杉山 召のブログ -168ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

仏教はインドで生まれた教えでは、ありません。

とても昔に、ボクの仲間であるケルトの星の民が、

馬頭星雲の住むと言われる

オリオン座の

ケルト(ケルの民)が海蛇座の民に伝えた教えです。

 

※ 「ケル」は「石」の事

  「石蹴り」は、「白無垢」などと同じように

  「石」は「ケル」だと、伝える言葉

 

※ 「白無垢」とは、「白」は「無垢」という意味です。

 

海蛇座には、木の神が居ます。

木の神は、

生き物に「他人の子を育てなさい」と命じました。

 

だから、オオカミは、群れの「別のオオカミの子」を育て

カッコウは托卵するのです。

人間もまた、託児せねばならず、乳母や寺子屋を作り、

保育園(=寺子屋)を設けて、育児を委託します。

 

木の神は、宇宙から「争い」を無くすために、人々から

「我が子を育てる」事を禁じて、

悪の住めない環境を築き上げて、それに成功しました。

 

仏教とは、その頃の海蛇座の民を導いた教えです。

仏教は、民が救われる(諦めなくて良い)教えです。

「朴の木」と「仏教」は、深い関わりが有ります。

『ドル($)=「ム」』って、朴の木の事なんですが
訃報の記事で取り上げたように、
「ト」は「(肉体という意味の)人」を表しています。


「ム」は「救い」・・・『医者の木(ドクトル)』=「Dr.」

「Dr.の木」は、「ユグドラシル」で、「朴の木」

 

『朴の木』は、「木」
「人」を「ト」と書くと、「木(ム)」と「ト(ひと)」で「朴」


「にんべん(人)」と「ム(木)」で「仏」
「朴」も「仏」も、
どちらも同じ「人と木」って、意味なのです。
 

「人」と「木」は、「人」を「救う」という意味の字です。


朴の木のアレロパシーは、雑草を生えなくする、だけじゃない。

胎内で異常の成る胎児を分解してしまう。
これだけ書くと、恐ろしい木 です。
だけど、
異常の有るだけ、悪い細胞だけを壊してくれれば、

健康な子 だけが生まれて来る。

北欧神話の「健康な子」を産ませる 木
ユグドラシルとは、朴の木の事を指しています。
$の木・・・「Dr.」=「ドル」

仏教の仏、・・・これは、佛でもあり、弗は$、$はム
人偏は「人」で、
「ム」は「Dr.(ドル)」=「医者の木」

人は医者の木と共に生きる。それが仏教です。

世界中に「朴の木」が植えられれば、医者要らず?

もし、朴の木が機能していたら?

・・・。

そう思うと、なんか重く苦しい気持ちに成ります。


昭和天皇がイギリス兵で、元帥だった事は、
イギリス政府の官報に記載されている。

昭和天皇が原子爆弾の特許を取った経緯は、
1930年にイギリスの軍籍を取って、
広島と長崎を実験場として提供したからです。

昭和天皇は敵国(連合軍)の元帥です。
米国に「日本の戦闘機が速すぎる」と苦情を言われ
過剰な爆弾を付けて、特攻隊にした。
終戦間近に、悪事が暴かれるのを恐れて
成績優秀な学徒から爆弾に乗せて事故で殺した。

敵国のタンカー(補給船)を攻撃させなかった。
撃墜点数に、その証が残っている。

 

・・・ここのブログの記事も見て欲しい。

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14564.html?sp

全てを信じる必要は無いが、

政府の公式文書くらいは、参考にしても良いと思います。

歴史の研究家が、昔の日本では、挨拶の時に

「腕を前後に振った」という。

 

「袖振り合うも多生の縁」とは、別れだけではない。

「出会い」と「別れ」で、

「袖を振る」とは、手を振る「しぐさ」の事です。

 

・・・しかし、

  実は、手を前後に振るのは魔除け です。

横に手を振るのが、歓迎のしぐさ

 

「しっ、しっ、」(「死」ではない「止」です。

「しっ、しっ、」とは、「止めやれ、止めやれ、」

・・・なので、

「止(し)、止(し)、」とは、「来るな!」って意味です。

 

三途の川で、手を前後に振る

その理由は、「来るな」と、言う意味です。

「おいで」ではない。

 

天皇は日本人に、嫌われていたので、魔除けのしぐさ

日本人に、煙たがれ、

手を前後に振られていた天皇は、日本を支配して

真の意味を隠したのです。

 

天皇は、日本に身分制度を押し付ける、弥生人

「疫病神」です。

昔の日本人は、「平等を好む」からです。

 

『一寸の虫にも五分の魂』とは、昔の「生き方の心構え」です。

五分(平等な)

一寸(わずかな、小さな)の虫

という、

「ちいさな生き物にも、ヒトと等しい命」と、説いています。

 

「平和」とは、「へい(平等)」の「わ(輪)」です。

(「輪」と、「和やか」に掛けている。)

「身分制度が無ければ、争いは起きない」って、教えです。

天皇の

「偉い人には楽をさせろ」と言うのは、あってはならない

身分制度は、宇宙に、有ってはならない考え

ダメな思想なのです。

阿吽は、「あ~ん」で、始めと、終わりです。

と同時に、

阿吽は、ヒ(阿) ト(吽)と言う意味でも、ある。

 

「ん」=「 ト」が同じ『最後』という意味なので、「 ト」は「最後」

最後の報(=言)で、訃

 

故に、「訃」とは「言(報)」=「ト(最後)」で、『 ト報』

この場合「 ト」は「死」

訃報とは、死(最後)の言(知らせ)と、の報(知らせ)

 

「訃報の知らせ」は、最後の知らせ、の知らせ、の知らせ

 

ほんらいなら、「訃」で良いのです。

 

・・・でも、何が「正しい」のでしょうか?


