しゃちほこ | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

古代人の日本人は
「縦書き」の際に「下から上に」読み書きします。
12345→_ 丄 上 止 正 と並べます。

数字(成果)は積み重ねるもの
しゃちほこを逆さにするのも、縁起担ぎ
「担ぐ」→積み重ねる。

「生む」は「下(Down)」で「梵」

「  ̄ (天)」⇔「林(両親)」
そして
「ト(訃)」⇔「凡」

「  ̄ 」と「ト」で「 下 」→生む
「 林 」と「凡」で「 梵 」→生む

「下(か)」⇔「生(か)」⇔「海(か)」
「かか(母)」→「海」→「生み」
「下(か)」→「生み」

生は「牛」に下線を足した字
牛+「 _ 」( _ ⇔始まり)
(ト⇔死、牛に始まりを足して生)
牛は男の「頭角を現した状態」を意味します。
幼い男は午と書きました。

下が始まり→生える、上は終わり→上限

葬儀のあいさつ「おくやみします」の「クヤム」は
ヘブライ語の「旅の終わり」です。

「旅」が「タヒ」で「終わる」が「  ̄ 」と成るので

「死」は「旅の終わり」⇔「クヤム」と成る。

 

下が始まりで、上が終わりだと

「しゃちほこ」は表しています。