として
菅沼 雅貴 2012.11.12(mon)
ある場所に料理人がいた。
自分に正直で正面から料理に思いを込める姿勢に感動し、それは椀の一品が結んだ縁だった。今も、もう一度口にしたいと思わせる感動は醒めない。
そんな料理人が今日、新たな世界に乗り出し、自身に磨きをかける。自信と挑戦の気概を持って前に進む背中が誇らしげだ。
ハードルを上げて再会を楽しもう。
料理人・小島 広充の友として
菅沼 雅貴 2012.11.12(mon)
麻辣刀削麺
気遣いのある金燕酒家
遅めのランチに金燕酒家 渋谷道玄坂店さんの麻辣刀削麺。
写真左下は、花椒とお店オリジナルの油潑辣子(ユーポーラーズ)。これで麻の辛さを調整出来るように特別にお出し下さり、お気遣いに感謝!
呉服女性もいらっしゃいましたが、予め紙エプロンを用意して下さるので、ハネの心配不要で楽しく食事出来ます。
撮影 Canon S95
気遣いのある金燕酒家
遅めのランチに金燕酒家 渋谷道玄坂店さんの麻辣刀削麺。
写真左下は、花椒とお店オリジナルの油潑辣子(ユーポーラーズ)。これで麻の辛さを調整出来るように特別にお出し下さり、お気遣いに感謝!
呉服女性もいらっしゃいましたが、予め紙エプロンを用意して下さるので、ハネの心配不要で楽しく食事出来ます。
撮影 Canon S95
羽を休め 元気になるFIGLI
自分からは教えたくないくらいのお気に入り。
渋谷の中心から、おもいっきり離れた道玄坂の外れ。
イタリア料理 FIGLIは、
料理もお酒も雰囲気もI like it !
撮影 Canon S95
自分からは教えたくないくらいのお気に入り。
渋谷の中心から、おもいっきり離れた道玄坂の外れ。
イタリア料理 FIGLIは、
料理もお酒も雰囲気もI like it !
撮影 Canon S95
今も仕事中。23時半を過ぎようとしていてもお腹が、空かない。f^_^;)
何故なのかはこの写真で一目瞭然道玄坂にある際コーポレーションさんの、チョモランマ山拉麵店
写真は、肉山らーめん。
写真に映る背中は、山らーめん作って、一仕事終えた背中。(笑)因みに店長N氏。
この店長N氏が、繰り出す料理は何でも美味いっ‼
何を食べるかよりも、N氏の処で食事しよう。という感じで足を運んでいる。
今日は何を食べるか迷ったなぁ。
結局、久しく食べていない山らーめんをチョイス。写真の構図が決まりにくい。肉の山で影になる。(他のお客さんの手前こっそり撮影)
取り敢えず、空の子丼を用意して頂き、お肉を避難。コップの大きさでお肉のボリュームをお察し下さい。(^_^;)
救いなのは、お野菜をタップリ摂れるらーめん店というコトお野菜だけで山が出来ている。もやしと、キャベツにメンマ。それと種類の違う焼豚(ホロッと崩れるタイプ。実は大好き)
鶏生姜飯をのサービスを、始めたと言う。鶏生姜飯の美味しさは、充分に知っている。しかし、辿り着けないと思うので、丁重にサービスを辞退。(笑)
焼豚以外
当然ながら野菜も含め全て注文が入ってから調理が、始まる。
野菜が美味しい!薄~くつけてある味つけが絶妙に美味い!
中々、麺が見えてこない。鶏生姜飯以前のハードルがこんなところに(^_^;)
おっ、麺とご対面(麺)笑!
ちょっと位では伸びない太麺。スープは、これまた最近口にしていなかった魚介豚骨醤油スープ。
見た目とギャップが大きくてびっくり!ありがちな塩っぱ系ではなく、
出汁しっかりで円やかで優しいスープ。
何とか完食しましたが、やはり鶏生姜飯には辿り着けませんでした。
今、23時25分。
未だ空腹にならず
晩ご飯は必要ありません。(私の場合ね)
ごちそうさまでした。
iPhoneで撮影
iPhoneからの投稿
何故なのかはこの写真で一目瞭然道玄坂にある際コーポレーションさんの、チョモランマ山拉麵店
写真は、肉山らーめん。
写真に映る背中は、山らーめん作って、一仕事終えた背中。(笑)因みに店長N氏。
この店長N氏が、繰り出す料理は何でも美味いっ‼
何を食べるかよりも、N氏の処で食事しよう。という感じで足を運んでいる。
今日は何を食べるか迷ったなぁ。
結局、久しく食べていない山らーめんをチョイス。写真の構図が決まりにくい。肉の山で影になる。(他のお客さんの手前こっそり撮影)
取り敢えず、空の子丼を用意して頂き、お肉を避難。コップの大きさでお肉のボリュームをお察し下さい。(^_^;)
救いなのは、お野菜をタップリ摂れるらーめん店というコトお野菜だけで山が出来ている。もやしと、キャベツにメンマ。それと種類の違う焼豚(ホロッと崩れるタイプ。実は大好き)
鶏生姜飯をのサービスを、始めたと言う。鶏生姜飯の美味しさは、充分に知っている。しかし、辿り着けないと思うので、丁重にサービスを辞退。(笑)
焼豚以外
当然ながら野菜も含め全て注文が入ってから調理が、始まる。
野菜が美味しい!薄~くつけてある味つけが絶妙に美味い!
中々、麺が見えてこない。鶏生姜飯以前のハードルがこんなところに(^_^;)
おっ、麺とご対面(麺)笑!
ちょっと位では伸びない太麺。スープは、これまた最近口にしていなかった魚介豚骨醤油スープ。
見た目とギャップが大きくてびっくり!ありがちな塩っぱ系ではなく、
出汁しっかりで円やかで優しいスープ。
何とか完食しましたが、やはり鶏生姜飯には辿り着けませんでした。
今、23時25分。
未だ空腹にならず
晩ご飯は必要ありません。(私の場合ね)
ごちそうさまでした。
iPhoneで撮影
iPhoneからの投稿
個人を寛ぐ時間
ひと休みも勿論好い。
それ以上に『個』の時間を、愉しむ場所。
ジノリ、ロイヤルコペンハーゲン、
ウェッジウッド、ヘレンドのカップで頂く珈琲
豆によって淹れかたを変える拘り。
一人称の来店ならカウンター席
自分の為に淹れてくれている。を待ち遠しく眺める歓び。
渋谷 @茶亭 羽當
ひと休みも勿論好い。
それ以上に『個』の時間を、愉しむ場所。
ジノリ、ロイヤルコペンハーゲン、
ウェッジウッド、ヘレンドのカップで頂く珈琲
豆によって淹れかたを変える拘り。
一人称の来店ならカウンター席
自分の為に淹れてくれている。を待ち遠しく眺める歓び。
渋谷 @茶亭 羽當






























