杉山 召のブログ -138ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

息子(むすこ)とは、ム(務)を為す者、子は男

娘(むすめ)とは、ムを為す「メ(女)」

 

※ 嫁の由来は、娘

  良(よ)女(め)を左右入れ替えて、女良

 

日本に婚姻制度が生まれたのは最近です。

 

「ム」とは「救い」  悟りの「 無 」は、間違い。

 

「ム」とは、「神の代行」で、 ム、為す、子

 むすこ とは、ム(救い)為す 子

 むすめ は、ム(救い)為す 女

 

そもそも「子」とは、「救い(阿吽)」の事です。

子とは、「一(あ)了(ん)」で、阿吽です。

 

ちなみに

「おむすび」とは、男の事です。

 「結び」とは、「男」

※ 力士の「小結」は、まだ小さき者

  「成長途上の男」の意味です。

女が着る「着物」とは、ほんらい「キ衣」(きころも)

 「キ」=「生」

男が着る「仕事着」は、「シ」(死)事着(しごとぎ)

 「シ」=「死」

なので、仕事着とは、「死事着」 死衣(シ衣)

 

衣の「襟」の合わせ方

着物は、「=(帯と \ )」で、「命を生み出す者」で、「キ」(生)

右手前(襟を重ねた時に 右が上に成る)

 

死装束が「左手前」の「シ」=「=(帯と/)」合わせで「シ」

左手前(襟を重ねた時に 左が上に成る)

 

生装束「キ」衣

死装束「シ」衣

 

男女の襟の合わせには、こんな秘密が隠されている。

なので、

女性の服だけ「着物(きもの)」と言うのです。

 

最近は、着物の定義が崩れ

着付けが 逆 だけど、それも文化なのかな?

なぜならば、

女が働く様に成って、死衣 を着る様に成った。

 

それも、時代の流れ・・・

男は女を守る事に歓びを感じる。(男性ホルモンの働き)

仕事とは、「仕(サムライが為す)事」です。

 

阿吽の「吽」は男を意味します。

「武者」=「男」=「ム者」=「△」

 

この「△」は阿吽の吽を意味していて、

「△」は「介」を意味しています。

「△」は「結び(おわり=オメガ)」で、「吽」は「オメガ(了)」

「オメガ」=「ω」=「人」です。

 

そして、「▽」は女を表しています。

阿吽の阿は「神」の事

「▽」は、聖杯 = 霊力の貯蓄 です。

「△」は、武者 = 守り手 を意味しています。

 

宇宙は、始めに「女」を作った。イブ(=リリス)=女

リリスとは、縁を結ぶ者「Y(ヨッド)」=「導き」

(おそらく Lilith は、間違い 本来 Yilith のはず)

リリスの「Y」は「愛」で、「th」は「T(タウ)」・・・左(=阿)

 

そのまま 生殖無し で増えれば、「男」は要らない。

しかし、

「女」は「男」(リリン)を作った。(寂しさ故?)

・・・そして、

「リリン(男)」は、「女」を守る「武者」と成った。

おそらく「リリン」は、「レン」(=ひと)・・・右(=吽)

 

阿吽とは、左右で、女神と 、武者

 

人間とは、火戸(ひと)・・・戸=門 ゆえに「 火男 」

 ( 門の中に「日」で、間 )

「ひょっとこ」とは、「火男」で、「火は男」と解します。

 

公務員の「公(おおやけ)とは、大焼けの意味です。

公僕とは、薪のように燃やす 「公の木」=「公木」 

生活の火を支える みんなの「僕(しもべ)」です。

 

阿は、タウ(十)と、工(工作=創造)で、左

吽は、Ω(オメガ)=「人(ω)」=マ(女)を守る者)と、口(人)

この事は、

男性ホルモンと 、女性ホルモンの違いに現れる。

 

男は、女将を守る 戦士 で有るべきだと思う。

武者とは、務者(仕事をする者)

 

女に仕え、女を守り、女に褒められ、「生き甲斐を見出す」

それがサムライ(武者)です。

 

わからなければ「男性ホルモン」の働きを調べましょう!

鰹節、どんな料理にかける?

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オニギリの「おかか」とは、鰹節の事では無い。
「おかか」は「お母」と書きます。
「お海」(おかか)でも、意味は同じです。
アマ(海女)とは、女神の事 阿=神 、マ=女・・・「マ」=「▽」
 
おむすびは、「△」で男を意味します。
相撲取りを「~結び」と言うのは
「~男」と言う意味に成ります。・・・「ム」=「△」(結びのひと)
 
マは女 、ムは男、で 、魔女と、武者 です。
 
おにぎりは、男女の区別が有りません。

基本の顔

 ↑あんまり、あごを引いてない。今日

 先日、少しあごを引いて撮っている。↓

時代劇っぽい

 

基本は上の「ボー」っとした顔で生きています。

もっと若く、かっこよく成りたいです。

 

憲法9条より、守らせなければならない憲法が有る。
 

憲法25条の生存権は、憲法11条の人権は、↓ ↓ ↓ こいつ

こ・い・つ・ら ↑ ↑ ↑ に、
IMFの損失と「釣り合わない」って言われたんだぞ!!!


