へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -49ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

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【詩篇83篇】o19  歌。アサフの賛歌


psm83:1  神よ。沈黙を続けないでください。黙っていないでください。神よ。じっとしていないでください。

psm83:2  今、あなたの敵どもが立ち騒ぎ、あなたを憎む者どもが頭をもたげています。

psm83:3  彼らは、あなたの民に対して悪賢いはかりごとを巡らし、あなたのかくまわれる者たちに悪だくみをしています。

psm83:4  彼らは言っています。「さあ、彼らの国を消し去って、イスラエルの名がもはや覚えられないようにしよう。」

psm83:5  彼らは心を一つにして悪だくみをし、あなたに逆らって、契約を結んでいます。

psm83:6  それは、エドムの天幕の者たちとイシュマエル人、モアブとハガル人、

psm83:7  ゲバルとアモン、それにアマレク、ツロの住民といっしょにペリシテもです。

psm83:8  アッシリヤもまた、彼らにくみし、彼らはロトの子らの腕となりました。セラ

psm83:9  どうか彼らを、ミデヤンや、キション川でのシセラとヤビンのようにしてください。

psm83:10  彼らは、エン・ドルで滅ぼされ、土地の肥やしとなりました。

psm83:11  彼らの貴族らを、オレブとゼエブのように、彼らの君主らをみな、ゼバフとツァルムナのようにしてください。

psm83:12  彼らは言っています。「神の牧場をわれわれのものとしよう。」

psm83:13  わが神よ。彼らを吹きころがされる枯れあざみのように、風の前の、わらのようにしてください。

psm83:14  林を燃やす火のように、山々を焼き尽くす炎のように、

psm83:15  そのように、あなたのはやてで、彼らを追い、あなたのあらしで彼らを恐れおののかせてください。

psm83:16  彼らの顔を恥で満たしてください。主よ。彼らがあなたの御名を慕い求めるようにしてください。

psm83:17  彼らが恥を見、いつまでも恐れおののきますように。彼らがはずかしめを受け、滅びますように。

psm83:18  こうして彼らが知りますように。その吊、主であるあなただけが、全地の上にいますいと高き方であることを。

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おはようございます。

今日もダビデさんの賛美隊長アサフさんの詩篇。

僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm83:3  彼らは、あなたの民に対して悪賢いはかりごとを巡らし、あなたのかくまわれる者たちに悪だくみをしています。

psm83:4  彼らは言っています。「さあ、彼らの国を消し去って、イスラエルの名がもはや覚えられないようにしよう。」




あなたのかくまわれる者??

悪巧みはいつの時代も変わらないね。



神様は誰をかくまわれるのだろうか?

この説明は特にわかりやすい。

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礼拝用語としてのツァーファンצָפַן(tsaphan)は、神のことばをたくわえる(隠す)と言う意味で、119:11に使われています。もう一つの用法として、敵が隠れたところで待ち伏せているという意味で、10:8/56:6で使われています。

神は神の民をかくまい、神の祝福をその人にたくわえらておられます。なぜなら、自分の秘蔵の子だからです。神の民も神に罪を犯さないために神のことばをたくわえる(心の中に隠す)、こうしたかかわりを秘めたことばがツァーファンצָפַן(tsaphan)です。

ヘブル語のコンコルダンスを引くと、この動詞が最初に登場するのは出エジプト記2章2節です。モーセの母はかわいい男の子を産んだ時、そのかわいいのを見て、三か月の間、その子を隠しておきました(צָפַן)。これは命懸けの行為でした。しかしもう隠し切れないと分かった時、パピルス製のかごを手に入れ、その中に自分の子を入れ、ナイルの岸の葦の茂みの中に置きました。ところが、神はエジプトの王女によってこの子を育てさせ、やがてエジプトで奴隷となっていた神の民を連れ出す指導者として隠されていたのです。モーセはいわば神の秘蔵の子でした。

詩83篇は今にも自分たちが敵の仕打ちに屈してしまう危機を感じながらも、この詩篇の作者は、自分たちを「あなたのかくまわれる者たち」と言っています。これは驚くべき信仰のアイデンティティです。クリスチャンも同様にこの確信が求められます。この確信があるならば、どんな状況に置かれることがあっても、信仰は「ブレること」はないと信じます。詩篇の瞑想の目的は「ブレない信仰」に立つための日々の「かかわりの修練」と言えます。

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E6%81%A9%E5%AF%B5%E7%94%A8%E8%AA%9EPs83

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僕らは神様にかくまわれている。

でも、偉い事にあってるんだけど・・・このアサフさんも、この僕も。。

でもね、アサフさんはその中でも消えない希望が満ちているように感じる。

何故なんだろう?

