画家の雑記帳 -145ページ目

忘れた頃に・・忘年会写真。。


去年の暮れ、青山スパイラルガーデンで開催された、
ワンピース倶楽部の忘年会での写真が、
今頃、会長さんからどっと送られてきた(笑)。

ちなみに、ワンピース倶楽部は
ワンピースを集めてる倶楽部ではない(笑)。
美術コレクターの会なのだけど、
コレクターだけでなく
画家やキュレーター、ギャラリストなど
さまざまなメンバーで交流されている。。

$画家の雑記帳
上は、各分野の人ごとに紹介されてるとき。。
一番左は、画家仲間の小楠アキコさん。

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フリータイムで、いろんな人と名刺交換
とかしてるとき。。


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プレゼント企画ゲームしてる時で、この方が会長の石鍋博子さん。
とても明るくパワフル^^


ドラードの忘年会も、
いつかこんな広い場所で日本中から
みなさん呼んでやりたいな^^。。



梵先生のお話し。。(絵の見方とか)※誤字訂正版^^;


昨日の夜、梵先生との会話で印象深かった話し。。

録音してるわけでないのでその言葉通りではないが、
下記のような『』内の趣旨を話されていた。。

(絵の見方について)

梵先生「たとえばプロは、人の絵を見る時、
   これはデッサンが狂ってるとか・・
   そうしたことすぐに言いたがる人もいる。。。
   でも私はそういう視点だけのものの見方は
   とても意味がないように思う。。」

たしかに・・たまにそういう人いる。。
本人がどれだけ上手いのかわからないけど(笑)。
それに、たんに写真そっくりなレベルで描けるだけでは
素晴らしい写実作品とは言えない。。

   「キッチュの中にも
   素晴らしい作品だってある。。さらにいえば、
   街の看板屋の絵だって素晴らしい技術や
   クオリティーを持った人もいるし、
   もっと言えば、子供の描いた絵だって、
   素晴らしい感性を感じさせる作品はある。。
   何も、『絵』の世界とは『芸術』の世界とは
   たんに芸大をでているとか・・
   有名であるとか・・そういう人が描いたものだけが
   素晴らしいものでもなんでもない。。
   でも、残念ながら、特に日本はそういう目で絵を見て
   絵を判断したがる人があまりに多すぎる。
   それは危険である。。」
   
   「たとえばモジリアーニでもゴッホでもなんでもそう。。
    そのデッサンだってどう?でも、
    有名になったとたん、、人はすぐにあがめたがるのだけど、、
    そういう絵の見方ではなくして、
    まずは自分の目で感じ取っていく美的感覚を大事にし、
    それを自分の中で育てていかなくてはいけない」
    
   といったことも言われていた。。

   ちなみに・・それに敷衍して、
   ちょっと、もったいないお言葉も頂戴した。。
  「今、小原君は、ブログとかで、まだぜんぜん光りのあたってない
  多くの絵を描いてる人もどんどん集め・・そして
  その人達が育っていける土壌を作っていこうとしてる。。
  それはとても素晴らしいことだ」と^^;

             ♢
   
   そういえば・・・去年の暮れ、
  「創作表現者展」で審査に参加してくれた
  現代アーティストでクリエイティブユニットの
  『生意気』のお二人も・・、他の人達とぜんぜん違う
  絵の見方をしていた。。
  (絵を見れば、その描いた人の生命状態とかすぐにわかる。。
   この人はとても気持ちよい状態で描けてる。。
   この人はとても病んでるはず。。。)
  とかと言ったこと、言われていた。。
  絵を通して、まずは、その人の心を感じようとしてる
  かのような見方だった。。。
  (ちなみにこの人はこういう人でしょ?と
   ポンポン、キャラクターを当てていた・・^^)
  
  ちなみに、「生意気」のお二人も
  世界的なアーティストであり、
  美術館などからも個展招待のオファーのある
  プロ中のプロである。
  (原美術館でも個展されてます。。
   現在までもいろんなオファーが。。)
  その人にして、この言葉であるという。。。
  
