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真人道のブログ

自己啓発や健康づくりによって、全てを極めた「真人」へと、
鍛錬・練磨する「道」を追及するブログです。

<活殺自在!真人道!>

(真人道を行うメリット・2)

「真人道」を行うと、
どんな良い事があるのでしょうか?

今回は二つ目について、
解説してみたいと思います。

・施術(金儲け)道

この道は、様々な「施術」を行い、
所謂、「食いっぱぐれ」をなくし、
どなたでも、一生働ける道です。

最大のメリットは、「技術獲得」と、
「人体調整」と「お金儲け」です。

最近は、年金制度崩壊とか、
2000万円問題とか、
老後を不安にさせるワードが、
メディア等で不安を煽っていますが、

「施術」を身につけておけば、
定年後も、色んな店で働けます。

活殺自在!真人道!の施術道では、
「使えるリラクゼーションの技術」を、
真っ先に身につけます。

施術と言えば、医療からエステ関係等
様々なものがありますが、
ここでは、最近活発に活動している、
リラクゼーション業を主にしています。

理由は、代替医療の免許が必要な、
はり・きゅう・あんま・指圧・
マッサージは、一般人はできませんが、
リラクゼーション業なら、
代替医療の免許がなくても、
誰でもできるからです。

但し、この世界も職人の世界と同じで、
「技術」がものを言う世界なので、
一般的な店の講習では、
お客さんは取れませんので、
短期でお客さんが取れるような、
オリジナルのメッソドをご用意しています。

正確に行う事が出来れば、
リラクゼーション業をこなしていき、
自然にお金が貯まっていきます。

現に自分も、今の仕事を始めてから、 
ヒモ状態から、月商100万円稼ぎ、
自分でもビックリしたものです。

ここまでいくには、努力も必要ですが、
「人体調整」も覚える事ができるので、
他人の身体を調整するだけでなく、
自分の身体も調整できます。

疲れても、仲間に調整して貰ったり、
自己調整すれば、仕事が楽になり、
楽しく仕事ができる事と思います。

誰でも仕事をする事ができ、
いつの間にか「稼げている」、
この道もオススメだと思います。

他にもメリットはありますが、
それはまた次回にて。(^_^)
<活殺自在!真人道!>

(真人道を行うメリット・1)

「真人道」を行うと、
どんな良い事があるのでしょうか?

・武闘(武術)道

武闘とは、「武」の「術」を鍛錬し、
「闘」う「術」を身につける道です。

最大のメリットは、「危機察知」と、
完全に近い「武」と「護身」です。

ここ最近は、物騒な事件や災害など、
危機が身近にある場面が多いですが、

活殺自在!真人道!の武闘道では、
「危機察知」を真っ先に身につけます。

理由は、武の原点は「起こり」を察知し、
臨機応変に対応する事にあるからです。

どんな武道でも格闘技でも、
「起こり」が正確に解るようになれば、
脱力し先読みし、間合いを正確に計り、
相手の攻撃は当たらず、自分の攻撃は当たる、
理想的な「武闘」を行う事ができます。

正確に行う事が出来れば、
圧倒的な「武」と、
子供や女性でも行える、
「護身術」と成り得ます。

この「起こり」を察知する感覚を、
随時磨いて鍛錬して行くと、
災害でも察知出来るようになり、
より危機察知が鋭くなっていきます。

ただし、災害まで行くには、
自分も精進しなければいけませんが、
少なくとも、日常生活での危機察知は、
行えるようになります。

他にもメリットはありますが、
それはまた次回にて。(^_^)
<初めての真人道>

今回、真人道のオンライン道場を、

Facebookで開設するに当たり、

何も経験が無い、初心者の方に向けて、

もっと説明が必要だというお声を、

問い合わせと共に、沢山頂きました。

興味はあるけど、難しそう、怪しそう…

そう思われるのはごもっともです。^_^;

真人道は簡単に言えば、

「強くて健康な金持ち」になる道です。

今風で言えばカッコいいガクトさんで、

格闘技も強く、ストイックなほど健康で、

海外に別荘を持つほどお金持ちです。

極端な例かと思いますが、

(ファンの方ゴメンナサイ)(;・д・)

