覇王色の覇気♪ Blog

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感染記 Version 18.00 ヴァージョン・アップ 
月曜は未公開・試写
『ONE PIECE』(アニメ版)の更新は 金曜日UPです
新しいPCに替えたので
「いいね!」が出来る様になったよ
PC 6代目

≪公開決定≫

 

原題:Godzilla Minus Zero
監督/脚本/VFX:山崎貴
音楽:佐藤直紀
上映時間:135分


タカシ監督が「Filmed For IMAX」と唸っていたので
IMAXで鑑賞
今回はIMAX特典では無く 全プレの「光るミニゴジラ」(ラムネ色でした)

IMAX用のカウントダウン映像で始まり
東宝のロゴ
タイトル無しで(ラスト)でもうダメ映画


1949年
前作から2年後
いきなり 首が長い飛ぶ怪獣登場

ラドンかと思ったが ギドラと命名される


ギドラを雷で倒す為に 避雷針を背に打ち込まれる
しかし カミナリを餌にしてしまったギドラは
進化して 首が2つ増え 背中に避雷針を生やして尻尾も2つになり
翼も巨大化して キングギドラと呼ばれる

ここで 同時にゴジラが復活

典子(浜辺美波)が なぜ爆風から生き残っていたのか?
右目の眼帯についての説明
その回答が『ゴジラ細胞』
ずっちーなぁ

 

今回登場の青山女史(長澤まさみ)

めっちゃいいんだけど

腕章に「大型災害対策」とあり

庵野秀明感が残るんよ

 

ゴジラがキングギドラに 右腕を咬み散がれて
速攻で復元
 (あれ?復活まで2年掛ったんじゃねーの)
キングギドラも 首一本削られたけど
「バイオハザード」みたいに触手結合しちゃうんだよね

  タカシ監督ってさー
  昭和初期を描きたくってしょうがなんじゃんねー
  でも バイクに乗る敷島(神木隆之介)は
  合成バリバリなんよ

 戦災孤児の描写が長い・多い

 広島被爆(田中民)は いるのか?と思うが

 面倒臭かった 吉岡秀隆 問題も解決し


ラスト
ゴジラは海に帰っちゃう(討伐されない)
敷島親子はどっか行っちゃう

 

まだ続くんな

こんなキチガイじみた内容
ホント予測できんわ
タカシ監督 凄すぎじゃん

そうだ Gのロゴ
よく見ればキングギドラじゃん

 

 

 

 

 

海老フライは大好きだ?
いや それに付けるタルタルソースの方が好きなんじゃないか
 ・カキフライ
 ・海老フライ
 ・チキン南蛮

など…

「孤独のグルメ」で云う「タルタリスト」なのだ

かつやで「海老トリプル」が発売
  ・海老フライ×2
  ・海老カツ(半割)
  ・海老クリームコロッケ


丼モノは苦手なんで定食で

  (「うな丼」「カツ丼」はOKだが 

   それ以外「牛丼」とか白飯が汚れるのは嫌い

   ナイナイの岡村さんと同じ気持ちです)


海老カツ×特製マヨソース とあるが
タルタルソースは無し
見本にも 海老フライに ソースが掛けられてるよ↓
やはり提供時にソースが掛っていた
やっぱり ソース掛けでの提供!
タルタルソースじゃないんだとガッカリの提供


  先週「牡蠣と大海老の海鮮フライ定食」を食べに行ったが(写メ忘れ)
  大海老って5㎝未満のコトですか?
  めっちゃ詐欺にあった気分の食事でした

せめて 別売りのタルタルソースがあれば
松のやさんだったら 無料クーポンでいつも使えたけど
かつやさんは¥100引きだけでの傲慢さだな

 

あと

食レポのレヴューするブロガー

ビビッて持ち帰りしている人

持ち帰りの弁当じゃなくて

  現場での実食をしてよね

店で食べて写真を撮るのが怖いの?って思っちゃう

コレを送りたいんだけど

ヤツラはブロック(コメント拒否)してんのよね

「正直〇〇」とかふざけんなよ と思うんよ

全然意味解らんよ

ひより過ぎ!

