まだ地球の遺伝学は間違っている。
優性遺伝の法則は、遺伝子の分母が多くないと働きません。
優秀な遺伝子同士だけを「掛け合わせても」
優秀な子は、めったに産まれないのです。
遺伝子は 設計図 ではなく、
個性を遺伝させる「因子」(変更点)を指示した物です。
女の体は、
この「因子(遺伝子)」を解析して、組み替え、組み合わせ、
「欠点を排除した生物」=「アダム・カダモン」
という「優秀な子」を生み出す能力が備わっています。
男尊女卑の社会は、
「純血、処女、貞淑、貞操観念」を生み出すので、
必然的に 遺伝病 が増えるのです。
古代の大和では、女が「女上」で、男が「臣下」で、
女が性の選択権を持っていました。
若い女は「イケメン」を選び「遺伝子」を集め、
子を産む前に「優秀な個性」を集めるのです。
女が上位の社会には「性産業」が有りません。
なぜなら、性に不自由しないからです。
イケメンと遺伝子を混ぜる事により、今は不細工でも、
来世は(徐々に)イケメンに成る。
女は「美しくなり」優れた遺伝子は、
ダイエットも、成形手術も 要らない 社会を創るのです。
優れた遺伝子は、
ただ優秀なだけでなく、病気も予防します。
愚かな「男尊女卑」を止めましょう。