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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

かつてイエスの仲間は地球にたくさん居ました。
彼らは「無償の愛」を説いていません。

古代に画かれた、魂を天秤に掛けて量る「絵」が有ります。

これは、

汝が「他人」に為した行為と、他人から汝が受けた恩義の

バランスが釣り合うように、考えて生きようって教えでした。

 

助け合いは「一方的な、善意の押し付け」であってはならない。

助けてもらったら、他の誰かを助ける。

助けたら、他の誰かから「救われなければならない」のです。

 

「無償の愛」は誤り、貸し借りの天秤

そのバランスが崩れれば、人間関係が崩れる。


イエスは、

他人を助けたが、他人からの人の助けを拒みました。

それも「計画の内」だったのかも知れませんが

僕の考えは、イエスは幸せを諦めるべきじゃなかった。

と考えて売ます。

霊能者の子供は「霊能者」に育ちやすいですが、

 

血筋は「関係無い」です。

霊力は、遺伝的なものではありません。

霊力の「遺伝子は存在しません」


誰も同じ条件です。
霊能者の家系、霊能者の血筋は存在しません。

ではばぜ、

親が霊能者だと、子供が霊能者に成りやすいのか?

 

それは、ゼロから「霊力を学ぶ」方法が

ミラーニューロンの働きだからです。

親が日本語を使っていれば

子供は早く日本語を習得できる。

 

もちろん、他の誰かの霊力を当てにせず

独学(独力)で「霊力を習得する」ことは可能です。

他人を救い続ければ、

少しずつ「霊力」は成長してゆきます。

 

超能力者に成るのに「血筋」とか「才能」は

(まったく)無くても良いと考えてください。

大切な事は、他人の為に「体を動かす」事です。

 

聖水(ルルドの水等)も「水に効果が有る」訳ではない。

聖水(西水)

他人の為に「行動した」者たちが奇跡を生んでいます。

 

ちなみに

もともと聖水は「西の水」で、女が男に与える「茶」のこと

「茶(Cheer)」=「応援(Yeel)」
「ビール」=「エール」→「Ale(エール)」

おそらく
スランス語の「アレ(応援)」と「エール(Ale←アレ)」は
似たような「流れで生まれた」言葉だと思います。

 

余談ですが「聖水」の逆が「酒」です。

聖水は「西水(せいすい)」=「西=女」の水

「西と酉」=「束と東」

西と束は女を意味して、酉と東は男を意味します。


酒は「酉の水」が「酒」

西(女)の水→西水→聖水

酉(男)の水→酉水→酒

先々週のことですがタブレットを目に落として
今は、ほとんど目が見えません。
もう少ししたら、また目が見えるようになる。

 

定期自撮りです。

古代人の日本人は
「縦書き」の際に「下から上に」読み書きします。
12345→_ 丄 上 止 正 と並べます。

数字(成果)は積み重ねるもの
しゃちほこを逆さにするのも、縁起担ぎ
「担ぐ」→積み重ねる。

「生む」は「下(Down)」で「梵」

「  ̄ (天)」⇔「林(両親)」
そして
「ト(訃)」⇔「凡」

「  ̄ 」と「ト」で「 下 」→生む
「 林 」と「凡」で「 梵 」→生む

「下(か)」⇔「生(か)」⇔「海(か)」
「かか(母)」→「海」→「生み」
「下(か)」→「生み」

生は「牛」に下線を足した字
牛+「 _ 」( _ ⇔始まり)
(ト⇔死、牛に始まりを足して生)
牛は男の「頭角を現した状態」を意味します。
幼い男は午と書きました。

下が始まり→生える、上は終わり→上限

葬儀のあいさつ「おくやみします」の「クヤム」は
ヘブライ語の「旅の終わり」です。

「旅」が「タヒ」で「終わる」が「  ̄ 」と成るので

「死」は「旅の終わり」⇔「クヤム」と成る。

 

下が始まりで、上が終わりだと

「しゃちほこ」は表しています。

昔の言葉に「一本のロウソクは闇を掃う」と有ります。
注意すべき点は

どんなに焦っていても、灯す聖火は「一度に一つ」です。
聖火は
一度に複数「二ヶ以上」焚くと「災い」を呼びます。


9⇔Q(見えない輪)⇔「トーラー(栄螺)」
6(6束)⇔「ロウソク」⇔聖火

ユダヤの城壁の名が「アクラ」でイエスの前世でした。
AQRA(アクラ)
A QR A
9⇔Q
6⇔R
アクラは「アブラ(油)、アクア(水)、アブル(炙)」と伝わり
インドでは「アグニ」→「火の神(火の精霊)」と呼ばれる。
 

天使の輪が球→「Q」≒「9」

ローソクは「6」の束(6束)

 

火を焚くと「〇」が生まれる。

9⇔反時計回りの輪→球⇔Qができる

Q⇔火冠(ひかんむり)が生まれる

 

6は火を意味する「蒸す(6す)」

虫(むし⇔6の士⇔才)

なので、火冠と虫で「蛍(螢)」と成ります。


「ほたる」は「火足る」で、「蛍」は「満足」を意味します。

 

昔は「人が死ぬと蛍になる」と言った。

「満ち足りて死ぬ」→「火足る」です。

昔は、
生きる事が「楽しかった」⇔「火足る」だったのです。

宇宙は女に育児の才能を与えて

男に向上心を与えました。


「ほめる」とは、干(ほ)+見る(める)

親(立木)→(立日)→音

音が男(音⇔ネは「救う」を意味する)

 

培う(つちかう)→(立ロ)→咅
 

音が男、咅が女を意味する。

 

女は咅→育てるもの→菩薩は母薩
男は音(ネ)→救うもの→ネ申す→神

 

菩薩が「女(咅≒菩)の救い」の為、

菩薩は

 「女の姿を彫られる事が多い」

と思います。

予備知識のない研究者にとって
「土人」は「どじん」でも、

シュメール文明の「土」は「9」を意味する。

土(9)Ⅸ
十(10)Ⅹ
干(11)Ⅺ
 

土人は「9人(くびと)」で

「キューピッド」となる。

 

実はロウソクの生み出す「风(マ)力」⇔魔力は

9(←これがトーラー)

6(←これが聖火)⇔知恵の火(Pyr)→凪(ム)


风凪(フーム)は、阿吽です。
 

9(キューピッド⇔救済)⇔9束→ウィル・オ・ウィスプ

6(ピラミッド⇔聖火)→ロウソク⇔6束


9⇔九(ここの)⇔WILL
束⇔WISP
Will o wisp と成っている。

いつの頃か昔は、

頭角を現していない男を「午(うま)」と書き、

頭角を現した男を「牛(うし)」と書きました。

 

昔は「大人」と書いて「うし」と読む習慣が有った。

動物の「うし」は「丑」と書きます。

 

幼い男は「午」なので、孫は「午子(まご)」

赤ちゃんに言う「うまうま」は「午々」でした。

 

「馬子にも衣裳」は、頭角を現していなくても、衣装で、

それ(牛⇔頭角を現した)っぽく見える。

と言う意味でした。

 

だから「馬子にも衣装」の字は

「孫」ではなく「馬子」という字に成ります。

(馬子⇔午)

 

午(自分)を育てて、牛(達人)に成ろう。

https://weathernews.jp/s/topics/202010/100105/

 

 

台風の進路に高気圧を置くやり方は、
僕も使うけれど、
今回の台風14号は、秋雨前線のせいで、
どうしても、被害が出てしまう。

でも、聖火を焚いたのが初の人が多いだろうから
これは、高く評価する結果なのです。