バラモンとは、バール(シリウスの女神ラビの民)です。
バロム(バーニーは、女神の愛称)
「ム」は「救い」で「バロム」からの「バビロン」・・・そして、
「バビロン」からの「バラモン」です。
「ラビ」も「バニー」も『ウサギ』ですが、由来は女神の名です。
唯一
「バンビ」だけが子鹿です。が、どれも女神の名が由来です。
なお動物ではありませんが、
ユダヤ教のラビも、女神の名を使っています。
シリウスの女神は、ブルネット(赤髪)と伝わっています。
しかし、
黒髪もブルネットなので、実際の彼女の髪は、黒髪です。
海蛇座のテラで日本人の祖先が生まれパンドラを開拓して
猿を進化させて生み出したのが地球(シリウス)人です。
(シュメール神話参照)
宇宙規模で見ると、大犬座と地球は、目と鼻の先です。
なので、地球人はシリウス人です。
海蛇座のパンドラで、生まれた人類はパンドラで死ぬと、
パンドラで輪廻転生せずに
シリウス(大犬座)近くのベントラに生まれ変わりました。
昔、UFOを呼ぶ呪文として広まった言葉が「ベントラー」
「ラ」は「星」と言う意味で、
「パンド」も「ベント」も「ベルト(帯)」です。
「帯」とは「絆」で、「絆」とは「縁」となります。
注:パンダは昔のチベット人が異星の知識で
地球の熊を作り替えて生み出した
人工の生物です。
これは、パンドラで生み出された技術です。
地球人は「縁結びの神(ラビ)」の子供たちです。
「ラビ」とは、「LOVE(ラブ)」
「バーニー」は、本来バービー(Vavie)でした。
それが、
シリウス人を表す「バニ」と混じって、「バーニー」
バニーガールは、
おそらく、女神の名の解釈の副産物だと思います。
イエス・キリストが「バニ」と呼んだのは地球人です。
古代ヘブライ語で「バニティ(作られた)」
から
発生した言葉が聖書の「バニ(レビ族)」(ラビ族)です。
イエスはキリスト教の創始者に拷問で手足を砕かれ
寝ないようにまぶたを縫われ、失明させられた。
それでも、死を目前にしても
イエスは「バニ、神は見捨てない」と言ったのです。
※ 棘の冠は、イエスを寝かせないための拷問具です。
悪が言葉を分けても世界を闇にしても、神は見ている
アルファとオメガを守りなさい。
「バニ、バニ、神は見捨てない」と、伝えたのです。
阿吽の陣は、アルファとオメガ
救いの神のエネルギーを召喚する魔方陣です。
みなさんの(心の門)の内には、神が宿っています。
永遠の命
それは、みなさんい宿っている「神(救いの力)」の事です。
誰にでも「永遠の命」与えられているのです。
救いの神に「エネルギーを召喚する陣」が、阿吽の陣です。
吽阿の陣に、近づいてはいけません。
吽阿とは、文字を右から左に読み書きする事です。
※ 吽阿の加護は、邪方陣です。
富む者は益々富み、富まぬ者は贄と成る。
吽阿の陣は、
差別(不平等)を生み出す邪法です。
∴ 富む者である天皇は、阿吽を嫌い
逆の吽阿にするのです。
闇のエネルギーは、(俗世と)縁を切らせ、孤独にさせる。
僧侶とは、寄り添う者=「添う侶」です。
「仏心」とは、全てを諦めた後に残る「本懐」です。
自分は死んでも、「誰かの役に立ちたい」
それが、
人の内に宿る「神の心」=「救いの意思」=「仏心」です。