韓国は新大統領の力で反日を変えることはできない

 

 韓国の反日教育の浸透は日本の贖罪国家観教育と同じで根深く簡単に変わらない

 

 政府間の関係改善策は両国民に受け入れられない馬鹿らしいものが出てくるのは明々白々

 

 民間で関係改善の雰囲気造りが先であるが当面そのような国際イベントは期待できない

 

 先に南北統一みたいな動きが始まったらもう最悪

 

 北朝鮮は本気で韓国に攻め入るかもしれない

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 やはり韓国民には親日は見せられない

 

 

 尹錫悦大統領の就任前代表団に面会した岸田首相の顔に泥を塗ったかたちだ

 

 だから騙されると最初からわかったていたこと

 

 日本側が日韓関係修復に前向きであるような雰囲気作りの罠にまんまと嵌った

 

 結局、日本側からホワイト国復帰の確約など譲歩を引き出すことが目的で先に日本が誠意を見せない限り何もしないつもりだろう

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 韓国外交に前のめりの林外相

 

 

 

 何を期待して、韓国との関係修復を焦っているのか

 

 尹錫悦(ユン・ソンニョル)新大統領政権下で外相候補の朴振(パク・チン)氏と蜜月関係を築こうと功を焦っている背景は何か

 

 岸田政権の一員として、何か実績を創りたいのだろうし、岸田首相の今後の日韓関係修復への露払い的な意味もあると推測される

 

 韓国大統領府に日韓関係修復の意向があっても反日敎育で育った韓国民の日本に対する世論や考え方が両国政府の合意だけでそんなに簡単に変わるはずがない

 

 どうせ失敗するのは確実だが韓国との関係は国防上の観点ではあまり近付かないことが肝要

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 北朝鮮への危機感から韓国重視に転換

 

 

 ウクライナ侵攻を受けて、北朝鮮が勢いづいていることから韓国の存在が非常に重要な局面を迎える

 

 韓国の日本への対抗意識(プライド)を利用して、今後の韓国との関係を良くすることが最重点課題になったようだ

 

 バイデンは日本との同盟関係は当面堅固に維持されると考えていることから韓国を日本より重視しているように見せかける作戦をとるようだ

 

 結局はアメリカの防衛上において、何が最優先かであって、決して日本重視ではないことが明らかになった

 

 日米安保が本当に日本のために機能することはなく、アメリカにとってメリットやデメリットがなければ日本の安全を真剣に保障するとは限らない

 

 いざという時に日本領土で米軍が自由に行動、利用出来る事を保障しているのが日米安保体制であって、もし、第三次世界大戦になるような場合には直接アメリカは日本の防衛に介入しない可能性がある

 

 その可能性は憲法改正の有無でどうのような変化があるかではなく、改正有無で侵略を受ける可能性が変化するのである

 

 中国、ロシア、北朝鮮、韓国は日本が自衛の措置を憲法上も保障されれば全く、今までと態度を変え、あからさまな反日政策を控えるようになる

 

 バイデンは日本をあまり重要視していないことが明らかになりつつあるたぶん岸田政権は日本の大きな変革を何もしないだろし何も出来ないとの判断でもある

 

 

 このアメリカの対応は憲法改正が今こそ必要であることの証明でもある

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 さすが高市政調会長は先を見ている

 

 

 岸田政権にはっきりと物言う姿勢は頼もしい限り

 

 ただ、高市新政権に繋がる流れを上手く作れるか

 

 次から総裁選に向けて、政治信念を貫く覚悟が伺えるが参院選後の内閣改造でどのようなポストに留まるか見守りたい

 

 具体的な解決策もなく、ただ、お互いに改善に努力しようなどこれまでの韓国のやり方からは到底信用できない

 

 たぶん、林外相は飄々と就任式に参列するに違いない

 

 これが韓国が一番勘違いするパターンである「日本が譲歩するつもりで来韓して来た」とそれで日本の反応が悪いと翻って、反日攻勢に出るいつものパターンだろう

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 尖閣が中国に占領されても米国は直接助けてくれない

 

 

 中国が尖閣に手を出しても日本は自力で取り戻す必要がある

 

 たぶん、アメリカはせいぜい日本が尖閣奪還作戦時には少し遠巻き空母や原潜を配備して、中国軍を牽制しながら傍観程度しか動かない

 

 無人島である尖閣奪取に大事な自国の兵隊を危険な作戦に行かせる訳がない

 

 アメリカは自国を防衛する上で日本の領土や領海、領空を日本の同意ではなく、通告のみで自由に使えるメリットがある

 実際には日本を直接助けるかどうかわからないのに安保条約を餌に用心棒代をも取っている

 

