杉山 召のブログ -166ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

 「アブラ・カタ・ブラ」の意味は『アブラは頭に水を与える』です。
 カッパの頭の皿の由来です。
キリスト教で「頭に水を掛けている」のは↑これの真似です。

「仏教」とは、「ム(救い)」の「教え」
「神道」は「救いの道」
仏教も、神道も、元々の意味は、同じです。

※ 朴は「木」と「ひと」・・・「木」は「命の木」=「救い」
  仏は「ひと」と「ム」・・・「ム」は「救い」=「命の木」

※ 釈迦は殺されなければ、朴の木を悟っていました。

  朴の木は「救いの木」です。

※ イエスは海蛇座に仏教を伝えに来た者でした。

  仏陀は海蛇座を救った「イエスの教え」を

  思い出して

  「人の心から悪を無くし体を治す(健康にする)」

  「救いの方法」を悟ろうとしていたのです。

仏教も、神道も、(紀元前より前の)イエスの教えです。

神社の絵馬は、

イエスの故郷の(オリオン座の)馬頭星雲です。

七夕のお願いは何?

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七夕は、彦星(ヘブライの神オーディン)と、

シリウスの女神(かおり姫)の逢瀬の物語です。

(香取神社は「か」を取る神社)

 

牽牛とは、アドナイ・エヘイエ・アグラーの中の

アドナイ(牛飼い)・・・でも、本当は牛飼いではない。

実は昔、

ヒトの事を牛と記していたのです。(動物のウシは丑)

 

エヘイエは、水の星(・・・地球の事でしょうか?)

 

アグラーは、海蛇座に「仏教」を広めに来た男です。

彼はセフィロトとも呼ばれる。

 

実は、織り姫と彦星は、神

 

二人の神の出会いを応援して、情けは人の為ならず

巡り巡って

自分の願いを叶えてもらう

それが七夕の「ほんとう(本来)」の意味です。

ヒッグス粒子は存在しない。
正しくはヒッグス場で、これは空間の凹みである。
重力の正体は、シーツのシワのような物
それ(シーツのシワ)は「重力の偏り(かたより)」です。

 

ヒッグス場は、「穴」でも「粒子」でもない。
だから
ヒッグス粒子を捜すのは間違いである。

 

・・・要点をまとめてみた。

粒子は回転中、ずっと、熱を発しています。
その『原子のエネルギー』を解放するのが、原子爆弾です。
・・・それを踏まえて、
断熱圧縮と断熱膨張の仕組みを記しますと・・・。

 空間を(断熱)圧縮すると、『ヒッグス場』が
 吸収仕切れなかった「熱」が辺りにあふれます。
 これが断熱圧縮の仕組みです。

 空間を(断熱)膨張させると、『ヒッグス場』が
 「熱」を余分に吸収して、辺りが冷える。
 これが断熱膨張の仕組みです。

重力の場(ヒッグス場)は、
空間の 凹み に過ぎず 単体では、存在できない。

「凹み」は、『穴』では、ありません。

「穴」の様に、別の空間につながっておらず、

どこにもつながってない

「凹み」は、シーツの『しわ』の様な物だからです。

 

「ヒッグス場」と「ブラックホール」は、「穴(hole)」ではない!

と、覚えておいてください。

ヒッグス粒子は無い。・・・粒子ではない、力場で有る。

 

ヒッグス力場は、物質では無い!(粒子ではない)

 

重力の正体は、粒子(物質)ではない!(場=空間です)

 

    ヒッグス場は、空間である。

 

最小の粒子「素粒子」は、重力の正体の「場」

「場」=「空間の凹み」(=ヒッグス場)を回っている。

素粒子は

空間の凹み(ヒッグス場)を回っているのです。

場は、粒子では、ありません。

 

「空間の凹み」とは、亜ブラックホールです。

 

 『亜ブラックホール』=『ヒッグス場』

 

穴や裂け目ではありません。あくまで 凹み です。

英字にすると「pq」≒「ᛗ」(ヒト)

ドイツのルーン文字で、「A~Z」(あ~ん)の意味だが

ルーン文字では、別の意味も付与されている。

 

A(答え)と、Z(縁)です。

 

惑星は、魂が前世で行った事を基準に誕生日を振り分ける。

これが「A」=「答え」=「ᚪ」(a 神の意味も有る)

 

人間は、惑星が仕分けた誕生日で、職業をつなぐ(縁をつなぐ)

「縁」=「割り振り」をする。

これが、「Z」=「縁」=「ᛘ」(z つながり)

 

つまり、

(神が)答えを知らせるので、誕生日に合わせ

(公が)職業に人間を組み合わせれば良い。

 

ドイツのルーン文字だと、救いの具体的な指示が記されている。

さすがドイツだ!