 日本人の人権と、生きる権利は、どんだけ 低 い ん だ よ
 

 

国債を守るのは、日本銀行・・・しかし、その実態は、IMF

外資の利益の為に

EUの利益の為に、パリクラブの存在が有る。

 

  世界経済は「 IMF 」に、強制的に借金させられている。

忖度ばっかりしてないで、

少しエコノミスト、経済学者は、頭を使って 考 え ろ よ。

政界が日銀に逆らえないから、

日銀の総裁に
 「災害から日本人を救うのは、IMFの利益を損なう」
って言われて引き下がる。

日銀の白川総裁は、たしかに
「後進国の日本人の命と、IMFの損失が釣り合わない」
って、「日銀引受」を拒否した。

憲法9条より、守らせなければならない憲法が有るだろ!
憲法25条の生存権は、
IMFの損失と「釣り合わない」って言われたんだぞ!!!

日本の政治家は、闇の権力に屈しすぎる。

 

憲法9条より、守らなければいけない 憲法 を守らせろ!

なんで、憲法25条の

 

  生存権よりも、IMF の利益の方が上なんだよ!

右と左の書き順が違う理由を説明したい。

 

「左」は「ナ」と「エ」で、「左」です。

 

「左」・・・これは、「十(タウ)」と「エ」です。

「タウ」は、 ヘブライ語の 「環境(世界)」 を意味している。

そして、

「エ」は、仏教でいう「阿頼耶識」 を意味しています。

「工作」、「企画」、「描く」などの「イメージ」です。

 

「右」は「ナ」と「口」で、「右」です。

 

「右」・・・これは、「人」と「口」で、どちらも意味は、ヒトです。

「人」とは、

「肉(からだ)」から「門(心の扉)」を抜いた「人」の事

 

「口」は、食事をする者で、「食い扶持」を表しています。

人を数えるときに「人口」と、言います。

 

一石とは、一人分の食い扶持です。

一人分の働きを一刻(2 時間)・・・義務

他人様の分の働きを一刻(2 時間)・・・奉仕

大和の労働時間は、

  義務と奉仕の 2 刻 でした。

 

 阿頼耶識 とは、目的(行動の指針)のイメージです。

なので、

「右にならえ」とは、「右に習え」ではなくて、

「右に倣え」です。

左(神)に目標となる阿頼耶識を持ち、右(ひと)が模倣する。

 

どんな生き方をしてきたか?

・・・で、あなた自身の「神(阿頼耶識)」が育ちます。

これ(行動原理)を 閃き、という。

神(阿頼耶識)が導く「閃き」が人の行動の原理です。

 

注:「魔が差す」は「間(こころ)に隙が出来る」です。

  「勾玉」は「出来心」が生まれた時に

  ぎゅっと握って「出来心」を制す

  痛みをもって鎮めます。(だから尖っている)

 

阿吽は、善き 閃き をもたらす。その為の教えです。

(パワースポットであり)

阿頼耶識を誘導する 企画図 が、阿吽なのです。

・・・なので

「こころ」と「肉体」を「善き、そんざい」に、育てましょう!

織田信長の「鳴かぬなら殺してしまえ」と言うのは、

 嘘 (ミス・ディレクション)

正しくは「鳴けぬなら、鳴けると言うな」が正しい。

 

要は、僧どもが「出来ぬ」事を「出来る」と言うから殺された。

 貧しい民を欺き 金品をせびる@僧

 病につけ込んで 女を抱く@僧

 少年をあずかり 尻を掘る@僧

これを 仏教 と、説きながら、行っていたから、万死に値する。 

 

・・・え、全部の僧が堕ちてない?

  正さないので、連帯責任です。

 

更に!

サンスクリット語が 左から右へ 読み書き するのに

この権威主義者は、右から左へ 読み書き させようとする。

人も仏(菩薩)も、平等なのが正しい。

むしろ、

人を救うならば、「人より下」に、僧は立たねばならない。

 

 ボクなら、信長の前で「奇跡」を行って、

 結果が目に見える 証を見せ

 救いの奇跡を披露して、褒美を貰える。

 

「ホトトギス云々」は、秀逸なイルミナティの策である。

この言葉の所為で、

人が考えること無く「人物像」を受け入れてしまう。

 

おそろしい ミス・ディレクション(錯誤誘導)です。

経口免疫療法がどうして効果が有るのか判らない。

普通、

アレルゲンを体内から消えるまで、摂取しなければ、

アレルギー反応が治まって行く・・・。

 

・・・ところが!

 

そのアレルギー物質を わざわざ 取るという。

経口免疫療法が行われているという。

Σ(゚Д゚;)エーッ!

そんなバカな事をするより、

 

    ビタミンA

 

を摂り、粘膜そのものを入れ替えてしまえば良い。

・・・と思う。

 

ボクは、さいきん新たにアレルゲンと成った

「ネギ」で、

自分がアナフィラキシーショックを起こし掛けたので、

ビタミンA(肝油)を少しずつ摂り

粘膜を増やして症状を緩和して対処しました。

 

むかし蜂に刺された者が「ショック」を起こした時

おそらくアナフィラキシーショックを起こした時の事

「熊の胃(熊胆)」で、事無きを得た(治った)。

と、聞いたことが有ったので

ボクは「肝油(ビタミンA)」を試してみたのだ。

 

酷いアレルギー症状が軽くなって、楽に成りました。

あくまで、ボク個人の結果です

なので、お試しは 自己責任 で、お願いします。

 

普段から風邪やインフルエンザは、ビタミンA で、

菌の住む

粘膜(&骨膜)を入れ替えて、菌を減らす、対応しています。

菌を住処ごと捨てるのです。

 

冬に カボチャ を食べるのは、粘膜を入れ替える為

なのだと、改めて、実感しました。