田舎町の小さな教会で、密室殺人事件が発生。司祭が、教会に集まった人々の前で説教した後、説教台の後方にあるコンクリートの扉で密閉された部屋に入り、その30秒後、死体となって発見される。彼は密室の中でどんな方法で殺されたのか。また、誰が何のためにやったのか。名探偵ブノワ・ブランが真相の解明に挑む。


このシリーズの1番目が好きでそれ以降チェックしてた

けどなぜか回を重ねるごとに…今回は特に地味。







故郷の秋田に戻り、タカとリクという2人の少年を引き取り、暮らしていた室井慎次。しかし、猟奇殺人犯・日向真奈美の娘だという少女・日向杏が現れたことから、穏やかな日常は徐々に変化していく。かつての同僚であり今は秋田県警本部長になっていた新城に頼まれ、警視庁捜査一家の若手刑事とともに捜査に協力することになった室井。そんな彼のもとに、服役を経て出所してきたリクの父親が訪ねてくる…


猟銃の打ち方を少女に教えちゃいかんのです。

日本は銃は身を守るためのモノとして認識しちゃ

ダメじゃないの?室井さんはサイコパス?






ブルックリンの人々の様々な人情劇が繰り広げられたオギー・レンの煙草屋。あるものは悲しみを癒し、あるものは喜びを分かち合った、思い出のたくさん詰まったこの店がなくなるかもしれないという話が持ち上がる。そこでこの最愛の店を救うべく、ニューヨークの妙な人々が続々と集まって来る。


ブルックリンの街角の古き良き煙草屋。

ルー・リード、ジム・ジャームッシュ、マドンナ…






近未来。人間のほとんどはオルフェノクと化し、世界はスマートブレイン社によって支配されていた。生き残った人間の数は、わずか2千人余。最後まで希望を失わず、レジスタンス活動をつづける“人間解放軍”の象徴・園田真理は、乾巧が救世主・ファイズとして帰ってくることを固く信じていた。しかし、スマートブレインの総攻撃の前に消えた巧の消息は未だつかめていなかった。


オルフェノク三人衆を見てればそれでよし。

ドラマとは基本の設定が違う世界。

サイガとオーガが初登場って感じかな。






1980年代初頭、元AWA世界ヘビー級王者のフリッツ・フォン・エリックに育てられたケビン、デビッド、ケリー、マイクの兄弟は、父の教えに従いプロレスラーとしてデビューし、頂点を目指す。しかし、世界ヘビー級王座戦への指名を受けた三男のデビッドが、日本でのプロレスツアー中に急死したことを皮切りに、フォン・エリック家は次々と悲劇に見舞われ、いつしか「呪われた一家」と呼ばれるようになっていく。


鉄の爪ってやったしやられたなー。
これ言うと年齢がわかっちゃうけど。
ラストシーンはなかなかいい感じでした。

↑お父さんのフリッツ・フォン・エリック
 握力70kgとか当時言われてたけど?
 なんかかっこよかった
↓リック・フレアーはド金髪が眩しかった
 子供心に衝撃な面構えでした。