  もちろん、誤解のないようにいえば、
  梵先生にしても、「生意気」のお二人にしても
  作品を見ながら・・
  「この人は素人だね~」とか
  「この人はクオリティーが低いねぇ~」とか
  そういうことも仰る^^
  でも、、、まずは技術的側面よりも、
  その作品の土台となってる「心の側面」を
  「素直な心」で眺め・・、
  そして感じとっていこうとする姿勢を感じる。。
  そのうえで、技術的な側面で論じられることも
  あるのだけど。。。

           ♢
 
  ともあれ、絵の世界、、芸術の世界は・・・
  奥が深い。。。。なぁと思う。。
  かつて・・・モネが晩年、、
  ほとんど目が見えなくなってきた頃に
  「やっと、ここにきて、僕は絵というものが
  わかってきた。。。」とそう言ったという。。。

  まずはやはり「心」が大事。。。
  う~ん、、日々「心」を磨かなくては^^

  昨夜もいい話しが聴けたなぁ。。。

       
         ♢

すみません、、なかなか時間が厳しいので
今回はコメント閉じます^^


でも、あ~感想いいたい・・・なんて方
いらっしゃったら、お気軽にメッセージどうぞ。。
(ただ、レスは数日後だったり・・します^^;)
 

各界の重鎮の方々と。。。


ただいま、大好評・開催中の個展
「満田博久展」。。
(明日、水曜は定休です^^;)

毎年、満田先生の個展には
美術界をはじめ、芸術文化分野で
長年活躍されてる方々が
たくさんお越しになるのだけど・・

そして、そのたび・・先生にご紹介あずかって・・
いやはや、恐縮至極なのだけど・・・
今日ご紹介にあずかった方は・・・、、
すでにご高齢なのだけど
なんと、1964年に(まだワシ生まれていない^^;)
あのカンヌ映画祭で、日本初のグランプリを受賞された
映画監督の渋谷 昶子(しぶや のぶこ)さん。
渋谷さんは長く日本映画監督協会や日本アカデミー賞協会
でもご活動されてきており、さらには
ドキュメンタリーを中心としたテレビ番組や
CMも数多く作られてもきており、
まさに映像界全般においてもご活躍されてきたご重鎮。。

にもかかわらず、とても気さくでチャーミングで
僕なんかの若造にも、とても親しく接してくれ
身に余る思いであった。。

で、記念写真を撮らせてもらった♪


$画家の雑記帳
左から・・ワシ・渋谷先生・満田先生・画家の中西祥司先生。

いつも思うのだが・・・、こうした方々とお会いするたび、
ほんとうに皆様、、お若い。。。。
エネルギーがある。。。
日仏美術協会白尾会長は84歳、
今回お会いした、渋谷先生79歳、
そしてドラードの梵寿綱先生、77歳・・
どの方も・・あまりにお元気だ。。。

創作の世界で長年生きてこられた人は
なぜこんなにみなさん元気なのだろう・・と
ほんとよく感じることが多い。。。
きっと右脳も左脳も鍛えられるし、脳の活性化
という部分も大きいのだろうな、、なんて
思ったりする。。

・・・で、
我が恩師・満田先生は、渋谷先生たちと
お食事に行かれたのだが、
(ワシもお誘いを受けたのだが、仕事溜まっててご辞退^^;)
閉店近く・・・、こんどは
梵先生がお越しに^^。

$画家の雑記帳
絵を見ながら「いやぁ~、さすがに絵になってるね。」
と仰ってられた。。。
とてもシンプルな言葉だけど・・
とても深い言葉だと思う。。。。

その後、アートと社会をテーマに
いろいろお話しもしてくださった。。
(内容は長くなるので、またの機会に^^;)

画廊やさまざまアート活動を通して・・
こうした大先輩方と交流させてもらえること、
とても宝のように思う。。。

自分もいつかこれからの若い人たちの
立派な先輩になっていかなくっちゃ、って
よく思わされる。。頑張ります^^;
  