ユダヤ金融が、戦前から、敵視している国だけある。

 

※ ユダヤ金融は預言で、ドイツが生まれる前から

  ドイツが 国債 を完済する事を知っていた。

  だから、嫌がらせをするのです。

ドイツの阿吽の「答え」と「縁」とは、「救いを得る」方法だ。

惑星は「答え」をくれるから「縁を結べ」と、いう意味である。

 

惑星は、魂の前世の行いで誕生日を「振り分け」ている。

この「振り分け」が「易」で「答え」

「縁」は、「易(答え)」で出た前世と 職業 を「合わせ」る。

この合わせるが「縁結び」だ。

 

「易」とは、「容易い」の意味で、「易」に従うと苦労が無い。

「苦労が無い」とは、「楽」という意味です。

なので、

「神楽」は「救い(=神)の魔法(=楽)」という意味です。

 

「pq」(ぴーきゅー)・・・もしかして、貔貅(ひきゅう)?

 

「貔貅(ひきゅう)」≒「pq(ぴーきゅー)」かな?・・・ならば、

「貔」=けものへんに昆(おそらく)混沌

「貅」=けものへんに休む(おそらく)楽

・・・混沌を楽にする。

混沌からの解放が「苦労を無くす」の意味かな?

中国は紀元前に日本に勉強に来ていました。

徐福氏がボクの持つ「不老の技術」=「不老の奇跡」

だけでなく

天皇に改変される前の漢字(日本では感じ)を学び

 

中国人は、漢字を中国に持ち帰ったのです。

その証拠に昔の中国では、

人々が、面白がって、勝手に漢字を作ったので

中国の言葉は

一生掛かっても覚えきれない数に増えてしまいました。

 

ヘブライ語に発祥するカタカナと平仮名は、なぜか?

中国人に気に入られなくて、

事象を形にする「感じ(漢字)」(だけ)が中国に伝わりました。

そのお陰で

天皇に改編された言葉は、中国で、生き残ったのです。

 

白無垢とは、白は、無垢

朴と仏は、木=ム=木偏

ト=「人偏(にんべん)」どちらも人です。

 

草薙とは、作(サ・ク)・・・白(サ)・人(ク)

で、草は木・・・木サク=木(キ)族(サク)

草(サク)は木

気さくな人というのは、ヘブライ人の事

木族は、後に、鬼族と成る。

日本人は鬼族で、桃太郎は朝鮮人です。

 

豆を撒いて「嫌がらせ」をすると鬼族は、逃げて行く・・・。

日本人は争いが嫌いなので

(戦えば楽勝だが)

軽い嫌がらせでも、立ち去ってしまうのです。

 

アイヌ(「阿イム」=「神の味方(アイム)」)は、

桃太郎(朝鮮人)にとって、

容易く、お宝を奪える「カモ(獲物)」でした。

 

科白とは、良い言葉=言霊(ことたま)

白洲とは、嘘の無い場所

白湯とは、白(よい)湯(ゆ)

七味とは、七(ナナ)=匕(アイ) 注:匕首(あいくち)

匕首とは、首(=急所=命)を守る(匕=愛)

合口は間違い(天皇が嘘をついて改変した)

ちなみに

叢雲(むらくも)は、正しくは「群がる雲」(墨流し模様)で、

ダマスカス・ナイフの独特の模様の事です。

七味は、ナナ(菜菜)でササ冠(草冠)、薬の事だった。

 

※ 木族(鬼族)は、牛(氏族)=昔の中国では鬼子(クィズ)

午(マ族)に角が生えたのが牛(鬼族)です。

アダムカドモンの

カドモンは、「角(かど)者(もん)」=「覚者」です。

アダムは、アトム「 阿(ア)吽(ト)神(ム)」です。

「角隠し」は、日本の女が頭角(才気)を表さないように

天皇(朝鮮人)が被せた呪いの冠でした。

 

※ 角隠しの由来を調べれば、判ります。

 

※ シリウス人は、役行者(閻魔)で、縁の使者です。

因幡の白兎は、シリウスの女神(ラビ)の物語が

別の解釈で伝わった物です。

 

※ オリオン座の者は、午族(マゾク)と呼ばれていました。

マ族(午族)はボクのように、若返らせたり

見ている間にケガを癒やして、時に難病を癒やしたりしました。

魔力とは、午族(マ族)の力です。



トーラ(オーラ または ドラ)は、左回り(反時計回り)の螺旋です。

イエスの言う「ブドウの蔓」とは、植物の成長の螺旋です。

本来の(仏教の)栄螺堂は、左回りに登らなければ成りません。
バラモンは「地球の南半球」で「地球のこより」(コリオリ)を調べ
その所為で、(悪意では無く)間違ってしまったのです。

「トーラ」は、
「等螺(とーら)」で、民を平等にして、平和にするものです。

逆向きの螺旋は「チャクラ」
「チャクラ」は「逆螺」と言って、不平等を作り出す邪法です。

チャクラは「富む者は益々富み、富まぬ者は生贄とする」螺旋です。
これを地獄の門(ケルベ・ロス)と言います。


見よ。これが「Vine」だ。霊力が上がる?

正しくは、「気」を左回りさせる。

ゴリラは手本を見せてくれているのだろうか?
少なくとも、このゴリラ
ゾラさんは、イエスの教えを守っている。