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一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう?

波乱万丈の人生に少し疲れたかな。

今日は10月1日、秋真っ盛りです。センチな秋です。
 
先日、2010年に退職した、かつて勤めていた会社に行く機会がありました。
営業職として勤めた会社ですが、今度は営業先(顧客)として招かれました。
懐かしいですね~。
勤めていた頃の私を知ってくださる方々が、次々と話しかけてくれて、
もちろん、仕事の後は大々的な飲み会に。
 
ノスタルジー…それは、まるで昔いた場所ような。
 
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しかし、昔の会社帰りに飲みに行っていた
上野・御徒町のアメヤ横丁の変貌ぶりにびっくりしました。
 
昔ながらの風情は健在ですが、新たな好ましくない側面が
 
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何これ!!これは嫌だな~。↑
はっきり言って、日本の雰囲気ではありません。お隣の国みたい。
なぜ下町の王道、東京都台東区にこんな光景が…
 
日本国なら、こうです↓
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変わらない?
いいえ、私には全く違う光景に見えます。
 
極めつけはこれだ!! 
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秋のせいか、心が晴れません。
寂しい感じがします……それがノスタルジー
 
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スタイル・カウンシルのこの曲。
とても心地良いサウンドです。
でも、今はとても寂しい曲に聴こえます。
きっと、それがノスタルジー……。
 
(When You) Call Me / The Style Council  (1986年)
※アルバム「LIVE! HOME & ABROAD」より
 
★スタイル・カウンシルの関連記事
Picture Show ~Long Hot Summer 2014
※Sumahama(想い出のスマハマ) / The Beach Boys (1979年)
 
今年(2014年)も、お約束の動画が出来ましたよ。
とてもルーズなお方のせいで、なかなか素材が手に入りませんでした。
やっと、何とか様(サマ)になるだけの写真が揃いました。
まあ、私がこのお方のことを言えた義理ではないのですが(笑)。
Long Hot Summer ~2014 By Tuyu Kusako」をアップします。
 
昨年の同タイトル動画は大のお気に入りでしたが、
無残にも消去されました。(原版も失い、完全消滅)
それでも今年は、同じテーマの動画作成に向けて、
結構早い時期から選曲は決まっていたんです。
エキゾチックなオリエンタル・サウンドが心地よい、
想い出のスマハマ」にね!
 
大御所ビーチボーイズが、1979年に出した作品ではありますが、
「歌詞に日本語が入っているぞ!」というくらいしか
話題にならなかった惨敗ソングです(笑)。
でも、私にとっては、このメロディー、最高っす!!
だから、私にとっては惨敗どころか「快勝!ソング」なのです。
 
歌詞に何度も出てくる「スマハマ」ですが…
須磨(神戸市)の浜辺を歌ったという説が有力のようですが、
私は全く信じていません
私は「砂浜(スナハマ)」を単純に「スマハマ」と間違えたのだと思います。
とにかく、アメリカの当時の日本への理解はまだまだ。
近代日本に対して「すき焼き」「ちょんまげ」「芸者」が、
日本をイメージする代表格として通用する時代でしたから、
メリケンは適当なんですよ。
しかも、作曲者のマイク・ラブ氏は、当時韓国人女性と付き合っていたらしい。
どうも曲調が「近代日本」というより、中世の日本みたい。
つまり、当時近代日本を追いかけていた韓国・中国の匂いがしますな。アハハ!
 
今日は猛毒です。お隣から刺されるかも(笑)。
背景はともかく、日本を想って作ってくれた曲ですよね。
ありがとう、マイクさん。素晴らしい曲です
だから、日本の風景をバックに、一つの動画を作らせていただきました。
旭日旗を愛するブロ友さんにぴったりの作品に仕上げましたよ。
もちろん!わたしも愛していますので、自己満100%の作品になりました。
少し切ない…
そう、今日の主役は「Long Hot Summer 」でしたね。
穏やかに行きましょう。
 
追伸
ようつべに、この曲の日本語部分を取り除いてアップしていたものがありました。
アップ者、クレイジーですな。この作曲の背景は日本だぞ!嫌ならアップするな!
アハハ…穏やかに行きましょう。
貴重なもの、たくさんのものを失いました。
失ったものは返って来ない…。
割り切ったつもりでも、まだまだ続く、ショックと虚(むな)しさの嵐。
 
だから、意地でも作り直しました。
一からやり直し。
エッヘン!!どうだ!また完成させましたよ!!ハハ……空虚…
 
リンジー・バッキンガムのこの曲、たまらなく好きです。
最高のパフォーマンスだったフリートウッド・マック時代を含めても、
このAll My Sorrowが、私にとっては彼の最高傑作かも。
私の人生で出会える曲は限られています。
そんな中で、この曲と出会い、この曲で遊び(誰かの写真をふんだんに!)、
そして、この曲を死ぬまで聴き続ける…
 