強く健康なお金持ちになれば、

人間としての人生における「幸福」は、

そこから派生していきますので、

これを究めれば、全方位の幸福を摑み、

所謂、楽しい人生、幸せな人生を、

ゆったりと楽しめる道なのです。

難しそうでしたら、詳しく解説致しますので、

お気軽にご相談下さいね。(^_^)

真人道を創設、行っていくにあたり、

まず、自分(無心我空)の事を、

簡単ながら、書いて見る事にしました。

<無心我空>

(名前の由来)

家系が武家の禅宗のため、

無と空になるように、この名にしました。

(肩書き)

武闘家・武術研究家、

柔道整復師、あ・は・き師、施術治療家、

リラクゼーション施術家、

肉体労働全般、肉体労働監督、

健康アドバイザー、健康姿勢呼吸、

丹田鍛錬指導者、真人道創始者。

(生い立ち)

幼い頃より、父より空手道場に連れられ、

最初は嫌嫌ながらも、空手を始める。

中学の頃より、空手が面白くなり、

出られる試合は出まくり、

そのほとんどで、反則負けとなる。

高校生の頃より、古流・伝統空手から、

フルコンタクト空手に移り、

同時に、体育の授業で柔道を始める。

空手の師匠が、接骨院を経営していたため、

高校に行きながら、接骨院でバイトし、

空手と柔道と、施術の基礎を覚える。

同時に、気功等のエネルギーに興味を持ち、

独学で書籍や講習会で、修練を始める。

柔道整復専門学校に入ってからは、

柔道を本格的に始め、

国家試験のために、公式の黒帯を取る。

接骨院でインターンしながら、

朝晩働き、昼間学校という生活の次は、

鍼灸マッサージ学校に進学し、東洋医学と、

友人紹介で、特殊な古神道の指圧に師事し、

学生生活に、古神道指圧の内弟子となる。

そこで特殊な指圧治療はもちろん、

瞑想法や煉丹術を学ぶ。

卒業してからは、鍼灸整骨院を開業し、

様々な治療に明け暮れ、金儲けを覚える。

約10年ほど、鍼灸整骨院を経営した後、

肉体労働の家業を手伝うために閉院。

肉体労働に明け暮れ、会社を経営し、

父の死により、会社を兄弟に譲り、

無職になり、働く妻のヒモ状態となる。

その間も、武術と施術とエネルギー関係は、

鍛錬を止めずに続ける。

日雇い労働だったが、現在は就職し、

とあるコミュニティのおかげで、

月商100万で暮らせるようになる。

真人と唯一認める、肥田春充翁の、

肥田式強健術を研究、実践していき、

要訣(コツ)を応用して、

さらに、人間を究めるために、

真人道を創設し、現在に至る。

大体、こんな人間ですので、

怪しくも怖くもありませんので、

真人道に何かご質問がありましたら、

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。(^_^)

 

どんな武術や戦法にも、応用できると思われる、
 
この「無空戦術」ですが、やってみるとかなり難しく、
 
特に「4つの基本原則」が、特に難しい事が解りました。
 
 
そこで、ここ最近、仕事場に缶詰めで、
 
仕事場で朝から晩まで、リラクゼーションをしていて、
 
SNSもネットもできなかったのですが、(^^;
 
おかげで、仕事をしながらも、
 
じっくりと、これに関して思考できる事が出来ました。
 

幸い、リラクゼーションは、不自由な体勢で、
 
主に中腰で、手指や腕を使った技で仕事をするので、
 
やり方によって、足腰を限界まで鍛えられ、
 
上半身や両腕・両手も、限界以上に鍛えられるので、
 
「武」に考えも、仕事中にする事が出来たのです。
 
 
仕事場に籠った苦行?の結果、両手の指をつぶし、
 
心を静かに身体を使って、仕事をしながら気づいた事は、
 
無空戦術の4つの原則に関しては、
 
以下のようなことでした。
 
 
・どんな事柄にもにも臨機応変に対応できる「無空心」。

これは、「悟り」を開く事と思いがちですが、
 
生きている内に、この境地に達するのは、
 
出家しない限りは難しいと思いますが。(^^;
 

