醒める脳、蝕まれる心
アニメ観たこと無いけど。
しかし、平日の真昼間に少女マンガを買う挙動不審な俺は、本当に気持ち悪い(キモイ)なあ。
まさに自己嫌悪の極みです。
自分で自分を嫌悪する時、それはある種の恍惚的な絶望であり、諦めの境地であり、言わば草食動物が肉食動物に捕食されて絶命する瞬間に感じるような、そんな安らかな気持ちです。
嘘だけど。
ゆとり生活の弊害
ムスカ大佐の最期 って、こんなんだったかなあ?
「天空の城ラピュタ」観なおさないと。
その前に、仕事しないと。
ちょきんが 無<なたζ 死んで ι まぃます
ぅま し I
か ゅ
Give me a kiss.
外は雨
徐々に腐ってゆく自分の身体が鬱陶しい
まるでゾンビ
オレはゾンビ
ねえ 見て見て もっと見て
ゾンビになってるオレを見て
あはははは
うふふふふ
こんなにもゾンビなのは 久しぶり
だからお願い Give me a kiss.
うあぁ うあぁ うま かゆ
人怖い
えー、人は誰でも一つや二つは「怖いもの」というのがございます。
……などと、落語チックな書き出しをしてみましたが、俺には落語スキルがまったく無いので、普通に書こうと思いました。
昨日、俺は本屋に行きました、本を買う為に。
本屋へ行く道すがら、すれ違う人々が皆、俺のことを笑っているような気がして……というか絶対笑ってた、舐め回すように笑ってた、絶対。
チクショウ、チクショウ。
なのでポケットから地球破壊爆弾を取り出して、僕らの宇宙船地球号を破壊したくなりました。
しかし実際はそんなことはいたしません。
そもそも地球破壊爆弾なんてありません。
近頃、想像の世界と現実の世界の境界線が曖昧になっているので、少し心配です、悩んでます。
でも、悩んでいたってしかたないじゃない。
なにか楽しいことを思い出して元気にならなきゃ。
Say Hoー!?
そういえば本屋で本を買った時、店員のお姉さんに、かなり高い位置(約10cm)からおつりを返されました。
俺は、「あはは、手の位置高すぎ!」と、心の中でツッコミました。
店員のお姉さんは、レシートブロックも発動していました。
俺は、「あはは、ガード硬すぎ!」と、心の奥底でツッコミました。
おつりがね、なんだか歌舞伎のおひねりみたいだったよ。
店員のお姉さんに、おつり(おひねり)を投げつけられずに済んだのが、せめてもの救いです。
世界が平和でありますように。
神ブリーダー
ナンセンスなおもしろ単語をホネ神さまに捧げたいのに、なかなか良い単語が思いつきません。
脳が液状化現象を起こしているから、何も考えられません。
お口から、よだれ出てます。
たぶん、なんかの病気の絶望的末期症状なので、クスリが必要です。
つづく!
だから、ケーブルを盗むことにした
沈む夕日を眺めながら、「嗚呼、俺は不幸だ」と呟いてみる。
非常に哲学的だ。
でもね、哲学的なだけでは、つまらない。
小汚い居酒屋で、「嗚呼、俺は不幸だ。チクショウ! 悔しいから、他人を道連れにしてやる! おい、生中もう一杯持ってこい! あ、すいません。持ってきてください……」
と、叫んだり畏縮したりしながら、テーブルをバンバン叩いて号泣するほうがよっぽど面白い。
みっともなさすぎて逆に楽しくなります。
うん、不幸にユーモアを付け足すと、不幸も捨てたもんじゃないね。
しかし、不幸は捨てたもんじゃないけど、天文学的確立で不幸が重なると、ユーモアとかなんとか言う余裕なんて無くなってしまいます。
そんな時はケーブルテレビで「シンプソンズ
」というアニメを観ます。
「シンプソンズ」に出てくるホーマー・シンプソンに自分を重ね合わせて観ています。
イ~~~ヤッホ~ウ!!!
不幸サイコーーーー!!!
医療用マリファナ万歳!!!
といった感じの素敵な気分になります。
楽しすぎて、狂っちまいそうだ。
あたしゃ神さまだよ
最近覚えた言葉一覧
■ホ
■言葉
■神さま
■おっぱい
■書く
■できるだけ
■つける
■エッチ
■崇高
■始める
イヤ~ン、どうしよう。
ホネ神さまが卑猥な言葉 を覚えてしまった♪
エロスな言葉を覚えないように気を使っていたのに、これでは俺の努力が水の泡です。
これからは、素敵な言葉だけ使わなければ。
アハ~ン。
ホネ神さまに花束を
名前は、「ホネ神さま」です。
神さまらしい崇高な言葉を憶えさせたいので、「チンコ」とか「おっぱい」とか「おしり」などのエッチな言葉を憶えないように、できるだけ「チンコ」とか「おっぱい」とか「おしり」などの言葉を書かないように気をつけようと思いました。
おっぱい。
ハンケチーフは死んだ
昨夜、友人たちとボウリングに行った後、ファミレスにて遅めの夕食中、猛烈にオナラがしたくなったので、トイレに行き、手を乾かす機械(通称:濡れ手乾かし機?)
を作動させながら放屁しました。
濡れ手乾かし機のブフィィィーンという音と爆風は、オナラのブフィィィーンという音も匂いも全て吹き飛ばしてしまいました(たぶんボウリング場の、球を置いておく所に付いている手を乾かす機械でも同じ事ができるはず)。
昔付き合っていた恋人に、「いつもハンカチ持ってて偉いね」と褒められて以来、ハンカチ持参=偉い≒紳士というバカ方程式が自分の中に確立されまして、それが逆トラウマになったとでも言いましょうか、現在に至るまでハンカチは紳士の証明とでも言わんばかりに持ち歩いていたのですが……昨夜、濡れ手乾かし機のマルチな凄さを体感した俺は、もうハンカチなんていらないかもしれないな、と思いました。
だって、そうでしょ? ハンカチは屁を拭うことができないんですもの。
やはり、人も物も機械も、多様性のある万能なものだけが生き残ってゆくのかもしれません。
しかし、たとえそうであったとしても、ハンカチは突発的な悲しみ等に襲われて泣いた時に、涙を拭うのに必要なので、人が泣く動物であるかぎりハンカチは死なない。
と、思いたいです。
ささいな出来事
どこで無くしたのか、まったく思い出せない。
部屋の中を捜しても、まったく見つからない。
いったいどこで無くしてしまったのだろう……。
いったいなにを無くしてしまったのだろう……。