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覇王色の覇気♪ Blog

感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目

 

 

横浜西口高島屋

 

期間限定で アンナミラーズが復活

 

ランドマークタワー店が無くなってから以来で

もう 二度と食べられないと思っていたんよ

 

 11時で完売

 

と 噂されていたんだけど

午前中に食わんよな

 

12時半にデパ地下到着 だけどどこにあるのか?

高島屋の店員さんに聞くと ダイヤモンド地下街沿いの大通りじゃん

解らんよ

 

10人程の行列がある

行列があることは買える?のか

取り敢えず並んでいると

アンナミラーズの店員さんから

 『11時完売は チーズケーキ。土日は速完』だそうで

お一人様4個限定は チーズケーキのみで

チェリーパイアップルパイは 数あるらしい

 (10:00~1700営業だもんね)

 

『ツインピークス』のファンとしては

さくらんぼチェリーパイを買いに来たので

15分ほど並んで買えたので十分

 

プラカップに入っていて パイがこぼれずに食べやすい が

あれ なんだか、小っちゃくなったんじゃね

 

 

 

 

 

 

 

 

市原隼人
ドラマ「ROOKIES」で知ったからだが
TV「おいしい給食」を見てからは
今までのイメージと違って 大ファンとなった俳優さん
「太陽は動かない」で出演してるのはワクワクだったなぁ
 (藤原竜也 も好きなのです)

TVKMXでなんども再放送がされて
ついつい見てしまうが
やっぱり カレーライス回にウルウルしてしまう

劇場版で終了と思いきや
まさかのシーズン2



ところが・・・

何だい!この第一話は!!
甘利田先生 こと 市原隼人 を冒涜
コメディ要素を200%UPして残念感が否めない
やりすぎ

いとうまいこの再登場
対決するには神野ゴウの再戦は順当だけれども
いきなりの転校は腑に落ちない

甘利田先生が給食が好き過ぎるのは
母親の料理がまずかった
というのが今回で解るののだが
遅っそくないかい!

二話以降に期待します

怒りの投稿でした

 

フォローしてね!

 

 

 

 

 

 

 飛び六胞
Ⅹ・ドレーク   :竹本英史
ページワン    :青山穣
うるティ       :黒沢ともよ
フーズ・フー   :野島裕史
ブラックマリア :小林ゆう
ササキ     :ボルケーノ太田

ヤマト:早見沙織

 

 

ONE PIECE 巻百 が発売

animate に買いに行くと

「特典があります」と

ポスター・ポストカード・ジャンプ特典

 

ちょっと嬉しいんだけど

店頭でポスターを持って帰るのって

石丸電気でLDを買った時に 貰えるのを思い出した

 

フォローしてね…

 

 

 

 

 

 

原題:Spiral: From The Book of Saw
監督:ダーレン・リン・バウズマン
脚本:ジョシュ・ストールバーグ/ピーター・ゴールドフィンガー
製作:オーレン・クールズ/マーク・バーグ
製作総指揮:ジェームズ・ワン/リー・ワネル/マーク・バーグ
出演/製作総指揮:クリス・ロック
上映時間:93分


大好物の『ソウ/SAW』シリーズ第9弾

第7作目にして完結編『ソウ ザ・ファイナル』
次作の(8作目)『ジグソウ:ソウ・レガシー』は観ていない
何故なら プロデューサーのマーク・バーグ
  「本作が完結編となり 続編・外伝さらにビギニングも製作はしない」 と確認をとったうえで

  「ファイナル」という邦題を決定した
という事で
8作目『ジグソウ:ソウ・レガシー』は無視していたが
「ソウ」シリーズをアップデート&リセット!
完全新章とは何ぞや?

そしてwikipedia によれば

  「本作がシリーズのリブート/再起動でも、『ジグソウ:ソウ・レガシー』の直接の続編でもない」

との事で 観てなくても安心して
8作目を無視して
新章「ソウ/SAW」シリーズ
の続編として ワクワクなので鑑賞

出演/製作総指揮:クリス・ロック
「ソウ/SAW」シリーズの大ファンとして参加なんですが
コメディアンとしてのイメージ(「9デイズ」のジョブチェンジ有り)
で 少々不安があったが やはり緊張感無いんだよねー

舌を引き裂いたり 指を引き抜いたり
拷問シーンは いやーな残酷さUP

新たなるジグソウこと うずまきスパイラル
この正体とは?

ジグソウ ことトビン・ベルの写真がちょこちょこ登場するのは

続編に値するし嬉しいね


最初は クリス・ロックの新しく組まされた相棒(マックス・ミンゲラ )か?と思ったが
皮膚を剝がされた状態で発見される
次は 親父役の「マザーファッカー」こと サミュエル・L・ジャクソンかと思ったが
うずまきスパイラルに拉致されちゃうので違ったね


うずまきスパイラルの正体と目的が判明すると
SAWシリーズのクライマックス音譜音楽が掛り
怒涛のエンディング

圧倒された結末に
寸でで うずまきスパイラル「シー」と口に指をあてる と 終わり
ガーン
これからって処で 続くって事なんか
衝撃的だったけど なんだか残念感です

9月10日 公開予定

 

アメンバー募集中

 

 

 

 

 

原題:Mortal Kombat
監督:サイモン・マッコイド
原作:エド・ブーン/ジョン・トビアス ゲーム『モータルコンバット』より
原案:オーレン・ウジエル/グレッグ・ルッソ
脚本:グレッグ・ルッソ/デイブ・キャラハム
製作:ジェームズ・ワン


ゲーム『モータルコンバット』はよく知らないが
真田広之 が出演しているので観た

1617年ー
冒頭からハサシ・ハンゾウ(真田広之 )登場
しかし 肩を刺されただけで死亡
自身で発火して消滅
何なの?と思っていると
眼が光っているライデン(浅野忠信 )登場
真田広之 の赤ん坊を救ってフェードアウト

次は たぶん現在と思われる 地下拳闘場
案の定 最初は「サンドバック」と言われる弱小なキャラのコール・ヤング(ルイス・タン) ← 主人公だよね
400年後となると 真田広之子孫としか在りえない存在

体にドラゴンの紋章があるものが
外界(Outworld)の侵攻から人間界との試合ができる

外界軍が試合前に ドラゴン紋章(チャンピオン)を抹殺する展開

現在は9敗中で 10連敗で人間界外界に支配される状況

  途中で 「モータルコンバット(Mortal Kombat)のスペルが違う」とあり
  KじゃなくてCだと思ったら
  K=KILLの意味だそうです

最終決戦試合を期待して観ていたのに
フライング決闘ばかりで 最後までガッカリ

真田広之 がいきなり「スコーピオン」として復活⁉
冥界に落ちての復活なんだとか
原案(ゲーム)を知らないと意味不明なんですけど
(カラコンが怖いス)

 

アクションや残虐シーンが多く

物語的には納得できるが

少々荒唐無稽な事が大杉

ラストに『ハリウッドに行く』と 顔が見えないけど
ポスターに「ジョニー・ケイジ」
続編への布石としか思われない

6月18日 公開予定