杉山 召のブログ -101ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

リンス、コンディショナー、トリートメント、どれ使ってる?

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侍の「マゲ」とは、「魔毛」(魔気)
故に「MAGE」を西洋では「魔法使い」と呼ぶ。
「マグ」は「神」とつながる毛
 
「ハゲ」に神の加護は無い?
いいえ、髪(神)が無い。
 
シュメール文明でも「ライオン」を研究しています。
頭髪は体毛ではなく「たてがみ」だからです。
 
現代科学より優れた科学を持ちながら
髪の毛(はげ)で悩んでいた。
なんて、驚きですね。

ウルトラマン、仮面ライダーは「ヤハウエ」だと思う。

 「ヤハウエ」って「介」って書くのだけれど、

これは「人」の下に「11」を敷いている。 って言うか

「11」を「人」が包んでいる。

 

 「11」は、ヘブライ数秘術で「霊力」を意味する。

けれど、「11」の正体は「弱」 

 

人は「弱」を内包した時に「ヤハウエ」となる。

で、

ヤハウエとは「救い主」=「ヒーロー」の事です。 

 

「弱」は「幺幺」で、「幺」は「小さい粒」とか「幼い」を意味します。

 「雨」とか「幽」の「幺」も、同じ意味です。

 

「点々」と「幺」は同じ、例えば「楽」=「樂」 

 

ちなみに、「強」に「点々(よわさ)」は無い。

漢字を作った人は拘っているね~

未熟な者の面倒見る(世話を焼く)者を「兄」という。

「兄」の「ロ」は「労働者」を意味する。

「ロ(ろ)」に「11」で「兄」

 また、

「只」は「足軽」(足とは「賃金」の事)です。

 

   「只」は「兄」と比べ「足が短い」(=足軽) 

 

足が軽いとは、「給料が安い」と言うを意味です。

 

海外で「足軽」に当たる言葉は「ボランティア」なのだが

 日本で「只(ただ)」

は「無償奉仕」と、捉えられている。

 

故に、日本のボランティアは「只」と思われていた。

豆乳を使った好きな料理教えて!

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女性ホルモンの働きを助ける豆乳です
が、
ボクは「女性らしくなりたくない」ので
豆乳を避けていた。
 
最近は「豆乳」を飲むようにしています。
健康が大事ですから・・・。

銀色はシュメールの言葉で考えると「にび色」と成る。

 

「にび(銀)」とは「減らす」で、逆は「ちん(金)」となる。

古来

女は体重が減ると歓び

男は体重が増えると尊ばれた。

 

「むすめ」とは「ム(救い)を為す、め」→良い女=娘

同じ意味の「男」を表す言葉が「兄」である。

 

「兄」とは「只」で、「面倒を見てあげる者」を意味する。

日本では「ボランティア」=「只(無料)」で、認識されている。

本来のボランティアは、「足軽」であり、

足軽とは「足(賃金)が軽い(安い)」という意味である。

 

中国では、女のお手伝いさんを「娘」(娘々)と言う。

西洋では、「ウェイトレス」(軽い=ニビ=娘?)

また、

男のお手伝いさん「ウェイター」(重い?重り)という。

 

銀(ニビ=軽くする)が「女」(もしかして、にび=尼美??)

金(ちん=重鎮=重い)が、「男」

 

銀の「つくり」は「日衣」(はれぎ)=晴れ衣

日衣(はれぎ)=晴とは、雲が無くなる事で、

雲が出るは、八雲=出雲となる。

開閉は門の内に「ヰ=女」と、「オ=男」である。

 

開の内の「井」は「女」を意味する。

本来の字は「ヰ」となる。

「ヰ」は「女」という事の原型と思われる。

 

「ムスメ」という事は、「娘」で、良い女(よめ)となる。

この意味は、

娘の意味は「ム(救い)」を為す「女(井)」で、「女=井」→「弁」

弁論とは、女の論、女の意見

 

「くノ一」は「女」を意味する。

が、

「くの一」は「あ」と成り、神を意味する。

「あ」から「一」を取ると「め(女)」に成る。

この「一」の違いは、

「巾」=「め」、「雨」=「あ」の違いと、同じだ。

 

※ 「幺」=「マ」=「魔力」なので、省いて考える。

 

つまり

「あ」と「め」の違いである「一」

この「一」とは「阿」の事で、「あめ」とは、「阿女」を意味する。

「弁」は「ム為す(ヰ)め」で、「むすめ」

弁天とは、弁(むすめ)は「天に帰属する」の意

 

「ち」=「男」と、「ちあ」=「女」の違い

「白湯」と「茶」=「Cheer」

気付くまでずいぶんと長い時間が掛かった。

良い国家というものは
落ちこぼれを生み出さない国家です。
罪に罰では無く
人を育て
優秀な国民を生み出して利益をあげる。

麻生太郎は

不摂生を責める発言をしているが
人を育てず

不摂生を責めるのは国家として。未熟である
と、宣言している様なものです。

ウインク、右と左どっちが得意?

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GJ (Good Job)

ウィンクは 「阿吽」 の 「おまじない」
 
GJ は、右手で行う。
右手の読めない巻物とは「GJ」の事です。

ウィンクは、右目を開ける。
右が開く、左が閉じる。
 
「阿=開」で、「吽=運」
阿吽とは「阿」の「運」(阿は阿頼耶識)救いの運
開く運(開吽)で、開運となる。

邪馬台国では「衣食住」と「医職什」は国が保証した。
什とは「什器」(道具)の事です。
 

職人が自分の「道具を持つ」のは玄人の証です。
見習い(見倣い)

素人(白人=しろうと)の内は、皆で道具を共有していた。

「素人」は「まだ経験が少ない」(白紙の状態、白いノート)

「玄人」は「経験がいっぱい」(苦労を積んでいる、黒いノート)

 

平等の社会は、同じ服を着ていた。

同胞は同包(同じ服)の事

おしゃれは、べつもの

 

昔の日本の職人は、

同じ服、同じしゃべり方(業界用語?)、同じ髪型、でした。

足音で職業が分かったくらいです。

昔の日本の農業では 土地はみんなの物でした。

タワケ(愚か者)とは、田分け
日本では、土地を個人所有せず、皆で作業して
皆で

「収穫した物を分け合う」平等の社会だった。

「どじょう」は「土壌」(水田の守護者)
「ヤンマ(トンボ)」は「八(蚊)を食む」
「蚊(八=や)を飯にする」から「ヤンマ」
ネズミは「木の葉雀(コノハズク)」が取っていた。
「ミミズ」は「味、水」で、「水の味方」で、

「ミミズ」増やすと、畑の「水はけ」が良くなった。

川守(こうもり)
井守(イモリ)
守宮(ヤモリ)
は、八(蚊)から、人を守る。

昔は「八」で「蚊と蜂」を意味した。
昔の日本は、自然に守られ自然を愛した。