しかしながら、集中に徹した「ゾーン」状態なら、
 
「無空」になる事ができる事ができます。
 

つまりは、「一心不乱」の「集中状態」の時は、
 
邪推や他の考えは、入り込む隙は無いので、
 
「仕事」なら「仕事」に、「武」なら「武」に、
 
全身全霊「集中」し、ゾーン状態に入るのです。
 

仕事中、これを行っていると、何故かリラクゼーションで、
 
相手の身体の状態だけでなく、
 
相手の心の状態や、感情の状態まで分かるようになり、
 
お客さんの心身の状態まで、施術後の状態で、
 
ゾーン状態で分かるようになりました。
 

集中が切れるとわからなくなりますが、
 
これを「武」に応用すると、
 
「武」に集中する事により、相手の事を「読み」、
 
有利に対応でき、何が起こっても大丈夫な状態で、
 
例え、自然災害の時でも、対応できると思います。
 
 
・間合い感覚調整と究極の先読みによる「戦闘対応力」。

まずは、「間合い」ですが、
 
これには「物理的な間合い」と、
 
「心理的な間合い」がある事が、仕事場の修練で気づきました。
 
 
「物理的な間合い」は、物が見えるので、図りやすいですが、
 
「心理的な間合い」は、見えないので図りにくいのです。
 

その指標となるのが、「言葉」や「動き」なのですが、
 
入り込みすぎると、心を閉ざして会話が止まりますし、
 
遠すぎると心を開いてくれなくて、入り込めません。
 

物理的に入り込めても、筋肉が硬くなり、
 
芯まで届かないので、効き目が無くなってしまうのです。
 

同様に、「武」においても、「心理的間合い」があり、
 
「心の駆け引き」「精神的なやり取り」があり、
 
それが勝負を左右する時が多々あります。
 

物理的な間合いのやり取りは、運足や体捌きでできますが、
 
心理的間合いは、普段から相手の気持ちを思いやって、
 
どうやって相手の心との間合いを図るか、
 
普段から練習しておいた方が良いでしょう。
 

次に「究極の先読み」についてですが、
 
これを会得するには、「何も考えない」事が、
 
一番重要だと考えられます。
 

戦いとなると、どうしても相手の行動から、
 
次の行動を「予測」して、自分も動きがちですが、
 
「予測」と「先読み」は、似ていて全く非なるものです。
 

「予測」は自分の「想像」からくるもので、現実ではなく、
 
「先読み」は、現実の「感覚」からくる物だからです。
 

例えば、前から人が歩いてきたとき、お互いに避けようとして、
 
避けきれず当たってしまう事があると思いますが、
 
あれが「予測」、しかも無意識レベルの「予測」です。
 

避けようとするので当たってしまうので、
 
あえて避けようとはせず、感覚に任せて行動すると、
 
無意識のうちに避けられるようになります。
 

人ごみの中を歩いてみると、結構、修練できます。(^^)
 

つまりは、上記の「間合い」と「究極の先読み」を合わせて、
 
「戦闘対応力」とすれば、かなりの効果を期待できるのです。
 
 
・自分の身体に絶対触れない「避け型」

 
これにつきましては、かなり難しいですね。(^^;

 
武では「避ける」のではなく「受ける」のが前提ですから、
 
「捌く」のもダメなら、かなりの難易度になると思います。

そこで参考になるのが、各種武術・武道の「型」です。
 

これらの中の、「受け」や「捌く」技ではなく、
 
「避ける技」を集めて、使用していけば、
 
上手くいくものと思われます。
 

とは言っても、早々は見つからないものですが、(^^;
 
やる価値はあると思われます。
 
 
・最短・最速・最小・最大による「攻撃」
 

これにつきましては、様々な武の攻撃がありますが、
 
実戦には、色々なその時に応じた「場」がありますので、
 
その時に応じた「場」においての、最短・最速・最小・最大の、
 
攻撃を選択する事が必要です。
 

恐らく、一番これに近いのは、ブルース・リー師が得意とした、
 
「寸勁」(ワンインチパンチ)ですが、これには超接近という、
 
かなりのリスクがあるので、最適とは言えません。
 

他に日本拳法の「直突き」や伝統空手の「刻み突き」、
 
ボクシングの「ジャブ」がありますが、
 
相手や間合いによって、どの技が最適か、瞬時に選択し、
 
反射的に繰り出さなければならないのです。
 

最短・最速・最小・最大の攻撃を繰り出すには、
 
普段から、あらゆる場面を想定して、
 
色々な、最短・最速・最小・最大の攻撃を、
 
反復練習と稽古をしておくことが重要でしょう。
 

ここは、普段の鍛錬・練磨・修練にかかってくるでしょうね。(^^)
 
 
非常に難しい「鍛錬法」だと思われますが、
 
無心戦術を身につければ、武だけでなく、
 
あらゆる分野で役に立つと思われますので、
 
鍛錬される事をお勧めしたいと思います。(^^)
 

皆さんも宜しければ鍛錬してみてはいかがでしょうか?
 

