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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

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世界で初めて「ラーメン」を作った、日本
でも、ラーメンは中華料理
なぜならば、
中国は「面(パンの事)」を日本に教えようとして
日本で「蒸す」が出来なかった為
今のような「ラーメン」が出来上がった。
 
・・・つまり
 
結果は違うが「中国が教えた料理」なのです。
だから、中華料理

シュメールの文化では「生まれる」は「下(か)」です。

阿吽の阿は「阿頼耶識」=神

 

「赤ちゃん」とは「阿下(あか)ちゃん」

なので、

「神下(かみおろし)」とは「阿下(あか)」を意味する。

 

女の「子宮と卵巣」が「T」(タウ)

霊界の魂を拾い上げ

この世界に「人の魂」を連れて来る。

 

言うなれば、「T」は、神を連れて来る臓器

神下ろしは女の業(わざ)です。

強い重力は「空間」を縮める。
空間を縮めると 始点と終点の距離を縮める事が出来ます。
ここまでは
地球で行われた過去の実験で解っています。
 

重力は空間の長さを変えられるのです。

そして縮められた空間は、重力を強くして
より多くの付加(重力による)を発生させます。
負荷とは場に留めようとする力です。
負荷とは移動の時に受ける抵抗です。
これ(空間を移動する抵抗)を質量という。

例えば

重力が2倍だと進むのに2倍の「負荷」が掛かる。
重力が4倍だと、
移動の時に掛かる「負荷」=「抵抗」も4倍に成る。
強い重力で物質が移動する距離が縮んでも、
それに対し移動の抵抗が増える。

弱い重力で物質の抵抗が減っても、それに対し
移動の距離が伸びる。
故に光の速度は重力の強さにかかわらず常に一定である。
と言えるのです。

重力(の強さ)を「場に物質を固定する力」だと考えてください。
物質を場に固定する力が質量です。
重力が粒子だと空間に引っ掛からないから質量とならない。
重力が空間その物だから(空間に引っ掛かり)質量となるのです。

引力は引き寄せる力であると同時に
物質をその場に留める力でも有るのです。

古代の日本では「女が男」を選んでいました。

 

女性に男の選別を任せたら、美形の男ばっかり得をする。

と考えるのは早計です。
女は「美形ばかりでは飽きる」生き物です。

 

女には「女の勘」が有ります。
 

美形に飽きた(?)ら、今度は別の要素(遺伝子)で、

男を選ぶようになります。
すると、美形の遺伝子に、別の遺伝子が混じって、

メンデルの法則が生きて来ます。
 

優秀な遺伝子を掛け合わせた、子

「美形で優秀な人物」が産まれてくるのです。
 

もう顔で悩む必要は有りません。

今は不細工でも、来世は美形に遺伝子が混じる。
ので、

来世のあなたは、徐々に(?)

(あなたの遺伝子が混じった)美形に成ります。

 

女を救うと男も救われる「良い思いをする」のです。

時間の進み方と「重力の影響」について、
粒子が発生する時、必ず「空間」を「少し歪める(縮める)」
この時に生まれる「空間の縮み」
この「縮み」=「圧縮」が「重力の正体」です。
物質が「空間」を「圧縮する」と「重力」になる。
何も無い空間に「重力は発生しません」

これは「重力が粒子」ではないからです。

重力が粒子だと、「重力」は、単体で存在できてしまいます。
「何でも引き寄せる」重力粒子は、
光も空気も「何でも引き寄せる」危険な存在です。

「重力粒子」は宇宙に有ってはならない。

空間と重力の関係を説明すると、ワープが無いと解ります。
例えば、扇子を思い浮かべてください。
扇子の端と端を「スタート」と「ゴール」とします。
扇子を(重力がたたむ」と「スタート」と「ゴール」は近付きます。
空間をたためば、移動距離が縮まる。
この事を「SF」では「ワープ」と呼んでいます。

仮に「9枚の扇子の扇面」をたたむとします。
一枚の扇面を「1重力」とします。
それ(扇面)を9枚重ねると「重力は9倍」となるのです。
簡単に言えば
「空間を圧縮する」と「重力が発生する」と言う事です。

普通に進む「1重力」と比べ
「9倍の重力」は「9倍」進むのに負荷が掛かかっています。
時間と空間は切り離せないので、
「9倍」の重力の下では、「時間はゆっくり進む」事になる。
なので
「時間の進み方」は「重力が9倍」だと、「9分の1」の速度になります。

この空間に与える負荷が、「質量の正体」です。
重力は粒子ではない。
ヒッグス博士が

「ヒッグス粒子」と言わず「ヒッグス力場」と言う理由は
「重力は粒子」でなく
「重力は圧縮された空間」であるが故です。

重力が何倍(何分の1)でも、時間は空間に沿って進むので、
空間の圧縮で距離が縮まっても、広がっても
「スタート」から「ゴール」までの「到達時間は一定」です。
 

つまり

ワープは不可能となる。ワープは出来ない

「アマテラスオオミカミ」=「天照大御神」と書き記されている。

・・・が、

これは、間違いだと思います。

 

なぜならば、本来

 

阿吽は、女男、女神と、臣下、姫と、臣だからです。

大御神ではなくて、臣神(おみかみ)

