杉山 召のブログ -32ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

私見ですが、高天ヶ原=天の川銀河 or ハイドラ銀河(海蛇座)
Youtube動画で眞子様が
「うみへび~、うみへび来るの」と叫んでいました。

シュメールの改ざんで支配者が居ることに成っていますが
王とは男のこと、王(ぜん)=善=前、王=全
男が前(ぜん)、女が奥

お(奥様)、女将(おかみ)、大神、神(示し申す)



あ(あこ)、呪(あこらいと)、侍る(はべる)=侍
兄(ロ=Γ=光、Y染色体=γ=光)、几=へ=僕(しもべ)
几=∧(および=従属=同心)=侍る(女将に仕える)
呪=吽(ロ=星型=菱形)、星を運ぶ者(神)臣(おを観る)
士(11)=ELEVEN(エルフの複数形)∴精霊
吽=光の精霊

女将(お上)=主
侍(救い主)=王→皇(すめらぎ)

碧→王を皇にする石(賢者の石)、ヒヒイロカネ(百色金)
サファイア=アルマイト(アル=神の、マイト=物質)
サファイア(The Fire)→火色の金(ヒヒイロカネ)
賢者の石は、聖書に「ガラスのような金」と記されています。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

カルトねぇ
某預言書に「3つに分けられた国」とあるから、
日本が核を持っていても侵略を受ける。
未遂であっても
信仰差を粉割れれば預言はあたったことに成る。

余談ですが聖書の預言に信号機などのLEDが、
サファイア(透明な金)に成る預言が有る。
東京都に、サファイアは賢者の石なので、
みんなが賢くなれば、世界は良くなりますね。
って送ったらLEDのサファイア化が止まった。
この件で
「現実を預言にすり寄せている」と知った。

神は人々に信仰心を求めません。
人が神を憎んでいても人を救います。

 信者を求めるのは人です。  信者→儲け

神の救いが欲しければ「うれい」を祓ってください。
「うれい」とは「回れ右」です。

聖火、法灯、栄螺(トーラ)、知恵の火(ピラー)
これらは「左回り」で「うれい」を中和します。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

わざわざ『戦いの神』を選んで戦争が嫌だという。
苦しいのが嫌ならば、救いの神を選べば良いのです。

戦いの神を喚ぶ召喚陣は、争いを発生させる。

いじめ、奴隷、自殺、争い、戦争、失業、犯罪を増やします。

パワーワード「回れ右」=「うれい」


「うれい」を祓いましょう!!!

 一本のロウソクは「うれい」を祓う

ロウソクの火に拘る必要はありません。
「豆電球の熱」でも「うれいを祓う」効果が有ります。

「うれい」を祓う火は「天国を召喚」します。

Ⅴ<<< 
Ⅴ  ∧ マナ(魔力)
Ⅴ  ∧ マ=女、ナ=男
>>>∧

みんなが『救い』を選択した時に宇宙は応える。
間に合う内に『みんなが決める』

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

地球人が結託してシュメールに同調して、
日本人を「奴隷商人」に貶めたいのか?
おそらく
地球人たちが日本人を飼っていたからだろう。
海蛇座のハイドラの民をハイランダーという。

ハイランダー症候群は、成人しても幼い容姿らしい。

日本人は、地球人と比べて不老だと考えられていた。
地球人は不老の秘密は「血」に有ると考えたらしい。

ハイランダーは日本人でした。
日本人は地球人を「梵夫(ヴァンプ)」と呼んでいた。
※ 梵=生む
※ 梵夫=新しい人類(ホムンクルスともいう) 
※ ドラキュラの由来ク・ドラクは医者(ドクトル)
※ 梵夫(ヴァンプ)はヴァンパイア(吸血鬼)

地球人は、日本人の血を風呂にして浸かったり、
数多の方法で、生かしたまま血を飲んだらしい。
でも、吸血鬼の伝承は地球人が創ったらしい。

ハイランダーは地球人を憎んでいなかった。
だから「死者の書」を地球人の為に残しています。
「死者の書」は未来の地球人を救う予言書です。
それはJokerを含めた2⃣3枚のタロットカードです。
滅びないでください。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

