激流五鱗書+ -22ページ目
日生沖へ
5月18日
チヌ釣り
薄曇りたまに晴れ
南西からの微風のち無風
まこと渡船 お世話になります
鹿久居島 トング岩
同行はアカピー 現岡山No.1
米糠のみを撒く 大盤振る舞い
ヘイ マスター お久しぶり
潮は干潮挟み 緩く右へ左へ
黒鯛
コブ鯛
青ベラ
竿曲がり
アカピーの
タモ入れ
アカピーの
釣果
アカピーの
正統派のチヌ釣り師
所作が美しい
スカリが定置網ほどデカイ
ブツ持ちがえげつない
ドヤさが半端ない
なんぼ釣ったかも知らん
いつもの事じゃから
とにかく
むちゃくちゃ釣りが上手い
ほんまじゃから
そろそろ
全国区デビュー
確信
今年かな
皆様よろしく
チーム レッドゾーン会長
自慢の同級生なんよ
話は戻り
釣果
僕の
黒鯛 41〜35㎝ 3枚
上出来
撒き餌は米糠だけよ
分かるじゃろ
凄くねぇ
ちなみに仕掛けも言うわ
真似をしてもええよ
ウキ 0.5〜1号
ハリス 1.75〜2号
針 チヌ針 4〜5号
刺し餌 オキアミ生2Lのみ
どうよ
何狙いなん
て感じじゃろ
そりゃあ釣れんわ
て感じじゃろ
まあね
ほっとけ
知っとるわ
こんな釣れん釣り方
あと何年するん
ずっとじゃわ
遊びなんじゃから
本気になると疲れるじゃろ
それは嫌じゃわ
余生は気楽に生きると決めた
じゃから
釣れん釣りが楽で良い
頑張る釣りは
もうええわ
早めのお片付け
反省タイム
海を見つめて何を思う
何も思わん
海を見るのには飽きとるし
反省やこもせんし
しても意味ねぇ〜し
すでに手遅れじゃし
53歳
もう変われんし
変わる気もねぇ〜し
それでも
継続は力なり
なわけ
迎えの時間
本日もお世話になりました。
類は友を呼ぶ
呼ばない
同類とはつるまない
どうせならば
釣る人間とだけつるみたい
その技を見て学ぶ
常に勉強
そうだったのか
チヌ釣り
こうだったのか
チヌ狙い
なるほど
答え合わせ
フムフム
習得
したつもり
ちんぷんかんぷん
活かせない
何のこっちゃ
魚釣り
それでも語れる
一つだけ
釣れない釣りは
時間の無駄
結論
じゃない
逆もまた真なり
じゃろ
終了
つうかさ
海人ってさ〜
その日の釣りブログを
書く早さだけは
誰にも負けないよねぇ〜
よっ日本一
ミスターアメブロ
まあね
内容が薄いからね〜
人生薄っぺら
ほっとけ
最高な格差に感謝をします。
釣具を断捨離
始まる
改装
もっと
自由を求めて
53歳
決して早くはない
決断
セミリタイア
それに向けての第一歩
ついに
実現
近いうちに
準備万端
叶うと嬉しい。
日生沖へ
まこと渡船 お世話になります
御五神は中本渡船の大常連
Iのおっちゃん 仲代達矢似
姉御 美魔女そのもの
サッサ名人 哀川翔似
仲良し三人組
いつも楽しそう
放たれるオーラが半端ない
サントリーニ島は日生にあり
鶴島の一文字
先端 水深は13〜15m 深海
同行はアカピー チヌの申し子
糠床撒き餌 オキアミ生1枚
潮は満潮挟み ほぼ下げ 激流
竿曲がり アカピーの
釣果
アカピーの
写真は全部アカピーの
参りました
完敗
この男は何処ででも釣る
何なんじゃろ
分からん
ちんぷんかんのまま
迎えの時間
本日はお世話になりました。
初の日生沖エリア
マッスルチヌの宝庫
上がったのは
アカピーチョイス
チヌが100枚は釣れると
噂の波止
それはそれは光栄
興味津々
ほんまかいな
半信半疑
ご挨拶を兼ねて
珍しく贅沢な撒き餌を撒く