 

土から生まれて、士となる。 天照(あまてらす

臣神(おみかみ)=「神の代行者」=「救う者」=男

 

世を救う光となる「救いの子」が「天照臣神」だと思うのです。

 

胎(女)   台(男)

↓      ↓

明(あかり) 日(ひかり)

↓      ↓

左(察知)  右(勇者=右者)

 

実は

女が「明(めい)」(あかり)で、男は「日(はれ)」(日借り=光)

女は明衣(あけぎぬ)

男は日衣(はれぎ)

 

ついでに、言うと

白湯(さゆ、左右)、白衣(白と衣を縦に重ねると良⇔療)、

 

「あ」=「くの一」(←組み立てると「あ」になる)

「七」を反転させて回すと「力」になり、

「ヒ」を反転させて回すと「刀」になる。

「七草」は「胃腸を救う」

「質草」は「ふところを救う?」

「匕首」は「愛を守る刀(ヒ)」

とうとう、三つ並んだ信号機に決着が付きました。

 

全ての信号の前に 停止線 が付いて、安全に成った。

 

ゆっくり走っても、警察に捕まらない。

 

「三つ渡りきらないと信号無視です。」

と、もう言われない。

 

三つ渡るために「スピード出した」ら、 

スピード違反に成る じゃん!!!

 

これで安全運転に専念できます。 良かった。

 

道路(関係の)官僚が愚かでも、

現場は、

警察は問題点を熟知していた。

 

      暮らしの中の警察

 

これからも頑張ってください。

一本の道に、すっごい数の警察がひしめいている。

ふだん

びびりながら運転をしているから、

警官の数が多いだけで

びびって冷静で居られなくなる。

 

アホの「Google Maps 」のナビだと違反をしてしまう。

原付に「対応してない」からもあるが、

九段坂のナビは、

意味不明の三回右折して元の道の戻る。とか

 

   原付は、右折できない

 

やっと、左折だと、心躍らせて「一時停止」を見落とした。

また 五千円 も取られた。

警察は「警視庁」なので、自分たちで予算を取れない。

警察省なら、予算が楽に成る。

わざわざ複雑な道路をわざわざ作って、違反者を作る。

 

  違反者を狩る

 

日本の道路を作った官僚は「愚か者」だ。

雨(あめ)→天女(あめ)→天(てん)

田(でん)を合わせて「雷」(カミナリ)

 

雨(天=てん)

田(地=つち)を「天地をつなぐもの」それが「雷」です。

雷(らい)

 

「雷」に線をつないで「電」これが、(電)伝線

雷電(らいでん)⇔エレクトロン(電気)

 

田気は「生命(生気)のエネルギー」

電気は「電子(電気)のエネルギー」

 

田(丹田)の「気」が「田気」=「オーラ」?

いいえ

「オーラを纏う」と「畏」(オーラ)と成ります。

田の衣が「畏」です。

「T」タウ→「T螺」=「トーラ()栄螺」=田(タウ)

田気は「生命エネルギー」です。(丹田の気)

短気とは違う。

闘気(タウの気)=田(タウ=女=マ)=勇(マを与えられた男)

 

雨と田は「女」だから「雷神」は「女」です。

雷神の「トール」とは、「T」(タウ)=「女」

「あ」は「女」=「土」で、「EARTH」(あ’s)

ちなみに、雷の真言は「イ」である。

 

虫は武士、「ムす(蒸す)」とは「すくい上げる」事

「风を蒸す(虫)」だから「風」、故に「風神」は「男」となる。

 

风神なら「女」なんですけど、風神なら「男」です。

おそらく、

風神(ふうじん)が、風神=武人(ぶじん)と成るのだろう。

男の子は風の子

 

あ神(雷神)=女神(育む者)=ヨッド(Y=イ)

ん神(風神)=武人(救う者)=ヤハウエ(介=ム)

雷神(イ)と風神(ム)で、仏

本来の「くのいち」とは、「神」(女神)の事です。

 

阿吽の阿は阿頼耶識ですが・・・

 

本来の神、「あ」とは、神 = くのいち

 

「くのいち」とは、「く、の、一」

「あ」の書き始めの線「一」と、「あ」の次の線の「く」(縦線)

最後に「の」を付けて「あ」が完成する。

 

「くのいち」は「くの一」で、「あ」という意味だった。

 

忍者とは、

シュメール(海蛇座の民)が、「大犬座の民」=「天狗」

「天狗」=「シリウスの民」

天狗を探していて生まれた「錯誤から始まったもの」です。

逆に

インドでは、天狗(シリウス人)がシュメールを捜して

海蛇座=ナーガ族(ナーガ神)の伝説になった。

 

ホピ族の神話の「蜘蛛女」はシリウス人です。

樹上をロープで移動する(ロープウェイ)

水上をロープで移動する(水蜘蛛の術)

それと、シリウス人は鞭を武器にしていました。

(忍者の鎖鎌?)

天狗の風を武器にするのは、鞭のソニック・ブーム

鞭の先端が音速を超えると「異常な破壊力を持つ」

それが天狗(シリウス人)の武器でした。

 

でも・・・女忍者の衣装は好きです。