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航空業界を目指す方の為の留学プログラム

航空業界を目指す方の為の留学プログラム


【エアライン留学 in Australia】


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オーストラリア国立サザンクロス大学附属CHECランゲージセンターで英語を学びながら

プロフェッショナルパイロットトレーニングセンター(PPT)・職業訓練校TAFEで航空業界就職の為に必要な知識を学ぶ留学プログラムです。


日本ではなかなか体験できないシミュレーター体験航空管制塔見学など様々な体験ができます。

また、別途費用はかかりますが実機でのフライト訓練もできます。(日本の3分の1以下の金額です)



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【協力機関】

国立サザンクロス大学附属CHECランゲージセンター
国立コフスハーバーシニアカレッジ
プロフェッショナルパイロットトレーニングセンター(PPT)
公立高等職業訓練校TAFE (North Coast Institute of TAFE)
カンタス航空コフスハーバー空港支店
コフスハーバー観光局
コフスハーバー豪日協会
オーストラリア航空局
在福岡オーストラリア総領事館
近畿日本ツーリスト


お問い合わせ・資料請求は


skybridge2008@yahoo.co.jp




客室乗務員

新生デルタ航空、太平洋路線を強化へ

ノースウエスト航空を吸収合併したデルタ航空は、今後は日本をはじめとするアジア地域の路線展開を強化するという。

日本に関係する太平洋路線の注目は、5月4日からスタートする成田 - アトランタ線(B747-400)で、現在の1日1便から1日2便体制になる。さらにこれまで国際線直行便の空白地帯であったロッキー山脈エリアにあるユタ州のソルトレークシティに、成田から週5便が6月3日から(A330-200)運行される。そして6月4日からは成田 - ニューヨーク(JFケネディ)線が、静粛性に配慮したB777-200LRにより、ディリーで運航される(いずれも認可申請中)。

新生デルタ航空会社の最高経営責任者であるリチャード・H. アンダーソン氏をはじめとする経営陣が来日、1月15日に両社の合併による今後の経営展開や路線網などについての記者会見が行われた。

世界的な航空会社の提携関係や集約が進むなか、戦後いち早く日本に路線を開設し日米間をはじめアジア地区にも路線を拡大してきたノースウエスト航空(本社:ミネソタ州ミネアポリス)と、大西洋路線や南米などの路線を数多く運航してきたデルタ航空(本社:ジョージア州アトランタ)が2008年10月30日に合併した。

両社の合併はノースウエスト航空がデルタ航空に吸収される形で、新生「デルタ航空会社」が誕生(本社はアトランタ)し、66か国、世界375都市、年間1億7000万人以上の搭乗者数と、従業員数約7万5000人規模の巨大エアラインが登場した。

現在は新ロゴを尾翼に採用した新塗装の機材が拡大する方向にあり、ノースウエストの社名やロゴは今後1年以内にデルタ・カラーに統一されていく。


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客室乗務員

アメリカン航空、08年通期は約1855億3500万円の損失を計上

アメリカン航空(AA)の親会社であるAMRコーポレーションによると、08年度通期決算で、12億米ドル(約1855億3500万円)の損失を計上した。また、08年度第4四半期の決算は純損失3億4000万米ドル(約299億7099万9000円)となった。燃料価格は引き続き高騰し、同四半期には1ガロンあたり前年比8%増となる2.60米ドルの燃油費を計上し、1億3300万米ドル(約117億5300万円)に増大、08年度通期では27億米ドル(約2386億8000万円)におよんだ。なお、08年度第4四半期の座席占有率は過去3番目に高い78.3%であった。




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