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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

猿を進化させる技術は、首長族を作る技術と、同じです。
残念ながら人間は(現段階以上)進化しません。


首長族が女性だけ「首を長くする」理由は、
おそらく
古代人が、シリウスの女神を進化させた時の光景を

進化のプロセスを
過去世の「星の記憶」を覚えていたからだと思います。

首の牽引を 基本通り に、猿に行うと、徐々に

耳の位置が下がり、進化のトリガーが引かれます。
(頭蓋骨を広げ、大脳を大きくする技術で、痴呆にも良い)

しかし、
微弱な力で牽引を続けるのでちょっと訓練が必要です。
・・・そして、

クリスタル・スカル(水晶のドクロ)は、その教材です。
猿の進化の技術(秘術?)の練習用の教材です。
水晶ドクロ自体に秘密は有りません。
ガラスは気を素通し擦るので、みんなで使えるのです。
クリスタルは、たまたま出来ただけ
偶然の産物で、ガラスとクリスタルは同じ物です。

火星の地球化は、星の軌道の小惑星を落とせば、
後は勝手に地球のような環境の星に変わって行きます。
(海蛇座では、そーだった)

ロクロを使って金剛砂を染み込ませた布を回転させ
それで「磨き上げる」と、ツルツルなドクロに成ります。
ロクロでドクロ ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

首の牽引は心地良いので、野生の猿も歓んで受けます。
(・・・たぶん)

バラモンとは、バール(シリウスの女神ラビの民)です。
バロム(バーニーは、女神の愛称)
「ム」は「救い」で「バロム」からの「バビロン」・・・そして、
「バビロン」からの「バラモン」です。

「ラビ」も「バニー」も『ウサギ』ですが、由来は女神の名です。
唯一
「バンビ」だけが子鹿です。が、どれも女神の名が由来です。
なお動物ではありませんが、

ユダヤ教のラビも、女神の名を使っています。

シリウスの女神は、ブルネット(赤髪)と伝わっています。
しかし、

黒髪もブルネットなので、実際の彼女の髪は、黒髪です。

海蛇座のテラで日本人の祖先が生まれパンドラを開拓して
猿を進化させて生み出したのが地球(シリウス)人です。
(シュメール神話参照)

宇宙規模で見ると、大犬座と地球は、目と鼻の先です。

なので、地球人はシリウス人です。
海蛇座のパンドラで、生まれた人類はパンドラで死ぬと、

パンドラで輪廻転生せずに
シリウス(大犬座)近くのベントラに生まれ変わりました。

昔、UFOを呼ぶ呪文として広まった言葉が「ベントラー」
「ラ」は「星」と言う意味で、
「パンド」も「ベント」も「ベルト(帯)」です。
「帯」とは「絆」で、「絆」とは「縁」となります。

注:パンダは昔のチベット人が異星の知識で

  地球の熊を作り替えて生み出した

  人工の生物です。

  これは、パンドラで生み出された技術です。

地球人は「縁結びの神(ラビ)」の子供たちです。
「ラビ」とは、「LOVE(ラブ)」
「バーニー」は、本来バービー(Vavie)でした。
それが、

シリウス人を表す「バニ」と混じって、「バーニー」
バニーガールは、

おそらく、女神の名の解釈の副産物だと思います。

イエス・キリストが「バニ」と呼んだのは地球人です。
古代ヘブライ語で「バニティ(作られた)」
から

発生した言葉が聖書の「バニ(レビ族)」(ラビ族)です。

イエスはキリスト教の創始者に拷問で手足を砕かれ

寝ないようにまぶたを縫われ、失明させられた。
それでも、死を目前にしても
イエスは「バニ、神は見捨てない」と言ったのです。

※ 棘の冠は、イエスを寝かせないための拷問具です。

悪が言葉を分けても世界を闇にしても、神は見ている
アルファとオメガを守りなさい。

「バニ、バニ、神は見捨てない」と、伝えたのです。

 

阿吽の陣は、アルファとオメガ

 救いの神のエネルギーを召喚する魔方陣です。

みなさんの(心の門)の内には、神が宿っています。

永遠の命

それは、みなさんい宿っている「神(救いの力)」の事です。

誰にでも「永遠の命」与えられているのです。

 

救いの神に「エネルギーを召喚する陣」が、阿吽の陣です。

吽阿の陣に、近づいてはいけません。

吽阿とは、文字を右から左に読み書きする事です。

 

※ 吽阿の加護は、邪方陣です。

  富む者は益々富み、富まぬ者は贄と成る。

  吽阿の陣は、

  差別(不平等)を生み出す邪法です。

 

∴ 富む者である天皇は、阿吽を嫌い

  逆の吽阿にするのです。

 