でも、やっぱり、かつて創った(編集した)ものは返ってこない…
二度と帰って来ない。
それを受け入れられるほどの大人ではないのですよ、私は(泣)。
ハハハ…
 
震災で一瞬にして全てを失った方々(かたがた)に比べれば、
贅沢な悩みですね。
前を向きましょう。少しずつ、また進めましょう。
次はどの曲を復活させようか…。
 
※ブロ友さん、写真、ありがとう。また使わせていただきました。
 
All My Sorrow (Picture Show) / Lindsey Buckingham
※アルバム「Out Of The Cradle」(1992年)より

 
淡々と進めさせていただきます。
本日ピック・アップする曲は、
大御所ポール・マッカートニーの中でも、かなり好きな曲です。
 
1982年の大ヒットアルバム「タッグ・オブ・ウォー」
ビートルズ時代からの朋友「ジョン・レノン」の死という不幸の直後を乗り越えた、
全世界的に支持を得た名作アルバムでした。
一番有名な収録曲、
スティーヴィー・ワンダーとのデュエット「エボニー&アイボリー」は、
全米NO.1に。

 
実は、エボニー&アイボリーは、
ポールのソロでも発売されていました!

それが聴きたくて買ったミニアルバム。
なんと、そこで別の素晴らしい傑作曲に出会いました!
 
「レイン・クラウズ」
エボニー&アイボリーのシングルとして、B面に収録されており、
現在でもCD化されていないようです。
ですから、今回のアップも、
レコード⇒カセットテープ⇒CD録音といった音源です。
 
この曲のポイントは2つ。
一つ。毎度ですがリンダ・マッカートニーのコーラスが最高!!
二つ目…
心なき銃弾に倒れたジョン・レノンの悲報を聞いたのが、
この曲のレコーディング中だったということ。
ジョンの死は1980年。
そして曲のリリースは1982年。
なぜ、そんなに完成が遅かったのか…。
あくまで想像ですが、友人の死を受け止めるには、
この歳月が必要だったということではないでしょうか。
 
この動画を編集をする際、なぜか目が熱くなりました。
曲調は明るくても、そのレコーディングの背景を考えると、
胸が詰まります。
 
偉大な二人のアーティスト、
ポール・マッカートニージョン・レノン
この曲はポールの声であっても、
その声は、
盟友ジョンと、その愛妻オノ・ヨーコに捧げたのではないでしょうか。
 
Rain Clouds / Paul Mccartney (1982年)

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simple.mは、もちろんシンプル・マインズの大ファンですが、
フリートウッド・マックへのお熱も相当なものでした。
中でも、1982年のアルバムミラージュは最高!って、
もう、このブログで何回も言ってきましたね。
 
このアルバムの素晴らしさを私なりに一言でいうと、バランスの良さです。
メンバー間の「心」のバランスが一番良かったのでしょう。
メンバー各自のパフォーマンスが最高でした。
 
6月は私にとって特別な月。
そんな月も、例年と変わりなく、静かに終わろうとしています。
フリートウッド・マックで若手のホープと言われていた
スティーヴィー・ニックスリンジー・バッキンガム。
それぞれの回想的な曲を聴きながら、
私も、静かに今年の6月を終えるとしましょう。
 
That's Alright~Book Of Love / Fleetwood Mac
※アルバム「ミラージュ(mirage)」より(1982年)

 

P.S.
今日、北朝鮮が日本海に向けてミサイルを発射したという政府報告がありました。
大変憂慮すべき問題ですが、相も変わらずマスコミのほとんどは知らん顔。
集団的自衛権に対して反対一色のマスコミを、日本国の味方として信頼して良いのでしょうか。
なぜ、この自衛権が必要なのか?何で今の政府はこれを早く可決しようとしているのか?
根本的な理由を考えれば、当たり前だのクラッカーでしょう。
 
アハハ、静かに6月を終えると言ったのに、
やっぱり吠えちゃった…懺悔。

 

※残念ながら、編集した動画はブロックされましたので、別々に、曲だけを貼り付けます。

 

That's Alright (スティーヴィー・ニクス作)

 

Book Of Love (リンジー・バッキンガム作)

2014年6月25日
 
私も48歳、そして結婚19年の節目です。
いや~、つくづく誕生日結婚記念日
一緒にしておいて良かったと思いますわ~(笑)。
家族と離ればなれの生活スタイルも18年。
でも、一度も結婚記念日を忘れることなく
この件で女房に怒られることはありませんでしたよ、アハハ。
 