       ♢

本日御売約の先生のお作品♪

$画家の雑記帳
「アルザス・タンのレストラン」

満田先生の個展はあと5月5日(木)~8日(日)
まで開催中です。宜しくお願いします^^

       ♢

それから・・・、昨日のブログ記事で
ご紹介させていただいたタニガワマリコさんの新作、
「森の記憶(夏)」も、、さっそく御売約に♪


そんなわけで
今日も素敵なアートな一日でした。。
雨にもかかわらず、、心晴れやか♪




作品の納品。。


昨年12月から注文いただいてた
注文制作・・・さんざんお待たせし、
昨日、やっと納品。。。

本来なら3月中くらいをメドにしてたのだけど。。
いやはや^^:

こちら記念写真。。

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「Fantasy Fortress Town・Take 2」サムホールサイズ・油彩
お買い上げくださったMさんと。

とても喜んでいただいて、嬉しかった。。。

Mさんは音楽家家庭に育ち、自身、ピアニストでもあり、
かつて音楽の本場、ウィーンのザルツブルグでも修学
されています。。ピアノ教室のほか、創作ジュエリーの工房
もされており、とても多才です♪

このたび「ドラード国際芸術家連盟」の文化部員(音楽部門)
にもご入会いただきました♪

「Fantasy Fortress Town」は、まだ
他のお客様からもご注文いただいており・・
take3はF8号サイズバージョン。。
まだ、微妙な調整とか、、ニス仕上げがあるのだけど、、
なんとかGW明けには、完成したいと頑張り中。。
(油彩はなかなか乾かない。。。)
じつは同時進行で、、新作20号の・・
このFANTASY TOWNシリーズも製作中♪

自分が描いていて楽しく・・そして人にも喜ばれる作品。。。
そんな作品をたくさん描いていきたい。。
アートは素敵なサービス業でもあると思う。。


お知らせ


ブログのほう、いつも、、
たくさんの方が見に来てくれていて
とても感謝してます。

今日のご報告は・・
その「ペタ」のことなのですが、、
連日、ペタ帳もペガサス
(500個以上からこの画像になります)
になってまして・・・(嬉しいことなのですが・・)
でも、せっかくそれだけ
多くの方からペタをつけていただいても、
それを一人一人にお返ししてゆく時間も
現在なかなか厳しく・・・、
これからますます絵画制作にも時間を取りたく・・
また今後のいろんな準備をしたいこともあり・・
この記事のアップをもって、
いったんペタ帳は閉じさせていただきます。。

もちろん、時間のあるたび、
いろんな方のブログへもご訪問しますし、
拝読させてもらったあとペタもさせていただきますが、、
実際、こちらから500以上のご訪問もできない状況であり・・^^;
自分のほうはそうした理由で閉じますね。。。

記事は、もちろんこれからも
どんどんいろんなこと発信していきたいので、
どんどん発信していきます^^。
今後とも変わらず宜しくお願いします^^;

ペタは、それをたどって、
見に来てくれてる方も多いかと思うのですが・・
もし毎日のように見に来て下さってる方は
お手数なのですが・・・
ブックマークなどを入れていただいて
好きな時に読みに来てくれるとありがたいです^^;

とりいそぎ、ご報告にて失礼します。。

            ♢

今日もすでに・・500以上のペタをいただきました。。
ほんとうにありがとうございます。。

申し訳ありませんが・・^^;
ではでは、、、なにとぞ、、よろしくお願いします。。。。


満田先生の個展とエピソードいろいろ。


まずは・・現在、個展中の満田博久展の
展示風景(一部)からご紹介します。。

$画家の雑記帳

素敵な作品が会場いっぱいに並んでおります。

先生の絵には、、なんというか「光り」がある。。
フワァ~と包み込んでくれるような優しい光り。。
それは、そのまま、先生のお人柄の反映でも
あるのかもしれない。。。
これが、僕の一番つよく感じるところ。。

