天国に導くケルビム(左回りの風車)に対して、
ケルベロスは「天国を失う」ゆえの地獄の門番
これが地獄の番犬ケルベロスと成ったらしい。
イエスが権力者は天国に入れないと言ったらしく
・・・ラクダをハイの孔に通すより難しい。
(人々の幸せな社会に権力者は居ない)
滅ぼされたくない権力者は学校や軍隊に「回れ右」
扇風機や時計を「右回り」に縛りました。
古代人は右回りを「うれい(右令)」と言った。
うれいは、いじめ、さべつ、争い、自殺を喚び
貧富の差(←これで権力者が生まれる)
↓←← ケルビムの風車
↓灯↑ 「うれい」を祓い天国を喚びます。
→→↑
イエスは「神は見捨てない」と言った。
手遅れに成る前に
神の「左回り」を利用して救われてください。
三星人?中國にも馬頭観音菩薩が居た みたい。
おそらくオリオン座のベルトの部分かな?
オリオン座の馬頭星雲の出身なので、
仏教的に馬頭観音菩薩と呼ばれたり、
西洋でケルビムで、米国だとカチィナ
アジアで玄武で北欧だとアルフに成る。
呪、加、右、叶、吽などに付く ロ は星です。
この ロ を光=ガンマ=Γ(ろ)、γ(Y=男)
光=カティナ=カンデラ
「天国の長い箸」で分かると思うけれど
彼らは自給自足を禁じられています。
主に病を治し喜捨で生活していました。
僕の能力だけど参考にして欲しい。
捻挫で足首が腫れている状態を施術すると
だいたい10~20分で腫れと痛みがが引く
そんな即席の奇蹟が使えました。
アメリカや中國で仮面を被った理由は、
施術の際に「被らされた」そうです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
このモニュメントは謎解きでしょう。
示されている数字に深い意味は有りません。
日本語で記されていない
これが謎を解くヒントになります。
A 食糧不足に陥っても殺し合ってはダメ
これが答えでしょう。
日本人は警告しなくても殺し合わない。
警告不要がヒントなのです。
地球は地球の生物と苦痛を共有しています。
だから、痛みと恐怖で支配する男尊女卑
男尊女卑=シュメール文明は過ちなのです。
楽市に変えるべきです。
巾=おふくろ
巾を⊥詰める(煮詰める)と、位置と成る。
楽市は育児が楽な社会です。
人口問題?
人口と資源の問題ならば心配いらない。
他の人類が棲む惑星は上手く行っています。
宇宙と敵対するシュメールの支配する星
この地球だけが失敗しているのです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
国が育児に力を入れて立派な人を育て
素敵な人ばかりに成れば良い国と成る。
他人を幸せにする人は来世で男に産まれて来ます。
他人に
幸せにして欲し い人は来世で女に産まれて来ます。
この宇宙のルールをを踏まえて育児をすれば
いじめ、争い、犯罪、自殺の少ない
苦しみの少ない暮らしやすい国と成るでしょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
国は国民を救うため赤字を出しても良い。
実際、赤字を嫌って緊縮財政を続けて、
財政黒字に成ったデンマークは破綻した。
通貨を造り過ぎても問題ありません。
ハイパーインフレは金融屋の捏造です。
物流を止めれば物価は高騰します。
そこに、通貨が使えないと噂を流せば
ハイパーインフレが誕生する。
金融屋に惑わされなければ良い。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
血筋、人種、肌の色、信仰の影響を受けない。
頑張った分だけ成長する。
積み上げた経験が『霊力』を決定します。
イエスや釈迦の扱う霊力は法力(法=男)です。
努力次第で、男なら誰でも使用できる力です。
女の扱う霊力は魔力で「男を育てる力」なので、
魔力=「マ」で、マ+男=勇(湧)と表します。
江戸時代の頃まで、七夕の短冊は女が書いて、
男が叶える物でした。
