経口免疫療法がどうして効果が有るのか判らない。
普通、
アレルゲンを体内から消えるまで、摂取しなければ、
アレルギー反応が治まって行く・・・。
・・・ところが!
そのアレルギー物質を わざわざ 取るという。
経口免疫療法が行われているという。
Σ(゚Д゚;)エーッ!
そんなバカな事をするより、
ビタミンA
を摂り、粘膜そのものを入れ替えてしまえば良い。
・・・と思う。
ボクは、さいきん新たにアレルゲンと成った
「ネギ」で、
自分がアナフィラキシーショックを起こし掛けたので、
ビタミンA(肝油)を少しずつ摂り
粘膜を増やして症状を緩和して対処しました。
むかし蜂に刺された者が「ショック」を起こした時
おそらくアナフィラキシーショックを起こした時の事
「熊の胃(熊胆)」で、事無きを得た(治った)。
と、聞いたことが有ったので
ボクは「肝油(ビタミンA)」を試してみたのだ。
酷いアレルギー症状が軽くなって、楽に成りました。
あくまで、ボク個人の結果です
なので、お試しは 自己責任 で、お願いします。
普段から風邪やインフルエンザは、ビタミンA で、
菌の住む
粘膜(&骨膜)を入れ替えて、菌を減らす、対応しています。
菌を住処ごと捨てるのです。
冬に カボチャ を食べるのは、粘膜を入れ替える為
なのだと、改めて、実感しました。




