杉山 召のブログ -109ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

本来の「くのいち」とは、「神」(女神)の事です。

 

阿吽の阿は阿頼耶識ですが・・・

 

本来の神、「あ」とは、神 = くのいち

 

「くのいち」とは、「く、の、一」

「あ」の書き始めの線「一」と、「あ」の次の線の「く」(縦線)

最後に「の」を付けて「あ」が完成する。

 

「くのいち」は「くの一」で、「あ」という意味だった。

 

忍者とは、

シュメール(海蛇座の民)が、「大犬座の民」=「天狗」

「天狗」=「シリウスの民」

天狗を探していて生まれた「錯誤から始まったもの」です。

逆に

インドでは、天狗(シリウス人)がシュメールを捜して

海蛇座=ナーガ族(ナーガ神)の伝説になった。

 

ホピ族の神話の「蜘蛛女」はシリウス人です。

樹上をロープで移動する(ロープウェイ)

水上をロープで移動する(水蜘蛛の術)

それと、シリウス人は鞭を武器にしていました。

(忍者の鎖鎌?)

天狗の風を武器にするのは、鞭のソニック・ブーム

鞭の先端が音速を超えると「異常な破壊力を持つ」

それが天狗(シリウス人)の武器でした。

 

でも・・・女忍者の衣装は好きです。

男の幸せは、女を支える事、故に貢ぐ
女の幸せは、男にちやほやされる(持ち上げられる)事
こんな事
生物学を学んでいたら分かりそうな物です。
無目的に覚えるから判らない。

 

「貢ぐ」とは「エ」(女)の下に、貝(おかね)

故に

男に貢ぐとは使わない。

 

生物学を理解すれば、ストレスを減らす社会に出来る。

 

男に女を支えさせ(労働奉仕させ)

女が男に褒美を与える。

 

それが宇宙が「人に与えた」体の仕組み。

男とは「田=女」を支える「力」

北欧神話はかつてのシュメールの社会を参考に

設定を使用した物語です。

争いばっかりだけど「フィクション」だからです。

実際の争いは無かった。

 

騎士をやっていて何が楽しいのかというと

「好きな女に仕える」

男性ホルモンを満たす、充足感が半端ないから

充実感で疲れも吹き飛ぶ

 

お金の為ではない。

 

女の為に働き、必要なら、女に貢ぐ

 

それが男の楽しい生き方

 

北欧神話の世界では、女が男を選び、仕えさせる。

イ(人偏)=女

介(救い)=男

これを組み合わせると「价」(従者)と成る。

 

男を主君に仕えさせる?・・・ホモ(ゲイ)に育てたいの?

真面目に

ちゃんと生物学を学んでいたら

男の主君に仕えさせるなんて、発想は出て来ない。

 

宇宙は、女に仕える様に男を設計している。

 

目的を持って勉強しないから、ただ、覚えるだけ

ミスが生まれ、ミスに気付かない。

無目的に学ぶから、

 何が問題なのか?

 それが「わからない」・・・これは悪循環です。

男には女の役に立ちたい願望が有る。
それは、英雄願望
男性ホルモンと女性ホルモンの働きを調べれば自明です。
 

男が勉強をする時期は、暮らしの中で芽生える。
男が生きる目的を持ち
自主的に

勉強するまで、待つのが正しい育て方なのです。

男尊女卑の社会では、人が愚かに幼くなって行きます。
人を育てるのは「女」に任せ
男は「人の役に立つ」という「魂の本懐」を実行させ
完成させましょう。


男尊女卑の世界では、「出来なければ叩き」
「出来ても叩く」

それでは、いつか「鬱」に成ります。
 

左右とは女男、
左頭(さつ)は察する。右頭(うつ)は「鬱」となる。
男に育児は向いていない。

何も無い場所に「重力」は発生しません。
それは「重力粒子が存在しない」からです。

もし、重力の粒子が存在すると「重力」が単体で存在する
危険が発生します。
 他の粒子と違い 
重力粒子は近くの物を引き寄せます。 

重力の粒子が単体で存在すると、重力どうしが引き合い
その「重力粒子」が集まって、大きくなり、
更に重力を増し、
そのスパイラルが「容易に宇宙を滅ぼす」結果を生む。

という可能性が発生します。

 

重力粒子は隔離せねば、宇宙を滅ぼす物

宇宙は滅びてない

だから「重力の粒子は存在しない」と言えるのです。

スフィンクスの出す「謎々」についてですが

「解く」と、言うより

スフィンクスの「使用目的」を思い出しました。

 

スフィンクスの謎々とは、

初めは、四つ足、成長すると、二本の足、最後は三本の足

「これは何?」って、感じの話です。

 

これ実は、人の体の経年変化(老化)を描いた物です。

コレを見た(知った)古代の人が

面白がって

「スフィンクスの謎々の話を思い付いた」のでしょう。

 

 スフィンクスは、或る病気の治し方 を体現しています。

 

「仏教の仏像」にも、スフィンクスと、同じ役割が有ります。

本来の仏像は、

 その像の取るポーズを真似する事で病気を治す。

 ヨガ の教書の役割が有るのです。

仏教も同じ

シュメールの文化なので、もっと前に気付くべきでした。

 

他人の行うトレーニングを「見てるだけ」でも

観察者に「数%」の効果が期待できる。

と、スポーツ医学界で既に知られています。

 

人が「スフィンクスを見る」事で、「知らず知らず」の内に

  ライオンのポーズ

のヨガをしているのと同じなのです。(100%の効果では無い)

 

ライオンのポーズは、肩こり、首のこりを軽減して

脳の負担を減らす働きが期待できます。

 

スフィンクスには「体の疲れを取り」(特に肩と首)

脳梗塞、脳卒中、ひょうたん頭(パラカス)

上記の

症状の緩和が期待されて、建造されていたのです。

重力は「粒子」ではありません。

なぜならば、

何も無いところに「重力」存在しません。

 

重力は、物質が発生させています。

 

重力が粒子ならば、「何も無い」場所に重力が発生します。

 

そんな場所は宇宙のどこにも有りません。

重力は、

「何か」が生み出している「力場」なのです。

単体で「重力」は存在しません。

 

それと、宇宙に始まりが有ると考えるのは、間違い

だと思います。

ヒッグス力場について、簡単に、説明します。
重力の正体=ヒッグス力場

扇子を広げて見てください。(想像上の扇子でも良いです)
これを空間と考えて、

両端に「印」を書き込みます。(単なる目印です)

 

 この印と、印の間を「空間」とすると

 

この「たたまれた」部分が「空間」だとすると、
「空間」=「重力」これを「力場」と呼んでいるのです。
仮に「九枚」たたんだら、

「空間」×「九枚」で「重力」は「九倍」となります。

(時間の進み方が変わる)

 

余談ですが

扇子をたたむと両端の「印」は同じ位置に来る

でしょう?
これを「 SF では ワープ 」と呼んでいます。


簡単に言うと、

   「空間を縮める」と「重力」が発生する。

という事です。