この記事が、皆さんのお役に立てれば幸いです。(^^)
 

 

 

 
初心に帰るためもあって、このブログを最初から、
読み返しているのですが、これって手間ですよね。(^^;

いちいち記事を遡って、読んでいくという作業は、
結構、面倒くさくて、途中で止めてしまうのですよね。(^^;

そこで、何かいい方法はないかと思い、
試行錯誤をした結果、バックナンバーを最初から、
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皆様、明けましておめでとうございます!(^^)

昨年は大変お世話になりました!(^^)

本年もどうぞ宜しくお願い致します!(^^)
 
 
去年、自分の様々な武術や知識や経験から、
 
我流の「真人流・無空戦術」ですが、
 
何故、これができたのか、書いてみたいと思います。
 
 
まず、「武」において「何が重要か」という事です。
 
 
勝負事では「勝つ」事、喧嘩では「負けない」事、
 
実践においては「死なない」事が重要になります。
 
 
それには、以下の事が、絶対不可欠です。
 
 
基本的な事なのですが、(^^;
 
ここからは、「無空戦術・四原則」と呼称します。
 
 
・どんな事柄にもにも臨機応変に対応できる「無空心」。

・間合い感覚調整と究極の先読みによる「戦闘対応力」。

・自分の身体に絶対触れない「避け型」

・最短・最速・最小・最大による「攻撃」
 
 
この「無空戦術・四原則」が確実に行えれば、
 
どのような状況でも、「武の戦術」が行えると思います。
 
 
まずは自然災害や、有事の際でも、臨機応変の対応でき、
 
慌てず騒がず、何が起こっても大丈夫のように、
 
常日頃から、心を静かに保るようにします。
 
 
それから戦いに関しては、
 
相手(敵)との「間合い」(素手・武器・火器)を読み、
 
「間合い感覚」を正確に読み、
 
相手からは遠く、自分からは近くなる間合いを、
 
「感覚」により読んで、無空の心から降りてくる、
 
「直感」及び「感覚」からくる「先読み」により、
 
「反応」により「戦闘」を流れるように行い、
 
さらに知識や経験を加えて、有利に戦うようにします。
 
 
防御に関しては、受けや捌くのは、素手の場合なら良いですが、
 
武器に「毒」が塗っている場合や、爆薬が仕込まれている場合、
 
「触れては危険」なので、「触れない避け型」が必要となります。
 
素手や武器の場合は、武術の各種の身体に触れない「避け方」、
 
火器が相手の場合は、特殊部隊のマニュアルを参考に、
 
あくまでその場で、教科書通りではなく、臨機応変に行い、
 
一番安全な「避け型」を行うようにします。
 
 
攻撃に関しては、考えられる中での相手との「最短軌道」にて、
 
実現できる「最速」のスピードを発揮しながらで、
 
スタミナ温存と、長期戦を鑑みて、
 
「最小」の力で「最大の威力」を発揮する、攻撃方法を選択し、
 
確実に一撃で仕留めるようにします。
 
 
これは無手武術に限らず、武器術や銃器においても同様で、
 
以上の4つの基本を確実に行う事ができれば、
 
勝つ・・負けない・生き残る戦いが目指せると思われます。
 
 
実は、それらを網羅するには、軍隊格闘術等の、
 
特殊な訓練を受けた、特殊な部類の格闘術で、
 
死線を超えるような訓練が必要なのですが、
 
一般の方ができるように思考したのが、
 
この「真人流・無空戦術」なのです。
 
 
真人流とは、「人間を極める」意味での意味合いで、
 
「人間を極める流派」と思って頂ければ、
 
一般の方でも解りやすいと思います。
 
 
簡単に言えば「求道者流」でしょうか。(^^;
 
