かつてイエスの仲間は地球にたくさん居ました。
彼らは「無償の愛」を説いていません。
古代に画かれた、魂を天秤に掛けて量る「絵」が有ります。
これは、
汝が「他人」に為した行為と、他人から汝が受けた恩義の
バランスが釣り合うように、考えて生きようって教えでした。
助け合いは「一方的な、善意の押し付け」であってはならない。
助けてもらったら、他の誰かを助ける。
助けたら、他の誰かから「救われなければならない」のです。
「無償の愛」は誤り、貸し借りの天秤
そのバランスが崩れれば、人間関係が崩れる。
イエスは、
他人を助けたが、他人からの人の助けを拒みました。
それも「計画の内」だったのかも知れませんが
僕の考えは、イエスは幸せを諦めるべきじゃなかった。
と考えて売ます。