 


ダビデさんの詩篇にこんな言葉がある。


psm37:24  その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。主がその手をささえておられるからだ。





アサフさんの近くでダビデさんも含め、多くの人が体験してきた事なんだろうね。


倒れても、倒されはしない。


大丈夫。





僕らは理解する事は難しいかもしれないが、神様の前ではかくされ支えられている者だから。






素敵な言葉ですね。

僕らはどんな状況でも、ダビデさんのよに希望をもって「僕らは倒れても、倒れることが無い」って叫ぶ事が出来るんだから。神様が僕らを愛し支えようとしてくれてる事実は変わらない事。





今日も、神様が創られた素敵な一日。

期待を持ってその備えられた素敵を数える為、一緒に捜しに出かけましょうね。

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【詩篇82篇】o19  アサフの賛歌


psm82:1  神は神の会衆の中に立つ。神は神々の真中で、さばきを下す。

psm82:2  いつまでおまえたちは、不正なさばきを行ない、悪者どもの顔を立てるのか。セラ

psm82:3  弱い者とみなしごとのためにさばき、悩む者と乏しい者の権利を認めよ。

psm82:4  弱い者と貧しい者とを助け出し、悪者どもの手から救い出せ。

psm82:5  彼らは、知らない。また、悟らない。彼らは、暗やみの中を歩き回る。地の基は、ことごとく揺らいでいる。

psm82:6  わたしは言った。「おまえたちは神々だ。おまえたちはみな、いと高き方の子らだ。

psm82:7  にもかかわらず、おまえたちは、人のように死に、君主たちのひとりのように倒れよう。」

psm82:8  神よ。立ち上がって、地をさばいてください。まことに、すべての国々はあなたが、ご自分のものとしておられます。

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おはようございます。

4月も第4週目突入ですね。さて今日もダビデさんの賛美隊長アサフさんの詩篇を。

僕の心に留まったのはこんな言葉。

psm82:3  弱い者とみなしごとのためにさばき、悩む者と乏しい者の権利を認めよ。

psm82:4  弱い者と貧しい者とを助け出し、悪者どもの手から救い出せ。




どうして、弱いものが、みなしごが権利を失っているのだろうか。

いつの時代も、悪者は居てますね。

この世を支配しているサタンが常に居るから。。

だから、僕らは其処に目を向け、その権利を神に逆らうものから奪い返す必要がある。

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さて、3節と4節には社会的弱者を表わす用語が並んでいます。 ①「弱い者」(ダルדַל) ②「みなしご(孤児)」(ヤートムיָתוֹם) ③「悩む者」(アーニーעָנִי) ④「乏しい者」(ラーシュרָשׁ) ⑤「貧しい者」(極貧の者、エヴヨーンאֶבְיוֹן) これらは自分の力では決して解決できない、悲惨な状態を表わしています。神は、このような者たちを「助け出し」(פָּלַט)、悪者(神に逆らうもの、不法者)の手から「救い出し、奪い返す」(נָצַל)ようにと求めています。

http://meigata-bokushin.secret.jp/index.php?%E6%81%A9%E5%AF%B5%E7%94%A8%E8%AA%9EPs82

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僕らは失っていないだろうか?

当たり前のように神様に備えられた僕らの権利はいつでも奪われる状況にある。




神に逆らうものは、僕らを取り巻き

それを僕ら自身の力でそれを行わそうとさせる。


そんな挑発に乗っちゃったらダメ。

僕らは肉体に制限された人に過ぎないんだから。




神様の力を自分の力として立ち向かう事が無ければ僕らのミッションは失敗に終わる。

僕らが先ずする事は、神様に近づく事かもしれないね。



 

jam4:7  ですから 、神に従いなさい。そして、悪魔に 立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔は あなたがたから逃げ去ります。