闇のエネルギーは、(俗世と)縁を切らせ、孤独にさせる。

僧侶とは、寄り添う者=「添う侶」です。

「仏心」とは、全てを諦めた後に残る「本懐」です。

自分は死んでも、「誰かの役に立ちたい」

それが、

人の内に宿る「神の心」=「救いの意思」=「仏心」です。

昭和天皇は連合軍の元帥で、イギリスの軍籍を持ちます。

  原爆(&水爆)の実験で、核の特許を得た者です。

昭和天皇は広島と長崎に、原子爆弾を落としました。

 

昭和天皇は 核実験 の首謀者です。

昭和天皇は、正確な核実験のデータが欲しかった。

ので、

被曝者に「薬を与えさせません」でした。
ほんとうに

昭和天皇は、真の外道(げどう)=「人でなし」です。

アメリカの核実験と、世界の核実験の特許使用料を始め
皇室は
世界各地の原子力発電で、特許使用料を得ています。
 

天皇家は、世界各地のデフォルトの経済危機を
日本の金鉱山を担保に円を刷り、救った実績があるので
世界経済は天皇家に恩が有る。

世界が天皇(皇室)に恩が有るので、
返しきれないので 原子炉を止めたくても、止められない。
というのが世界の原発の現状です。

 

つまり、皇室が有る限り、世界に被曝は無くならないのです。

放射能汚染は、

すべて、皇室に端を発していると理解してください。

 

日本に天皇は要りません。

そもそも日本は、平等、平和、助け合い、譲り合いの社会です。

偉い人なんか要らない。

 

身分制度なんか、宇宙に、有ってはならないのです。

「サタン」とは、サ(白)を「(TURN)反転」させる者です。

白は無垢(69)

黒は(96)です。

「サターン」は、古代ヘブライ語と、英語の複合語です。

古代では、言葉が分かれてなかったからです。

バベル・フィッシュは、その事のヒント

 

バビロンの預言に、悪は言葉を増やし、和解の道を閉ざし

諍いを殖やすとある。(インドが最初のターゲットでした)

言葉の壁は、親睦を壊し誤解を生み、争いに変える。

 

アパルトヘイトは、それに気付かせない為の

ミス・ディレクション(誤った誘導)です。

 

「サ」は、「十(タウ)」と「十(タウ)」で、「十十」(草冠)

「幺」は「幼き者」で、(未熟な)男と女

「白」は「無垢」

「木」は「生命の木」で、これを組み合わせると「楽」に成る。

  十十

 幺白幺

  木

これ↑が、神楽(白魔法)を表す文字です。

 

魔法(白魔法)とは、運(Luck)を積み上げる魔方陣であり、

楽方陣

未来の物理学なのです。

 

ちなみに

楽(白魔法)の反対は、邪魔(邪法陣 or 邪方陣)です。

具体的には、↓これ!!

 

邪魔とは、運を奪う、邪方陣 ↑↑ この数字の並びです。

 

「神は哀れな被害者(犠牲者)を救わないんじゃ無い!!」

運が尽きた者を救えないのです。

救いとは、白魔法(運を積み上げる)魔方陣です。

 

邪法とは、邪魔

楽(Luck)を奪い悪漢の贄とするのが邪法(邪方陣)です。

文字を右から左へ読ませる者。

それが、サタンの配下であり、邪神の使徒なのです。

某宗教が魔女狩りの理由の為に、魔法を悪い物と決め付け

罹患者は祈りで治すから・・・と、

悪人には免罪符を発行するから・・・と、

海蛇座のハイドラ人

ヘブライ人を(犯して)陵辱して、拷問をして、奪って殺した。

ヘブライ人は背が低く子供に見えるので、

某宗教の十字軍は、子供ばかりを狙って、襲いました。

 

行っている事は、某宗教が邪悪で、悪魔的で、罪深いのに

魔法を悪者にして

世の中を白(無垢)に、しようとしているハイドラ人から

資産を奪う為に

ハイドラ人を魔女だと、難癖を付けて略奪を正当化した。

 

「癒やしの木」である「生命の木」を捜させ

日本から(世界から)、朴の木を失わせようとしていた。

何度も邪法をひろめ、民から運を奪い

何度も人類を滅ぼしては、

何度もイエスを邪神に捧げ

ユダヤ金融の手先となっている某宗教は、

「ユグドラシル」の「正しい正体を知っていた」からです。

 

出来たら邪神から、救いの神に寝返って欲しい

魔法(白魔法)とは暮らしが楽になる(未解明の)物理法則です。

・・・未来の物理です。

今は未だ、解明されていない物理でも、

未来には解き明かされている科学です。

 

科学のオルタナティブではない!

未来では未知では無い、科学の「一分野」です。

オカルトでは無い!