 
求道者による臨機応変の戦闘術。
 
 
もちろん、理念だけではありません。
 
技術的には、元となる基本の武術は、先に書いた、
 
「七式武闘術」で、その中にあらゆる武術の要素が、
 
網羅されているので、それを技の基本とします。
 
 
<表>

・木式武闘術
 
(防御)柔軟な「柳」のように、攻撃を柔らかく受け流す。
 
(攻撃)枝のように相手に絡みつき、絞めや関節を極める。
 
(対応武術)太極拳、柔術、MMA
 

・火式武闘術
 
(防御)相手の攻撃を迎撃し、「破壊防御」を行う。
 
(攻撃)烈火のごとく、相手を打ち倒すように攻撃する。
 
(対応武術)空手、ムエタイ、北派拳術
 

・土式武闘術
 
(防御)体の中の内圧(内功)により、攻撃を吸収する。
 
(攻撃)一撃必倒の「裏打ち」や「浸透ケイ」を打ち込む。
 
(対応武術)内気功、発剄(浸透剄)空手(裏打ち)
 

・金式武闘術
 
(防御)筋肉の収縮と硬気功等により、攻撃をはじく。
 
(攻撃)金属のごとく硬くした体で、壊すように攻撃する。
 
(対応武術)硬気功、空手、南派拳術
 

・水式武闘術
 
(防御)流水がごとく、相手の攻撃を受け流す。
 
(攻撃)流れるように「投げ技」を放つ。
 
(対応武術)合気道、柔道、システマ
 

・風式武闘術
 
(防御)風のように速く動き、攻撃をかわす。
 
(攻撃)カウンターを主体とした、素速いを攻撃を行う。
 
(対応武術)ボクシング、キックボクシング、ジークンドー
 

・空式武闘術
 
(防御)心を空に、因果を呑み込み、攻撃を無くし戦いを無くす。
 
(攻撃)相手の攻撃を無効にしてから、一撃昏倒の一撃を繰り出す。
 
(対応武術)「空」の「手」
 

<裏>
 
・無式武闘術
 
(防御)斃すための破壊防御及び、交差法によるカウンター防御。
 
(攻撃)相手を斃すための急所攻撃及び、絶命・致命傷攻撃。
 
(対応武術)あらゆる武術・格闘術の禁じ手・殺人技。
 
 
以上の「七式武闘術」に、「裏技」の「無式武闘術」を加えて、
 
「活法」(自己治癒能力、自然治癒力を高める)方法を、
 
締め落とした相手を「復活させる」方法や、
 
脱臼や骨折を起こした時に、整復する技術、
 
加えて、経絡経穴やツボ、特殊な手技により、
 
体調をよくする方法など、様々な物を使い、
 
さらに、スピリチュアルなエネルギーや、
 
生命エネルギーや自然エネルギーを取り入れて、
 
「武」を用いた「活法」をも、基本に取り入れます。
 
 
基本四原則+七式武闘術+殺法+活法=無空戦術。
 
 
では何故、「武闘術」ではなく、「戦術」なのか?
 
 
理由は、「武術」だけでなく、「戦術」でもあり、
 
棒や刃物の「武器」や、大げさではなく、
 
「銃」などの「火器」をも、想定した「武」だからです。
 

つまりは、「護身術」から「有事の際」まで、
 
幅広く使える「武の戦術」と言えると思います。
 

ですから、通常の武道の「型」は存在せず、
 
(各種武道の型は、正確に稽古し鍛錬・練磨・修練します)
 
無形の「武」で、臨機応変に対応します。
 

極まった型がないので、自由自在にできるのはいい事ですが、
 
反応が遅いと、逆効果になってしまう事があるので、
 
「感覚」と「反応速度」を、」日ごろから磨いておき、
 
「常在戦場」の気持ちを持って、かつリラックスして、
 
アンテナを鋭くとがらせ、心身共に鍛え練っておきましょう。
 

皆さんも、よろしければ身につけられてみてはいかがでしょうか?
 

