原題:Godzilla Minus Zero
監督/脚本/VFX:山崎貴
音楽:佐藤直紀
上映時間:135分
タカシ監督が「Filmed For IMAX」と唸っていたので
IMAXで鑑賞
今回はIMAX特典では無く 全プレの「光るミニゴジラ」(ラムネ色でした)
IMAX用のカウントダウン映像で始まり
東宝のロゴ
タイトル無しで(ラスト)でもうダメ映画
1949年
前作から2年後
いきなり 首が長い飛ぶ怪獣登場
ラドンかと思ったが ギドラと命名される
ギドラを雷で倒す為に 避雷針を背に打ち込まれる
しかし カミナリを餌にしてしまったギドラは
進化して 首が2つ増え 背中に避雷針を生やして尻尾も2つになり
翼も巨大化して キングギドラと呼ばれる
ここで 同時にゴジラが復活
典子(浜辺美波)が なぜ爆風から生き残っていたのか?
右目の眼帯についての説明
その回答が『ゴジラ細胞』
ずっちーなぁ
今回登場の青山女史(長澤まさみ)
めっちゃいいんだけど
腕章に「大型災害対策」とあり
| 庵野秀明感が残るんよ |
ゴジラがキングギドラに 右腕を咬み散がれて
速攻で復元
(あれ?復活まで2年掛ったんじゃねーの)
キングギドラも 首一本削られたけど
「バイオハザード」みたいに触手結合しちゃうんだよね
タカシ監督ってさー
昭和初期を描きたくってしょうがなんじゃんねー
でも バイクに乗る敷島(神木隆之介)は
合成バリバリなんよ
戦災孤児の描写が長い・多い
広島被爆(田中民)は いるのか?と思うが
面倒臭かった 吉岡秀隆 問題も解決し
ラスト
ゴジラは海に帰っちゃう(討伐されない)
敷島親子はどっか行っちゃう
まだ続くんな
こんなキチガイじみた内容
ホント予測できんわ
タカシ監督 凄すぎじゃん
そうだ Gのロゴ
よく見ればキングギドラじゃん

















