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覇王色の覇気♪ Blog

感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目

 

原題:The Witches
監督/脚本:ロバート・ゼメキス
脚本/製作:ギレルモ・デル・トロ
脚本:ケニヤ・バリス
製作:アルフォンソ・キュアロン
原作:ロアルド・ダール「魔女がいっぱい」
上映時間:104分


1968年
人間になりすました魔女がいる


魔女を見分けるには
 ・口が耳まで裂けている➡誤魔かす為に化粧で隠している

    ※口裂け女・伝説や楳図かずお先生タッチなのがGOOD!
 ・手袋をしている ➡が長く指が3本なのを隠す為
 ・足の指が無い➡大魔女には指が1本ある
 ・ボウズ頭なので➡カツラをして帽子を被ってる

魔女
子供が大嫌い 犬のフンの様なニオイがするからで
鼻の穴が大きく膨らんでニオイを嗅ぐ
子供を失くすために ネズミに変える薬を開発
お菓子に薬を入れてばら撒く作戦を考える

集会には 50人もの魔女が集結
大魔女アン・ハサウェイ
シーンごとにカツラを変えて
顔芸も怪演で最高

祖母役にオクタヴィア・スペンサー
渡辺直美 にしか見えない

オープニングからナレーションをしてるのがクリス・ロック

ロバート・ゼメキス監督ギレルモ・デル・トロ
と 期待したんだけど
服に着いた蛇がヌルヌル動いたりとCGは良いが
カチンコ『永遠に美しく…』を思い出す
ギレルモっぽい残酷さは
ネズミから人間に戻すクスリを作るトコロかな


12月4日 公開予定

 

 

フォローしてね…

 

 

 

 

OKストア・横浜本社店に行った帰り

「そうだ!動くガンダムは見れるかな?」

山下公園から

白い建物と ガンダムカラーの色のパターンが見える

場所は昔 湾岸のバイトで行った事があるので熟知

 (土方バイトで 湾岸だと1.5から2倍なので行きたいけどなかなか当たらなかった)

 

思ったより 近くに行けたんよ

 

写真で撮ったよりも 結構(2倍ぐらい)大きく見えたんよ

金払っても 行くのには悩む(顔横デッキ)

 

GUNDAM FACTORY YOKOHAMA

 

 

ペタしてね

 

 

 

 

 

原題:The Hunt
監督/製作総指揮:クレイグ・ゾベル
脚本/製作総指揮:ニック・キューズ
脚本:デイモン・リンデロフ
製作:ジェイソン・ブラム
上映時間:89分


富裕層が一般人を拉致して「人間狩り」を行う物語で
逃げる側が 狩る側に逆襲する
と 思っていたが
テンポが速く グロもあり

無駄なシーンも無く
音楽も軽快だし なかなかの逸品

オープニングは「狩り」をするというチャットから

12人の男女が森で目を覚ます
最初にエマ・ロバーツ
この女性が主役かと思いきや即死
次にジャスティン・ハートリーが主役なのか
と思いきや自爆
どんどん殺されていって
何人かが バリケードを乗り越え外へ
ガソリンスタンドに到着

次にやって来たのが
スノーボール〓ベティ・ギルピン
 (ジョージ・オーウェル『動物農場』)
武器も持たずに タバコを買いに来た
この人が主役だった
口をまげて たまにカッと眼を見開く オモシロい女優さん

誰が敵だか解らないが
スノーボールウソを見抜いていく

母親から聞いた「ウサギとカメ」の話をするが
話の意味が解らなかったが オチになっている

テンポ良く 逆襲したと思いきや
大ボスがいる

1年前に戻って
ヒラリー・スワンク だと解る

女同士の対決だからか
アクションがイタイ
モノがある処に投げたり 見ていて痛そうだ

 

なぜ ポスターが🐽ブタなのか

OPのチャットの意味は

狩りは金持ちの道楽なのか

「ウサギとカメ」の話

伏線回収というか 話がのちのち繋がってくる

ラストもニヤリとさせられた

「予告編」を見たら 
無かったシーンや別カットのシーンがあった
90分と短い時間なので仕方がない


10月30日 公開予定

 

ペタしてね
 

 

 

 

 

