杉山 召のブログ -102ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

「介」ヤハウエとは、人の下に「11」と書いた文字です。

この「11」はヘブライ数秘術で「霊力」を意味します。
でも、この「11」・・・実は「弱」なのです。

人は「弱さ」を知り、人は「霊力」を得て「介」(ヤハウエ)になる。
でも、霊力を得ても「強くなる」訳じゃない。
「優しくなる」
それが「心の力」=「霊力」なのだと思います。

前回指摘された白髪だが

実は無い

どアップ

いつもの

↓これが普段の感じ

かまっぽいの

時間と空間は切り離せません。時間は空間に属しています。

熱と光と音と物質の全ても、空間に属します。(切り離せない)

 

例えば、任意の二点を選び、

その間を重力で二点の距離を「二分の一」にしたとする。
 

一光年を「光が進む」のに「一年」掛かるとします。
 

仮に「重力」で「空間を圧縮」しても、

空間を「2倍」に圧縮すると「重力」=「質量」も「二倍」に増える

ので、
光の移動時間に影響はありません。

 

距離は半分でも「重力が二倍なので」光が到達するのに

「一年」掛かります。
これを「光速度不変の原理」と言います。

ブラックホール内では「空間が圧縮されている」ので、

光の速度は不変でも、

「重力も増えている」ので、ゆっくり進んでいるように見えます。
 

 

仮に「空間が百倍」に圧縮されていたら

「光の速度は百分の一」に見えるという事です。

「どこでもドア」は、この宇宙では存在しません。

 

「どこでもドア」を作る事は出来ません。

本来「右にならえ」とは、「右に習う」のではなくて

「左をお手本に、右に倣う」です。
 

昔の日本では「教育はせず」

実践(見倣って)覚えていく物でした。
 

大工なら「寄木細工」で遊びながら学び、

医学なら「ふくわらい」で病理を身に付けた。
遊びのなかで学び、

先輩を真似して実技を身に付けた。

 

それが日本の「昔のやり方」です。

邪馬台国では「教えない」のが当たり前で、

その代わりに「兄」と「只」が居たのです。
兄とは「未熟者をサポートする」者で、

只とは「サービス」(お手伝いさん)を意味する。

 

受験なんか有りません。

みんな自由に好きな職に就き、

みんなマネして成長していたのです。
 

占い(易)は、人生を容易くする

星が前世の行いで誕生日を振り分けていたから、

易を就職の指針にしていた。

大器晩成とは、今世で出来なくても、

来世、また来世で、身に付けるという考えです。
 

邪馬台国では「生まれ変わり」を確信していました。
だから、今世で出来なくても、

良い

努力していれば「みんなで応援した」のです。

ファティマの預言では、

某キリスト教の偉い人が、人々の為に通貨を刷り

世界を「借金」から救って、そして暗殺される。

 

 

・・・でも、そんな事は起きない。

一人に背負わせるには「荷が重すぎる」のです。

ならば、みんなで世界を救おう!

 

世界中の人たちが「一丸と成って」借金の出所を

「貸している人」を突き止め、返済を諦めさせる。

 

   世界の人々を借金の呪縛から救う

 

貸している物に、借金を諦めさせなければ、神の国は来ない。

実は難しい

なぜならば、「返済しちゃダメ」 らしい。

 

イエスは「光の精霊」である「カテナ」だから、

人が『 闇に染まっている 』と、地球に近寄れない。

人が「借金」をしていると、地球に近寄れない。

 

借金とは「人の魂」を闇に縛る「呪い」だからである。

諦めさせないと、

また誰かが殺されて、世界は借金にまみれる。

 

取り敢えず、借金が有ると、困るらしい。

世界から借金が無くなれば、

イエスの様な人が地球に、、たくさん産まれるようになる。

 

正しく神の国だ。

・・・でも、これを書くの嫌なんだ。

どうせ実現しないから

目の下のクマが消えない (´・ω・`)

杉山召(9月30日)

コミュ症です。

広島と長崎の人と協力して、被曝者が声を上げ
 核の利益
「核」の特許を「永久凍結」しないと「原発」は止まらない。

電気利用者が「核の利益を生む」のだから

「原子力」は儲かる。

儲かるから「そいつ」は核を使わせる。

 

そいつにとって、人が被曝しようと、死のうと、

「お構い無し」である。

なので、
核の特許を「受益者の利益の停止」にしないと終わらない。
 

  「特許の失効ではない」
 

失効だと、新たな特許の取得者が発生する。
「核で儲からない」ように

「利益を止め」ないと、「原子力発電所」が止まる訳が無い。

今、一番行きたい観光地は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
楽しい緑黄は減り、仕事で行かされる。
それが男尊女卑の世界
 
吽阿の闇が世界を覆い尽くそうとしている。
安全な場所を求めて旅する日が来る。
 
左側通行で、商業は死ぬ。
経済が衰退するからだ。
潰れたくなければ「右側通行」に、戻せば良い。
経済が活性化する。
 
宇宙で「まじない」は、大きな力を発揮する。
潰れるか
栄えるか
自己責任で決めて欲しい。

 本来、苦しい 作業(練習) って「楽しいこと」なんだ。

 

 勝利の歓びではない。・・・もっと、大事な もの

 

そこ(未来)に、成長した「未来の自分がある」からだ。

 

だから、全てを無に帰す「吽阿」をやめよう。

 

文字を 「右から左へ読み書きする」 事が 「吽阿」 です。

「吽阿」は闇の社会を召喚します。

 

練習しすぎてケガをする。

無意味に「危険な場所」で生きる。

幸せに成れない

 

          「吽阿」(ん←あ)=邪悪な呪い

 

苦労の先に「歓び」が有る「阿吽」(あ→ん)の社会で生きよう。