巫堂ファリムと弟子のボンギルは、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、高額の報酬と引き換えに依頼を受ける。先祖の墓が原因であることがすぐに判明し、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドクと葬儀師ヨングンも合流。4人はお祓いと改葬を同時に行うことにするが、墓を掘り返す儀式を始めた矢先、不可解な出来事が彼らを襲う。
旭日旗とか鬼が云々とかあれ?これって反日?って思い始めたあたりから時代考証がなんだかぐにゃぐにゃで…
結果は俳優陣でなんとかもった作品です。
巫堂ファリムと弟子のボンギルは、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、高額の報酬と引き換えに依頼を受ける。先祖の墓が原因であることがすぐに判明し、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドクと葬儀師ヨングンも合流。4人はお祓いと改葬を同時に行うことにするが、墓を掘り返す儀式を始めた矢先、不可解な出来事が彼らを襲う。
旭日旗とか鬼が云々とかあれ?これって反日?って思い始めたあたりから時代考証がなんだかぐにゃぐにゃで…
結果は俳優陣でなんとかもった作品です。
2011年3月11日。東日本大震災が発生し、東電・福島第一原発の所長・吉田は職員達に避難指示を出し、1号機と2号機の当直長・前島に状況を確認させた。そして原発は無事に運転停止したかと思われた。しかし津波が施設の電源設備を破壊。原子炉を冷却することもできず、状況も不透明。吉田は前島と連絡を取りながら決死の決断を下すのだが…その一方で内閣総理大臣・東は原発からの情報が乏しさに不満を募らせていく…
総理の態度がむかつくけどこの当時は…
それはさておき現場が頑張ってくれたから
これ以上の大災害にならなかったことに感謝。
1983年、米アラスカ州アンカレッジ。娼婦のシンディは、男性客にモーテルの部屋で殺されそうになったところを逃げ出し、警察に駆け込む。しかし、彼は模範的な善良市民で、地元警察は娼婦と客の単なるトラブルとして問題を解決しようとする。同じ頃、身元不明の少女が無残な遺体となって発見。アラスカ州警察巡査部長ジャックは、最近連続して見つかっている変死体と同一犯ではないかと疑い、調査を始めるが……。
12年間に24人以上の女性を拉致、監禁、殺害した
ロバート・ハンセンの実話です。
渋くてカッコいいニコラス・ケイジを見れます。
国分寺のアパート。死後半年とみられる女性の遺体が発見された。遺体は複数の飼い猫に食われ、原型をとどめていない。よくある孤独死と処理されそうになるが、刑事・綾乃はある違和感を抱く。本当に猫たちは彼女のペットなのか?空の金魚鉢の中に『鈴木陽子』の通帳を見つける綾乃。遺体は『鈴木陽子・36歳』のものであるようだ。「彼女はどんな人生を歩んできたのだろうか?」綾乃は陽子の人生に思いを馳せる…
孤独、暗く重いテーマだがそこをうまく演出。
ただ安田顕の関西弁がどーしても気になってしまう。
ストーリーはとてもおもしろかっただけに…
ロンドン在住のアメリカ人ベンと妻ルイーズ、娘アグネスのダルトン一家は、イタリア旅行中に意気投合したイギリス人パトリックと妻キアラ、息子アントの一家に招待され、彼らが暮らす田舎の農場で週末を過ごすことに。人里離れた自然豊かな環境で楽しく過ごすダルトン一家だったが、次第にパトリックたちの“おもてなし”に違和感を抱きはじめる…
最初から怪しさ満点の家族だから早く帰ればいいのに。
旦那があまりにもヘタレでイラつく。
あの男の子が1番頑張ったと思う!