監督:外崎春雄
原作:吾峠呼世晴 『鬼滅の刃
脚本制作:ufotable
上映時間 :117分
来週行こう 横浜駅に新しく出来た劇場に行こう
などと考えていたが
入場者特典がすぐに無くなる といった噂が流れてきた
初日は休みじゃん じゃあ行こう
 
ソーシャルディスタンス 席の前後左右は1席空ける
ところが 初日・土・日曜はフルで入れる
どんだけ儲けようとしてんだ
運良く前後左右の席は空いていた
 
劇場に着くと もう物販に大行列
久々にパンフレット≪豪華版≫を買ってしまった
 
映画は TVアニメ26話での列車に乗るトコロで始まる
その前に お館様からのオープニング
    あまね〓佐藤利奈
 煉獄槇寿郎〓小山力也
 
なんといっても 一番気になってるのが猗窩座
喋ってビックリ 石田彰
てっきり童磨が適役と
もっと悪役的な声と思っていたので しばし茫然
 
映画が始まる前の予告で『シン・エヴァンゲリオン』の新しい予告編を見たので
 (予告はなんだか虹って感じ)
カヲル君だ
2021年1月23日公開も決まったみたいだ
 
 
炭治郎(花江夏樹)の家族が全員登場
父・炭十郎(三木眞一郎)の登場も嬉しい
 
ラストにが総出演
 
 
おっと!
鬼滅の刃にわかファンじゃないのですよ
この冊子
「約束のネバーランド」がTVアニメ化される時に配布された冊子
第11巻までの内容あり(裏面が「約束のネバーランド」情報)
 
ここからのファンですヨ
メルカリとか解らんので
欲しい方は連絡ちょー!で売りますよ
 
 
10月16日 公開
 
ペタしてね

 

 

 

 
 
 
 
 
 

 

原題:Tenet
監督/脚本/製作:クリストファー・ノーラン
製作:エマ・トーマス
上映時間:151分



本当によく解らない
ムズカシ過ぎる

主人公〓ジョン・デヴィッド・ワシントン
途中で「作戦は終了」と言われると
「この作戦の主人公はオレだ」と言っちゃう
まさに この映画の主人公はオレだ みたい

オープニングのオペラの襲撃も
その後 そして海上の塔に潜んでいるのもよく解らん

次の任務を助ける男〓マイケル・ケイン
ワンシーンのみの登場

相棒となる男〓ロバート・パティンソン
めっちゃ使える相棒で
何か知っているらしいが
「任務が終わったら話す」「次に会ったら話す」
解らないのは 解らなくていい
この映画を言っている様に聞こえた


武器商人のビルに潜入する
その時の装置も よく解らん仕掛け
吹っ飛んで壁をも走ってる

大ボスの武器商人〓ケネス・ブラナー
なかなか顔を見せず 登場した時は
大物でびっくりした
その妻〓エリザベス・デビッキ

「何?」と思うところが多いが
後半に伏線回収

過去に戻れる装置 
それを破壊すると世界が消えるらしい?

過去に行くと
水は熱く 火は冷たい 

酸素は二酸化炭素と逆の世界

車を走らせてもバックの状態

主人公の車が横転して爆破させられると

一瞬で凍り付く

人間が逆行して何もが反転しているのは理解できるが

爆破が凍結するのはオカシクないかい

でも 相棒が「爆破されて 低体温症って初めてだ」って言うのはおもしろかった


クライマックスの争奪戦
現在の部隊(実は過去の話)は赤い印
それよりも先に先攻している青の部隊
赤の部隊が進行して行くと 青の部隊が撤収していく
もうが交じり合って訳解らん

 

ラストのからくりも解らん

五円玉を2個付けた様なアクセサリーの男の存在

先攻した人は現在居るのに このオチは解らな過ぎる

ヒゲずらの部隊の隊長
エンドクレジットを見るまでアーロン・テイラー=ジョンソン
とは気が付かなかった

過去に戻ると 当然その時の自分が居る
同時に3人も現れる事態で
ムズカシイ

 



師匠の解説を聞いたけど
ノーラン監督は変わっているけど
自分と似ていてよく解る
カチンコ『メメント』の話も参考になったよ

9月18日公開予定

 

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