ドスケベ野郎はいい加減にしてほしいですね! まったく!
今年はもう何も思い残す事は無い。
さようなら2005年。
いらっしゃい2006年。
まごころを、君に。
ねんまつのよるに
先程、深夜映画の『恋愛寫眞』を観終わりました。
一応、自己満足の為に愚痴まじりの感想でも書こうと思い立ち、今現在感想を書いています。
感想の結論から言うと、「観なきゃよかった!」です。
内容は、「理想と現実のギャップに悩むカメラマンの青年のもとに、死んだと聞かされていた昔の恋人から手紙が届く。彼女のことが忘れられずにいた青年はニューヨークへ旅立ち、彼女の生死を確かめようとする。(どっかから抜粋)」、という何とも面白そうなものになっており、堤幸彦監督(『ケイゾク』や『池袋ウエストゲートパーク』や『トリック』の監督)の映画でしたので、必要以上に期待してしまっ たのが、エロそうなAVのパッケージなのに中身は全然エロくなかった的なガッカリ感の原因かと思われます。
改めて時間の大切さを実感した年末の夜でございました。
エピローグ
みかんは素晴らしかった。
みかんとても美味しそうでした。
みかん食べたくなりました。
メリークリスマシタ
サンタもいない。
神もいない。
そんなクリスマスが、やっと終わってくれた。
こんなに嬉しい事は無い。
今宵は深夜アニメを観て、心の浄化をしなければ、僕はきっと死んでしまう。
人も獣も滅ぼす外ない
白いコートを身にまとい
大きな袋に鈍器を入れて
ブンブンブンブン振り回 し
イチャイチャカップル薙ぎ倒せ
真っ赤なお鼻のトナカイさんで
イチャイチャカップル薙ぎ倒せ
返り血浴びてサンタさん
返り血浴びてサイレンナイト
<strike>Mr.ロマンチック</strike>
ちくしょう!
ちくしょう!
俺のおならクサイお!
ぐへへへへへぶべべ!
あのね、あのね、おならで空を飛ぶお!
スケベ椅子だ~い好き!
「!」をたくさん使うとバカっぽくていいね!
そうだね!
大好き!
あたしも!
死ね!
うわあああああああああああああ!!!
スケベ椅子だ~い好き!
ねえ、キスして!
やだ!
死ね!
うわあああああああああああああ!!!
ふっ、銃で私を脅しても無駄さ、そんなもので世界は動かないさ・・・・・・なぜなら、その銃から放たれる一発の銃弾よりも、国民一人一人の一票のほうが世界を動かす力があるからだ!
行こう、投票!
だから、チューして!
ホワイトバンドで焚き火してたら、ダイオキシン出ちゃった!
だから、おっぱい触らして!
タミフルだ~い好き!
夢がモリモリ
今日、フジテレビの月9ドラマが最終回でした(正確には昨日)。
僕は、姉萌え属性があまりないので、このドラマを一度も観たことが無いのですが、伊東美咲がサンタのコスプレをするとの情報をインターネッツで目にしたので、少しだけ観てみようと思いました。
が、9時15分からNHKの番組で森口博子が出るので、そっちを観ました。
なぜなら僕は、森口博子が大好きなのです。
僕の中では、森口博子>>>>>>>>>>伊東美咲なのです。
はりきり過ぎて浮いてる感じの森口博子。
歌っている時の動きが80年代アイドルっぽい森口博子。
あと半年で38歳の森口博子(年齢なんてただの飾りです。偉い人にはそれが分からんのです)。
「機動戦士Zガンダム」の主題歌を歌う森口博子。
「機動戦士ガンダムF91」の主題歌を歌う森口博子。
キックベースをやる森口博子。
生まれてから今まで、誰にも言った事はないけれど、僕は森口博子が大好きなのです。
ちなみに、バラドルのイメージが強い森口博子ですが、「機動戦士ガンダムF91」の主題歌は、売れていないけれど、かなりの名曲です。
流れ星に願いを乗せて、届けこの想い。
深夜、ふと目覚め、トイレへ行く。
俺は、鏡に映る俺を見る。
鏡に映る俺が、俺を見る。
俺、なんかハゲてきた気がする。
流れ星が消える前に願い事を三回言うと、その願いが叶うらしい。
甦れ毛根!
甦れ毛根!
甦れ毛根!
遺伝子は、恐ろしい。
父も祖父もハゲている。
遺伝子が定めたプログラムには逆らえないのだろうか。
現実は、非情だ。
祈りも、願いも、想いも、物理的法則の前では無に等しい。
現実は、残酷だ。
ジョゼと何とかかんとかって映画のおっぱいの人
サブタイトルに「恋人たち」と付いているにも関わらず、ひとりぽっちで観に行きました。
おラブラブのおカップルたちは 、おハリー・ポッターやら何やらを観に来る中、俺を含め、Zガンダムを観る人種が一目で分かるのがとっても楽しかったです。
あと、サラ・ザビアロフというキャラの声が池脇千鶴でした。
これはもう萌えるしかないじゃないかバカヤロー!
手元に無いもどかしさ
神さま仏さまに「そなたは、なぜ生きておるのか?」と問われれば、「立ち読みをするためでございます」と答えるくらい立ち読みが好きです。
立ち読み好きが高じて、よく行く本屋の小説を、もうすぐ読破しそうです。
その小説は、小説コーナーの片隅に一冊だけしか置いておらず、俺は「買うべきか、買わざるべきか」と悩みながら半年ほど立ち読みを続けておりました。
そして、いよいよあと数ページで読破というしだいでございます。
その小説は、いつも そこにあり、誰も手にとらない面白い小説です。
その小説には、本自体にしおりの役目をする緑色の紐が付いています。
緑色の紐を引っ張りながら本を開くと、俺が前回読んだところまでのページが開きます。
なぜなら、いつもそこにあり、誰も手にとらない面白い小説だからです。
タダ読みしてしまって、著者や本屋さんに申し訳ないなあ、などと思いつつも、俺の財布の紐は固く結ばれたままなのでありました。
ああ、でも誰かに買われてしまったらどうしよう。
天に屁をこく
11月15日の早朝、地震がありました。
しかし、それほど大きな地震ではなく(震度3くらいでした)、不謹慎極まりなくて申し訳ないのですが、正直がっかりしてしまいました。
がっかりして、本当にごめんなさい。
がっかりするなんて、最低ですよね。
がっかりするなんて、最悪ですよね。
つまり私は、最低で最悪なのです。
大地震が起きなくてがっかりしている私は、善か悪かで言ったら、完全な悪です。
ドブの臭いがプンプンするド腐れ外道の鬼畜野郎です。
こんな私など地獄に落ちればよいのです。
どうかなにとぞ、こんな私をお許し下さい。
これからは、心を入れ替え、性格を入れ替え、人格を入れ替え、真面目に、謙虚に、雨にも負けず、風にも負けず・・・・・・云々。
そういうものに、私はなります。
・・・・・・とか言いつつ、おならぷう!