気になるフレーズ ★ ゴルゴ13の言葉 ★
普通の世界なら未熟を恥じることはない…だが、
俺たちの世界では未熟な者に“いつか”は決して訪れない…
知らないことを「知らない」と言う。分からないことを「分からない」と言って、教えていただく。入社1年未満の人材はこれさえできればいい。
デキの悪い上司から「まだ分からないの?」「これで何回目?」なんて罵られても大丈夫。「自分で調べてから聞くようにして」と注意されても問題ない。そう言われてから調べればいい。そもそも、何でもかんでも調べていると「あの新人は仕事が遅い」などと風潮されたりする。
「上司は利用してこそ 価値が出る」のだ。自分や上司がゴルゴ13
でない限り…。
ところで、資生堂 のサイトに下記のメッセージがあった。
女性はゴルゴ13 のように一瞬たりとも気を緩めることなく生きなければならないのだろうか。完璧な新入社員などどこにもいない。上司の言葉を絶対と思い込んで悩む人に女性が多いのは”常に見られている”という意識に応えようとする性(さが)かもしれない。
こんな気分の日
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
まあ、こんな日だったということで。おみくじで凶が出たらどうすればいいか?
運試しと思っていてもココロの片隅では「大吉が出ますように」と人は願うもの。しかし、甘くない現実はビジネスだけでなく神社も同じだ。
「何でこのわたしが凶なの?しかも大凶」とお嘆きのあなたにいいことをお伝えします。
そ
れ
は
で
す
ね。
吉が出るまで引き続けるのですよ。
運を天に任せる時代は終わりました。自ら運を引き当てるまで挑戦し続ければいいのです。
追伸
先日の記事で、そういえば去年の今頃アメブロで書き始めたのだなあと思って確認したら、今日が2年目だった。これまで見守っていただいた皆様に感謝いたします。ありがとうございます!
これからも末永く宜しくお願いいたします。
お祭りの最終日
昨晩、熊野神社に行った。お祭りの最終日の境内は人だかりだった。
さすが西新宿の熊野神社は奉納芸能が開催されていた。ゲストの案内にヒロシ、五木ひろしの名前があった。でも、よ~く見るとピロシ(“ぴ”です)と美神ひろしだった。ピロシはギターレレ漫談?ギターとウクレレのことかな?美神ひろしはビクター専属と言っていた。
さて、ジャンクフードが大好きな私は、山盛り焼きそば(400円)を早速買った。
「おじさん、良かったねえ、去年は雨だったからねえ」
「そう、そう、ここは2年に一回は雨だからね。(夜空を見上げて)ほら、あんないい月、出てるよ」
「本当に大盛りですね」
「そうよ、ほいっ」
山盛り焼きそばの味はというと、肉が入ってなくちゃね。いくら大盛りでも…。
腹ごしらえの後、賽銭を入れて拝んだ。
みんなうまくゆきますように
もう少し小さなお願いにすべきだった…。つまり、お賽銭五円にしては欲張りすぎだった。反省。
帰りにおみくじを試した。「吉」だった。「事業はお蔭により運が展ける」そうだ。
いちおくさんびゃくろくじゅうまんえん
新宿に夜の帳が降りようとしていた。茜から群青へ夕景は夜景へ刻々と変化し、先程 から目の前に迫る東京都庁舎(600m)の第一本庁舎ネオゴシックの偉容を包み込んでいった。
校正したくなる下手な小説もどきの文章は、近所にできた高層マンションのパンフレットの一文である。そのマンションは90.75㎡でいちおくさんびゃくろくじゅうまんえん。
さて、1億を持っている人と私は思考回路が異なるようだ。まずをもって前出のような文章を読むだけで販売会社の姿勢を疑うのである。
もうひとつご紹介する。
この新宿新都心の夜景はイメージではない。実際の眺望である。進行を間近に控えた同物件の32階で撮影したもの。いつも我が家の窓辺に広がるこの美しいパノラマを、長年連れ添った伴侶にプレゼントしてみてはいかがだろうか。
えっ?プ、プレゼントで1億円のマンションですかぁ?あり得ないっす。
異変が????
今日と明日は近所の熊野神社のお祭りだ!世間は楽しい3連休。たのしいなー。
なーんてのは何ですか???私は今日も仕事。明日も仕事。あさっても自宅で仕事だ、エイ、エイ、オー!
…。
いじけたことを考えると何かが起こる。
そう、それは全く予期していなかった。
それは、
な
ぜ
だ
か
知
ら
な
い
が。
パンツがケツに食い込むのである。
気持ち悪いので人の眼を気にしつつ、引っ張ってもしばらくするとまた食い込む。
どうしてなんだろ?
ちなみに私はビキニタイプではなくトランクスなんですけどね。
私のお尻に何の異変が起こったのであろうか???
民主党岡田さんは、どう闘うべきだったか
テレビを観ていないので定かではないが、相変わらずのその場しのぎの報道しかされてないのだろう。民主党が惨敗したら後任者選び。自民党は造反議員の処遇ばかりなのではないか。
どうして検証しようと考えないのだろうか。ニュース報道は別として、少なくともキャスターが登場する報道番組には期待したい。
さて、本題に戻る。民主党岡田さんはどう闘うべきだったか。
自民党小泉さんの郵政改革に対し、民主党岡田さんはしきりにマニフェスト、つまり政策を主張していた。私は改革という土俵になぜ乗らなかったのか不思議で仕方がない。
郵政改革 VS 年金改革
という構図は浮かばなかったのだろうか。
今回の選挙のキーワードは「改革」であった。郵政民営化に賛成か反対かという論点から郵政民営化と年金制度のどちらを優先しますか?という論点にすり変えていれば近視眼的なマスコミを誘導することができたのではないか。
国の政策はどの党が担当しようが大差ないと私は思う。問題は任期中に何を最優先するかが重要なのではないかと考える。
中国のお土産
ここにお菓子がある。
上海江崎格力高食品有限公司制造
そう江崎グリコ
である。
上海蟹味のプリッツ。味はというと、?であった。
さて、
ここにもうひとつお菓子がある。
CuikoのSTICK BISCUIT。プリッツだ。
箱の裏に 制造商:広州珠江麦典食品有限公司 とあった。
江崎グリコの人は怒るかもしれないが私は商魂逞しい中国人に関心した。