この記事が、皆さんのお役に立てれば幸いです。(^^)
 

 

 

 
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前回、スピードと正確さを重視した、

東南アジア系のナイフ術や武術を、

紹介してみましたが、

実はこれには理由があり、

急病と入院により、体重が15kgも落ち、

今まで丹念に積み上げて、

鍛え上げて筋肉が、全て削げ落ち、

パワー系ができなくなった事です。



もちろん、こんな事になるとは、

思いもよらなかったので、

パワー系に任せた「武」を行ってきました。


しかし、こうなった今、

パワーは普通人と、

同じ状態になってしまったので、

バキで言えばマックシーン後の、

ドーピングを全て吐き出した、

義理の兄貴のジャックハンマー、

アジア一の怪力男から、

本物の「武」に出会い、筋肉を捨てた、

郭海皇のように、食事制限と水分制限で、

普通人に筋肉が落ちていくというのは、

どんなに苦しい鍛錬より苦痛でした。


かといって、落ちきった今では、

退院したら食事制限も水分制限も、

完全に解けるので、

元の肉体に戻す事は可能ですが、

それでは元の木阿弥だと思ったのです。



言うなれば今は、ゼロ地点です。

筋肉は落ちていますが、その分、

無駄な力がなくなり、

極々自然に、脱力できるようになり、

スピードも正確も、筋肉があった時より、

より速さも正確も上がっていたのです。



このまま、フィジカルトレーニングをして、

前のように、筋肉鎧を作るのもいいですが、

筋肉がほとんど状態はそうそうないので、

これを機会に、己を鍛え直す事しました。



心と精神を無空にし、

脱力から身体の芯の力を通し、

シンプルで無駄を削ぎ落とした、

最短・最速・最小・最大の武術を、

構築しようと思ったのです。



ベースは空手と柔道はもちろん、

あらゆる武術を取り込み、

無空式七式武闘術(木火土金水風空無)も、

適宜組み合わせ、自然に流れるように、

最短・最速・最小・最大の武術を、

一旦ゼロに戻って、再構築する事にしました。



真人流・無空戦術。



人間を極める「真人道」の上の「武」で、

精神は「無空」において、

最短・最速・最小・最大の攻防を、

あらゆる武を使い、時には武器も使い、

臨機応変に順応して、

闘う、戦う術(すべ)とするものです。



まだ再構築段階ですが、

じっくり煮詰めて行きたいと思います。



皆さんも、自分に合った「武」を習得し、

研鑽されてみてはいかがでしょうか?



この記事が、皆さんのお役に立てれば幸いです。(^_^)





初心に帰るためもあって、

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読み返しているのですが、

これって手間ですよね。(^^;


いちいち記事を遡って、

読んでいくという作業は、

結構、面倒くさくて、

途中で止めてしまうのですよね。(^^;


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今まで、自分の「武」は、日本を始め、

空手と柔道をベースに、

有名所の武術や格闘技をかじって、

講習会等で、要訣を会得してきましたが、

またまた、ツイッターの普通クラスタの、

現役で試合に出ている方に、

東南アジア系の武術を教えて頂きました。(^_^)



だいたいは知っていたのですが、

ナイフやスティック等の、

細かい動きで相手を傷つける、

いわば「殺人拳」なので、

敬遠していたのですが、

MMAの試合で怪我をし、

療養中の武道クラスタの方と、

意気投合し、(自分も入院中なので)^_^;

東南アジア系の武術にはまったのですね。



同じ東南アジア系武術でも、

実に様々なものがありますが、

ほとんど武器から入って行きます。



自分も空手をやっている時に、

一通り武器術はやったのですが、

自分が行った武器術は、

素手は素手だけ、武器は武器と、

無手と武器は完全に別れていたのですが、

東南アジア系の武器術は、

武器の動きの中に、突きや蹴り、

関節技や投げが入ってくるのです。



考えてみれば、実戦においては、

無手は無手、武器は武器と、

巧いこと分けてくれるはずもなく、

無手と武器が混在するのが常です。



それを突き詰めた、より実戦的なのが、

シラットやエスクリマを代表とする、

東南アジア系武術なのですね。(^_^)



病室では、筋トレや局部鍛錬は、

必ず見つかって怒られるので、^_^;

まずはナイフ術の基本を覚えて、

手首を柔軟にし、できるだけ速く、

できるだけ正確に、ナイフを操り、

振るのですが、その動きは、

空手の「受け」に酷似しており、

攻撃を受けて相手の手首を切る型は、

まさにピッタリと符合します。



ですから、他のものにも、何かしら、

空手や日本武道のエッセンスが、

至る所にちりばめられており、

これを行えば、空手や武道の稽古にもなり、

まさに一石二鳥なんですね。(^_^)



とは言っても、技的にかなり難しく、

実戦的なため、かなりエグいので、^_^;

選択する必要があるかも知れませんね。



今まで武器術は嫌っていましたが、^_^;

これを機会に、武器術も極めていき、

無手・武器両方極めて行きたいです。



皆さんも、東南アジア系武術に、

触れてみてはいかがでしょうか?


