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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

まだ地球の遺伝学は間違っている。

優性遺伝の法則は、遺伝子の分母が多くないと働きません。
優秀な遺伝子同士だけを「掛け合わせても」

優秀な子は、めったに産まれないのです。

遺伝子は 設計図 ではなく、

個性を遺伝させる「因子」(変更点)を指示した物です。
女の体は、

この「因子(遺伝子)」を解析して、組み替え、組み合わせ、

「欠点を排除した生物」=「アダム・カダモン」

という「優秀な子」を生み出す能力が備わっています。

男尊女卑の社会は、

「純血、処女、貞淑、貞操観念」を生み出すので、

必然的に 遺伝病 が増えるのです。
 

古代の大和では、女が「女上」で、男が「臣下」で、

女が性の選択権を持っていました。

若い女は「イケメン」を選び「遺伝子」を集め、

子を産む前に「優秀な個性」を集めるのです。
 

女が上位の社会には「性産業」が有りません。

なぜなら、性に不自由しないからです。

イケメンと遺伝子を混ぜる事により、今は不細工でも、

来世は(徐々に)イケメンに成る。
 

女は「美しくなり」優れた遺伝子は、

ダイエットも、成形手術も 要らない 社会を創るのです。
優れた遺伝子は、

ただ優秀なだけでなく、病気も予防します。

 

愚かな「男尊女卑」を止めましょう。


 

ちょっと前の「雪崩の事故」も教師のミスでした。
ミーティングを拡大解釈して
訓練の許可が下りていないのに、訓練をして生徒を殺した。

生徒を育てる前に、教師を育てる学校が必要です。

この世界(地球)は「不手際」だらけです。

古来、「マゲ」とは、
魔女(女)が、男に「マ」(魔力)を与えて、

「男」+「マ」=「勇」

勇者にした事に由来する。

ヘブライの「ゴーレムは土より出る」とは、

「土(つち)」=「女」が「士(さむらい)」を生み出すから来ている。
古代の人は、

女を「あ」(神)と崇め、(くノ一は「女」、くの一は「あ」となる)

男を「神の労働者」と定めた。
 

女を「か(=生まれる=母(かか)」、
男を「お」(終わる)と言い、

「み」=「味方」を付けると

「かみ(神)」と「おみ(臣)」になる。(姫と臣)

「女」=「あ」=「神」、女は「十(タウ)」で囲むと「田」となる。
「男」は「ロ(ろ=労働者)」で「介」(ヤハウエ)となる。「ヤハウエ」とは「人」+「11」(11=士)
「11」はヘブライ数秘術で、霊力を表す。

「マ(魔力)」=「11(士)」で、「男」+「マ」が「勇者」となり、力士

「人」+「11」が「介」となる。
ちなみに、「マゲ」=「MAGE」=「魔法使い」です。

 

田(母=女)を支える「力」が「界」

・・・「十(タウ)」だけでは「世界」ではない。

「女男」で「界」となる。
 

社会(女)の賞賛が得られない行為を

「マを得られない」=「マ抜け」と言う。

インドには「貧富の差」、「身分制度」を生み出す呪い。

左右逆に造られた「栄螺堂」が有ります。

これが、

インドの貧富の差を広げ、男尊女卑を強化し続けている。

 

本来の「栄螺堂」は、螺旋階段を「左回り」に歩きます。

ところが!

世界中の「栄螺堂」は、人を不幸にする「逆螺堂」です。

 

「逆螺」と書いて「チャクラ」と読みます。

もともと、「チャクラ」とは、「気の澱み」を意味する言葉です。

チャクラとは治療が必要な点です。(ツボとも言う)

「トーラ」=「栄螺」

「チャクラ」=「逆螺」

 

