何故かブログの更新が・・・?
やはりyahooさんがやめるとなると、微妙ですよね。
久しぶりに今日は二度寝してしまいました。
いつも6時には起きるんですけど・・。
さすがに昨日がずいぶん歩いたからですかね?
さすがに疲れが出てるんですかね?
我が家のチューリップもいい感じに花が咲きだしてます。
公園の花ほどではないですけどね?
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昔から「彼岸過ぎれば、・・・」というほど気温など変わるはずですよね?
春の彼岸はこれから暖かくなるし、秋の彼岸は、寒くなる兆しがみえると
言われたものです。確かに不安定な天気ですよね?
雨が降ったと思えば、また今日も曇天ですよ。厚い雲が張り出してます。
気温もよくいう”寒のもどりですか?”あまりに不安定な天気といえますよ。
そういえば、春の虫たちも活発に動き出してきています。
昆虫が動き始めるのは、気温がずいぶん影響するんですよね。
昆虫はどうして、仲間と連絡しあうかしってますか?
人間のように、言葉を出すわけないですけど・・・?まさかボディランゲージで
教え合うんですかね?どうもそれも違うようです。
実は、昆虫には、フェロモンを出してコミュニケーションをとるというんです。
情報交換には、フェロモンが重要な役割があるというんです。
異性を引き寄せるあのフェロモンばかりではないですけど・・・?
もともと「フェロモン」という言葉は、ギリシャ語の、「フェライン」(運ぶ)と
「ホルマン」(刺激する)という言葉の合成語なんですよ。
つまり情報を運ぶ媒体という意味になるんですよ。でも昆虫界には、
様々なフェロモンが存在していて、「性フェロモン」から、「集合フェロモン」
「警報フェロモン」、「攻撃フェロモン」、「足跡フェロモン」などを、使い分けて
いるというんですよ、たとえば、ミツバチが、危険を察知したときには、警戒
フェロモン、を放出し、仲間に危険を知らせるというんです。たとえば、一匹が攻撃して刺されてしまうと、次々にたくさんのミツバチに刺されることないですか?あれにも、体内に針とともに「攻撃フェロモン」が残り、その香りに
導かれて襲い掛かるというんです。また女王蜂は、「階級維持フェロモン」
を発していて、このフェロモンによって巣の中の他のメスの卵巣の発育まで
抑制するといいます。新しい女王は次々に生まれることはないんですよ。
人間の言葉の変わりというと、凄すぎる仕組みですよね?
猫とは、気まぐれな動物といわれてますけど・・・?猫って春先になると、
やたらと発情期を迎えるといいます。甘ったるい鳴き声を出す猫を、
聞いたことないですか?猫の赤ん坊が何故あんなに色とりどりで、色々な
バリエーションの模様で生まれるのか考えたことないですか?
じつは、かなりの浮気性だとも言うんです。雌猫が発情期になると何匹もの
オス猫と交尾しているのが、この理由だというんです。
確かに、イヌよりも、猫の方が多いんですよね?
オス猫のペニスにはトゲ状の突起がついていて、これがメス猫の性器を
刺激しているというんですけど、メス猫の性器も刺激を受けるたびに、排卵されているので、交尾すたびに排卵しているので。一度に大量に出産するというんです。オス猫が変わるたびに受精できるとなると、あのような、色とりどりの子猫が生まれるというんです。父親が違うんですからね。
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どうしても、このお彼岸の時期になると思い出すことがあります。
”死期”のことです。いつもお彼岸の観音寺にいくと、祖父、祖母など
先祖さんまで思い出します。父が亡くなったのが1月、母が亡くなったのが
3月でした。ともに80過ぎですけど・・・そういえば曽祖父・曾祖母も、確か
春の時期だったようなことなんですよ。
我が家の家系は、春が多いんですかね?
いつも、お彼岸には思い出すことなんですよ。
そういえば、「猫の死に際」って見せずにこっそり旅立つ理由を知ってますか?猫も死期が近づくと、飼い主の前からこっそり姿を消すことが多いんですよね。だれにも迷惑かけずに死んでゆきたいという”美学”ですかね?
そんなところから「孤島の動物」といわれるイメージですけど・・・。
実は体力回復の為に静かな場所へ姿を消すというのが理由なんだそうです。体力の弱ってきた猫は、本能的にとにかく休養したくて、敵や人間や
他の猫と関わるとよけいな体力を消耗するということから、縁の下や物置の
中など静かな落ち着いた場所に療養しにいくというんです。
無事に体力が回復すれば飼い主のもとに戻るんですけど・・・そのまま体力が低下してしまうと静かに亡くなるというんですよ。
だから人間が発見しにくいということもあるんですよ。人目につくのを避けているんです。これが猫の習性ですかね。野生が出てくるということですよね。
春になると、菜の花の間をモンシロチョウが飛び回る光景を見る機会が
ありますよね。「モンシロチョウ」ですけど、紋様は黒い白色の蝶々ですよね。それと一緒に黄色い蝶々がモンキチョウと呼びますけど、何故だ?
そんな事考えたことないですか?
実はモンシロチョウ、モンキチョウも簡単に言えば、「紋がある白い蝶々」
「紋がある黄色の蝶々」だということなんですよね。つまり「紋黒白蝶」。
「紋黒黄色蝶」なんですよね。非常にややこしい名前なのが、明治初期の
国定教科書に載る時に、名前が長くて子供が覚えにくいと,モンシロチョウ
モンキチョウに省略されて表示されたというんですよ。紋が黒いのにね?
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