先生とは10年前、知り合うことができ、、
サロンブランの画集を見せていただいて、
その中の先生の「ガウディのくれた遊び場」
という作品を見て・・↓
$画家の雑記帳
「あ、この人に教えてもらいたい」と同時に感じて
しまった。。ちょうど、絵を描き始めようとしてた時期
とも重なり・・・。。
それでそのお会いできたとき・・
「僕は、まだデッサンすらしたことないのですが、
基礎的なことだけでも構わないので、、少しの間だけでも
よろしかったら絵を教えてもらえないでしょうか・・」と
お願いしたのが始まりだった^^

しかし・・基礎は大事とはいえ
デッサンは辛かったなぁ・・(爆)。
でもたしか1年くらいは頑張りました^^;
(脱線すみません。。)

そして昨日・・・、会場に
ドラードの取扱い作家でもあり
このたびドラード国際芸術家連盟の会員にも
なってもらった、タニガワマリコさんが
来てくれた。

タニガワさんは「創作表現者展」で新人賞受賞
とはいえ、じつはすでに長年デザイナーとしても
活躍されてるプロの方。。
その後のドラードの合同展でも毎回
すぐに作品が売れている作家さんです。

満田先生の作品・・1点1点、、丹念に見られており・・
そして一点ご購入されました^^。
(ありがとうございます♪)

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ちなみに・・満田先生と奥様から
「沢口靖子さんに似てますね」といわれ
僕も・・
「そういえば・・もし同じ年齢なら双子ですね^^」
などと言って盛り上がった(笑)。
(すみません、またまた脱線です^^;)

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「ケルン大聖堂2」
(すみません、、フラッシュで若干テカってしまいました。。)

それから、、個展観覧とともに・・
タニガワさんより前回、委託でお預かりしていた作品
が売れたので、新たにドラードで扱う新作も
持ってきてもらいました。。

こちらです。。↓

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(ガラスでの映り込みすみません・・)

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タニガワさんの作品も、とてもファンタジックで
絵の中に優しい光り満ちてます。。。
いつも自分が買いたいくらいなのですが、
ぐっとこらえています^^。
いやはや・・素敵ですね。。
昨日は、オープニングパーティでもあり、
ある意味、居酒屋さんのような賑わいでしたが^^;
タニガワさん、ありがとうございました^^。

ペタしてね


ではまた~♪

かなり、ひさびさに・・



ピグで遊んでみた(笑)。
製作中の一休み。。真夜中で人がおらんかった。。
GWなのに(笑)。
そういえばヒロ榎本さん、ニューヨーク満喫中。。。
羨ましいなぁ~^^
長年・・・、ゴールデンウィークは相変わらず働いてる。。。

とりあえず・・・、入浴しよう。。(失礼しました^^;)


ペタしてね

国際美術展のご案内。


昨日の記事(満田画伯の個展記事)にも
名称がいくつか出ておりますが・・
このたび「サロン・ブラン美術協会」の
国際公募が応募開始となりました。

サロンブランは、毎年、日本・東京(本展)での
国際美術展のほか、これまで
フランスやドイツの美術館等でも
会の展覧会を開催してきており・・・
まさに国際的な展開をしている美術団体です。。

毎年、その応募も、そして入選者も
国際色豊かで、世界中から作家作品が
集まってきております。。

後援には、外務省はじめ、フランス大使館や
ドイツ大使館・韓国大使館など協力いただいており、
作品審査にも参画していただいてます。

ちなみに、、去年・秋、私も、
この国際公募に初応募させていただき、、
入選および、、僭越ながら
受賞ノミネートまで・・いきました^^;
さらに手前味噌ですが・・
「会員」に推挙までいただき、晴れて
去年暮れよりサロンブランの会員として
私もその会に参加させていただいております。。
(通常は、入選後、会友→準会員→会員)

そして、今年の告知のフライヤー用に
選ばれる参考作品に・・・
私のその入選作も・・・
御掲載いただくことになりました。。。
身の引き締まる想いです。。。

(こちら、その案内フライヤーです↓)