jam4:8  神に近づきなさい 。そうすれば、神はあなたがたに近づいてくださいます。




僕らには勝利がいつもすぐ傍にある。

僕らが自らの力の無さに打ちのめされるのは、この真理を知る為だったに違いない。



弱さ・貧しさは、神様に近づく為に与えられた機会。

そんな機会に、神様の温もりを大胆に感じたいですね。


僕らは神様に近づく事をいつも遠慮するし、

ホンマに声かけても、エエンかいな~と思ってしまう。



でもね。

神様は近づいてくれるのを待っているように感じてならない。

本気で僕ら弱く・貧しい者を助けたいと願ってるのだから。





今週も弱さ・貧しさを感じる時

制限された肉体で無防備にサタンに打ちのめさる事なく、

更に神様に一歩近づく機会と出来ますように。。



神さまの備えられた素敵を数えに今日も一緒に出かけましょうね~。

僕のフェイスブックで載せた記事です。

http://www.facebook.com/#!/profile.php?id=100001990588854

興味があれば・・・どうぞ。



~ 妄想日記 ~ 


ココはネットの情報を基にした勝手な思い込みで記してる妄想日記です。誤った情報も当然あると思いますので、必ずご自身でも真実を探られる事をお勧めします。

…コイツ頭おかしい!と思って居られる方が増えてると、ひしひしと感じてる今日この頃です。なので今、妄想日記に興味がなければ気をつかわないで此処で読むのを止めて是非スルーして下さいね。



・ぬまゆのブログ
http://numayu.blogspot.jp/2012/04/blog-post_19.html

現地南相馬市在住で自らを実験台にと記されたブログです。政府・メディアで情報操作されているので、まさか!って思うことがあると思いますが、今までの思い込みを一先ずおいて考えてみましょうね。





この記事も知ってますか?

・被爆赤ちゃん1200人研究利用 遺伝影響調査で米
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012042101002115.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

モルモットだって・・・。まさか、ABCCは僕らをそう見てるの??
原発が崩壊してすぐさまこのABCCという機関が入ってます。住民は不信感を抱き、その会議を公開せよと叫びましたが一蹴されていました。



・【新事実】原爆投下後の「黒い雨」の人体への影響をABCC(現:放影研)が調査していた。(動画)
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65775854.html

今回もABCCの調査の対象は子供のようですしね。




この動画をみても昔から情報は命よりもお金の為に操作され続けてたような気がしますね。

・【原発事故】安全宣言のカラクリ そして子供になにが起きたか追跡
http://www.youtube.com/watch?v=tWWICnIQE9k





●フクシマのうそ(吹き替え)

http://www.youtube.com/watch?v=ln9A4wHteiU&feature=player_embedded#t=42s



国は僕らを守ってくれるというのは、妄想かもしれないよ。


少し気をむけて欲しいのは、既にこの世界は国単位で動いているのではなく、利害を共にする宗教・民族を含む超富裕のグローバリストが支配しているかもって事。もしかしてって視点を変えてみれば今まで見えなかったことが見えてくるかも。




【バイブル】
1tim6:9 金持ちになりたがる人たちは、誘惑とわなと、また人を滅びと破滅に投げ入れる、愚かで、有害な多くの欲とに陥ります。
1tim6:10 金銭を愛することが、あらゆる悪の根だからです。

一ヶ月に一度の例会

明日も行いますからね~。是非お越しくださいませ。


http://ameblo.jp/gmshogi/entry-11229269754.html



明日 4月22日 (日)

2:30pm~

『 カッソレット 』


場所はコチラ 

http://gpado.jp/kansai/osaka/27212/125/1701-00126734-000/shop_top/


前回までやっていたカフェジョイフルの道路向かいです。



是非是非

初めての方もお待ちしております~。


いつまでも初心者レベルの僕も参加しておりますので、初心者大歓迎で~す。

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【詩篇81篇】o19  指揮者のために。ギテトの調べに合わせて。アサフによる


psm81:1  われらの力であられる神に喜び歌え 。ヤコブの神に喜び叫べ。

psm81:2  声高らかにほめ歌を歌え。タンバリンを打ち鳴らせ。六弦の琴に合わせて、良い音の立琴をかき鳴らせ。

psm81:3  われらの祭りの日の、新月と満月に、角笛を吹き鳴らせ。

psm81:4  それは、イスラエルのためのおきて、ヤコブの神の定めである。

psm81:5  神が、エジプトの地に出て行かれたとき、ヨセフの中に、それをあかしとして授けられた。私は、まだ知らなかったことばを聞いた。

psm81:6  「わたしは、彼の肩から重荷を取り除き、彼の手を荷かごから離してやった。

psm81:7  あなたは苦しみのとき に、呼び求め、わたしは、あなたを助け出した。わたしは、隠れ場 から、あなたに答え、メリバの水のほとりで、あなたをためした。セラ

