杉山 召のブログ -31ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

月に空気が無いのでジェット推進で推進力が足りません。
だからジェット推進だと月の引力圏を脱出できません。

高天ヶ原の日本人は、宇宙船の脚を引力圏の外まで伸ばして、
月から「こぼれ落ちるように脱」出していました。たぶん

※ 空気が無いし重力が弱いので脚の強度は要らない。

ぞくぞく家族団RUN様の「高天ヶ原を追放された」の情報で、
高天ヶ原が「海蛇座のハイドラ銀河」だと分かりました。

太陽系の天文図と思われている物はハイドラの天文図です。
youtubeに、天皇家の眞子様が
「うみへび~、海蛇来るの?」叫んでいる動画が有ります。
この「うみへび」がヤマタノオロチ(蛇神や竜神)であり、
シュメールに(酔わされて?)滅ぼされた日本人でしょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

バベルの塔は飛行場だったはずです。
バベルの由来は「侍る(はべる)」でした。

「侍る」とは「従属する」=「従=从=∧」=几
∧(および=&)→「∧=从=几(八の衣=羽衣)

丁上(頂上)

}バ}凧(巾=巾着=袋)←凧は気球
}ベ}↑
}ル}凡(几に点火する)

⊥上(浮上)、12345→_⊥↑止正
2(ふ)=⊥(ふ)
2つ(ふたつ)=⊥つ(ふたつ)

丁=で→で=飞→飞飞=羽
羽→飞飞+什=飛、什器=道具
ちなみに
丁⊥丁⊥(てふてふ)→蝶々=丁々

赤道で、バベルの塔から地球の自転と、
重力を使って加速すれば宇宙に行ける?
塔で荷物を積めば
大質量の資材を運べるでしょう。たぶん

視力の治療中なので返事はごめんなさい。
 

ホピ族の預言は「隕石の襲来」です。
滅びは、既に始まっています。
滅びの真の原因は、直径数センチの
大気圏で燃え尽きる隕石です。

諺の「塵も積もれば山となる」です。
塵芥の隕石でも降り続けると知らぬ間に
地球の質量を増加させています。

質量の増加が断熱圧縮を起こします。
重力の増加で
地球の平均気温は数十度上がります。
この状態に成ったら陸地が水没します。
気圧が上がるので、
気温が上がっても氷は溶けないでしょう。
あらゆる生き物が死滅します。

ロケットを飛ばせる内に土を捨てましょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。
 

縄文文明で文字は簡単でした。
例えば「叱咤激励」は「夂」と書きます。

「夂」は「うつ」と読みます。

「鬱病」は、古代の日本で「夂病」です。
「鬱」は覚えるだけでもストレスです。

「政」は『正を夂』→正しいを叱咤激励する。
言い換えれば「人を叱咤激励する」仕事です。

また「打ち水」は「夂水」でした。
夂水は「地球環境を良くする」神事でした。

魂は「他人に何を為したか?」を学びます。
他人をいじめれば魂が「邪神」に育ちます。

宗教の「宗」の文字は「うそ」の反対語です。

神話のプロメテウスはProme(宗)Ⅹ's(人々)
プロメテウスの「知恵の火」を「Pyr」と言う。

风←「Pyr=左回り(反時計回り)」が人を浄化する。
浄化された人々が「プロメテウス」なのです。

风=Pyr(ピラー)=人々を浄化する
金=金字塔=Pyramid(ピラミッド)

『风』は日本で「竜」中國で「龍」と書きます。
「分かり易い=伝わり易い」と考えたのです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

アクラは地球に人類が誕生する前ユダヤの友であった。
地球人が生まれた惑星は、海蛇座のベントラでした。
ベントラは、パンドラと呼ばれたりしています。

ベントラの鬼(魂→ク)→ベルトラク→ベルセルクです。

選ばれた小猿を若返らせてブルネットの少女が誕生した。
その後、治療の霊力に長けたユダヤは、
次々と新しい人類(地球人)を生み出していった。

初めの少女の名がラヴィで、ユダヤ司祭の称号らしい。
地球人の霊力が「縁結び」に定まった瞬間らしい。
「縁結び」→「他人を幸せに導く力」

海蛇座のハイドラ=ヒンドゥ=インド→因幡の白兎(ラヴィ)
ヘブライ語の「バニティ(創られた)」が由来のバニ(兎)
錬金釜は「元素の周期表」で、
バニがホムンクルスと成るみたい。

