60歳を迎えて、思うこと。 -35ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

雑学としての ILS(2)

※個人の 調べと記述なので
正確性は あやふやであり
しかも うん十年前の 知識で
あることを お断りする
現在は 時代遅れ かつ

GPSなどの 衛星支援に
置き換わっている技術もある

もともと
じじぃ~ の ため

ブログである

# ==============================
ILS と へりこぷたぁ~ 変!
# ==============================

ヘリコプターにも

なぜか

ILS機能がある!

当たり前?

じじぃ~ は 不思議だった!

へりこぷたぁ~



垂直に離陸して

垂直に着陸する

ILSいらね~~だろ!

でも

基地祭巡りしてたと
きに

聞いた話

勝手に

ヘリの駐機場から

ほい! っと 飛ばれると


管制塔の 人間が

びっくりする!

だから

ヘリコプターも

固定翼機と同じ

離陸形式

着陸方式

採用する・・・


マジですか???

へりこの 魅力というか
特性が・・・

にゃあぁ~~~

じじぃ~

雑学としての レーダ

※個人の 調べと記述なので
正確性は あやふやであり
しかも うん十年前の 知識で
あることを お断りする
現在は 時代遅れ かつ
GPSなどの 衛星支援に
置き換わっている技術もある

もともと
じじぃ~ の ため

ブログである

# ==============================
レーダ 大雑把 変!
# ==============================

レーダ

語源は radio detection and ranging

元々は
電波 なのだが 普及して以来

なんでもかんでも

信号を 出して 反射を 検出するようなの
ぜ~~~んぶ

レーダになっている

それが 悪いとは 思わない

普通の 人間は それで いいと思っている
じじぃ~ である

じじぃ~ が レーダに
興味を 持ったのは

昔々のもっと昔

であるからにw

ちなみに

レーダー

レーダ
かは
これまた どうでも いいじゃん!

コンピュータ

コンピューター
くらいの 違いである と 思っている。

ちなにに

この 記事では


レーダ技術

社団法人 電子通信学会


という 書籍に 敬意を表し

レーダとしています

この本

執筆者 みると・・・

all 東京芝浦電気株式会社

すげぇ~~~な 
TOSHIBA

ちなみに

昭和58年12月

監修の人の あいさつで 始まっているw


昭和 の 書籍である

内容は
技術者向けの 内容なので

じじぃ~ の の~みそ

では

ちんかんぷんである

公式 大杉である

最初の
パルスレーダ既説

だけで

おなかいっぱい で ある

頭の いい人は

理解してるんだろうな

すげぇ~~~ぜ!

 

Microsoft Copilot様 の ご協力



 

雑学としての VOR (2)

※個人の 調べと記述なので
正確性は あやふやであり
しかも うん十年前の 知識で
あることを お断りする
現在は 時代遅れ かつ
GPSなどの 衛星支援に
置き換わっている技術もある

もともと
じじぃ~ の ため

ブログである

# ==============================
VOR 蛇足 変!
# ==============================


VOR



方角方位角度を知るだけ!

航空機 から
VOR局 までの

距離
わからない!

不便!


そこで

VOR局 には


DMEという
距離情報送受信用の機材ある

DMEの基本動作
航空機から質問パルスを送信
地上局は所定の遅延後(システムディレイ)
応答パルスを送信



距離NM = (TμS -50)÷12.3
の 算数から・・・求められる!



VORDME ぼるでめ
などと 呼んで いたような
ちょっと 違うような・・・

DMEの代わりに
TACANの場合は
VORTAC ぼるたっく
などと 呼んで いたような
ちょっと 違うような・・・

ちなみに
TACANは 軍用であって

VORの様に 方位
DMEの様に 距離
両方 把握できる 優れモノ

あと
VOR局には
MBの が 併設 1変調周波数のみ
されていて
航空機が
VOR局 直上 通過 を
認識できる・・・らしい!

