何にも関連性はないけれど、無理矢理考えてみた。
「幸せ」という漢字は、
「辛い」に似ている。
幸せがあんまり多すぎると、辛くなるのかもしれない。
「叶える」という漢字は、
「吐く」に似ている。
何かを叶えるためには、言葉にして吐いた方がいいということか。
おしまい
ブログの種
ようやく昨年の手帳から今年の手帳に移行できた。スケジュールは別としていろいろ思いついたこともメモしているのでまとめるのに苦労したためだ。それでも、完璧ではない。「ブログの種」という記載がたくさん残っている。少し紹介する。
・これ、それ、あれ、という表現はいかがなものか
・イスラエルでは高卒後、男は4年、女は2年の徴兵がある
・失敗は挑戦することしか得られない。失敗するとバランス感覚が磨かれる
・不況になったから自社製品をつくろうとしているIT企業がある。景気がいいときに目先の問題解決をしていた。忙しい時にこそ開発すべきだった
・給与=対価だと認識している人はケチな人
・お客さんの気持ちがわからないという人は多いが、普段の生活においてはほとんどがお客さんの立場だ
上記を書きつつ、自己満足だと気付いた。今年はマメに書くことにする。
おしまい
・これ、それ、あれ、という表現はいかがなものか
・イスラエルでは高卒後、男は4年、女は2年の徴兵がある
・失敗は挑戦することしか得られない。失敗するとバランス感覚が磨かれる
・不況になったから自社製品をつくろうとしているIT企業がある。景気がいいときに目先の問題解決をしていた。忙しい時にこそ開発すべきだった
・給与=対価だと認識している人はケチな人
・お客さんの気持ちがわからないという人は多いが、普段の生活においてはほとんどがお客さんの立場だ
上記を書きつつ、自己満足だと気付いた。今年はマメに書くことにする。
おしまい
営業メール その2
先週の記事の続き。
小さな情報サイトは、即日対応してくれた。当り前だけれどね。
問題は、みんなが知っている総合情報サイト。
下記のメールが7日の10時43分にあった。
お世話になっております、●●の●●です。
ブログ拝見させていただきました。
何度ものご連絡大変失礼致しました。
もう連絡差し上げないよう致します。
不快な思いをさせてしまいまして、申し訳ありません。
深くお詫び申し上げます。
そりゃそうだろ、と安心していたら何と!
11日の23時6分に再び営業メールを着信。先週の金曜日に詫びのメールを書いたのに3連休でボケたのだろうか。呆れてしまう。
顧客と直接接点を持つ営業は自社の信用を売っているに等しい。何も考えず、顧客リストにひたすら一括メールを送るからこんなことになる。
今回の返事はタイトルに【警告】を付けて下記。
●●様
先週の金曜日、1月7日10時43分。
私に送信したメールをお忘れですか?
このブログのURLは知らせていない。
おしまい
小さな情報サイトは、即日対応してくれた。当り前だけれどね。
問題は、みんなが知っている総合情報サイト。
下記のメールが7日の10時43分にあった。
お世話になっております、●●の●●です。
ブログ拝見させていただきました。
何度ものご連絡大変失礼致しました。
もう連絡差し上げないよう致します。
不快な思いをさせてしまいまして、申し訳ありません。
深くお詫び申し上げます。
そりゃそうだろ、と安心していたら何と!
11日の23時6分に再び営業メールを着信。先週の金曜日に詫びのメールを書いたのに3連休でボケたのだろうか。呆れてしまう。
顧客と直接接点を持つ営業は自社の信用を売っているに等しい。何も考えず、顧客リストにひたすら一括メールを送るからこんなことになる。
今回の返事はタイトルに【警告】を付けて下記。
●●様
先週の金曜日、1月7日10時43分。
私に送信したメールをお忘れですか?
このブログのURLは知らせていない。
おしまい
逆転
日本を抜いて世界第2位の経済大国となった中国。2011年から始まる第12次5カ年計画には米中逆転に向けた政策や年収とGDPの伸び率を同等にすることも含まれる。
その昔、1960年の日本。池田内閣の下で策定された国民所得倍増計画は10年間で実現することを目標にしていた。結果はどうだったかというと、実質国民総生産は約6年間で、国民1人当りの実質国民所得は7年間で達成した。
現在、中国で外資系企業に勤務する中国人ホワイトカラーの年収は、日本における日本人ホワイトカラーの半分程度らしい。
つまり、5年後はわからないが10年以内に、ホワイトカラーは中国人より日本人の方が、人件費が低くなるかもしれない。
おしまい
その昔、1960年の日本。池田内閣の下で策定された国民所得倍増計画は10年間で実現することを目標にしていた。結果はどうだったかというと、実質国民総生産は約6年間で、国民1人当りの実質国民所得は7年間で達成した。
現在、中国で外資系企業に勤務する中国人ホワイトカラーの年収は、日本における日本人ホワイトカラーの半分程度らしい。
つまり、5年後はわからないが10年以内に、ホワイトカラーは中国人より日本人の方が、人件費が低くなるかもしれない。
おしまい
リフォーム
野良猫「チビ」と3匹の赤ちゃんがねぐらにしている棚を掃除する、というより荷物を片づけてネコの部屋にした。
今日、ドラッグストアでもらった缶コーヒーの段ボールを組み立てて、赤ちゃんを移動してチビを呼ぶ。でも、4匹入ると窮屈そうだったので元に戻す。