アクラは「AQRA」で「AQA=水」と「ARA=火」と成るらしい。
私見ですが「水=低気圧」と「火=高気圧」だと思います。
オリオン座の民は「気象制御の霊力に長けている」からです。
生まれ変わってもアクラは「治療の霊力」を使えます。
全ての人は
「前世の能力」を引き継いで輪廻転生しています。
きっかけは「ミラーニューロン」のはずです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

ロシアの立場が危うくなってきました。

 

日本:「北方四島を日本に返したらロシアに味方してやる」(`・ω・´)
具体的には、日本がウクライナの復興を支援して。
ロシアが失った会的地位を回復させる見返りに北方四島を返してもらう。
日本の社会的地位が上がる上に、
数十年先までロシアとウクライナの双方に日本は恩が売れる。

情けは他人のためならず、救い合って生きましょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

昔は字画が奇数なのが女で、偶数が男でした。
12(イブ)=女男
く=女、ナ=男、女=Ⅹ、男=Y(γ=ガンマ=光)

人々の心=幺(you)、玄=ダークマター(重力)

※ 地球で知られていませんが
空間を圧縮すると重力が発生します。

⊥=2、2詰める→煮詰める=⊥(蓋)をする
⊥=蓋をするる=圧縮する∴幺を圧縮→玄=重力

重い=思い、意思=幺( く+ム)→すくいの意思
大=女
ナ=少(すくな)=少年
幺=小さい粒=すくな

幺=すくう、ナ=男∴すくな=救う男
ナ+ロ=右
ロ=星型(菱形)=四角=4(よ)
ナ+よ=な
※ ロ←昔は四角や菱形が『星』をいみする形でした。

4ロしい(よろしい)=ネ(ねんごろ)∴ロ=ネ
吽(ロ→ネ、ネズミを運んだ牛)
ネにする=ねんごろにする=よろしくする=ネ申す→神
ロ=ネ∴吽=神

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

木花咲耶姫の物語は日本の神話じゃないです。

『男の気を引くために子供を危険に晒す』

これは男尊女卑です。

木花咲耶姫の話はシュメールの思想です。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

縄文人はミトコンドリアを辿らないでしょう。
そもそもミトコンドリアは細胞が外部から取り込んだ物です。
なのでサイドの細胞間伝播の可能性を否定できない。

人のような胎生生物の遺伝子を研究する意味は少ない。
※ 胎生生物は地球で言う哺乳類です。
※ 地球で言う鳥類、爬虫類は、卵生生物に分類されます。

卵生生物の遺伝子は設計図ですが
胎生生物の遺伝子は設計図じゃありません。

胎生生物の遺伝子は「母体をベース」に変更を加える物です。

他の遺伝子を取り込むと、取り込んだ複数の遺伝子を比べ
最適な遺伝子を選択して「優れた子」を創ろうとします。
例えば、母体の足の長さを「1」とすると、
取り込んだ「遺伝子の範囲(仮に)×0.7~1.1」とすると、
「1.1」を選択するのが「優性遺伝」と考えられます。

劣った遺伝子遺伝子も取り込まないと比べる素材が足らず、
優性遺伝(の法則)は、始まらない(機能しない)らしい。
女たちが男(遺伝子)を品定める儀式が「サバト」らしです。
儀式で召喚するアダム・カダモンは「健常な子」でした。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

ちょうど海水の酸性化が危ぶまれています。
この問題への対策は、CO2削減では解決しません。

河川や海から獲った海の貝殻を海に戻さなければなりません。
海水の酸性化は『人類全体の存亡に関わる問題』です。
尖閣諸島なら海流の店で最適な候補地だと思います。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。