 

 

 

 

 

原題:Resident Evil
監督/脚本/製作:ザック・クレッガー
脚本:シェイ・ハッテン
製作:ロバート・クルツァー
上映時間:94分


ゲームの「バイオハザード」は大好きなんだけど
ミラなんたらの主演の実写映画シリーズは
クズ旦那監督作品で嫌悪感バリバリ
ホント 嫌でした

今回 絶対に観たいと思っていたら
ソニー・ピクチャーズエンタテインメントのサイトで
ムビチケが当選して 狂喜乱舞です

観ようよ検索してたら
IMAX上映劇場がある
予約画面は通常の価格
ムビチケのコードを入力しての次画面
えぇっ
IMAX 使用料の表示!!
料金設定時で教えて欲しいぜ!
今回はダータなんで
追加料金¥600 はまぁいいや
 (IMAX プレゼントでA3ポスターを貰ったけど ↑中途半端な大きささで迷惑)


「バイオハザード」だけどゲームの「バイオハザード」じゃない
でも 文句は無くて 大満足の作品でした

主人公は医療系の配達員(オースティン・エイブラムス)
口が悪く ポンコツの青年
下手くそプレーヤーだ!

  扉を開ける恐怖
  拳銃・ライフル・機関銃と手に入れるが銃弾を探す
  ゾンビ犬
  タイプライターの登場(セーブポイント)
  ラクーンシティ
  アンブレラ社

雪山・農家の倉庫・民家・トンネル・街・地下・病院・研究所
と 下手くそプレーヤーと共に移動する映画だ




※ネタバレ注意

いつものゾンビから 逃げる闘うじゃないんだよね
ゾンビは居るんだろうけど
ゾンビどうしで 触手を出しで合体
グルグルと回転しての物体になっていく
   【合体を繰り返して最後まで出現(笑)】

噛まれてゾンビになると 手足指先が細長くなって触手になるみたい

まず 観て居る者として ゾンビを助手席に乗せちゃうのはアウワウ
警官が現れ ゾンビをパトカーに乗せ換えるのは予想通り
電気柵も予想道理のポンコツぶり

農園に入ってからの 犬の出現
ヤナ予感
下手くそプレーヤーはポンコツ行動
突如 犬が壁を破って顔出すのは 唯一ビビった
やっぱりの犬ゾンビ
顔割れ触手!

鍵が開かない(何度もある)

絶対に開かない鉄柵

そこに車で突進するのは 下手くそプレーヤー

横の木柵に行けばいいじゃんか と思うんよ


続くトンネルはイヤ過ぎ
キャンピングカーが真横で道を封鎖してる
なんで?誰もゾンビも居ないの?

生き残っている幼児

絶対にヤバいでしょ

ラクーンシティに入って 
   屋上から自殺するゾンビ
   地下に居る デブゾンビ
   ゲロ(酸)を吐くゾンビ

これがよく解んないね?

遺言を録音するのは 別に何も思わなかったが
靴がダメになって
ゾンビの爆破で 全身血だらけになった時に
「あぁ~もうオシマイなのか」と思ってしまったよ

結局 タイラントになっちゃったね

エンディングは公開前に 差し替えたというが正解です

 (「解毒薬」が最後までどうなるか! うんハラハラしたよん)


でも最後まで 
下手くそプレーヤーのハッピーエンドを期待してたんですけどよねぇ

 

 

 


 


原題:Disclosure Day
監督/
製作/原案:スティーヴン・スピルバーグ
脚本:デヴィッド・コープ
音楽:ジョン・ウィリアムズ
撮影:ヤヌス・カミンスキー
上映時間:145分


スピルバーグ監督が 何やらヤラかすらしい と
公開前から噂の作品


何かを持って逃げる男(ジョシュ・オコナー)