急遽、コンビニでもらってきた大きな段ボールで再び準備開始。
すると、「チビ」が落ち着かない。大きな段ボールに赤ちゃんを移動したせいかなあ、と思っていたら「チビ」が茶色の毛並みの赤ちゃんを咥えてうろたえている。きっと、危機感を持ったのだ。私に赤ちゃんをどっかに連れて行かれると…。
私は慌てて段ボールをねぐらに戻した。クッションを段ボールに置こうとしてもチビはまだ1匹の赤ちゃんを咥えたままだった。
しばらくして、ようやくチビが横になった。チビはまだ怯えている表情をしていた。「ごめんね、チビ」。
おしまい
今日、ドラッグストアでもらった缶コーヒーの段ボールを組み立てて、赤ちゃんを移動してチビを呼ぶ。でも、4匹入ると窮屈そうだったので元に戻す。
急遽、コンビニでもらってきた大きな段ボールで再び準備開始。
すると、「チビ」が落ち着かない。大きな段ボールに赤ちゃんを移動したせいかなあ、と思っていたら「チビ」が茶色の毛並みの赤ちゃんを咥えてうろたえている。きっと、危機感を持ったのだ。私に赤ちゃんをどっかに連れて行かれると…。
私は慌てて段ボールをねぐらに戻した。クッションを段ボールに置こうとしてもチビはまだ1匹の赤ちゃんを咥えたままだった。
しばらくして、ようやくチビが横になった。チビはまだ怯えている表情をしていた。「ごめんね、チビ」。
おしまい
捜索願い
生後5日目。帰宅すると野良猫「チビ」が、ねぐらからそそくさと出て来て食事の催促。
ちなみに、ねぐらは本棚の一番下の段で、段ボールにガムテープや乾電池とかいろんな小物が入っているゴミゴミした場所だ。
野良猫「チビ」は食べ終えた後、私に何かを訴えかけるように鳴く。はっ、とした。赤ちゃんに何かあったのかと慌てて覗いたら2匹しかいない!
行方不明の赤ちゃんは、荷物の隙間に挟まっていた。死んだのかと思ったけれど、息をしているし、体温も他の2匹と同じ程度だったので安心した。
深夜、また「チビ」が呼ぶので駆け寄ると1匹の赤ちゃんが床にころがっていた。寝返りをした際に落ちたのかな?
「しっかりしろよ!ちび」と声を掛けつつ、家族が寄り添う姿を見て、「何かあったらいつでも呼んでくれ」とも伝えた。
おしまい
ちなみに、ねぐらは本棚の一番下の段で、段ボールにガムテープや乾電池とかいろんな小物が入っているゴミゴミした場所だ。
野良猫「チビ」は食べ終えた後、私に何かを訴えかけるように鳴く。はっ、とした。赤ちゃんに何かあったのかと慌てて覗いたら2匹しかいない!
行方不明の赤ちゃんは、荷物の隙間に挟まっていた。死んだのかと思ったけれど、息をしているし、体温も他の2匹と同じ程度だったので安心した。
深夜、また「チビ」が呼ぶので駆け寄ると1匹の赤ちゃんが床にころがっていた。寝返りをした際に落ちたのかな?
「しっかりしろよ!ちび」と声を掛けつつ、家族が寄り添う姿を見て、「何かあったらいつでも呼んでくれ」とも伝えた。
おしまい
営業メール
昨年末、小さな情報サイトとみんなが知っている総合情報サイトから営業メールがあった。
小さな情報サイトは、許可なく、勝手にうちの会社情報のページをつくって「掲載可否のご検討よろしくお願い致します」とのこと。返事をせざるを得ない状況にした押し売りで不愉快。さらにメールには、「加筆、修正、掲載不可などございましたらご連絡頂ければ幸いです。すぐに対処いたします」とあったから削除依頼をしたのに3週間経った今も掲載されたままだ。
みんなが知っている総合情報サイトからは、「サービスの概要資料をメールにてご送付させていただきたく…」との内容。ご丁寧に下記の文章もある。
============以下、返信用にお使いください。=========
( )メールにて●●プロファイル概要資料の送付を許可する
⇒( )電話による詳細説明も希望
( )今後の案内は不要
===================================================
「無視」という選択肢がないので返事を強要しているわけだ。ほとんど同じ文面で4回も送って返事がなかったらどういうことか察してほしい。また、営業ならばもっと工夫をしたほうがいいと思います。
というわけで、返事はこのブログのURLにした。
おしまい
小さな情報サイトは、許可なく、勝手にうちの会社情報のページをつくって「掲載可否のご検討よろしくお願い致します」とのこと。返事をせざるを得ない状況にした押し売りで不愉快。さらにメールには、「加筆、修正、掲載不可などございましたらご連絡頂ければ幸いです。すぐに対処いたします」とあったから削除依頼をしたのに3週間経った今も掲載されたままだ。
みんなが知っている総合情報サイトからは、「サービスの概要資料をメールにてご送付させていただきたく…」との内容。ご丁寧に下記の文章もある。
============以下、返信用にお使いください。=========
( )メールにて●●プロファイル概要資料の送付を許可する
⇒( )電話による詳細説明も希望
( )今後の案内は不要
===================================================
「無視」という選択肢がないので返事を強要しているわけだ。ほとんど同じ文面で4回も送って返事がなかったらどういうことか察してほしい。また、営業ならばもっと工夫をしたほうがいいと思います。
というわけで、返事はこのブログのURLにした。
おしまい


