1970年代、日本の共産主義グループが旅客機をハイジャックし、北朝鮮の平壌へ向かうように要求する。韓国中央情報部の指令により、謎のフィクサー・アムゲが極秘作戦を計画。空軍中尉のソ・ゴミョンが担ぎ出され、地上から旅客機をダブルハイジャックし、ソウルへ誘導するという前代未聞の作戦が始まる。


よど号でしょ?変なコメディにするから笑いはずし。

突然、緊張感がなくなった感じでつまらなかった。






頭の切れるデパート店員ソフィアと、ツキに見放された修理工のニック。ちょっとした盗みを繰り返してきた2人の次の狙いはクリスマスイブ。ともにロンドンで最も悪名高いあるデパートを標的にする。仕方なく手を組むことにしたソフィアとニックだが、秘密が次々と明らかになり、互いへの想いが深まるにつれ、2人の関係も強盗計画も危機にさらされていく...。


一言で言えばクリスマスラブコメディ?

イギリスが舞台だからなんとなく観てみたけど

ただそれだけの頭使わないし残らない映画。










母と共に中国に逃亡した脱北者のギワンは、中国当局に追われる中で母親を失う。絶望の中、生き延びるために彼は身一つでベルギーの地に辿り着くのだった。厳しい冬を迎えたブリュッセルで、ホームレスとして過酷な生活を余儀なくされたギワン。しかしそんなある日、この街に暮らす韓国人のマリと出会ったことで、彼の生活にも微かな希望が見え始めるが…


マリが登場する前はおもしろかったのになぁ。
脱北者を待っているのは苦難の日々を描くも
ラストのマダガスカルでの出会いはいただけない。