家に飛んできた赤い鳥を見て
急にあらゆる言語を話せるお天気キャスター(エミリー・ブラント)

2組の行動が淡々と続き
何の映画か解らない展開で進む

逃げる男が彼女に
「覚悟して見て欲しい」と
大量に持っていたディバイスを見せると
そこに初めて 研究されていた宇宙人やUFOの映像
実験されてる宇宙人は めっちゃカワイソウ

知っていたが 
宇宙人の「情報開示の日」へ向かっていく映画

  Story:スピルバーグ
 と表記されていたのが意味不…

 あの急に作られるミステリー・サークルのシーンの意味が解りませんよ

踏み切り待ちの車に 後ろから押し出す車で
めっちゃハラハラするが
結局 押し出されて 車が列車に食い込んじゃう
スピルバーグ監督!最高です!
オープニングから 見た事の無いアングルの連続で
圧巻でしたが このシーンは最恐です
 (「マイノリティ・リポート」で トム・クルーズの実家を急襲 空撮がいっちゃん好き)

ラストの一言を言わずにEND
うーん ストレスです
バカには理解できないよ
それに長過ぎだねぇ

 

 

 

 

 

 

原題:The Odyssey
監督/脚本/製作:クリストファー・ノーラン
原作:ホメロス『オデュッセイア』
上映時間:172分


公開から暫く経っていたので
約10人程の予約状況を見て
誰も居ない列を30分前に予約して入場
上映時に おっさんがその右横に!
こんなにがらがらでなんで?
「トナラ―」
何か臭せーし
上着を脱いで畳で また着たりの繰り返し行動
チョーウザいし

チョー勘弁の3時間!



20年間戻らぬオデュッセウス
10年間続いた戦争も
「トロイの木馬」作戦で終着するが
その後10年帰ってこない
その10年を見送る・帰還のお話だと思ったんでけど

冒頭で砂浜に埋まっている巨馬像
「トロイの木馬」と思われるが
黒くて鉄っぽくって立ち姿
今までのイメージがまったく違うし
いざ 「トロイの木馬」作戦が始まると
過酷しかないという状況!

トロイの木馬からの(トロイではなくトロイアの表記)

オデュッセウス(マット・デイモン)に立ちはだかる主な試練は
 ・一つ目の巨人サイクロプス
 ・金属巨人兵の軍団
 ・キルケの魔女(「ガンダム」じゃないよ)
 ・冥界
 ・セイレーンの歌声
 ・大渦の怪物「カリュブディス」
 ・崖の怪物「スキュラ」
 ・太陽神の牛

一つ目の巨人は めっちゃウネウネ動いて気持ち悪かったね
よく知らない金属巨人兵軍も怖かったね

急に仲間が居ないぞ?
マット・デイモンだけが 

ホントに美女(シャーリーズ・セロン)と過ごしている
『このままずっと』と言われるが
妻(アン・ハサウェイ)よりは このまま…って思ちゃうよ

映画『オデュッセイア』

主人公の名前「オデュッセウス」

原題「オデッセイ」The Odyssey
どれが正しいの?


主人公の名はオデュッセウス
「吹き替え版」を観たら訳解らんかも?

アテナの銅像の首と 名もなき少女(ゼンデイヤ)の首が同時に切られ 
それからアテナとしての登場する
また 旦那のオデュッセウスの息子(トム・ホランド)としているのがなんとも


求婚者の悪党にロバート・パティンソン

めっちゃ悪役で最高ス


豚飼いのマット・デイモンの友人
見た事あるけど誰だろう?
エンドクレッジトで ジョン・レグイザモと判明して自戒

面白かったけど
冒頭にタイトル表記が無く
最後に3回も「ODYSSEY」と出る
これは映画としてはダメダメですね

 

エンドクレッジトが青くって

まったく読めない見えない

IMAXじゃないからかねえ