1980年代初頭、元AWA世界ヘビー級王者のフリッツ・フォン・エリックに育てられたケビン、デビッド、ケリー、マイクの兄弟は、父の教えに従いプロレスラーとしてデビューし、頂点を目指す。しかし、世界ヘビー級王座戦への指名を受けた三男のデビッドが、日本でのプロレスツアー中に急死したことを皮切りに、フォン・エリック家は次々と悲劇に見舞われ、いつしか「呪われた一家」と呼ばれるようになっていく。
鉄の爪ってやったしやられたなー。
これ言うと年齢がわかっちゃうけど。
ラストシーンはなかなかいい感じでした。
↑お父さんのフリッツ・フォン・エリック
握力70kgとか当時言われてたけど?
なんかかっこよかった
↓リック・フレアーはド金髪が眩しかった
子供心に衝撃な面構えでした。