チャクラ堂を巡れば、当然、世界は不幸に成ります。

自分だけの問題ではありません。

みんなが「不公平」になり、「不幸せ」に、なるのです。

ピラミッドの真の役割は「人の浄化」です。

「聖なる火」は「左回りの気流」を生み出す為のものです。
ピラミッドも「左回りの気流」を生み出す事が

「明かされていない(隠された)」真の目的でした。

左回りはイエスの言う「神はブドウの蔓」=「$」

または「右手の読めない巻物」で表します。
 

「ム」は「救い」です。「ム」=「$」なのは、

「仏=佛」と「ム=弗」で、分かると思います。
 

「$」=「ドラ」=「トーラ(栄螺)」は、

「人の心に光を召喚する」召喚陣です。

「右回り」は「身分制度」を生み出す「まじない」で、

「富む者は益々富み、富み無き者は生贄となる」
という「心に闇を召喚するゲート」となります。
 

人間の「間」という文字は、略式の曼荼羅を意味していて、

門の内に「日」が有るのが「優しい心」
「優しい心」とは「平等の理念」=「光の精神」です。

「闇(やみ)とは「間」=「日の曼荼羅」に、

「立」=「縦社会」=「身分制度」を意味しています。
「音(いん)」とは「陰(いん)」で、「光を陰らす」

(天の岩戸の物語の元です)

左回りの回転は、人の心に「光を充填」します。

聖火は本来一つの領域に一つでなければ為りません。
右回りの回転は、

人の心に「陰を充填」して、人を争わせます。

権力者は「貧富の差」が無いところに居られないので、

扇風機と天井扇を「右回り」にしています。
 

扇風機を天井扇に取り付ければ「光の召喚陣になる」のですが、
権力者は、光の召喚陣を嫌い、

天井扇には、

逆向きの羽根を「右回りにする」為に、付けています。

権力者は「光と闇の召喚陣」を意識しています。

文字を右から左に書かせるのも「闇の魔法」です。
イスラム、イスラエル、チベットは、

元は「左から右へ読み書き」していた。のですが、
 

権力者が「贄」とする為に、「右から左に読み書き」させました。

イスラムも

計算をする時に「数字を左から右に書く」ので、

もとは「左から右」だったと分かります。
 

ヘブライ語の文字の多くは、左から右に線を引きます。

よってヘブライ語も、元は「左から右」です。
 

チベットはもっと簡単で、

もとのサンスクリット語が「左から右」です。

 

イスラム、イスラエル、チベットの国々は、

権力者の「贄」となる為に、文化を改ざんされました。

空間を圧縮すると「重力」が発生します。

例えば「任意の空間を二点選んで」空間を圧縮したとします。

任意の空間は「空間を圧縮されて」近寄ったように見えます。

・・・ですが、

空間を二倍に圧縮すると「質量=移動の負荷」が「二倍になる」

ので、空間の距離は「二分の一」でも、
この二点を二点を移動する「物質」の到達時間は

「二倍の移動の負荷を受けて」=「質量が二倍」

となって、結局は同じになります。

これを踏まえて、

全ての物質は「空間を移動」しようとしています。

この移動の際に「物質」は少し空間をつまみ上げます。

空間から離れようとするからです。

 

※ 「つまみ上げる」は、比喩表現です。

 

この物質の「移動力」と、物質と空間を結びつける

「留まろうとする力」=「質量」が発生する。
 

この僅かな「物質が空間をつまみ上げる」現象が

「重力」となっているのです。

重力は「粒子」ではなく「空間そのもの」
 

「重力」=「空間を圧縮した」物なのです。

(ヒッグス氏も粒子と言っていない)

つまり、

「重力は空間その物」であり、「重力粒子」は、存在しません。

モアイとは、「もやい」=「つなぎとめる」です。
 

馬頭星雲を「ケルプ」と言い「ケルビム」(ム=救い)、

またオリオン座を亀座と言っていたので「玄武」という。
仏教では「馬頭観音」で、

インディアンのあいだでは「カテナ」と呼ばれていました。
 

インディアンのホピ族の伝承に

「人々がカテナに報酬を払わなかったのでカテナは消えた」

と、記されています。(カテナは餓死しました)

この「救い主」地球に「つなぎとめる」祈願が、モアイ像です。
つまり、

「モアイ像」=「もやい」+「像」=「つなぎとめる像」です。

 

イースター島の住民は「何処かにいる」と信じていた。

ので、

「救い主」を喚ぶ為に、モアイ像を造ったと考えます。

秋がきたらやってみたいことは?

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秋とは、女の季節という意味でした。
「女心と秋の空」というのは、「女の心」=「阿頼耶識」=「あ」
 
「くノ一」は「女」、「くの一」は「あ」
「あ」=「女」・・・「女の季節」
 
男の「魂」=「七」(反転すると「力」となる)
女の「魂」=「心」
小に「幺(点)」=「ヽ」を足し「小ヽ」=「こころ」となる。
 
※ 大(台)=男、小=女