 

白魔法は基本的に、文字を左から右へ読む物

黒魔法はその逆で、文字を右から左へ読む事です。

 

白は「九十九(つくも)」と読みますが、

九十九(つくも)は「恙無い」

これは

「恙無い」を「恙無(つくも)」と、読んでいた為です。

 

「恙無い」事を白(サ)と言い。

「白湯(さゆ)」、「科白(せりふ)」、「白洲(しらす)」

「潔白(けっぱく)」、「自白(じはく)」、「さにあらず(白に非ず)」

これらは、

白(つくも)を 白(さ)と、表した為です。

 

白魔法は、日本古来の言い方で、「神楽」と言います。

これは、

「神」は「救い」で、「楽」は「魔」に、置き換えられています。

英語で、「楽」は「ラック(Luck)」と、呼ばれています。

「Luck」は、「阿吽(=運)」です。

 

「 運(Luck)」とは、物事を楽に進める為の不思議な力です。

つまり、

白魔法とは、「運を上げる」(未解明の)物理現象です。

血液は中性(PH6~8までが中性)です。
(血液のPHは7.4)
血液が、弱アルカリ(PH8)になったら、危篤に成ります。
おそらく手当てしないと死ぬでしょう。

癌は酸素に弱く(ミトコンドリアを持たない故)
血管から酸素の通らないバイパス管を作って、栄養を得る。
癌は酸素に弱いのに、

どうして、活性酸素が原因で癌に成るのですか?
しかも、
活性酸素が血液中に存在する時間は一秒以下です。

戦後にGHQが景気回復の起爆剤として植え替えさせた
花粉症の原因と成る特殊な杉の木
アレルゲンを取り過ぎると免疫システムが壊れてしまい
触れたこともない物質にアレルギー反応を起こす
複合型アレルギーと言う症状になる。

お年寄りの「鍛え方が足らん」は、無視してください。
代謝の低下した老人と、下等生物は
基本的に「アレルギー」に成らないからです。

野生の猿や熊でさえ罹るアレルギーです。
野生の熊より鍛えている老人が、罹患しなかったら

その時は、個々に謝ります。

アレルギーは、鍛え方に関わらず、(老人でも)罹患します。

・・・与太話は置いといて、
朴の木を公園に植えて、子供も大人も健康に成りましょう。
良い人から死ぬなんて、
生き残っている人が邪悪みたいじゃないですかw

みんなが平等に、救われるのが良い社会です。


ドクターの略の「DR.」ドクトル(ドイツ)=「 医者 」

北欧神話の「ユグドラシル」が「 医者の木 」=「$」
医者(ドル=Dr.)とは、
体の「悪い細胞を壊してしまう働き」を指している。
・・・ところが!
地球では、妊娠中の胎児が消えてしまう木として、
困ったことに
フィトンチッドが悪い物だと決めつけられてしまった。

北欧神話の「健康な子を産ませる働き」とは、
「悪い細胞を壊す」働き故の効果なのに
それを誤って悪い方に解釈してしまったのです。
朴の木が有れば、もしかしたら
助かったかも知れないし、癌にならなかったかも、知れない。

ちまたでは、活性酸素が癌の原因と言われるが、
・・・じつは、
活性酸素が血液中に存在する時間は一秒にも満たない。
(癌がそんな速度で出来ていたら治る訳が無い)

兎に角、大人も、子供も、健康が一番です。
公園に「朴の木」を餓えましょう。



イエスの霊力(神の力)は、ALS(筋無力症)、脊椎小脳変性症、
また、顔が非対称に成って行く顔の崩れる病などを治せる。

イエスは馬屋の生まれではなくて、
オリオン座の馬頭星雲から来た魂です。

馬頭星雲から来たから日本では、馬頭観音、
西洋ではケルト(ケルトの奇跡がケルビム)で、
アジアでは、玄武
アジアでオリオン座が亀座と呼ばれていたから
玄武は亀とされているが語源はケルトである。

また、聖書でイエスは「エノク」と呼ばれているが
「エノク」の由来は「エルフ」であり、ケルプに由来する。

イエスの顔は知られていない。(ひげの人は洗礼者ヨハネ)

イエスの種族名の「エルフ」は「不老長寿の民」だが、
イエスも若返りの技(霊力)を持っている。

知られていないが「他人も若返らせられる」

海蛇座の事を「ハイドラ」と言います。

「ヤマタノオロチ」は実在せず、ハイドラ(ヒドラ)の事です。

インド、ヒンズー、ヒンドゥ、も、そう

元はハイドラ(海蛇座)の事を示しています。

 

ハイドラの民は、我が子を育てる時に「苦労」します。

ハイドラの神

木の神が「我が子を育てず、他人の子を育てよ」

と、決めたからです。

 

この決定はハイドラの民意なので、

くつがえせません。

神の意思とは、民の総意だからです。

 

この世界の(地球の)ハイドラ人は忘れていますが

ハイドラ人の育った星(テラ)は、「悪人が一人も居ない社会」

テラは、

いわゆる 天の国 だったのです。

 

天国は、この世界に作ることが出来ます。

 

手を伸ばせば意外に近く、手を伸ばさなければ、永遠に遠い。

それが、天国です。