前回記事での、「郡山シティマラソン」への参加表明は、
自分自身への覚悟を促す意味で記録に残しました。
それでは、さぞかし気合いの入った本番で、
良い結果が出たかというと…ガチョ~ん!by 谷啓(たにけい)
またタイムは落ちました。もう上がることはないのかも(泣)。
 
タイム:前回→今回
1時間5分28秒→1時間6分42秒/10マイル
 
一見、あまり下がっていないような数字ですが、
これくらいのタイム差で、順位にして40位程下がります。
あ~、とうとう2ケタから初めての3ケタの順位になりました。
ゴール直後、自分自身に「次回こそは!」っと
リベンジを誓ったことは言うまでもありません。
ふふふ、その前に、ビール控えろ!!
っと誓わさなければなりませんな~。
 
前回記事の流れを汲(く)み、
アランパーソンズ・プロジェクトで最も売れたアルバムから、
少しクサいくらいのメロディー・タッチのバラードで、
マラソンと、自分と、夫婦の節目を祝うとしましょうか。
少し時期外れな桜でね♪
 
乾杯!
 
あらためて、自分がここまで来れたことに感謝します。
ありがとう。
 
Since the Last Goodbye / The Alan Parsons Project
※アルバム「Ammonia Avenue(アンモニア・アベニュー)」(1984年)より 
突然、失礼します!
8日の土曜日ではありませんが、記事更新させていただきます(笑)。
 
今月は、29日(昭和天皇誕生日)に、マラソン大会があります。
今や、ほとんど大会に出なくなった私でも、この大会だけは絶対に出ます!
「郡山シティマラソン」。
私の地元(千葉・我孫子)よりも、思い入れのある大会ですから。
しかし、苦しいですな~。走れなくなっている自分を自覚せざるを得ません。
仕事が忙しい?っというのは、言い訳太郎です。
走れなくった要因は…アハハ、やはりオチャケ(酒=ビール)ですな~♥
お酒を飲んでも走れる体力は、もはや、「今は昔」となりました。
でも…、大会は、120%頑張っちゃうよ!!ゴールの後のビールを夢見てね!
 
今回の応援歌は、
アランパーソンズ・プロジェクト
Sooner Or Later」。
彼らのロマンティックなメロディが絶頂期だった1985年近辺、
この曲は、大ヒットアルバム「アンモニア・アベニュー」(1984年)の
直後にリリースされたアルバム「カルチャー・バルチャー」(1985年)からの逸品!
ミディアム・テンポの曲調に相変わらずの甘いメロディーは飽きが来ません。
 
動画は、ランニング・コースである地元・手賀沼の遊歩道で、走りながら撮りましたよ!
だから、画像がブレブレで見にくいですね~(笑)。
今年も「桜」は健在でした。
日本人を自覚する数少ないひと時です。
 
Sooner Or Later / The Alan Pasons Project (1985年)

う~ん、前回の記事が2月8日(土)で、今回の更新が3月8日(土)。
次は、何月の「8日」が土曜日かな~。その時に、また更新しま~す♪
 
アハハ、意味のない前置きはこの辺にして…さて、今回は、
ポップス好きの世界としては、少々距離を置いていたデヴィッド・ボウイです。
1983年のアルバム「レッツ・ダンス」
良くも悪くも、デヴィッド・ボウイのクセを、
見事にポップス調にアレンジしてくれました。
プロデュースが、マドンナなども仕掛けた、
当時のポップス・メーカーの帝王「ナイル・ロジャーズ」。
アルバムのタイトル曲「レッツ・ダンス」は全米NO.1

その他にもシングル・ヒットが生まれ、まさにポップなボウイの誕生でしたね。
 
そんなアルバムから、「クルミナル・ワールド」をピック・アップしました。
シリアスな歌詞や、キーボードやギターのパートを聴く限り、
決してポップスではないのに、全体のサウンドとしては、
実に心地よいポップス・ワールドに仕上がっています。
ボウイの切ないクセがありながらも、とても魅力的なポップ・ミュージック。
私が抱く切なさとも重なる、今日この頃です。
アハハ!かんぱ~い!

 

Criminal World / David Bowie (1983年)
※アルバム「レッツ・ダンス」より

 
【追伸】
私事(わたくしごと)で恐縮ですが、長女の大学受験、第一志望に合格しました!
推薦では落ちた学校を、一般入試で、意地で掴(つか)み取った一撃でした。
進路先にあたっては、私と大きなバトルをした上で、彼女が自分の意志を貫いた結果でした。
長女よ、やっと高校卒業の気分になれるね。
大したもんだ。もう、私を越えた部分もあるよ。あっぱれ!我が長女!
今日は、関東も雪。
東京エリアは結構な積雪も見込まれるようです。
受験生、頑張れ!神様、彼ら・彼女らを守ってくださいね。
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さて…。アハハ、あはは、と笑うしかありませんね。
2014年、今年初めての更新です。何とまあ、やる気のないブログだこと!
いいえ、そんな事はありません。やる気十分です!!
だから、いきなり「シンプル・マインズ」でいきます!!!!
 