この記事が、皆さんのお役に立てれば幸いです。(^_^)




初心に帰るためもあって、

このブログを最初から、

読み返しているのですが、

これって手間ですよね。(^^;


いちいち記事を遡って、

読んでいくという作業は、

結構、面倒くさくて、

途中で止めてしまうのですよね。(^^;


そこで、何かいい方法はないかと思い、

試行錯誤をした結果、

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遡って読む必要はないのですね。(^^)

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「限界越え」というのは、

「武」においても、鍛錬・練磨・修練で、

または、トレーニングや稽古において、

もはや、無くてはならないものですが、

「超えすぎ」も行けない事が解ってきました。



理由は、「限界越え」により、

「限界閾値」が麻痺してしまい、

身体を知らない内に、傷つけている事で、

目に見える肉体や、心の問題は気づき安いです

が、(軽い傷の重傷度や精神的なもの)

身体の中にある「内臓」については、

「限界越え」に麻痺した「感覚」では、

異常に気づかない方が多いのですね。^_^;



そのために、たまりに溜まった、

内臓の疲れと老廃物が沈殿し、

今回の事態に陥ったわけです。



結構、珍しい症例らしいですので、

書いてみたいと思います。^_^


無痛性心筋梗塞


カテーテル検査に引っ掛かりまして、

珍しい心筋梗塞が見つかりました。^_^;

一回、心筋梗塞になった跡があり、

一度は自己治癒しているのですが、

(これには先生もびっくりしてました)^_^;

再び詰まりかかっているという事で、

思い切って、心筋梗塞のカテーテル治癒を、

受ける事になり、退院が来週に、

延びてしまいました。(T^T)

自覚症状は余りなかったのですが、

(あっても気合いと根性で)

(はね除けてきたのですが)^_^;、

どうも、自分がかかった心筋梗塞は、

糖尿病の合併症の「無痛性心筋梗塞」で、

普通の心筋梗塞なら、激しい痛みと嘔吐で、

解りやすいのですが、この場合、

痛みも無く、無自覚に進んで行くようです。

幸い、気管支炎から心不全、

無痛性心筋梗塞が解ったのですから、

感謝しないといけませんね。(^_^)

今日も、生理的食塩水の点滴で、

心身共に、物理的に浄化されています。^_^;

皆さんもお気をつけ下さいね。^_^;

この記事が、皆さんのお役に立てれば幸いです。(^_^)




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しばらく記事の間が空いていましたが、

少々体調を崩しまして、書けないでいました。



しかし、だいぶ戻ってきたので、

鍛錬・錬磨・修練を、

根本に戻って、やり直している所です。^_^;



熱性疾病と、食事制限と水分制限により、

体重が15kgおちたせいもあり、

今まで鍛え抜いてきた筋肉も落ち、

一瞬、絶望しかけましたが、

(筋肉が全てみたいな所があったので)^_^;

バキの郭海王を思い出し、

脱力技(シャオリー)をしてみると、

力が面白いように抜ける!



ここで気づいた事は、脱力とは、

自分も含めて皆さん勘違いと言いますか、

力を抜かなければならない!っと、

力んでしまっていると言うことです。



筋肉が落ち、脱力しかできない、

今だからこそ、身を持って感じました。



脱力しようと思わなくていいのです。



その思いが障害となり、

脱力を妨げてしまう事が解りました。



速さも同様で、筋肉も技もありながら、

うまくいかないのは、

速くならなければならない!という、

思いが障害となり、失敗すると思われます。



また、勝たなければならない!というのも、

邪念になってしまうので、

注意が必要ですね。(難しいですが)^_^;



今回はまたまた体調を崩して、

妙な境地に入ってしまいましたが、

どの「武」においても、

言える事だと思いますので、

常時、心を無空に保ちながら、

武を極めていきたいものです。



皆さんも、思いを捨てて、

何かを極めてみてはいかがでしょうか?



皆さんのお役に立てれば幸いです。(^_^)




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