杉山 召のブログ -139ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

経口免疫療法がどうして効果が有るのか判らない。

普通、

アレルゲンを体内から消えるまで、摂取しなければ、

アレルギー反応が治まって行く・・・。

 

・・・ところが!

 

そのアレルギー物質を わざわざ 取るという。

経口免疫療法が行われているという。

Σ(゚Д゚;)エーッ!

そんなバカな事をするより、

 

    ビタミンA

 

を摂り、粘膜そのものを入れ替えてしまえば良い。

・・・と思う。

 

ボクは、さいきん新たにアレルゲンと成った

「ネギ」で、

自分がアナフィラキシーショックを起こし掛けたので、

ビタミンA(肝油)を少しずつ摂り

粘膜を増やして症状を緩和して対処しました。

 

むかし蜂に刺された者が「ショック」を起こした時

おそらくアナフィラキシーショックを起こした時の事

「熊の胃(熊胆)」で、事無きを得た(治った)。

と、聞いたことが有ったので

ボクは「肝油(ビタミンA)」を試してみたのだ。

 

酷いアレルギー症状が軽くなって、楽に成りました。

あくまで、ボク個人の結果です

なので、お試しは 自己責任 で、お願いします。

 

普段から風邪やインフルエンザは、ビタミンA で、

菌の住む

粘膜(&骨膜)を入れ替えて、菌を減らす、対応しています。

菌を住処ごと捨てるのです。

 

冬に カボチャ を食べるのは、粘膜を入れ替える為

なのだと、改めて、実感しました。

阿吽の謎

 

阿、「ア」=「神」 、「マ」=「女」 、「マ」=「▽」=「水」

「▽」=「下」=「か(下)」 、「下(か)」=「生まれる」

「生まれる」=「始め」 、「生み」=「海」

「始め」とは、「女と台(胎盤)」 、「女(に)」+「死→生まれる」

「に」+「し」=「西」

 

吽、「ん」=「人」 、「ム」=「男」 、「ム」=「△」

「△」=「上」=「おわり(結び)」 、「男」=「結び」

「おわり」=「結び」

 

下線が女で「始まり」 、上線が男で「結び」=「終わり」

つまり、「阿吽」

 

オニギリの「おむすび」は「三角形(△)」限定です。

「△」=「人」そして、「火」

「ム」=「人」と「ヽノ」=「ハ」で、「公」

「公」とは、「大焼け」

 

女将(おかめ)と、火男(ひょっとこ)

火男は(ヒ ト)

身を粉にして働く気持ち 武者(男の気概)

・・・「ム」とは、「務」で、

「務(=男)」が築くのは、「秩序」です。

 

女(あま)とは、ア(神)+マ(女)=女神

 

武者(ムは人で、男)「救い」とは、「男」=「ひ、と」=「火男」

 

『 男性ホルモン 』は、種のために「死を賭して」働き

そこに「歓び」を見出す。 「救い」=「男」の仕事

 

「水(水素)」の「火(秩序)」で、「水素の星」=「太陽」

公僕とは、太陽のように燃え続ける。

 

生物学的に、「男尊女卑」は、間違っているのです。

 

光(明かり)とは、日を借りて来る。ゆえに「東」

東に日を借りてくる。日男

もともと鬼(日本人)とは、ご神木の民の木族です。

木族が鬼族に成りました。

 

木が日を手に入れる「女は太陽」です。

「6(女)」 六は、禄(報=ほめる)

「7(男)」 七は、ヒ(七)=ヒ護(庇護)

 

女が男を認めてあげないと「男」は満たされないのです。

男は守り、女が認める。

これが大和の社会でした。

先月の自撮りのUPから、もう

一ヶ月も経つんですね。

毎度ながら、ヘアセットすらしてない。

次は、ニベアでも塗って

目の下のクマくらい消そうかなw

表情が硬いのは、

いまだに自撮りに慣れてないからです。

再び、アップです。

聖火の「救いの神」が(この地域に)介入する為の

神の門です。(天国の門?)

攻略のヒントは、「 神の通り道 」は、複数では、いけない!

 

    門は、必ず「一つ」で、なければならない。
 

 エジプトのピラミッドは、

 同じ地域に
 ピラミッドの数を増やして、

 複数に成した時から、

 パワーの劣化が始まっている。

 

イソップ童話の「よくばり犬」と同じです。

 

どんどんパワーの減って行く「ピラミッド」その「パワー」

減ったパワーを補う為に

パワージェネレーターのオリオン座を模して増やした。

 

・・・しかし、ピラミッドのパワーが減った分を

補う為に、数を増やした事が

「ピラミッドのパワー」を失った真の原因です。

 

・・・おそらく

ピラミッドを増やした原因は、「よくばりな人間」の性

「よくばりな犬」と、同じです。

ゾロアスターも、仏教も、イエスの教えと同じです。

救いの神の霊力を引き出し、人々を救う。

 

       神の介入

 

その謎は、
オリンピックの聖火の設置条件と、その結果を比較して
分析してみれば、

「仏法」の 救い のヒントが掴める。

聖火の攻略のヒントは、パワーソースは、複数では、いけない!

(一つの空間=地域に)必ず「一つ」で、なければならない。
エジプトのピラミッドは、
数を増やして、複数に成った時から、劣化が始まっている。

 

  神の介入 を失ったのです。

仏教は、

パソコンの無い時代に、3Dデータのマッピングを行う。
宇宙=環境を
空間をデジタルデータで認識し始めています。

空海と最澄は、
要点では無くて、隙間から埋めて行くタイプです。
環境データのデジタル化を終えたら、
また、

環境データをアナログに、戻して考えやすくします。

現段階は、ラスターデータ の構築中です。
アナログに戻すの行為は、
ラスターデータをシンボル化する

ベクター化とは、文字を絵にするのと似ています。

 

「ひとかたまりの考え」=「ベクターデータ」 です。

ラスターデータとは、小説のような物で、
ベクターデータは、絵のついた漫画のような物です。

(好みの問題では無い)

奇跡を「やってみせる」事が 理解 につながります。

ベクター化
この行程が進むと、理解が早く進みます。

最近あなたの周りでどんなことがありましたか?

 

おかざき真里先生の阿吽を6巻まで読みました。

やっと10 識に到達していますね。

 

宇宙を知る「第一歩」です。



 

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11月9日で、119
救急車、消防車は必要不可欠です。
でも、
走っている緊急車両は少ない方が良い。
 
魔法をちゃんと理解して、実践して
世の中を善くしましょう!

お悔やみします。

とは、もともと

ヘブライ語の「クヤム」=「旅の成就」を伝える言葉です。

 

じつは、

 

「旅」=>「タビ」=>「タヒ」

 

「成就」とは、「上に結ぶ」=>「  ̄ 」(上の線)=「結び」

逆に

「始まり」は、「下」=「 _ 」

「下(か)」とは、始まり。・・・「か」=「生まれる」

 

※ 「生み」=「海」=「カカ」=「母(か、かか)」=「始め」

  「父(トト)」=「魚(とと)」=「到達(とうたつ)」

 

※ 「始」は、「女+台(胎盤)=始」

 

「旅の終わり」=>「タビ」+「  ̄ 」(結び) = 死

 

つまり、 

 

  クヤム(タビの成就)  =  死 (タヒを結ぶ)