人は、成りたい職業に自由に就けば良い。

続けること

投げ出さない事

それが「志の高さ」を生み出す唯一の方法です。

 

古代マヤでは占いで「kin」を調べて職業を探す。
日本語の琴線は「kin」から来る。
マヤ・・・逆に読むと大和(ヤマ・ト)「ト」は「人」
おそらく
マヤは、日本人と同じハイドラ人だと思います。

・・・ただ、
イルミナティ(ユダヤ金融)がマヤ帝国に入り込み
めちゃくちゃにした。

出土品の王が裸なのは、実権が無い。と言う事です。
戦に負けると「服を脱ぐ」のが決まりですから・・・。

逆に、生け贄とされるミイラさんは、生け贄ではない。
服を着ている上に、毛布まで掛けてある。
・・・これは、
異星人の力を持つ(ボクの様な者)に手当してもらう
その為に
「保管されて(入院?)」いたのだと思います。

流石に死体は治せないけれど・・・。
エノクの使う奇跡は伝説でしたから、死体も治せる
そう信じられていても不思議ではないです。

 

志が低い者が犯罪を犯すのは、至極当然の理です。

 

受験制度を無くしましょう!!!


昔の日本では、幼女のことを姫と呼んでいました。
姫とは、非女・・・手を出しては為らない女です。

日本に婚姻制度が無かったので、嫁とは、良い女
良女が左右入れ替わって娘
・・・つまり、
手を出しても良い女と言うのが「娘」です。
ただ、
縄文時代は、女が男を選んでいた。(北欧神話参照)

※ 縄文時代の縄文とは、北欧神話のアサ縄(麻縄)
  と同じ意味で、アサ族とは縄文族の事です。

性の主導権を女性が握っているので
なので、女が男をレイプする事は有っても
男が女をレイプする事は無かった。

女は家を守ります。優秀な子は(家の)資金源です。
優秀な精子は遠くまで行って採ってきます。
(「採って」で漢字が合っているのかな・・・?)

優秀な女は、優秀な男を家で「キープ」します。
良い男が多い家は、栄え
そーでない女は、良い家に住み込んでお手伝いします。
・・・そして、良い男をつまみ食い(妻みぐい?)

たくさんの精子を得て、女は、

精子を分析して、解析して、混ぜて最適化して、子を産む。
最適化・・・これは全て、体の中で自然に行われる。

ちなみに、
男も尻穴で受けた精子を自分の子孫に活かせます。
強い猿にマウンティングされまくった弱い猿が、
強い雄の精子を手に入れて、メス猿にモテまくる。
・・・これが、自然界で普通に起きている。

ほんらい女性は、『岡目八目』=「女将(おかみ)八目」

男の悪いところ、良いところを見て、男を育てる。

誰も評価してくれない世界では、男は屑に成る。
 

イルミナティは、屑を持ち上げる。・・・その理由は、
悪を贔屓する事で、女の目を曇らせる事に有ります。
目の曇った女は
我が子を社会で、生き残らせる為に、子を悪に育てる。

悪循環

ホストに欺された女が我がホストに育てる。・・・みたいな。

 

イルミナティが育てた

一昔前の「悪の若者」が、育って「悪の爺」に成った。

そんな感じの事件だと思います。

銀行は、ほんらい

 流通を阻害する、消費税を無くして、

銀行が、消費税を肩代わりして、流通を応援する。

銀行が、脱税しちゃダメです。

 

銀行は(消費税を無くして)流通を加速させて、

企業に融資して、企業を大きく育てる。

頑張る企業に、運用資金を貸して、儲ける。

企業を育てて、利益を挙げるもの!

 

銀行は、エコノミストの脱税案に、唆されてはいけない。

 

消費税の分を、銀行が負担(肩代わり)して、然るべきなのです。

その方が!

不健全な、国債の利益

「日本の借金の利息で得る」利益より、企業を育てた方が

ずっと、『大きい利益』に、成るのです。

 

※ 企業の成長=増える雇用=増える消費=市場の拡大

  それが、経済成長

  経済成長とは、民の幸福(しあわせ)です。

 

市場を管理運営する・・・・それが、正しい銀行の在り方です。

 

然るに!

 愚かにもエコノミストの甘言(かんげん)に唆され

脱税に走る うつけ者

 

銀行が脱税して、国債で利益を挙げるなんて、愚の骨頂です。

  消費税は、流通を潰します。

消費税は、企業を潰し、雇用を減らし、国の税収を減らします。

 

    都銀は 少し 経済を勉強しましょう!!

 

・・・そして、銀行は、

 みんなの幸せに貢献する 善い銀行 で、あるべき なのです。