オキアミ生1枚の
具入りを撒かせて頂いた
やはり
効果的面
連発
とはならず
沈黙
結局最後まで
一度もウキは入らず
もちろん
刺し餌も取られず
何しとん
完全試合を達成した
この波止
深すぎ
相性が悪い
糠床撒き餌が通用せず
ならば
潮だけで釣りたい
とんちんかん
棚ボケ
それすらもさせて貰えず
単に腕の問題
知っとる
以後
この下手くそに
チヌ釣りの何たるかを
語る資格なし
正解
とっくの昔に
気付いてはいたが
チヌ道
一筋縄にはいかず
まだまだ
修行が足らん
反省
なわけ
するわけねぇ
関係ねぇ
気にもしねぇ
釣れなかったのは
たまたまよ
逆ギレ
このクソチヌ野郎が
もう二度と
オキアミは入れてやらん
挨拶もせん
寸志もせん
永遠に米糠だけを撒いてやる
たまに砂だけとかも
もうヤケじゃわ
おいおい
そんなんで大丈夫なん
知らん
所詮はチヌじゃろ
クソ喰らえ
撒き餌なんか何でもええわ
あーあ
禁句
ついに言っちゃった
本音
ガクガク
不安
何とかなるじゃろ
あっかんべー
いわゆる
負け犬の遠吠え
すまん
最高な誤算に感謝をします。
黄金の連休
離島へ
香川県は小豆島
北東岸
5月5日
チヌ釣り
晴天
西寄りの微風のち無風
渡船いわつばめ 連日の満船
藤崎のハナレ 確か14年ぶり
米糠を撒く ただただ粉 糠風味
潮は下げ 左流れ 潮筋フラフラ
黒鯛
真鯛
超ダサいや人 青に包まれる
釣果
黒鯛 45〜40㎝ 7枚
真鯛 45〜40㎝ 2枚
全てをリリース
遊んでくれてありがとう。
迎えの時間
本日もお世話になりました。
撒き餌は格好
具無しの味無し
アミノ酸は刺し餌のみ
オキアミ生2L
乗っ込み
居るであろう魚に
潮だけを味方に挑んでみた
南東岸では何度か試し
それなりには釣れた
真鯛に黒鯛
北東岸では初めての試み
その釣り
例えるならば
ウキ釣り
夜釣りでのメバル釣りと同じ
そんな感覚
決して
フカセ釣りとは呼ばれない
常識的には
撒き餌で魚を寄せて釣る
それが定義
誰が誰の為に決めたルール
全く気にしない
常に非常識
元マルチアングラー
拘りはない
頭は柔らかい側の人間
何でもあり派
楽しい事にはYESマン
とは言いつつも
やる意味の無いような
この釣法
流石に連発はしない
釣れても
ポロポロとだけ
数もこれくらいが限界なのか
まだまだ未知の世界
誰もしていない
独走状態
いつもこうなる
慣れっこ
今回も
出来れば継続をし
検証をする価値はある
しかしそこは
気分次第
潮に全集中
神経が擦り減る思い
疲れ切る
たぶん
潮が読める方や
ルアーマンの方がすれば
数はもっと釣れるはず
潮潮潮と
潮見に自負のある方も
是非どうぞ
釣れれば確信
自身の釣りに自信が持てます
特にトーナメンターの方
オススメします
私は凡人
これ以上は無理だと自覚
それでも
これはこれで楽しい
チヌの宝庫
小豆島だからこそ
なせる技
成り立つのかも知れない
ちなみに
前回の具微量と
釣れた数はほぼ変わらず
フカセ釣り
オキアミ
集魚剤
撒き餌を撒く
摩訶不思議
最高な嗅覚に感謝をします。
黄金の連休
離島に渡らない日
朝からのんびり
YouTube
竹富島を想い出し
スイーツタイム
また行きたくなってきた
沖縄病
予約をしよう
夏か秋
今日は何をしよう
何もしない
時たま
三線を鳴らす程度
至福な休日
島よりも島時間
いつもそう
毎日が
ここにダメ人間が完成した。
いいえ
元からです。

