カデナをバベルの塔戻して、地球の陸地を増やそう。
大気圏で燃え尽きる隕石でも
塵も積もれば、地球の質量を増加させています。
このまま質量が増え
地球が大きく成り続ければ地球の陸地が水没します。
少し地球の土を火星に棄てましょう。
そうすれば火星の地球化が進み、地球の陸地が増えます。
地球を軽くすれば、地球の温暖化がマシに成ります。
バベルの塔とは「几(はべる)=侍る」に点を付け、
「凡(バベル)」と呼び替えたらしい。(凡=昇る)
※ 几→凡、時代劇で武士に火打ち石を使う理由です。
古代人は高い塔を造り、地球が丸い事を利用して
塔から宇宙船を落として宇宙に行こうとしていた。
ちなみに
魔法の絨毯は、帆(浮く=凡、巾=袋)=気球
ランプの火で絨毯に軽い空気をためて飛ばします。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
もし万が一、天皇が神通力を望むならば、
女系のほうが圧倒的に有利だと思います。
男の霊力は他人を救って伸ばします。
それに対し、
女の霊力は男を使役して伸ばします。
男性ホルモンは他人に尽くすことを尊び、
女性ホルモンは人を育てることを喜ぶ。
つまり
生物学に照らせば神通力の獲得方法が
すっご『く解かり易い』と思います。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
文時代に奴隷や略奪、戦争はありませんでした。
世襲が無かったから、貧富の差が存在せず、
それ故に「権力者が発生しなかった」のです。
権力者が居ないから蓄えを浪費する者が居ない。
縄文時代の蓄えは、常に 数年分におよびます。
飢饉に飢えて死ぬ者も差別に苦しむ者も居ない。
人は生まれ変わる。死んだ者には次の人生が待つ。
故人の資産は、平等に育児に投資されます。
育児における平等は「均等な分配」と違います。
努力を強要しない。頑張る者に多くを与えます。
縄文文明では、育児に男を関わらせない。
男が得意な育て方は競わせて育てる「競育」です。
寺子屋で、乳母たちが教師として育児を楽しんだ。
政治が好きな子は「政治に長けた乳母」を選びました。
それぞれの進路に、それぞれの最適な乳母が居ます。
母親だからって、子育てを強要されたりしません。
一生を「学ぶだけで終わる」者もたくさん居ました。
人は「成りたい人を真似して育ち」→「成人」と成ります。
子供の目を意識して生きる大人は自然と行いに気をつける。
それが治安の向上と子供の人格形成に役立ちます。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
灯火の役割は熱源を作って上昇気流にする。
この上昇気流を海外で「ピラー」という。
ピラー(pyr)とはピラミッド(Pyramid)
ピラミッドは金字塔で、金とは山吹の事で
山吹は「山を吹き上がる上昇気流」です。
ピラミッドの役割は王墓じゃありません。
辺りの熱を利用して低気圧を作る事です。
たくさん作ると
ピラミッドは、効果を打ち消し合います。
恩恵を受ける者が何人でも灯火は一つです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
信じられないでしょうが古代人はおまじないで、
病気、いじめ、争い等の「災厄」を減らしました。
聖火、不滅の法灯、サムズアップ(右手の)
神楽、北枕、左うちわ、地球の自転&公転
一本の灯火は「うれい」を祓う等です。
これらは全て「左回り(反時計回り)」です。
いじめ、争い、災害、病気、犯罪を減らします。
ですが「左回り」は、こっそり行いましょう。
なぜならば、
みんな幸せで平和な社会は資源を独占したい
権力者を不快にさせるからです。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
シュメールが三種の神器やロゼタストーン等の
アイテムに拘る理由は、霊力に期待してないからでしょう。
創造主と敵対しているから霊力を獲得できる訳が無い。
霊力が得られない
きっぱりと諦めたが故の「三種の神器」でしょう。
ぞくぞく家族団RUN様の動画を観るまで分かりませんでした。
もし万が一、宇宙が天皇に「宇宙を与える」と約束していたなら
『宇宙は平等』
なので「全ての地球人」が宇宙をもらえます。たぶん
竹内文書では「天皇が自分で宇宙を創る」と言ったようです。
つまり、
宇宙の譲渡は天皇の宣言であり宇宙との約束ではありません。
