配達員の青年・丸子は、「次々と人が消える」と噂されるいわくつきのマンションに毎日のように出入りするうちに、怪しげな住人の秘密を知ってしまう。小説家を目指す職場の先輩・荒川にも相談し、荒川の意見を仰ぎながら住人の正体を探ろうとする丸子だったが、いつしか2人は思いがけない大事件に巻き込まれていく。


霊的なものかと思って観てたら

なんともいい意味で大勘違い。染谷将太は最高。






幼い娘を事故で亡くし、妻とともに新生活を求めて田舎町のモーテルを買い取って経営することにしたレイは、モーテルの倉庫の奥に隠し通路を見つける。通路は10号室の壁裏まで続き、マジックミラーで室内がのぞけるようになっていた。そしてある夜、好奇心から覗き見してしまった。それからしばらくして、女性の1人が死体で発見され、さまざまな条件から彼に疑惑の目が向けられてしまう…


これは意外とおもしろいぞと思いながら観ていたら

なんでラストとかあんな風に終わるの?

撮影しているうちに飽きてきたのかと思うくらい。






2002年、古びた民宿を訪れた若い姉妹エミとサエは、ビデオカメラで撮影しながら室内を探索する最中に、2階の奥に立ち入り禁止の部屋があることに気づく。2023年、一軒家で暮らす亮太は妻を亡くし深い悲しみと孤独の中にいた。そんなある日、AIと会話できるアプリの存在を知る。2018年、心霊スポット探索で人気の配信グループ「かげろう調査団」は、視聴者からの依頼で、過去に一家心中があった家を調査することに…


マユリカの阪本のシーンはコント師だけに観入った。
人形こわい…あとはどーでもいいありきたり映画。




治安警備隊員のアマイアは、スペインとフランスにまたがるバスク地方の分離独立を訴え、武装闘争を繰り広げる組織「バスク祖国と自由(ETA)」への潜入捜査を命じられる。さまざまな危機をくぐり抜けながら、1990年代から2000年代にわたってETAに潜入し続ける彼女は、組織が南フランスに隠し持つ「スロ」と呼ばれる武器保管庫の場所を突き止めようする。


日本人にとっては遠い一地方の話しにされがち。

独自の言語を持ち独立しようとしたバスク人。

簡単にどうこう言える問題ではないからムズい。






豪邸に暮らす著名な詩人・寒川の新妻・スオミが行方不明となった。豪邸を訪れた刑事の草野は彼女の元夫で、すぐにでも捜査を開始すべきだと主張するが、寒川は「大ごとにしたくない」と、その提案を拒否。やがて、彼女を知る男たちが次々と屋敷にやってくる。安否をそっちのけで彼女について熱く語り合う男たち。しかし、男たちの口から語られる彼女はそれぞれがまったく違う性格の女性で……。


1時間ものだったらとてもおもしろいのに。
いろんなもん詰めすぎてぐちゃぐちゃになってる。
推しの長澤まさみだから許すけど…