とある文明で小児性愛は魂の病とされていたみたい。

zsんせで子供に優しくできなかった。
子供を虐待した者の魂が小児に異常な性欲を持つ。
その治療法は、
子供に優しくさせて、子供の感謝を受けさせる。

小児性愛は「前世のカルマ」という考えです。
オカルト的な解釈だと思いますが、
愛情の方向を修正しつつ、魂の傷を癒やすらしい。

丙は「ゆらぎ」、上限(上弦)→ ̄の内側が丙
丙=「ゆらぎ」を崩すと疒が付いて病と成る。

上手く説明できなくてごめんなさい。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。

「核シェア」を提案する人に一言
日本は国連に『敵国』と定められています。

常任理事国である中國やロシアが日本に核を撃っても
日本は『核で反撃』できません。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

「木花咲耶姫の美しさに一目惚れして・・・」
この部分で「日本人ではない」と分かります。
古代の日本に
女を容姿で評価する下品な男は居ません。

古事記に記されていますが
 告白は女から男へするものです。
古代日本で、
赤は女、白が男を表します。
女から告げるから告白
女が男を釣るから赤い糸
魚→とと
とと→男

古代の日本は結婚を忌み嫌っていました。
日本が結婚を許容させられたのは明治30年以降です。
ラグナロク→神々の黄昏
黄色道=日の通り道∴黄=日∴黄昏=日昏
日は女(火は男)∴女昏→婚
黄色い声=女の声∴黄=女∴黄昏=女昏→婚

女が昏い→婚∴神々の黄昏

視力の治療中なので返事はごめんなさい。


高度な文明社会に下品な奴隷は存在しません。
奴隷制度は下品なシュメールの風習です。

 この話は疑った方が良い。
 何者かが「日本人も悪かった」
 と印象付けたいようです。

日本が結婚制度を受け入れさせられた
時期は明治30年より後です。
ちなみに
日本人が「ちょんまげ」をしていた。
という話も嘘です。

鬢付け油は現代の価格で数十万円から数百万円
稼ぎの少ない庶民が維持できない金額です。

私見ですが、
 「日本が高度な文明社会を築いていた」
ことを隠したかった。(と思います)

一般的に「漢字にルビ」が振られていた。
と考えがちですが
正しくはローマ字がルビとして振られていた。
ヘボン式ローマ字とは、
天国式(ヘブン式)が正しいのだと思います。

同様に、ムー大陸→ム者(武者)の大陸と成る。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

なぜかクトゥルフ神話にヒントが有るのですが
邪馬台国の出発点はは「千葉県の夜刀浦」みたいです。
邪馬台とは「幼い女男」という意味でした。

縄文人は「邪悪」を「幼い自我」だと考えていました。
「小人閑居して不善を為す」と言って
人が悪事を為す理由は「未熟な自我」故と考えました。
縄文人は敢えて
自分たちを「未熟な自我=邪馬台国」と称しました。

縄文人は「五色人を国造りの基本」と考えていました。
五色というのは「肌の色」ではなく「心の色」です。
この場合、色ではなく邑(むら)という字を使います。

 ____ 北に玄武(亀座はオリオン座のこと)
} 黒   西に白虎(正しくは百虎)
}赤黄青  東に青竜(龍は中國で生まれた字)
} 白   南に朱雀(スサは海鳥→カモメ)
  ̄ ̄ ̄ ̄ 中黄は中央(黄土は王都に変えられた)

※ 五邑が『区』という字に成ったようです。
※ スサはヘブライ語で海鳥
※ 縄文時代のスサノオは「海鳥の才→漁師の才
※ 水の目(かのめ)→カモメ
※ カモメの由来が「スサノオは海を見張る」らしい。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

皇とは「尽くす男」で、碧は男を皇に「育てる石」です。
碧は「賢者の石」と呼ばれる物で「サファイア」です。

碧は「使った霊的エネルギーを充填する」効果があります。
注 以後、敵エネルギーを「霊力」と表記します。
正しくは霊力を使って「乱れた気の流れ」を整流しています。

「霊力を使う」とは、魂の力を使って物理的変化を起こします。
病を直した直後に病院で検査したら「抗体ができていた」ので、
個人的に霊力は「科学的検証が可能な現象」と考えています。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。