シンプル・マインズの絶頂期は1983年~86年の4年間。
まさに、私の「青春ど真ん中」と共(とも)にありました。
クールなサウンドと独特なロマンティック・メロディ、
そして何と言っても「色気」があるバンドでしたね。
 
アルバム7作目となる「Sparkle in the Rain」(1984年)と
次作「Once Upon A Time」(1985年)の間に発売された
ミニ・アルバムが「ドント・ユー?」でした。
今日はそこから、彼らとしては珍しいインスト曲(歌無し)と、
既出ですが、彼らの最大ヒット曲「ドント・ユー」のロング・バージョンを再編集して
アップしました。
 
A Brass Band In African Chimes / Simple Minds (1984年)
 
シンプル・マインズは、インストにはかなり力を入れていたと思われます。
「今度の新作は、全曲インストにするつもり」という記事を読んだ記憶がありますから。
そのようなアルバムは結局は発売されず、幻となってしまったようですが、
個人的には、アルバムの全曲が、ヴォーカルのジム・カーの声が聴けないのはイヤだな~。
だからボツで良かった!アハハ。
 
ご存じ、シングル「ドント・ユー」は、映画「ブレックファースト・クラブ」の
テーマ・ソングでしたが、映画以上に大ヒット!
イギリスを拠点としていたシンプル・マインズが、全米を制覇した瞬間となりました。
彼らにしては、少々ポップな仕上がりとなっていますが、
シンプル・マインズの魅力は健在です。
 
Don't You (Forget About Me) - ロング・バージョン
 By  Simple Minds  (全米1位・1985年)
 
私のNo.1・プロデューサー「スティーヴ・リリホワイト」のサウンドが炸裂した
今回のインスト曲と、
ポップなプロデュースを得意とする「キース・フォーシ―」が手掛けたドント・ユー。
どちらも、私のNo.1バンド「Simple Minds」として「死角なし!!」(笑)。
 
あー、力(りき)入れ過ぎた、アハハ!…ヘックショん。風邪気味です。
早く春よ来い!
 
simple.m
 
 
 
今年最後は、クリストファー・クロスで締めさせていただきます。
 
デビュー作(南から来た男・1979年)を頂点に、
商業的には、その後はひたすら下降を辿(たど)ったクリストファー・クロスですが、
私は、アルバム4作目「Back Of My Mind」(1988年)までは、
しっかり後を追いかけていました。
彼の魅力と言えば、クリス本人の顔とは裏腹なロマンティックなお声ですが、
多彩なゲストが参加するアダルトなウエスト・コースト・サウンドが
最高に素敵だと感じています。
そんなクリスも、音楽の原点は「ビートルズ」だったということを、
インタビューで話していたことを思い出します。
 
今日は、クリスらしいアダルトなバラードを2曲続けて編集してみました。
ほとんど話題にならなかった4作目のアルバム「Back Of My Mind」から、
「Just One Kook」で始まり、
セカンド・アルバム「Another Page」(1983年)より、
「Think Of Laura(忘れじのローラ)」へとつなぎました。
 
「Just One Kook」は、ゲストのトム・スコットが奏でるサックスの音色が何とも心地よい!
もうすぐ訪れる天皇誕生日!…じゃなっくて、
クリスマスにふさわしい映像を入れてみました。
 
「Think Of Laura(忘れじのローラ)」は、
死んでしまった女の子(ローラ)への思いを綴(つづ)った、
少し切ないラブ・バラードですが、
「彼女は決して遠くにいるんじゃない」「いつだって笑って彼女を想い続けているんだ」
「彼女もそれを望んでいるに違いない」といった、
おじちゃんを泣かせる歌詞がたまりませんな。
海外ドラマ「ジェネラル・ホスピタル」の挿入歌にも採用され、
出演されている「ルーク&ローラ」とのマッチングもあり、
地味な曲調ながらも全米9位というヒット・ソングとなりました。
 
Just One Look ~Think Of Laura / Christopher Cross
 
わずかながらの更新にもかかわらず、
こんなブログでも続けられたことが、とても励みになりました。
いつもご訪問くださる皆様、本当にありがとうございました。
そして、来年もよろしくお願いします。
 
simple.m