psm81:8  聞け。わが民よ。わたしは、あなたをたしなめよう。イスラエルよ。よくわたしの言うことを聞け。

psm81:9  あなたのうちに、ほかの神があってはならない。あなたは、外国の神を拝んではならない。

psm81:10  わたしが、あなたの神、主である 。わたしはあなたをエジプトの地から連れ上った。あなたの口を大きくあけよ。わたしが、それを満たそう。

psm81:11  しかしわが民は、わたしの声を聞かず、イスラエルは、わたしに従わなかった。

psm81:12  それでわたしは、彼らをかたくなな心のままに任せ、自分たちのおもんぱかりのままに歩かせた。

psm81:13  ああ、ただ、わが民がわたしに聞き従い、イスラエルが、わたしの道を歩いたのだったら。

psm81:14  わたしはただちに、彼らの敵を征朊し、彼らの仇に、わたしの手を向けたのに。」

psm81:15  主を憎む者どもは、主にへつらっているが、彼らの刑罰の時は永遠に続く。

psm81:16  しかし主は、最良の小麦をイスラエルに食べさせる。「わたしは岩の上にできる蜜で、あなたを満ち足らせよう。」

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おはようございます。

今日は本当はお休みのところ・・・やはり仕事です。

与えられた仕事に感謝ですね。


では、早速ダビデさんの賛美隊長アサフさんの詩篇。

僕の心に留まった言葉を。

psm81:9  あなたのうちに、ほかの神があってはならない。あなたは、外国の神を拝んではならない。

psm81:10  わたしが、あなたの神、主である 。わたしはあなたをエジプトの地から連れ上った。あなたの口を大きくあけよ。わたしが、それを満たそう。





ほかの神なんて本当は居ない事をしっている。

が、愛して止まない僕らが、他に神だと信じるものを創っちゃったら、神様は妬んじゃう。

ココに記されているように。

exd34:14  あなたはほかの神を拝んではならないからである。その名が ねたみである主は、ねたむ神 であるから。

exd34:15  あなたはその地の住民と契約を結んではならない。彼らは神々を慕って、みだらなことをし、自分たちの神々にいけにえをささげ、あなたを招くと、あなたはそのいけにえを食べるようになる。

exd34:16  あなたがその娘たちをあなたの息子たちにめとるなら、その娘たちが自分たちの神々を慕ってみだらなことをし、あなたの息子たちに、彼らの神々を慕わせてみだらなことをさせるようになる。

exd34:17  あなたは、自分のために鋳物の神々を造ってはならない




ストーカーではない。

でも、本気で愛されるから、妬む。

他の神とはサタンが見せるモノで 物質主義であり、自己中心からきた幻影だと知っているから。

しかも、サタンは大切な僕らを殺す為に、そのような幻影を見せて迷わしているだけだから。



だから、こう語っている。

あなたは、自分のために鋳物の神々を造ってはならない




僕らは何をみつめますか?

サタンの見せる幻影は、素晴らしく心を満たすものでしょう。

だから、人は宝くじを買い、パチンコやギャンブルでその幻影を手に入れようとする。


僕らを本当に幸せに導くものはそんな幻影でしょうか?




神様は神様自身が 『あなたの口を大きくあけよ。わたしが、それを満たそう。 』とされる。

本当の満たしを知っておられるのは神様に違いないと僕は信じている。


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「満たす」と訳されたマーレーמָלֵא(male’)は、空間的・時間的領域においてあるものを満たすことを意味する動詞です。

「地はあなた(主)の恵みで満ちている」(33:5/119:24)とあるように、主は、私たちに、いつも、誰に対しても、良いもので満たそうとしているのです。詩80篇9節では、ぶどうの木にたとえられたイスラエルの民を「エジプトから携え出し、国々を追い出して、・・植え、地を開かれたので、ブドウの木き深く根を張り、地にはびこりました(מָלֵא)。」それゆえ、捕囚の民たちは主の大いなるみわざを見て「私たちの口は笑いで満たされ(מָלֵא)、舌は喜びの叫びで満たされた(מָלֵא)」(126:2)のです。

・・・・・・・・・・・


この解説でも記されているように、誰でも神様は満たそうとされる。

それは、サタンの支配下にあってサタンにコントロールされた不足を、ではないかもしれない。

でも、本当の心を満たすのは神様だと信じている。




自分に与えられた想像力で僕の心を満たそうと学生時代できることは何でもやったようなところがある。

出来るかぎりのヤンチャをしてみた処で何も満たされない事実にぶち当たった。


・・・みんなもそれなりにそんな経験をした事あるでしょ~。





僕らは元々サタンの支配下では心は満たされない。

何故なら、僕らは神さまに創られたんだから。。






目の前には『あなたの口を大きくあけよ。わたしが、それを満たそう。 』とされる神さまが居てる。

僕らは、まだサタンの与える幻影を選びますか?


もし、気付いたのなら、今がその選択を変える時なのかもしれない。




では、今日も素敵な神さまが創られた一日。

素敵なことを捜しながら一緒に数えに出かけましょう~。