杉山 召のブログ -89ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

空間を圧縮すると、扇子を畳んだように空間が折り畳まれて

出発点と終着点が重なり、一見すると距離が短くなります。

しかし実際の物質は、距離が短くなってもショートカットせずに

「折り畳まれた空間に沿って進むので」

空間を折り畳んでも、出発点から終着点までの到達時間は

「折り畳む前」と同じに成ります。

 

物質は空間から離れることが出来ず、

時間も空間と切り離すことが出来ないからです。

また、

原子は陽子と中性子の周りを電子が回る構造に成っています

が、

電子は中心の「空間の歪み(凹み)」が発生させている重力と

「釣り合う遠心力」で回っています。

 

断熱圧縮は、空間を圧縮すると、電子の回転半径が狭まり、

重力と釣り合わなくなった回転力は、

回転半径が狭くなると「高熱を発生させます」

回転半径が小さくなった分、

空間の凹みが「エネルギーを吸収し切れず」に高熱を発生させる。

これを断熱圧縮と言い、

断熱膨張は電子の回転半径を広くするので、

重力(空間の凹み)が吸収していた熱量を余分に吸収するので

「断熱膨張では冷たくなる」と私は理解しています。

 

空間から離れようとする陽電子又は中性子又はその両方が

「空間から離れようとする」事が空間に「凹み」を作っていて、

その「空間の凹み」が「重力」を生み出す。

「重力の正体(空間に留まろうとする力=質量)」だと

私は考えています。

 

空間を圧縮するというのは、

光を目で見える速度に減速する方法と考え方が同じです。

水の屈折を使って「光」を何度も曲げて「寄り道」させて

「光を肉眼で見られる速さ」にします。

理論上のことじゃなくて、

実際に「光を肉眼で見える速さ」にする事が可能だそうです。

これからの年号が決まった。「令和」らしい。

エイプリルフールだよね?

たぶん「冷和(等しく冷たい福祉)」が正しいと思う。

 

消費税で、景気を冷やし

 

年金天引きで、老人を冷やし

 

増税で、弱者を厳しい(財布の)寒さに追い込む。(そして殺す)

 

きっと、

麻生大臣が「令和」を「ねぇわ」って読み間違えてくれるだろう。

どうせなら

「大安」って年号にした方が縁起が良さそうなのに・・・。

個人的には事前に広まった「安明」で良かったのに・・・。

とか「良安」でも良いな。

エイプリルフール、嘘つく?

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地球が滅びたら、地球人は、全て保育器に入る。
 
保育器の中の宇宙は、あなたの他に誰も居ない世界。
そして、不老の肉体で、死なない。
好きな年齢で、いつまででも、脅かされること無く過ごせる。
あなたの世界が来る。
 
そして、いつか、「他の人に会いたい」と、望むのなら
「北枕」に寝ると良い。
時が来たら、他の人類が築いた「平和な世界」に転生する。
しかし、出たくないなら「南枕」で寝て
魂の浄化を拒んでも良い。
いつまでも保育器に留まって、生き続けても良い。
 
無限の富と、永遠の命と、穏やかな日々に、酔いしれる。
そんな自由も有って良い。

邪馬台国では「武力」しか取り柄のない子でも、祝福された。

(勉強が出来なくても責められなかった)

武力は、正義を与え

高貴な心=正義感を育て、社会に役立つように、人を育てた。

 

言い換えれば「正義を与えない」から「乱暴者」になる。

正義を与えれば「ヒーロー」になる。

育て方の問題です。

この世界に「犯罪者が多い」のは「政治が無能」だからなのです。

 

邪馬台国(シュメール文明)では、

強い男が、強いだけで、賞賛される世界でした。

強いってだけで、

男にも、女にもモテて、富が入って来たのです。

 

上手に育てて「落ちこぼれ」を生み出さない社会にしましょう。

みんな違って、それが良い。

まず始めに、『みんなが「神(救い)」を宿している』のです。

 

常日頃から「優しい行い」をしていると身の内に「優しい神」が育ち、

逆に

他人を「虐めている」と「虐めの神」が育ちます。

 

「憎しみ」とは「憎悪の染み」で、他人を虐めている

と、

「憎染み(憎しみ)」が広がります。(哀しい事です)

 

みんなが「一人、一人」が、神を宿していて、

「神を育てる器」=「聖杯」なのでです。

 

みんなが自分の行動に責任を持ち「やさしい神」を育てる。

そして

人々の「神の欠片」=「それぞれの心」が集まって「創造神」となる。

つまり、

みんなが「助け合わなければ、救いの神に成らない」

だから

「優生思想(適者生存)」では、世の中が「ダメ」に成るのです。

マリモ、育ててみたい?

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退屈な生き方だね~。
 
マリモの気持ちに成ってみよう。
朝日が昇ってウキウキ
風が吹いて、くるくる回る。
日が沈むと寝る。
 
うん、良いかもしれない。

聖書に「預言者を攻撃すると顔から火を噴く」とある。

これは、文字通りの意味では無い。

地球が滅びた後、全ての人の「知る権利」が解放される。

と言う事、つまり

 

    全ての「真実が露見する」と言う事です。

 

地球が滅びた後の人々は「全知」と成る。(全知全能ではない)

誰でも、

「アーカイブ」=「アカシックレコード」を自由に見る事が出来る。

 

 イエス(預言者)を誰が拷問して殺したのか?

 どうして(誰が原因で)地球が滅びたのか?

 

それを「みんなが知る」事と成ります。

 

 

なので、「預言者を攻撃すると・・・」云々は、

「恥ずかしい思いをする」=「顔から火が出る」

と言う、古い日本語です。

 

滅びの後の「(全ての時間帯の)全ての人たち」が集う場所で、

逃げ隠れ不可能な状況で、

預言者を攻撃した者だけでなく

全ての人の悪事(善行)は「周知の事実」と、成るのです。

 

誰もが「恥ずかしい」思いをする。

「顔から火が出る」

覚悟してても、耐えられない「恥ずかしさ」を体験します。

RE:ゼロから始める異世界生活
を観た人は判るだろうが「時渡り」って、「逆時(さかとき)渡り」
これはイエスが経験している事である。

 

イエスは、何度も「産まれて、殺される」そして、

時を遡って産まれて、人類を救済しようとしている。
もう、81回目の人生だった。

 

世界の人々は、地球が滅びた後、地球の過去に戻される。

イエスも、初めは何も覚えていないが

徐々に、記憶を「繰り返しの事実」を思い出す事に成る。

 

リンカーネイション(リンクとネイション)世界とのつながり

実際は、世界の命は引き継がれる。

 

イエスは頑張った。

でもだから、同情してくれとは言わない。

今度こそ、

滅びないで「先に進んで欲しい」とそう願っている。

それがイエスの願いだと思う。

前回よりも、首のしわw が少ない。

いつも同じ顔ですが、使い回しでは無い(笑)