(約束じゃなくてよかった)
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
「スライムの屋根」は擬宝珠(ぎぼし)
擬宝珠は辺りの熱を上昇気流に変えて
砂漠などの暑い地域の空冷を担います。
フリーエネルギーのマイクロ波は危険です。
導線上の金属に誘導電流を発生させて、
モーターを誤作動させたり火災を起こしたり、
脳に作用して幻覚を見せ、壊したりします。
2~3mの身長の人類は生存に適しません。
人類の脚関節は3mの負担に耐えられない。
循環器の負担は更に深刻で身長2mを超えると
心臓と血管が耐えられなく成ってきます。
科学的にタルタリアは有りえません。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
詳しくは知らないが調子でUFOの目撃例が増えているらしい。
だがしかし、UFOの部品として回収されたアルミ片は米軍の物でした。
同じく目撃された光球と高速で飛翔する黒い物体が報告されている。
おそらく、黒い飛翔体は「弓道ミサイル」と、
光球は熱感知型誘導ミサイルを目標から逸らすための「フレア」と、
回収されたアルミ片はレーダー誘導型のミサイルに対して、
レーダー波を撹乱してミサイルに目標を見失わせる「チャフ」でしょう。
問題は「チャフ」が米軍の装備ならミサイルの標的は米軍機です。
ならば米軍機を狙った誘導ミサイルを撃った存在とは?
余談ですが「ロズウェルのグレイ・エイリアン」は捏造です。
グレイの語る科学に誤りが有るのfr捏造は確実です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
あらゆる預言に「地球が滅びる原因は隕石の衝突」と記されている。
でも巨大隕石と書いてないはずです。
大気圏で燃え尽きるような直径数センチの隕石が滅びの原因だからです。
話を変えますが植物は周辺の生物と感覚を共有して情報を得ています。
蜂が花を見ると「蜂が見た花」の映像を蜂と共有して蜂の接近を知り、
蜂が見る「紫外線領域の色」で「蜜のある花」を蜂に知らせています。
植物と同様に地球は「地球の生物と感覚を共有して痛みを知っています。
知性有る生物は、死なせる時に痛みを与えないようにしていました。
いじめ、戦争など、生物の痛みや苦しみは「地球の滅び」を早めます。
一人の権力者が「多くの人々の犠牲」を生み出します。
地球を苦しませると「地球は隕石を喚び」自ら死のうとするのです。
宇宙は人々に「権力者との戦い」を望みません。
一本の灯火は「うれい」を祓います。(二本以上は災いを喚ぶ)
これを「法灯」や「聖火」や「栄螺(トーラ)」と呼んでいました。
昔は熱源がロウソクしか有りませんでしたが豆電球で十分です。
西洋で「知恵の火」と呼んでいました。
法灯は「人助け」で消費した「霊力」を充填します。
霊力の鍛錬は難しくありません。
日々の挨拶や(簡単な)お手伝いでも確実に成長します。
霊力は「災いを退ける」為に支払う「通貨」と考えてください。
霊力は自分為に使えません。「天国の長い箸」です。
『自分の為に霊力を使うと霊格が下がる』と知ってください。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。
憲法改正しなくとも平時からドローンの模擬戦を行い。
ロボットコンテストみたいに学生も参加して技術を競わせrます。
田舎の土地に価値が生まれ、
新たな産業、新たな雇用、新たな娯楽(賭博?)が生まれます。
日本は遊びながら強くなる。
人は愚かだから戦争をする。賢い者は戦争をしません。
賢ければ「戦う以外の道を提示可能」だからです。
大切なのは地球人が賢くなるまでの時間稼ぎです。
まだ地球人は賢いと言えません。
なぜならば、
ロズウェルのグレイ・エイリアンを信じていました。
トカゲ型の人類を信じていました。
ブラックホールが恒星で、水素でできていると知らない。
まだタイムマシン、ワープが有ると信じている。
最近まで反重力が有ると考えていた。
ホーロー(ガラスコート)とフッ素コートは両立しないのに、
エナメル質の歯にフッ素コートが効くと思っている。
人の腸内は「酸性」なのにアルカリ健康食品が出回っ ている。
地球に理系が居るとは信じがたい。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。