本来は、神社の絵馬も女が書き、男が叶えます。
ロ=星(ロ←昔は星型をロと書いた)
牛=運ぶ者(牽く星)→彦星
叶える=星を運ぶ牛=星を牽く牛=吽
織姫→祈り姫
つまり、女を幸せにすると男の霊力は育ち、
男に幸せにして貰うと女の霊力が育ちます。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
領土を武力で撮るとか実効支配するなんて
文明レベルの低い原始人のやることです。
本来、領土という物はわざわざ広げなくても
近隣の国が優れた統治を勝手に真似して
自ら進んで
属国に成り自然に広がってゆくものです。
武力侵攻なんて類人猿レベルの発想です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
オリオン座の「光線」については知らない。
(僕はヒーラーなので科学に疎い)
聖徳太子やニコラ・テスラのような
左脳型の人は学術に優れていますが、
イエスや釈迦のような「霊力」を扱う
ヒーラーは右脳型は文学が苦手です。
記録が残っていたので調べれば
幼少期のイエスが字を書けなかった。
と、分かると思います。
話を戻すと日本人はオリオン座の惑星の
ルドラ(リトラとも言う)で生まれた。
ルドラ→流浪の者(ロマー)=浪人
リトラ→リリス(リリンとも言う)
地球人は海蛇座のハイドラ銀河の惑星の
パンドラ(ベントラとも言う)で生まれた。
ラ=星、ベント(ベルト)=帯→帯星=絆星
絆の力→縁結び(他人を幸せに導く力)
地球人は「縁結びの力」を秘める人々です。
預言によると、地球人が火星を開拓すると
竜骨座(カノープス)に人が棲める惑星と
そこに新たな人類が生まれるらしいです。
火星に「地球の土」を運びましょう。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
飛ぶ=飞ふ→丁ふ→てふ
⊥=ふ
丁⊥丁⊥→てふてふ→蝶々(丁々)
丁=飞=で、飞飞=羽
八衣=はごろも=羽衣
丁稚=でっち
丁稚=飛ぶ稚=幼稚が飛ぶ=巣立ち
丁稚→巣立ち→卒業
尚、縄文時代と現代で変化した表現がある。
⊥力=ふりょく=浮力→上げる
⊥→上
丁だ い(ちょうだい)→下さい(ください)
丁→下
また現代の「蓋」は縄文時代「⊥」と書いた。
⊥(ふた)→蓋
文字の役割は「相手に意図を伝える」事です。
故に縄文人は「字画の多い文字」をダサい。
と考えて嫌っていたようです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
私見ですが生物の進化は徐々に進む物ではない。
ミッシング・リンクは生物の進化の基本です。
更に言うと
環境に応じた変化をしているのではないでしょう。
これも私見ですが牛がキリンに進化した後、
そのキリンの辺りに食べる物が無ければ、
そのキリンが餓死するだけでしょう。
おそらくですが、よその居住可能な銀河でも
地球と酷似した太陽系で、
ほぼ同じ生物が生態系を為しているでしょう。
もし仮に、
地球より小さければ気圧が低く人は生きられない。
逆に大きければ気温の上昇と洪水で生きられません。
もし月が無ければ
金星のように自転は止まり金星の如く成るでしょう。
月が2個以上有ると潮汐差が成立しづらく成ります。
その上、数多の生物の生殖周期が影響を受けます。
近い内に宇宙空間を旅する事が不可能だと分かります。
腰痛は脚を長くすれば発病をかなり抑えられます。
いつか分かると想いますが
縄文人は不老でしたが不老と成る遺伝子は無いです。
老化は『治せる病』なので老化を治していました。
パンスペルミア説について、物理化学は宇宙共通で
宇宙は「同じルールを使い回している」と思います。
よそから
地球にアミノ酸を運び込む必要は無いと思います。
当然、ノアの箱舟のような
動物を「つがい」で運ぶ必要も無いと思います。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。