じじぃ~

雑学としての VOR/ILS vs GCA

※個人の 調べと記述なので
正確性は あやふやであり
しかも うん十年前の 知識で
あることを お断りする
現在は 時代遅れ かつ
GPSなどの 衛星支援に
置き換わっている技術もある

もともと
じじぃ~ の ため

ブログである

# ==============================
VOR/ILS vs GCA 大雑把!
# ==============================

VOR/ILS


基本的に
民生で 発達したらしい

対して

軍用は
GCA
らしい

民生 VOR
軍用 TACAN

民生 ILS
軍用 GCA

じじぃ~流 大雑把 解釈

だから

ILS受信機を 搭載している
戦闘機などは
少ない・・・らしい

でも

戦闘機などで
着陸進入などで
事故が起こると

VOR/ILS受信機を
載っける???
となるとか
ならないとか?

昔 
うわさ

航空自衛隊の
F-15が 墜落したのをきっかけに
F-15に
VOR/ILS受信機を積むように
なったとか
単なる 
都市伝説とか・・・

しっかし

F-15とかって
すでに

ぎっしり
電子機器搭載
積む場所 あったのか?
計器盤だって

ぎっしり
どこに 表示器を設置したのか?
気になる~~~

ちなみに

GCA
ぐらんど こんとろ~る あぷろ~ち

地上の 精密レーダーで
着陸進入機の位置を

正確に把握して

もっと 右
高度を上げて!

などと(想像でありんす♪)


音声でパイロットに指示をする!

だから パイロットは

計器などを 目視せず
言われたとおりに
操縦すれば
いいとか なんとか???

ほんとか???

じじぃ~

超 最新鋭

 F-15DJ Type 2028年仕様

(良い子は 信じない!)

雑学としての MB

※個人の 調べと記述なので
正確性は あやふやであり
しかも うん十年前の 知識で
あることを お断りする
現在は 時代遅れ かつ
GPSなどの 衛星支援に
置き換わっている技術もある

もともと
じじぃ~ の ため

ブログである

# ==============================
MB ちょっと詳しく 変!
# ==============================


MB

ILSの一部として
でも
別扱い?

近年の 航空機搭載用
VOR/ILS受信機

には


VOR ILS(LOC GS) MB
一緒くたに 組み込まれている場合が
多い

MH-53に搭載されている
Collins
VIR-31A

同様である

MBは


75MHz の 周波数だけ!

VORやLOCのように
周波数選択はないし

別段 操作やON-OFF不要である

MBの役割

滑走路から どのくらいの 距離に
到達したか
音とランプで パイロットに お知らせする!

だけ~~~

滑走路から の 距離で

アウター・マーカー
ミドル・マーカー
インナー・マーカー

が あるけど

空港 と MB送信所の 位置関係で
3種類 設置している空港は


日本では 少ないとか 聞いたことあるけど
真実は 
いかに???

周波数は
前述の様に 75MHz だけ

変調周波数


400Hz   1300Hz   3000Hz



アウター・マーカー
ミドル・マーカー
インナー・マーカー

をわけている

ランプの色は


  黄(アンバー) らしい

んで

地上からの 電波は 狭い範囲 に
送信所 の 真上 に 送信

だから

航空機は

送信所の 直上だけ 受信できる



空港までの 距離(目安)が わかる
ちょ~~~お手軽 距離情報である

航空機のアンテナは

真下からの 電波を受信するため

機体 
下部 に あるらしい・・・

下部なので 航空祭とかでは

普通~~~~ 見えない
なので 写真もねぇ~~~だよ!

じじぃ~

珍しい(らしい)

米海軍所属
E-2C早期警戒機の 機動飛行
機体
下部  丸見えである!

どっかに MBアンテナが ある!・・・
おもう
※E-2Cに VOR/ILS受信機が

 搭載されているか?

 知らん!!


じじぃ~