ソウ3Dが原題
予想通りに内臓や爆片が手前に飛んでくる映像が他商品あったが
それほど影響無し
『アバター』で奥行きを感じさせる体験をして以来
この手の3Dだと夏休みマンガ祭りの赤・青メガネ程度
第1作目の終わりから始まる
今まで出てこなかった
生き残りのゴードン先生
まずは 物語とはまったく関係無いと思う
二股女の公開処刑![]()
ここはイラナイし尺稼ぎしか思えない![]()
やたらと前ふりが多く謎っぽいジル
ホフマン刑事とは完全に敵対関係になった![]()
いきなりホフマン刑事に処刑される(予告編にもある)
逃げようが無い状況で違和感を感じていたら
夢おち![]()
とにかくストーリーはどいひー
自分自身を犠牲にして
自分や他人を助けてゲームを終わらせるのが
この映画の見所だと思っていたが
最初からクリア出来ない事で話が進むので
なんだかモヤモヤが募る
毎回楽しみだったけど
これじゃあシリーズは終わるわなぁ
もう続編もスピンオフも無い状況なので
邦題を「ファイナル」にしたそうだが
『SAW』シリーズに関しては
しゅ~うりょ~う
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