 これが敗戦国の運命であるが一応経済自立国に戻してくれただけ感謝しなければならないのでしょうがいつまでこの敗戦国立場なのでしょうか

 また、国連憲章でも敗戦国扱いのままです

 

 あと4半世紀あるが戦後100年過ぎた頃にはご破算にしてほしいものだ

 

 韓国が日本に侵略すれば交戦してくれる可能性はあるが中国、ロシア、北朝鮮など核保有国相手にすぐに助けるかは微妙なところだ

 

 アメリカは自国内での手続きに時間を費やしてる間に日本は自力で防衛するしかない

 たぶん、中国、ロシア、北朝鮮は日本のアメリカ軍基地には一切攻撃をしない作戦で攻めることを考えるはず

 アメリカ軍の兵員や軍備に直接被害があれば即反撃されることを彼らは十分理解している

 

 アメリカは頼れない、そのことが今回のウクライナでより明確になった

 

 憲法9条改正が急務であるが

 日本はほんとうに変われるか

 いまその分水嶺にある

 

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 二つとも解決済で合意したものをなんで協議する必要があるのか理解不能

 

 

 日本政府はお人から協議の場にノコノコ出ていって、物別れに終わるのは明白、結果、日本側が解決する気がないと悪者扱いされるのが落ち

 

 最初から協議の場に出る必要全くないと言い切れる政治家はいるのだろうか?

 反日教育をいまだにやめない韓国と日韓関係改善がそんな簡単にできる訳がない

 

 韓国内で反日は止める雰囲気でもあれば可能性はあるが政治家が主導するかたちでは上手く行かないのは歴史が証明している

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 

j

 

 憲法9条改正で日本は生まれ変われる

 

 日本の憲法9条で「3項、前1項、2項は自衛の措置を妨げない」と追記すれば日本は普通の国に戻る

 

 また、中国、ロシア、北朝鮮、韓国は今までのような日本を馬鹿にする表現や声明は一挙に無くなる

 

 第二次世界大戦の日本の軍隊の実力と日本人の精神力への高さを忘れていないから弱体化をこれまでアメリカを中心にこれまでやってきたが米国はだんだんと自国優先モードで日本が独立することを一応許そうとしている

 

 アフガニスタン撤退やウクライナ軍事不介入など要するに他国のために自国民や自国軍隊を犠牲にしない方針に変わったのである

 

 憲法に軍隊を保持しないと書かれているのに世界有数の(自衛)軍隊を保持する日本であることからもし自衛のための措置を妨げない(自衛権の容認)と追記すれば普通の国レベルに国防軍を保持することが可能になる(拡大解釈する)のは確実

 

 この自衛権に関して、憲法に追記すればすべてのこれまでの日本の立場は一変する

 

 国連でもその他の国際機関における日本の立場、全くこれまでと格段に変わった待遇を受ける

 

 東南アジアにおいては中国に見切りつけて、同じアジア人として、日本を積極的に支援する協力的な国が出てくるはずだ

 

 日本が自衛にための交戦権が保障されたと知れば世界の日本を見る目は必ず変わることは間違いない

 

 第二次世界大戦での日本の軍事力ではなく、その国民力を一番知っているのは大東亜共栄圏の国々である

 

 中国もロシアも北朝鮮も韓国もほんとうに恐れているのはアメリカではなく、憲法改正後の日本なのである

 

 だから、日本国内で憲法改正を阻止する根深いスパイ活動は後を絶たないのである

 

 もしかするとアメリカや西欧諸国も日本の憲法改正を阻止するスパイ活動をやっていても不思議ではない

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 今度は日本から解決策を持って、訪問することを要求される

 

 

 韓国はボールを日本に投げ返したと考えて、改善のための解決策を日本側が提示するよう要求するに違いない

 

 その一つがホワイト国復帰だ

 

 岸田政権はまんまと韓国の罠にはまってしまった

 ほんとうに愚かな政権であるから早く退陣してください

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします

 

 公明党は何を護りたいのか?議席だけか?

 

 

 いつも自民党のやることにブレーキをかける公明党だが自民党はそれがわかっていて連立離脱をしない

 

 つまり、公明党が怖いのか、もし連立を解消すれば野党連合で自民党が大敗すると考えているからに他ならない

 

 公明党から自立して、自民党単独政権を樹立する総裁が現れるのを待つのみ

 

 そうその可能性がある高市早苗政調会長が次期政権をやる日を待つ以外日本が生まれ変わる可能性はほとんどない

 

 公明党は日本が軍国主義に戻る傾向を最も警戒している平和ボケ党である

 日本にためには政権からさっさと離れるべき

 

     ブログランキング・にほんブログ村へ

↑応援クリックをお願いします