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今後、、ドラード国際芸術家連盟としても
いろんなかたちで協力も
していきたく思っています。
現在、個展中の満田先生は、
この会の委員も務められております♪

国際公募展・・挑戦してみたい方は、、
サロンブランHP(←クリックでリンクします)
から、応募用紙のダウンロード等できます♪

※あくまで、こちらではご案内させていただいてる
だけですので、、入選・落選の責任は持ちません^^;
実際・・会員の方でも落ちることがよくあるくらいなので
それだけ厳しい団体でもあります。。。

それから・・
ドラードでも、あと用紙がわずかですが・・
応募用紙いただいてます。。。

いつか、、ドラードのメンバー達とも一緒に
フランス展やドイツ展へ行きたいと夢みてます♪
(って、ワシが落選してたりして/苦笑)。。

以上・・・ご案内でした^^;

ペタしてね

それから・・ドラード国際芸術家連盟のほうは
本日(5月1日付け)で42名様のエントリー
となりました。あと8名様のご応募枠と
なります。。


5月1日からの個展のお知らせ♪


5月1日より個展「満田博久展」を開催します。

多数の新作が並びます。
(明日以降、展示風景等ご紹介します)
ぜひ、この機会、
足をお運びいただければ幸いです。。

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満田画伯は、画歴40年をこえるベテラン作家。
国際的にも活躍しており、また、これまで
公募等での数々の受賞歴があります。

現在、日仏現代作家美術家協会(サロンブラン)委員
のほか、私の主宰させていただいております
「ドラード国際芸術家連盟」の特別顧問も
お引き受けいただいております。。

(作家近年略歴)

2005年
6月 サロン・ブラン フランス・アルザス展出品

2006年
6月  サロン・ブラン ドイツ・フランクフルト展出品 
11月 サロン・ブラン本展/会員優賞・受賞

2007年
サロン・ブラン本展(東京都美術館)出品 
12月サロン・ブラン中部展(愛知県立美術館)出品

2008年1月 
武蔵野三鷹ケーブルテレビ、読売新聞武蔵野版に紹介される。
11月パリ、グラン・パレにおける「アール・アン・カピタル」展・出品


ペタしてね


ちなみに、僕が絵画の世界を目指した
35歳の頃、満田先生に
デッサンを中心に師事させていただきました。。

我が輩のお師匠さまです♪

以来10年、、今日まで変らず・・
不肖の弟子にもかかわらず^^;
春風のようにとても優しく導いていただいております^^

いい先生に付いたおかげで、、
こんにちまでアートを楽しくやってこれています。。

そんなわけで、、我が師匠の個展、
時間の許す方はぜひ、ぜひ、お越しください^^

※ちなみに僕はたいてい夕刻以降にお店にいます。。
すみません、最近、11頃までの残業および
真夜中~朝9時頃までは絵を描いてるという
スケジュールなので^^;


ご案内事項(ドラード国際芸術家連盟)/追記あり


ただいまの応募状況等、ご紹介
させていただきます。

ご応募頂いた方の中から
現在、36名の会員様をエントリー
させていただきました。(4/30 21時現在)
第1期募集における、定数枠、
残り14名様分
となります。
ご検討中の方はぜひ宜しくお願いします。
(審査は無料です)
また、審査上、見送りとなる場合も
審査上のその詳細(課題点等のアドバイス)
もさせて頂いております。

なお、ドラードにて、
すでに作品をお預かりしている
ドラード取扱い作家の方は
審査上は問題ありませんので
入会希望の場合は
審査用の作品画像は添付の必要ありません。。

その他、コレクター会員や文化会員も
引き続き募集中です。

(関連記事)
 
「アートの普及」活動について、考えてること。。
  http://ameblo.jp/sizingaka/entry-10873593918.html

「ドラード国際芸術家連盟」における各種会員募集のご案内。
http://ameblo.jp/sizingaka/entry-10873381546.html
 


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